嫁入り直前の元部下と…最後の燃えるようなエロSEX

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サブローさんから投稿頂いた「嫁入り直前の元部下と…最後の燃えるようなエロSEX」

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二年前のことです。

私が以前勤めていた会社の部下から「一緒にご飯行きましょう」と連絡が来ました。

その元部下は、綾瀬はるかに似ているので、はるかと言うことにしましょう。

はるかは、その時26歳、私は36歳。
最初に出会ったときは私は28歳、はるかは18歳の小娘でした。

はるかは、高校卒業と同時に田舎から上京し、私が以前勤めていた会社に新入社員として、事務員で入社しました。

当時、はるかは、東京という大都会も、社会の厳しさにも慣れず、とても心細く過ごしていたと思います。

たまたま、私のアシスタントに着くことになり、それなりに丁寧に仕事を教えていました。

しかし、私は当時とても大好きな彼女がいて、はるかのことは女性という目で一切見ていませんでした。なので、仕事帰りに食事などに誘ったこともなかったのです。

ある日、会社全体の飲み会があり、私もはるかも参加しました。
最初の方は席は遠かったのですが、会の終盤、はるかはかなり酔って私の横に座りました。私もかなり酔ってましたが…。

はるか「私、サブローさんの事タイプなんです」
私「俺、彼女いるから、セフレしか募集してないよ」

みたいな感じで、周りのみんなと盛り上がっていました。
その後、二次会に移り、私は不覚にも潰れてしまいました。

目が覚めたら、自分のベッドの上。
しかも横には、はるかがいました。

後から聞いた話ですが、私は潰れたので、先にタクシーで帰ると言って、一人でお店を出たようです。そしたら、その前に潰れて、店の前でグロッキーになっていたはるかと遭遇し、そのまま一緒にタクシーに乗って帰宅したみたいだったのです。

目が覚めた時点では、少し酔いも醒めていて、はるかもちょうど起きたところでした。
いくら大好きな彼女がいるとはいえ、横に18歳の美人が寝ているのに何もしないわけはありません。しかも酔いは残っていましたし。

何も言わずキスをし、セックスしました。
まだ、はるかは経験人数も少なく、私が二人目だったみたいです。

フェラもぎこちなく、喘ぎ声も小さく恥じらい気味で、初々しいイメージでした。
ただし、想像以上に巨乳で、Dカップ位はあったと思います。
あまりにも興奮して、朝までに3回ほどセックスしました。

その週明け。
やはり、ヤッてしまったので、多少の気まずさはありましたが、幸いなことに、周りにはバレていないし、はるかも何も言ってこなかったので、酒の過ちで済んだと思ってました。

しかしながら、その事件から約1か月後、休みの日に、はるかから電話がありました。

はるか「あーいう事をしたのに、ずっと何も言ってくれないのですか?」
私「ごめん、あの時は酒に酔ってて」
はるか「でも、エッチした事実は変わらないんですよ」
私「どうしたらいいの?」
はるか「私を彼女にする気はないんですか?」
私「俺、大切な彼女がいるから」
はるか「サイテーですね」

こんな会話があって、次の日、彼女は辞表を出しました。
私自身、自分でも最低だと思うのですが、好きな彼女に浮気がバレず、会社でも問題にならずに辞めてくれるのは、ラッキーだと思いました。

その後、私も転職し、その事件から約3年くらい経ったある日、はるかからメールが来ました。

はるか「サブローさん、久しぶり。私、あれから職を転々として、今は六本木のキャバ嬢やってます。久々に会いたいので、お店来てください」
私「久しぶり。俺も転職して六本木にいるから、機会があったら行くわ」

みたいな感じのやり取りをしました。
正直、彼女がキャバ嬢になっていた事よりも、あんなに酷いことを私にされたにも関わらず、自分から連絡してきたことに驚きました。

後からはるかに聞いた話ですが、そのキャバクラはノルマが厳しいらしく、その当時は、誰彼かまわず営業のメールをしていたとの事でした。

私はそんなことだろうなと感じていたので、メールが来ても、お店以外だったらいいよ。みたいな感じであしらっていました。

そのような状況で、キャバではなく二人で食事に行くことになりました。
その当時のはるかの近況を聞くとこんな感じです。

「あれから昼間の職業に就いたが、給料が安く、一人暮らしはきついので、キャバのバイトを始めた」
「キャバでは意外と指名も入り、お金もいいので、キャバだけに専念することにした」
「今は、六本木のキャバでナンバー1を争っている」
「お店のマネージャーと内緒で付き合っていて、麻布で同棲している」
「この後、同伴しない?」
「ラストまでいてくれたら、その後色々とつきあうかもよ。ウフッ」

私は、少し罪悪感を感じました。
はるかは完全に水商売の女になっている。
もしあの時、酒に酔った勢いでセックスしなければ、こんな女にならなかったのではないか?

この日、上手くいけば、もう一度はるかとセックスしようと思って、食事に来たのですが、この話を聞いて完全に萎えてしましました。私は同伴を断り、帰宅したのでした。

それからまた3年位経って、はるかからメールが来ました。
キャバを辞めて、昼間の職業に就職したとの事。

ただ、それでも生活がきついので、ガールズバーで働いているので、お店に来てほしいとの事でした。

ガールズバーならそんなに高くないし、久しぶりにはるかとも会いたいので、行ってみることにしました。久々に見るはるかは、以前の水商売の嫌な感じは消え、出会った18歳の時のような清楚さが若干戻っていて、なおかつ男に磨かれた感じもあり、とてもイイ女になっていました。

私「もうキャバには戻んないの?」
はるか「キャバは精神的に病むから、もう無理かな」
私「結婚する予定とかは?」
はるか「彼氏はいるけど、今のところない。サブローさんは?」
私「俺は、そろそろ結婚しようと思っているよ」
はるか「マジ、ショックなんだけど(笑)」

みたいな感じで、過去のつらい出来事も笑いにできる程、私たちの関係は修復されていきました。

それからちょくちょく二人で食事するようになりましたが、それ以上は何もなく、お互いの彼氏彼女の相談をしあうみたいな仲になったのですが、私の結婚が決まり、また、はるかもガールズバーを辞め、昼の職業に専念するようになってからは、連絡を取るようなこともなくなりました。

前置きがかなり長くなりましたが、連絡を取らなくなってから1年以上の二年前のある日、はるかからlineが入りました。

はるか「私、来月に結婚することになりました」
私「おめでとう!俺も半年前に結婚したよ」

はるか「そうなんですね。おめでとうございます!よかったら、結婚前に最後に二人で食事に行きませんか?結婚したらもう会えないと思うので」

みたいなやり取りをし、二人で食事に行くことになりました。

久しぶりに会うはるかは、ブライダルエステの影響もあり、かなりスタイルも良く、さらに綺麗になっていました。食事をしたレストランの店員さんに

私「彼女(はるか)、綾瀬はるかに似てませんか?」
店員「綾瀬はるかをさらに可愛くした感じですね」

みたいなやり取りもあったほどです(笑)
はるかと最初に出会ってから8年。お互い結婚し、「これが最後だね」みたいな会話をしてたら、お酒もかなり入り、いい雰囲気になってきました。

幸いなことに、私の妻は、その日は実家に帰省しており留守。
はるかのフィアンセも出張中という絶好な夜だったのです。

はるかをホテルに誘いました。まったく拒絶しませんでした。
たぶん、最初からこうなることは予想していたんだと思います。それは私も同様です。

部屋に入って、すぐにキスをしました。舌を絡ませあって、音を立てあって、とても長いキスをしました。それから、はるかの耳と首筋に優しく舌を走らせました。

「はぁ・・・・」

はるかが、色っぽい声を出し始めます。
そのまま、ベッドに押し倒し、キスをしたままシャツのボタンをはずしていきます。するとブラに包まれた大きなおっぱいが見えました。

8年前は確かDカップ位だったのですが、今、目の前にあるおっぱいは、Fカップくらいあります。その間に、色んな男に揉まれ込まれ大きくなったんだと思うと、とても興奮してきました。

ブラジャーのホックをはずし、乳首の周りを舌で這わせ、一気に乳首を口に含み転がしました。その瞬間、

「ああん」

と大きな喘ぎ声が、はるかの口から発せられました。8年前だけど、口に含んだ瞬間、はるかの乳首の味を思い出しました。

その後、おっぱいと乳首を丁寧に弄りました。
はるかの喘ぎ声は、もう部屋中に響き渡っていました。
8年前は、まともに喘ぎ声も出さなかったのに。

その後、本丸を攻めました。パンティを脱がすと、明らかに綺麗に脱毛処理された陰毛が見えてきました。8年前は、ここまで綺麗ではありませんでした。そして、まだ触ってもいないのに、すでにアソコは濡れていました。

陰毛の生え目から、大腿部、ふくらはぎ、くるぶし、足のつま先まで、キスを交え、舌を這わせました。もうずっと

「ああん、ああん」

と、鳴いています。それでもまだ、秘部には触れずに、乳首を弄りながら、言葉責めすることにしました。

私「結婚直前のセックスどう?」
はるか「いやだぁ」
私「やめる?」
はるか「いやだぁ」
私「婚約者とどっちが上手い?」
はるか「いわせないで」

と言った瞬間に、はるかの秘部に舌を入れました。

「ああああんっ」

クリトリスを舐めたり、口に含んだり、舌で押し付けたり、相当ねちっこく責めました。喘ぎ声は、絶叫に変わり、部屋中に響き渡っています。

そして、クリトリスを舐めながら、やさしく指でGスポットに刺激を入れていきました。

「イク、イク、イクッ」

はるかは、指だけで、2回ほどイッてしまいました。

その後、私ははるかの横に仰向けになり、はるかを私の上に誘導しました。
8年前は、「フェラして」というまで、何もしなかったのですが、今のはるかは、上になった瞬間に、私の口に唾を落としてきました。やっぱり、色んな男に仕込まれている。

そのままディープキスに移り、耳と首をベロベロと舐められました。
そのまま、乳首を舌で責め、それと同時に、私のチンポと玉を弄り始めました。

はるかの顔は、私の下半身まで下がり、そこでまた、私のチンポに唾をたらしました。そして、一咥えだけし、竿と玉を丁寧に舐めていきます。

そのまま、肛門まで舌で執拗に責めてくれました。
その後、再度、竿を口に含み、大きな音を立てて、上下運動を始めました。
手では玉を優しく揉んでくれています。

私は、そんなに経験人数が少ない方ではないのですが、はるかのフェラは今までで一番気持ちいいフェラでした。フェラではいかない私が、イッてしまうのですから。

私「いくぅ・・・」
はるか「(モグモグしながら)いいよ。奥さんとどっちが上手い」
私「えっ?」
はるか「(モグモグしながら)言わないと止めるよ」
私「お、おまえの方」
はるか「(さらに大きな音を立てて、激しく上下運動)」
私「(ドッピュ)」

はるかの口の中にたくさんのザーメンがぶち込まれました。
はるかは、そのまま飲み込み、お掃除フェラをしてくれました。

そのまま、シックスナインになり、はるかの蜜壺に舌をねじ込み、指でクリトリスを優しくなぞり続けました。はるかは、私のチンポを咥えたまま、喘いでいます。

はるか「(小さい声で)もう、入れたい」

はるかはそう言うと、ポジションを変えて、騎乗位の体制になり、私のチンポをゆっくりと、自分の蜜壺の中に生のまま導き入れました。

はるか「あ、ああん。大きぃ」

ゆっくりと腰を上下左右に動かし、リズミカルに腰を振り始めました。Fカップの巨乳が揺ら揺ら踊り、はるかの喘ぎ顔を下から見ていると、とても興奮してきました。

私「自分でおっぱいを揉んでみて」

はるかは何も言わず、自分のFカップを乳首を弄りながら、揉み始めました。

私「腰ももっと激しく」

そう言うと、超高速で腰の上下運動が始まりました。

はるか「イクっ、イクっ。アン、アン、アー」

と絶叫し、イキました。そのまま、私に覆いかぶさってきたので、そのまま、巨乳を頬張り、下から腰を突き上げて、今度は私手動でピストン運動を始めました。

はるか「超気持ちいい。アン。またイキそう。イクっー!」

そういって、再度イキました。
間髪入れずに、バックの体制にし、後ろからはるかに私のチンポをぶち込みました。はるかはお尻も大きく、とても興奮しました。

はるかはバックが一番感じるみたいで、もうずっと絶叫していました。8年前と比べると見事に淫乱女に変身していました。私はお仕置きの意味を込めて、お尻をパンパン叩き、思い切り突き倒しました。

そうこうしているうちに、私のチンポの再爆発の予感も高まってきました。正常位の体制にし、大きなおっぱいをやや強めに揉みながら、ストロークスピードを上げ始めました。

私「いっちゃいそう」
はるか「いいよ。私もイキそう。ア、アン」
私「どこに出して欲しい?」
はるか「どこでもいいよ」

この言葉を聞いて、中出ししようと思ったのですが、お互い結婚する身なので、そこは冷静にブレーキを掛け、顔にぶっ掛けました。

爆発した私のチンポを、はるかの口に近づけると、丁寧にお掃除フェラをしてくれ、この夜の最初の絡みが終わりました。

この後、朝までずうっと、エロセックスを続け、一睡もせずに、ホテルをチェックアウトしました。お互いこれで最後という気持ちもあったと思います。

その後、今日に至るまで、はるかとは一切連絡は取り合っていません。
某SNSで子供が生まれたことも知りました。

この先、再会したとしても何年も先になると思いますし、それでももし会ったとしたら、今度も激しいセックスをしてしまうのでしょう。

再会しない確率の方が高いと思いますが・・・。

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