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レス脱却後の順風満帆性生活の中、嫁が突然の提案

とっとくさんから投稿頂いた「レス脱却後の順風満帆性生活の中、嫁が突然の提案」

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「嫁と子供の会話でレスから脱却。
元々エロい俺は良いけど、脱却後の嫁がエロ過ぎた。
幸せすぎる最高な性生活」の後日談・・・で衝撃の展開にw

レス脱却後、毎日とはいかないが、とにかく充実した性生活を送っている。
絶倫でセックス大好きな俺からすれば天国だ。

冷静になると狂ってると思う。
依存症を疑ったくらいだ(検査したが大丈夫だった)。

一番下の子供はともかく、思春期に入る上の子供達二人には両親のイチャイチャは見せないようにしている。

エロの力は偉大だ。
あれ以来、何もかもが順調。仕事も乗って倍額稼いでるし、嫁と俺は心身ともに充実していた。

二人してセックスをより楽しむ為だけに運動も始めた。体重が5Kg落ち、より筋肉も付いてきた。

肌に張りが出て身体が引き締まり、友達曰く20代でもギリ通用するくらいに若々しくなっていた。

嫁も身体が引き締まり、尻がキュッ上がり、おっぱいは俺が揉み続けた所為か大きくなって張りも出て、乳首がピンと上を向いている。

トランジスタグラマーに磨きがかかり、パイズリにも磨きがかかった。

あの日を機に嫁はとにかく変わった。
ひたすら積極的になり、どんなプレイも嫌がらないし、頻度に誘惑してくる。

裸エプロンや水着、ドンキで買って来たコスプレ。
寝る時はセクシーな寝間着や俺のYシャツ、浴衣。地味な下着は消え、エロい下着しかなくなった。

朝から一回はセックスしてから起床。仕事以外は密着して離れず、ずっとキス。
それが過剰な日は、家の仕事場にまで入ってくる。

流石に仕事中なので俺は注意し我慢するが、欲望まみれの俺も内心嬉しく結局放置。

「ごめんね。我慢できないの・・・」
「いや、仕事してるからな?」
「ダメなの・・・お願い」

PCを見ている俺の膝に座り、向かい合って抱き付いて来る。因みに仕事場は座椅子。

「ちゅっ」
「コラ、生活かかってんだぞ」
「うん、ゴメン。いつもありがとう。大好き。ん~♪」

暫くそのままだったが、嫁が我慢できずにキスしてくる。
チンコを引っ張り出してフェラし、ハメてくる。

俺が仕事して嫁が俺の膝上で向かい合って俺を抱き締め、チンコの感触をマンコで楽しむと言うシュールな光景w
仕事が全然進まないw

ただ、それでもセックスだけを見ればマンネリ化してくる。
マンネリ化を解消していくうちにアブノーマルなセックスへ。
子供が家にいるのに、料理している嫁に無理矢理突っ込んで驚かせた事から始まった。

時には場所を変える。
車内、公園、ベランダ、プール、海、街角、温泉、観光地、プリクラの中、外はどしゃ降りの日が特に良かった。
青姦だと嫁の感度はかなり良くなる。

「いや。あなたぁ見られちゃうよぉ」
「誰か見てるぞきっと。淫乱なお前を見てるんだ」
「え? え? あぁ~・・・ダメ・・・ダメダメ、ああ、ダメだって・・・っ!」

ダメといいながらキュンキュン締めてくる嫁。
次は長時間スローセックス。

のぼせないように低温のシャワーを流した風呂の中、寝室、リビング。どこでもいい。
ずっと腰を動かさずにキスと愛撫。一発終えるのに2~3時間以上。最後は全力ピストン。

「いくぞ! いくぞ!?」
「はぁ! あぁぁぁぁ! なんか! これ! すごいぃいぃ!」

これをやると、最後の方の感度は最高峰になっている。

未だに言っていないが秘密で媚薬にも手を出した。
ラブホに持ち込み、嫁に内緒で飲み物へ混入させる。
俺がシャワーを浴びて出てくると、媚薬が回った嫁がベッドの上で息荒くオナニーしている。

「ち、違う、違うの。あのね、何か分かんないんけど、奥がズンズンして変なの!」
「先に楽しんだの? お互いオナニー禁止は? これは離婚か?」
「ち、違うの! 違うのよ! お願い捨てないで!」
「ウソだよウソ。ほしいか?」
「ほしい! 早くっ早くちょうだい! チンポちょうだ~い、あなた~」
「誰でもいいんじゃないか?」
「違うぅ! ○○君(俺の名前)のが欲しいのぉ! 私に触っていいのは○○君だけぇ他の男のなんてやなのぉ!」
「よしよし。○○(嫁の名前)は可愛いな。行くよ」
「え? は!? あぁっ!!?? はあああああああああ!! いやぁああああああ!! イグゥゥゥッ!! アアア~~~~~~!!」

意地悪してから挿入。
媚薬で敏感な所為で入れただけで絶頂。

突然の快楽にパニックになって叫ぶ嫁に興奮し、圧し掛かってレイプのように犯し抜く。
ありえない量の潮を吹いても、俺は腰を止めずに続ける。俺の色に染めているみたいで高ぶった。

刺激と快楽を求めてSMもした。
最初は手で叩いたり縛るくらいだったか、徐々に過激になっていった。

媚薬を盛って身体中を愛撫。でも入れてやらない。
嫁はおねだりの為、座ってる俺のをくわえ声を上げながら尻をあげ、自分の指で激しくオナニー。
隙を見て嫁の腕を取り、素早く手錠をかける。目隠しし、膝を曲げて片足ごとに縛る。

「え? え? な、なに!? ○○君?」
「大丈夫。気持ちいいから、大人しくしな」

バイブやローターはよくやってるので、通販で電気責めパッドを入手。
クリと乳首、敏感な脇の下に付ける。嫁は怯えているがお構いなし。
ついでにアナルにぶっといバイブを突っ込み、スイッチを入れる。

「冷たいのアナルに入ってるぅ! ああああ!」
「どうなるかなぁ?」
「アァ!? ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~! いやぁぁぁ!」

電気パッドのスイッチを弱めに入れている。嫁は絶叫。
媚薬も相まって潮が大量に吹き出し、ビチョビチョにする。
電気を流しながら、片手でアナルのバイブを激しく動かしながら、もう一方の手で腰を抱えてチンコを突っ込み、全力ピストン。
その途中で電気をマックスにする。

「だめぇぇ! あっ! ああっ! fgiqいfhヴ~~~~~! ~~~ッ! ~~~~ッ!!  ~~~~~ッ!!!」

媚薬が入って焦らされた上、元々感じやすい嫁。
声にならない悲鳴を上げ、縛られた足で腰をブリッチのように高く持ち上げる。
腰がベッドに叩き付けるようにビグンビグンッと動いて、「ブシャー」と大量の潮がまき散らされる。
目隠しを取ると初めて見るアメク顔。

「う゛~あ゛~」と呻いて痙攣しながら失神。
流石に後で怒られた。だけど、たまにさり気なくねだってくる辺り流石だ。

一週間、一切接触を我慢してセックスもしてみた。
セックスが日常になってしまった所為で、お互い野獣みたいになる。
何も言わずにお互いの身体を貪り合うのは燃えるけど、完全に朝までコースになるのであまりしない。

刺激と快楽ばかりを求め、そんな事ばっかり。
アホみたいなこともやっているが、嫁と俺はノリノリで楽しんでいた。
お互い一緒にいないと落ち着かなくなったものだ。外に出るときはまず一緒だった。

そして運命の日。
何時ものように終えて、何時ものようにお掃除をしてもらう。
ベッドで嫁におっぱいに顔を埋めて、揉んで吸いながら、キスして舌を絡ませ全裸でまったりしていた。
すると嫁が突然・・・

「チュッ、ねぇあなた。3Pって興味ある?」

俺、呆然。
「浮気?」と思ったが毎日一緒にいるし、俺以外の男で満足できる嫁じゃなくなった・・・はず。

訳を聞くと嫁の親友「愛子(偽名)」が原因だ。
愛子は嫁の高校の親友で、グラマーで可愛い系の嫁とは真逆のスレンダーな美人。
俺も何度か会ったことがあるが、実はあんまり印象にない。

愛子はバツ1で独身、一人の子持ち。
20で年上とデキ婚。しかし、リストラされた旦那のDVと浮気が原因で離婚し、実家で暮らしている。

嫁は最近愛子と飲んだ時、性生活を話してしまったそうだ。
それを聞いた愛子は、真剣な表情で俺としたいと言ってきた。
冗談だと思いスルーしたが、後に聞いてみたら真剣だったらしい。再婚せず、息子が大きくなり、手が掛からなくなって寂しいということだ。

謝られ、忘れてくれと言われたそうだ。
嫁は俺を盗られたくないから最初は嫌だったが、相手の事を考えると自分の話が相手を傷つけたと気にしてた。

俺は「気にし過ぎだ」と言ったが、嫁はかなり真剣な顔で「あなたは3P。したくないの?」と言った。

もちろん、したかった。
男一人女二人。なかなかできるもんじゃない。でも、嫁以外は裏切りになるのでは?
嫁は「私の提案なのに裏切りになるわけないじゃん」と笑った。

「俺がやりたければいいのか?」
「あなたの喜ぶなら良いと思う。毎回、私気持ちいいし。それにね」
「それに?」
「あなたが他の女としてるの想像して、私・・・興奮しちゃって」

この瞬間、俺は思った。
うちの嫁は最高に変態になった。エロ野郎の俺にとってこの女は理想となったんだ。
でも、嫁を裏切るような浮気はしたいと思わない。
ただ嫁がしたいのだ。なら乗るのもアリ。想像すると興奮してきた。

「俺はいいけど。でもちゃんと考えろ。お前の気持ちな。それは相手に遠慮しなくていいから」
「うん、分かってる」
「勃ってきた。もっかい」
「はぁい♪」

その日はそれでおしまい。
一ヶ月後くらいに朝の内に子供を親に預け、朝8時くらいからラブホへ。
すると嫁から・・・

「今日。愛子も一緒ね」
「そう言う事なの? いいんだな?」
「うん。お願い。三人」

愛子を車で迎えに行って食事などを買い、高速で少し遠い自動精算のラブホへ。
久々に見た愛子は嫁と比べて老けて見ていた。それでも美人なのは変わりない。
胸は小さいが165㎝以上あり、贅肉の無いスレンダーな体系は見事だった。

少しの間、三人で談笑。
いよいよの時になって、二人とも俺の前でピルを飲ませた。飲んでなかったら大問題だ。
もう中出しに慣れてるから高ぶったら外に出すなんて嫌だし、ゴムはもう俺がイケなくなった。

「じゃ・・・見ててね。愛子」
「・・・うん」

愛子をベッドに座らせ、まずは俺と嫁から。媚薬は無し。俺はもうギンギンだった。
何時ものようしていくが嫁のノリが悪い。緊張していた。
でも俺は興奮していた。愛子がガン見してる。愛子の息も荒くなっていた。

立ったままキスし、服を剥ぎ取る。いつも以上にしつこく愛撫していく。
嫁も俺を脱がせる。手はずっと俺のチンコと乳首を愛撫した。

道具もかなり持ってきた。媚薬もだ。
立ったままバイブをマンコに入れてローターで乳首を愛撫する。
すると嫁も徐々に気分が出て来たのか、いつも通りに激しくなっていった。

「ああ、あああぁ、はあぁ! ふううぅ!」
「はぁはぁはぁはぁ・・・」

嫁の喘ぎ声と、愛子が荒い息。
愛子はスカートをめくって下着の上からオナニーし始める。

ベッドに嫁を移動させ、フェラさせる。俺が膝立ちし、嫁が跪いての態勢が大好きで、いつもその態勢でやってる。

バイブがぶるぶる動き、それに腰が反応しながらも、嫁の献身的なフェラを止まらない。俺も合わせて腰を振る。

「ふぅぅっ! ぐっ! ふっ! ジュパッ、ジュパッ、ジュポ、じゅるるっ!」

嫁の鼻息が荒くなっていく。愛子が見ている。
それで俺はいつもより早く射精した。

「ふぅ!? んんっ」

当たり前のように嫁はザーメンを飲み込む。
それを見て愛子は目を丸くしていた。

「の、飲んだの?」
「当たり前じゃない・・・ん、おいしい」

平然とそう言いのける嫁。
俺は嫁を押し倒してバイブを抜き、正常位で入れてキープする。

「あああ・・・ふっ、う、ん、あ、あ」

入れただけでは満足できない嫁が、自分で腰をゆっくり振る。
俺は手招きして愛子を呼んだ。
嫁が腰を振って喘ぎながら、トロンとした目でジッと見てきた。
嫁をチラッと見て、愛子にいきなりディープキスした。

驚く愛子の首に腕を回し、がっちりロックして逃がさない。いつもの嫁と違う匂いがした。
舌を思い切りバキュームし、愛子の服を剥ぎ取り明らかな勝負ブラをとる。小ぶりの胸は綺麗だった。キスしたまま全身を愛撫した。

「むっ!? んんっ! ふぁぁ」
「あぁ、私のなのに。私の○○君なのにぃ」

泣きそうな声の嫁。これがまたヤバい。
愛子を嫁の上に股がらせて、嫁の方を向かせて背後から胸をいじりながらマンコを激しく掻き回す。

「え!? ○○さん!? いきなり激しい!?」
「マンコに集中して」
「あ! はあぁぁぁ! はぁん! ひゃあああ!」

感度が良かった。でも、嫁よりは悪い感じがした。
すぐに弱い場所を見つけ、そこを強弱と緩急で責めまくる。飴と鞭を使い分ける。
すると愛子が腰をガクガク震わせてイった。

「なんで!? うわぁぁぁぁ! うまいっあぁぁぁ!」

正直、セックスには自信があった。昔、独りよがりのセックスをして彼女と別れた事があるのだ。
それをある人に相談してアドバイスを貰って以来、テクニックと心と身体の労りを磨く事を最優先にしていた。
エロに時間と情熱を費やしてきたのだ。
何故か嫁が得意げだった。

「うまいでしょ? ねぇ、あなた。もういいでしょ?」
「もう?」
「愛子久々なんだし」

愛子はグッタリして俺達に完全に身を任せている。
嫁が愛子の背中を支える感じ。そして、愛子のマンコを弄る。

「ほら、びしょびしょ」
「ふ、う、ん、ああ、あ、あ、あ」
「おねだりしなきゃ」

何か耳打ち嫁。

「え? あ・・・おちんぽ、ください。私を犯してください。○○さん」

俺は愛子に勢いよくブチ込む。
かなりきつかったが、感触が嫁と違って新鮮だった。

俺はそのまま腰を掴み、激しくピストン。
それに合わせるように嫁が愛子の胸とクリを勢いよく弄る。
どうにかチンコで愛子の弱いところを責めるようにする。

「あああ! うああああ! だめぇぇぇ! ああああ!」
「気持ちいい?」
「ぎもち、いい! あぁ~~~~! イっちゃううぅううぅ!」

身体がガクガクと震えて愛子がグッタリする。
いや、早すぎて全然イケない。でも、今日は愛子の快楽優先で良いかと考え、態勢を変える。

まずは騎乗位。嫁が俺の顔にまたがる。嫁のマンコを舌で責め腰を振り、嫁は愛子を愛撫。
次はバック。嫁が俺を後ろから抱きかかえて奉仕しながら、俺は愛子を突きまくる。
次は正常位。嫁を愛子と抱き合わせるようにする。嫁が愛子にディープキスしまくっていた。

「ああ! ひゃあああ! うわあああああ! 許してぇぇ! ダメッダメダメえぇぇッ! ああ! ああぁあぁぁ!!」
「ここ!? ねぇ!? 愛子ここでしょ!? 気持ちいいの!?」
「はあぁ! きもちいい! おまんこ良いぃぃ! イクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥ!」

俺と嫁のタッグで愛子を犯しまくる。
それぞれの体位で一回ずつ俺がイクまで、愛子は3~4回イッていた。
愛子がグッタリすると、俺と嫁は愛子が回復するまでまったりスローセックス。
愛子が復活すると再開。責めまくって、俺と嫁でイカしまくる。

「愛子! どうしてほしいんだ! ちゃんと言ってみろ!」
「いっぱい中に出して!」
「中だな!? 良いんだな!?」
「ちょうだい! ちょうだあぁぁい! いくううううううう!」

その後、二人いっぺんに顔を寄せてキス。
嫁と愛子を抱き合わせ、俺がその間にチンコを入れてピストン。ダブルパイズリ。ダブルフェラ。
二人が前後、左右で挟んで俺にひたすら奉仕。。
精力剤を飲んで、媚薬も入れて、二人と限界までセックス。
中出し、ぶっかけ、アナル、フェラ、イマラチオ、縛り、バイブ、電気、思い付くものは何でもやった。
レズをしてもらって、眺めるのも最高だった。

「ちゅっ、ジュポ、ジュルル」
「もっと、こうして。口に入れて舌使いながら・・・ジュルルル」
「こう? ジュルウウウ」

全部やり切った後、ベッドの上で壁に寄り掛かって、股間に顔を寄せる二人の女。
俺のチンコで、嫁が愛子にフェラの指導していた。愛子は熱心に嫁の教えを聞いている。
その間、俺は二人の頭を優しくなで続ける。
愛子がペニスの時は嫁はタマに奉仕。嫁がペニスの時は愛子がタマに奉仕。

二人のトロンとした顔が凄くいい。
二人の上玉の女を支配した気分だった。

「おいしい?」
「うん。こんなに美味しいの知らなかったわ」
「でしょ♪」

そんな会話を聞いて高ぶった俺は射精。
嫁と愛子は顔でザーメンを受け止める。
二人はお互いの顔をなめて俺のザーメンを飲む。

「良い匂い♪くらくらする」
「たまらないわ。もっとほしい」

そこからダラダラとセックス。体力の限界までやった。
合計何回したかは途中から数えてない。いつもと違って二人分はかなり疲れた。
最後は風呂の中で何度かやった後、マジで勃たなくなった。

終わってベッドに大の字で寝ると、二人が左右から足を絡ませて抱きついて来た。
二人を抱き寄せて頭を撫でる。身体中を包む柔らかい感触が心地よかった。
二人とも幸せそうな顔をしていた。

「今日はありがとう。人生最高だったわ。○○さんのこと好きになっちゃった」
「ダメ。あげない。私のだもん」
「ずるいわ。もう終わりなんていやよ」
「じゃ、また三人でしようよ」

嫁がそう提案。どうやら嫁は泥沼にはまったようだ。
俺も歓迎だった。

「え、良いの?」
「週一でラブホなの。私は毎日だけど、ラブホの時は愛子も一緒。いいわよねあなた?」
「いいよ。俺は全然」
「そういえば、こんな気持ちいいの毎日してるのよね。ずるい」
「じゃあ決まり」

そんな訳で、三人でイチャイチャした後、身を寄せて眠った。起きたらもう夜6時。
愛子を送り届けると、別れ際に濃厚なディープキスをされた。
愛子が帰ると、妬いた嫁がその場で更に濃厚ディープ。
「上塗り」と言われてムラッときたが流石に勃たなかった。
家に帰って飯を食ったら一回だけ勃ったので、まったり嫁とスローセックスして寝た。
次の日、久々に朝勃ちしなかったが、物足りない嫁が勃たせて結局セックスした。

それから、ラブホの日は3Pの日になった。
嫁の許可を得て、愛子とはたまに一対一でもやり、激しいのが好きらしく無茶苦茶にしてやっている。
エロいランジェリーを着た二人に奉仕されるのは最高だ。
バレンタインで、二人が体にチョコ塗って「私達を食べて」とかもやれた。

その後、愛子の家とは家族ぐるみの付き合いが始まり、一緒に遊ぶようになり、俺達の関係は更に深くなった。
そしたらこの頃、俺の娘と愛子の息子が関係を持ったらしい。
娘まだ中学入ったばっかりなんだが、家でバーベキューしてたら、二人がいなくなったので探しに行くと娘の部屋から「んっ、あぁ、ふあぁ!」と声が聞こえてきた。
まぁ自分自身のことなので、見て見ぬふりをしている。
娘は嫁のDNAが濃いので可愛くて中学にしてはスタイルが良い。愛子の息子はイケメンなのでお似合いではある。複雑だが。

とりあえず避妊だけはしっかりしてほしいので、子供の苦労を娘たちにそれとなく語っておいた。
実際、愛子の息子は父親を反面教師にして誠実だから、あんまり心配はしてない。

そして、愛子が俺との子供がほしいと良く言うようになった。
惚れた男の子がほしいのは女にとって当然の事だと、まさかの嫁も了承。
でも、金は平気だけど年齢もあれだし、今の家庭や子供の件もある。
愛子の息子が進学で家を出るかもしれないという事なので、今は三人で相談中。
できれば作ると言うのが女二人の総意。俺も孕んだら全力でサポートする。

とりあえず、俺は今幸せだ。
明日はラブホなので、頑張ってくる。二人を電気攻めする予定。まだ、愛子は媚薬電気未経験なのでやるつもりだ。
また、何かあれば投稿したい。

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