エッチ体験談が11,000話を突破しました。

美術部の先輩に勃起チンポのデッサンを頼まれて…ついでに剥いてフェラしてもらった!!

PR

高校1年です。
絵が好きで美術部に入りました。

中学のときも美術部でしたけど、中学のときはちゃんと絵を教えてもらえなくて、ただ部活をやってるって感じでした。

それが高校だと、さすがです。
先輩たちはすっごく上手いし、先生もちゃんと教えてくれますから。

それで、この前のことです。2学期の中間テストの時。
テストの間は部活は休みなんですけど、ぼくはテストはどうせダメなので(笑)、1日目のテストのあと、部室(というか美術室)へ行ったんです。

そしたら、先輩で部長の沙織さんが来ていました。
沙織先輩は頭がいいから、きっと次の日のテストなんか気にしていないんだろう、って思いました。

「こんにちは」って部屋に入りましたが、沙織先輩は不思議そうに僕を見ました。

「あら?」、「テスト期間だけど・・・」
「はい、俺、どうせテストダメだから」

そんな会話でした(笑)。

「沙織先輩はテストばっちりでしょ? 俺なんかと違うから」
というと、先輩、なんか様子が変です。

「ううん、私はぜんぜんよ」って。

理由はよくわかりませんけど、先輩もダメなときがあるみたいです。
それで、気分転換に部室に来たんだそうな。
俺は暇だから部室に来るけど、やっぱり出来る先輩は違いますね(笑)。

「でも、先輩、絵うまいし、頭いいし、俺、憧れちゃいますよぉ」
なんて、本心を言ってしまったんです(汗) そしたら・・・

「そうなの? ほんとにそう思う? ○○○君?」
って、妙に真剣な目つきで見られちゃって(汗)

「ほんとですよぉ。俺、ここにはいったときから沙織先輩のこと好きで・・・」
って、実際、ずっと好きだったんですけど、言ってしまった(汗)

そしたら、沙織先輩、涙うかべて
「ありがと・・・」って・・・(俺もなんか、涙)

で、美術室で2人で向かい合ったまま・・・
「ね、○○○君?」って聞いてくるんです。

「は、はい?」
ぼくも、ちょっとドキドキしてました。
いえ、ちょっとどころか、かなり(汗)

「は、はい、なんですか?」
「○○○君、私のモデルになってくれる?」

絵って、やっぱり人物を描くのが基本なんです。
部員が交代でモデルやることはときどきあります。

「え? ぼくがモデルですか?」
「うん」・・・「脱いでね」

えええええ!
モデルは交代でしたことありますけど、裸になんかなったことないです。

「ええええ? 脱ぐなんて、無理です」
【・・・」

沙織先輩は、画架をもって待ってます。
なんていうか、もう、逃げられないって感じです(汗)。
美術室に沙織先輩と2人だけで。先輩のモデルになれって、ことです。

もう、ドキドキ、バクバクです。
けど、思い切って脱ぎました。ただ、前は押さえて(照)

「○○○君、隠しちゃダメよ(笑)」って

おそるおそる、はじめて異性の前でおち○ち○を見せることになりました(恥)。
沙織先輩は、顔色ひとつ変えることなく、デッサンしてます。
「芸術家って、こうなんだ」って思いました、ほんとに。

僕も、お○ん○んを見られたら立っちゃうと思ったんですけど(恥)、
緊張してたせいか、立たずに済みました(ほっ)。
まだ、剥けてませんけど、いちおうモデルは勤まりそうな(恥)。

ところが、です。

「○○○君」
「はい?」
「勃起しない?」って聞くんです。

「え?」、「え?」って、聞き返しました。
「できたら、勃起したところが見たいの」って、平気で言います。

そりゃ、刺激を与えれば立ちますけど・・・
沙織先輩の目の前で自分でしごくなんて出来ませんよね(恥)

「でも・・・」
「何?」
「恥ずかしいです」

そんな会話があって・・・

「そっか、そうだよね」、「じゃぁ、私がしてあげるね」と。
わかります? 沙織先輩が・・・してくれるって(照)

沙織先輩が、ぼくのおち○ち○を手でしこしこします。
こんな状況ですし、立ってしまいます。

「ふふ、○○○君・・・」

もう、恥ずかしくて。けど、気持ちいい。
そしたら、沙織先輩、こんなこと言うんです。

「○○○君、剥いていい?」

えええ?、って感じです。

「先輩・・・そんなこと、できるんですか?」
「○○○君のって、なんか、剥けそうだから」って。

実際、剥けるかなって思ったましたけど、ちょっと怖い感じがするんですよね(汗)。
それで、剥かないままにしてました。

「大丈夫ですか?」って聞きましたけど。
「心配しないで」って。

それで・・・
沙織先輩がぼくのち○ち○を、ちょっとずつ剥き始めました。

「痛くない?」
「うん、大丈夫」

ほんとはちょっときつい感じで。初めてだし。
けど、ひどく痛いわけじゃないので。

!

「ふふ、剥けたわ」
ほんとでした。恥ずかしかったけど、ぼくのち○ち○が剥けてました。
恥ずかしいけど・・・

「先輩」って言いましたけど、そんな状況ですから・・・僕、勃起してしまいました(恥)

こういうのって、すごく恥ずかしいです。
先輩の目の前で、はじめて剥けて・・・それもおち○ち○がビンビンになって・・・

「恥ずかしいです・・・」
「いいのよ、それが自然だから・・・」

沙織先輩はそう言うと、ぼくのち○ち○を、パクってくわえました。

そんなこと初めてですから、ぼくはもうたまりません。
それで、あっと言う間に、沙織先輩のお口の中に射精してしまいました(恥)。

「ん・・・」と沙織先輩はちょっとむせるようでしたけど、僕が出した精液を全部飲んでくれました。

「○○○君、いっぱい出たね(笑)」って、あとで言われましたけど。

ぼくのおち○ち○は、ちょっとだけおさまりました。
けど、またすぐにおっきくなってしまって(照)。

それで、沙織先輩の絵のモデルになって・・・。
勃起してないといけないみたいですから(汗)。

それで、ひととおりのデッサンをして。
また、手とお口でしてもらいました。

その日は、4回したと思います。

本番はしませんでした。

4+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR