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温泉はいらず和室でエッチ!!

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mossさんから投稿頂いた「温泉はいらず和室でエッチ!!」

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今日は社会人になってからの、ひなびた温泉街での思い出話。

ある週末、別府へ車で旅行にでかけました。

そのときの女性は目が浜崎あゆみばりにぱちっとしていたので、仮にあゆみと呼びましょう。胸は小振り、色が白く、肌がきれいでした。
僕は中肉中背、エレカシのボーカルに似てるってたまに言われてました。

早朝の高速道路に乗り、ひたすら九州を目指します。

久しぶりにあゆみに再会した私は、温泉より女体に浸りたくてしょうがなく、運転しながら、左手であゆみの右手を握ったり、デニムのミニスカに黒いタイツの太ももをなでなでしたり、非常に忙しくしていました(笑)

あゆみは落ち着いていましたが、されるがままになっていました。
目的地にいち早く着きたくて、昼下がりには、旅館に到着しました。

お互い休みを合わせられたので、観光は次の日にし、まずは一息つきます。
何気ない会話をしながら、僕の頭の中はあゆみの浴衣姿でいっぱいです。

今思えば混浴のある温泉にすればよかったのですが、その旅館は普通の温泉でした。
僕は汗もかいたし、あゆみとお風呂に入りたかったので、部屋の普通のお風呂に入ろうと誘いました。

あゆみは恥ずかしいのか、先にはいってて、後で入るからとのこと。
僕が先にお風呂へ入ると、浴槽の広さは個人宅と一緒でしたが、壁はひのきで、暖色系の照明。

単純にお風呂が好きな僕は、体をすみずみまで洗い、お湯に浸かって運転疲れを癒していました。
そこにあゆみがおずおずとお風呂場へ入ってきました。

あゆみはそのとき髪は肩にとどかないくらいのショートで、胸は大きくないですが、色が白く、多少腰もくびれていました。
あんまりジロジロ見ると恥ずかしがるので、僕は目を閉じ、リラックスしてウトウトしてました。

そこに体を洗い終えたあゆみ、僕に背中を預けながら浴槽へ浸かります。
あゆみの温まった背中を感じていると、いつの間にか僕の水中の魚雷(^^;が発射態勢に入ります。

魚雷にお尻を乗せているあゆみ。
お風呂の下の変化にすぐ気付き、言葉より表情で『もう~』と振り返って見てきます。

その振り返ったあゆみの唇をすかさず奪い、上下の唇を舌でなぶります。
お風呂の湿気でプルプルになっているあゆみの唇を、長い時間あまり呼吸もせず口に含みます。

ピチャピチャ、ジュルジュルといった音が響きわたります。

いきなりのぼせそうになったので、あゆみの体ごと浴槽の端っこ、お風呂の蓋などを置くスペースへ持ち上げ、僕の足の間に座らせます。

僕の太くはないが、血管の浮いた両手が、再びあゆみの体を洗います。
手のひらで、ふくらはぎ、太ももの内側、お尻、腰へと、這い上がっていき、肋骨のあたりからあゆみの胸をググッと持ち上げます。

両手を少し万歳させているあゆみ、僕の手の侵略が胸へ達した途端、ハァッと息を吸い込み、口を半開きにして、犯される胸を見ています。

胸をおもうがまま襲ったあと、唇であゆみの首、肩、腕、腰まで上から順番に吸い上げます。

僕の陸に上がった魚雷は、すでにあゆみへと照準を合わせており、発射命令を待ちわびています。

暴発する前にあゆみにこの怒れる魚雷を静めてもらわねば(笑)

あゆみの半身を再び浴槽に浸からせ、目線の位置に魚雷をつきつけます。
そっと先端に口をつけ、魚雷の弾薬が納まる袋を下からサワサワ持ち上げます。

魚雷の右、左へと唇と下を滑らせ、乾いた砲身を再び湿らせます。
丹念に円柱をなめまわした後、袋から先端まで裏側をツツーっと舐め上げた後、一気に根本まで頬張ります。

湿ってプルプルの唇と、唾液でヌルヌルの魚雷によって摩擦感が全くなく、潤滑油でも引かれたように高速であゆみの口に出し入れされます。

このままではまずい!ポジションチェンジ!(笑)
あゆみを浴槽端に上半身を伏せさせ、僕が浴槽の中へ。

あゆみの足の付け根までは湯船に浸り、上気してピンク色のお尻と敵の攻撃目標が、水面すれすれで滴を垂らしています。

まずちょこっと、舌先だけ偵察。あゆみはまた耐えるように息を吸い込みます。
しょっぱさはまるでなく、お風呂に入ったのにぬるっと粘性が強く、酸味というかなんというか、貴重なお汁本来の味がします。

うん。おいしい☆
舌を引っ込め、唇を尖らせた僕は一気にお汁の吸い込み口へ密着し、ズズズズっとすすり上げます。

びっくりしたように叫んだあゆみ、足を閉じようとしますが、
「ダメッ♪」
お汁のおいしさに狂った僕に逆に八の字にガバッと開かれてしまいました。

ここで特によく覚えているのは、お尻に挟まれた顔の感触です。
フワリとした風船のような、肉感があまりなく、豆腐とかゼリーみたいにプルプルでした。

それにも興奮した僕は、あゆみの腰をがっちり掴み、引き寄せるようにして、今度は舌をなるべく奥で暴れさせます。

あゆみは泣きそうなくらい激しい声を上げ、ビクンビクンとけいれんしはじめました。あゆみは絶頂に達するハードルが低い方だったと思います。

そのけいれんを見てさらに興奮し僕はこのときはほんとにこの中を食べちゃいたいってくらい唇と舌で入り口やお豆ちゃん、中の壁面をあじわっていました。

このままいれちゃおうかと思いましたが、まだあゆみの浴衣を堪能していないので、ピタッと舌を止め、フラフラのあゆみを外へ連れだし、体をフキフキしました。

お風呂でお互い水分が出切っていたのでペットボトルの水を一緒に飲み、髪も乾かしてあゆみの浴衣を眺めます。

欲にまみれた僕には風情ある浴衣がただの薄布にしか見えませんでした(笑)

僕が無言であゆみを抱き寄せると、激しくくちづけてきます。
立ったまま激しく抱き合い、お互いの聖域を責め合います。

そんなとき―
コンコン☆
なんと仲居さんがお布団敷きにキタ~!!

漫画のようなタイミング、うまくできすぎてる。お風呂の叫び声が漏れてたかな?多分何してたかバレてます(^_^;)

僕が入り口で応対し、お布団引いてもらいます。
あゆみは恥ずかしいのか、窓際の椅子に腰を下ろし、ふすまを閉めてしまいました。

僕は仲居さんにお願いしますと挨拶し、反対の椅子へ座り、ふすまを閉じます。突然のアクシデントを楽しみながらも、いいところを邪魔された僕は、椅子の間のガラス机の下にあるあゆみの両足を、僕の両足でからませます。

お互いの足が相撲を取るように絡み合い、それが余計にくすぶっている本能を刺激します。

じゃあごゆっくり~と仲居さん退出。ああゆっくりしますとも!(笑)

いやータイミング良かったなーと笑いながらお互い表情は激しくシリアスです。
5分くらいお茶飲んで我慢したあと、僕は不意に電気を消し、真っ暗の中手を伸ばしてあゆみを膝の上に転がします。

あぐらをかいてる僕はちょうど左太ももの上に頭を乗せてるあゆみに、
浴衣の裾を割って、突如現れた黒いミサイルを見せつけます。目がなれて現物を確認したあゆみ、ちゅうちょなくミサイルを口内に収納します。

あぐらの間で、あゆみが激しく頭を上下しています。
ムラムラと欲望がわき上がり、あゆみが僕のミサイルを口に含んだまま僕が立ち上がり、あゆみの口内に強制ピストンを仕掛けます。

あゆみは僕のお尻を両手でつかんで振動に耐えます。
次に机に座り込んだ僕、ミサイルをしゃぶらせたまま、あゆみを僕の右へお尻を向けさせ、浴衣をまくりあげ、中指薬指を敵拠点に突入させます。

すでに毛までジットリと湿っているため、二本指は容赦なく拠点を乱打します。
腕がつりそうだけど(^_^;)このときはお尻が波打つくらい大きく速く出し入れを繰り返しました。

すでに快楽でヘトヘト気味の両者、僕はあゆみをかかえあげ、予告なしに僕の下腹部へ腰を下ろさせます。

ズルルルっ!
そんな感じの音がして、一気にあゆみの一番重要な本丸を突きます。

下からの挿入はあゆみにとってかなり深く刺さるらしく、動く前から苦しそうにけいれんしています。

普段はそこで少しあゆみの体を浮かせ様子を見ますが、僕も余裕がないので、あゆみのお尻に指をめり込ませ、腰と腕でガンガンと打ち上げます。

跳ねながら達し続けるあゆみ。
このままではすぐ体力が尽きるので、動きを止め、あゆみを抱っこしたまま立ち上がり、しばらく休憩します。

もう息も絶えだえなあゆみ。
もうちょっと頑張ってもらわねばなりません。

なんで立ったかというと、窓際の椅子に目をつけたからです。
あゆみが落ち着くのを見計らい、だっこしたあゆみを椅子にM字の形で座らせます。
窓のカーテンが少し開いており、うっすら月明かりが差し込みます。

あゆみの目がウルウルしています。
こんなときにまたお汁を味わいたくなり、いったん結合を解き、M字のあゆみの足を思いっきり開かせ、闇雲に吸い込みます。

ジュルッ!ジュバッ!

先程より少ししょっぱいのは、何度か絶頂を迎えたからかな?
飲み屋で一杯ひっかけたように手の甲で口をぬぐい、M字の正面から突入!
上目遣いのあゆみ、だらしなく口を開け、断続的に声と吐息を漏らします。

今度は椅子の肘掛けを両手で支えにして、ガタッガタッと一歩ずつ進むように突き上げます。
ひとつ突くたびにドンッドンッと椅子の上を跳ねるあゆみ、すでに限界っぽいですが、もう少し僕の欲望を押しつけます。

大きいストロークをいったん止め、
そろそろこの闘いに終止符を打つべく、まず小さく優しく動きます。

すると僕の中で小さな快楽の灯火がつくので、徐々に動きを大きく、速度を速めます。
ツンツンからズンズン、やがてズズズズズと振動を大きくします。

僕の中の火が燃え広がって、歯止めが利かなくなり、無遠慮に腰を動かすただの動物と化します。

あゆみは椅子の上で残像を残しながら激しく上下しています。薄暗がりで表情もわかりませんが、不安そうなそれでいて僕をさらに燃え立たす声を上げています。

そろそろ限界です。再びだっこし、繋がったままあゆみを布団の上に押し倒し、最後の攻撃を仕掛けます。

腰と腰がぶつかりあって、拍手したような音が鳴り響きます。
発射用意!

最後の最後で思いっきりあゆみのお腹や胸、鎖骨のあたりまで熱い精液が飛び散っていきました…。

動きが完全に止まったあともあゆみはときおりけいれんを起こしてます。
その後やっとこさ温泉に浸かり、夜中まで同じことを繰り返しました。

今ではいい思い出です♪

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