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高熱で敏感なカラダでイキまくり!!最高に気持ちよかったSEX

レナさんから投稿頂いた「高熱で敏感なカラダでイキまくり!!最高に気持ちよかったSEX」

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先日経験した、気持ちよかった体験です。
思い出しては興奮してオナニーしてます。

私は自分で言うのもなんですが、女の割りには性欲が強い方だと思います。

初めてのオナニーなんて小学校の頃だし、男の子に冗談で胸を触られたときなんかも、他のクラスメイトの女の子たちは泣いたり怒ったりしていましたが、私はどちらかというとドキドキしていたくらいです。

だからといって、セフレや不特定多数と関係を持つなんてことはありません。
今の会社に入ってから出会った男性としか、ここ数年関係は持っていません。

その男性の名前はU君、部署は違えど私とは同期にあたります。
入社式でほぼ一目惚れをしてから、飲み会や会議などで距離をつめ三年たった今ではほとんど恋人です。

付き合おうという言葉はないものの、週末は必ず一緒に過ごしますし、週に三回はセックスをします。

U君は、性欲の強い私のことも、いつも腹八分目くらいまでは満たしてくれます。
ほんとはもっと激しいセックスをしたいのですが、引かれたり嫌われたりしたら嫌なので、腹八分目で私は我慢しています。

足りない分は、U君とのセックスを思い出しながら一人オナニーで補うのです。

そんなある日、私は滅多にひかない風邪を引いてしまいました。
それも高熱で、会社も数日休むほどです。

私は都内に一人暮らしをしていまして、体調が悪く食事もままならず、それが回復を遅らせてしまったのかもしれません。

風邪をうつしたくなかったので、U君や友人の見舞いは全てお断りしていました。

ようやく熱が下がり始めたのは、会社を休んでから三日後のことでした。

しばらくお風呂にも入ることが出来なかったので、身体も髪もベトベトで気持ち悪くて。
食事よりも何よりも先に、シャワーを浴びたいと思っていました。

バスタブにお湯をため、髪も何度も洗い流しました。身体は丁寧に隅々まで洗いました。

もちろん、性器はより丁寧に洗います。
数日間ほぼ寝たきりだったので、恥垢もきっと溜まってるので、指先を使い丁寧に洗い流しました。

ここ数日間は風邪で具合も悪くオナニーも出来なかったので、シャワーがあたるとそれだけでビクビクと反応してしまいます。

シャワーを終えると、ちょうどU君からメールが来ていました。
お見舞いに行っていいかという内容です。
もう熱も下がったし、私はOKの返事をしました。

だけど、髪を乾かし終えると、徐々にまた熱が上がってきたような気がしました。

U君が約束どおりお見舞いに来てくれましたが、私の顔を見て具合が悪そうだと言い、すぐ寝るように促してきました。

体温計を渡され検温すると、38度台でした。

U君はタオルを冷たくして額に当ててくれたり、なんとおかゆまで作ってくれました。
これには感激です。

おかゆを食べ薬を服用すると、ウトウトと眠くなってきました。

U君は、寝ててもいいよと私に言い、自分はテレビを小さな音で見ていました。

誰かがそばにいてくれるという安心感初すごいもので、私はすぐに眠りにつきました。

どれくらい寝ていたかわからないけど、次に目が覚めたときには辺りは薄暗く、部屋にU君の姿はありませんでした。

急に心細くなり、身体が弱っているせいか涙が出てしまい、しばらく泣いていました。

子どもみたいに泣き、泣き疲れたところで、再び部屋のドアが開きU君がコンビニの袋を片手に入ってきました。

U君はなぜか泣いている私を見て笑い、私は安心して、嬉しくて、また泣きました。

そんな私をU君は抱きしめてくれて、「いい匂いするな」と耳元で囁いてきました。

それもそのはず、U君が来る前に髪を何度も洗ったし、身体も隅々まで洗ったのですから。

私は久しぶりに男の人の体温と匂いを感じ、風邪の熱とは違う身体の体温が熱くなるのを感じました。

「キスしてもいい?」
と、U君が聞いてくるので、私はダメだよと言いました。
風邪がうつるといけないからです。

ダメだよと言いながらも、私は目の前にあるU君の唇にキスしたくてたまらなかったのです。

そんな私の気持ちは長く一緒にいるU君にはお見通しなのでしょう。
U君は私の唇に唇を重ねてきました。

「んっ…」

優しいキスなのに、声が漏れてしまいます。その声に反応するかのように、U君は唇の隙間から舌を侵入してきて

歯列をなぞり、角度を変えながら何度も私の舌を探ってきます。

私はもう堪えきれず、自らU君の舌に自分の舌を絡ませ
U君の首に腕を回し激しく舌を絡ませ合いました。

身体が上気しているのがわかります。

U君は私の部屋着の上から胸を弄り、その度に「あんっ」と特有の声が漏れてしまいました。

そのエッチな声に興奮したU君は、部屋着の中に手を入れてきました。

「ブラしてないの?」
「風邪ひいてるから…」
と、ワケのわからない言い訳をしました。

U君は一番触れて欲しい乳首を避け、乳房や乳輪を撫で回してきます。

その間にも耳や首筋、鎖骨にキスをされて
私はその度にアンアンと悶えていたと思います。

いつもは淫乱に思われたくないので声は抑えるのですが、今日は抑えることは出来そうもありません。

部屋着を脱がされ、上半身は裸です。
もう乳首はピンと尖り、U君の方を真っ直ぐ向いています。

それでもU君は乳首には触れず、柔らかな舌先で乳輪を舐め、乳房を揉んできました。

「ここも、舐めて…」

堪えきれず、思わずそんなことを口走ってしまいました。

「舐めて欲しいの?」
「うん…」
「どこ?」
「乳首、舐めて…」

自分でも信じられません。U君はニヤッと笑うと、深いディープキスをしてきて、指で軽く乳首に触れてきました。

「ああんっ!」

少し触れられただけで、大きな声が出てしまいます。それほどまでに乳首はU君の刺激を求めています。

今までなら乳首はすぐに舐めてくれるのに、今日は焦らしに焦らされ、乳首が震えるのがわかりました。

ついに乳首を口に含まれたときには、もうそれだけでイッてしまいそうでした。

「すげぇ…」

U君は私のショーツのクロッチ部分に触れて、あまりの濡れ具合に驚いていました。

「エッチしたい」

そう囁かれたときにも、声だけでイッてしまいそうでした。

ショーツの上から軽く指で撫でられると、腰がよじれてしまいます。

ハァハァと、互いの息も荒く、部屋の温度は上昇している気がしました。

「レナ、見てみ。」

言われて見ると、ショーツを引っ張られ私の陰毛が見えました。
その先には、ショーツと私のあそこから引いている水の糸がハッキリと見えました。

「恥ずかしい…」

恥ずかしいと言いながらも、エロ娘の私はもうセックスに向け一直線です。
U君にあそこを触って欲しくてたまりません。

ショーツを脱がされ生まれたままの姿になると、U君は私の足を開きあそこをジッと眺めていました。

「ここ見るの久しぶり。」
「恥ずかしいってば…」

また恥ずかしいと言いながら、もっと見て欲しい、めちゃくちゃにして、と私の本能が言っています。

U君は私のビラビラを指で開き、フーッと息をかけてきます。

「んっ、なに…?」
「しばらくヤッてないから、こんなに濡れてるの?」
「わかんないよ…」

セックスはもちろん、オナニーさえしていないのですから当然です。
U君の視線を感じ、膣の奥の方からジュンと愛液が湧き上がるのを感じます。

ペロッ

「ひゃあっ」

いきなり舐められ、油断して間抜けな声が出てしまいました。

「やだっ、汚ないよ…」
「レナのだから、汚くないよ」
「やだ、やだ、あっ、あー…」

筋金入りのエロ娘の私ですが、このクンニはいつもは拒んできました。
匂いも気になるし、それで嫌われたら嫌だなと思っていたからです。

ですが私にはもう拒否することなんて出来ないほどの快感が押し寄せます。

ジュルジュルと、愛液を啜る音が股の間から聞こえてきます。
U君は時折私の顔を見上げては、目でニコッと笑ってきます。

U君は舌を膣に入れたり、ビラビラを舐めまわしたり。膣穴からクリトリスに向かって大きく舐められたときには「あーっ」と大きな声が出てしまいました。

乳首もこれでもかというくらいビンビンに立っていて、U君は舐めながら乳首をコリコリとつまんできます。

クンニがこんなに気持ちいいなんて知りませんでした。
さっき丁寧に洗っておいて良かったと、心底思いました。

私はついにクンニの素晴らしさを知ってしまい、小さく勃起している所を舐めてほしくなってきました。

オナニーのときに指で弄る、クリトリスです。

U君の舌は、クリトリスのすぐ近くを通り過ぎ、なかなか舐めてはくれません。

「どこ舐めて欲しいの?」

いたずらっ子の瞳で聞いてきます。

ここでも私はまだ往生際が悪く、恥ずかしいと繰り返していました。

「言わなきゃ舐めないよ」

U君はわかっているのに、意地悪を言います。

「もっと気持ち良くなりたいっしょ?」

いつもは優しいU君が、ズルい顔で挑発してきます。

「ほら」
「あんっ」

乳首をギュッとつねられると、またジュワ~っとあそこが熱くなります。

「クリちゃん…舐めて…」

もう私の顔は真っ赤です。
恥ずかしくて、手で顔を隠しました。

「よく出来ました」

U君の舌が、ついにクリトリスをとらえました。

「ああっ!!」

大きな快感が全身に走ります。
焦らされた分、快感は大きくなります。

指を膣に入れられ、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響きます。

「やっ…、なんか、あぁっ」

急に尿意を襲われ、ピュッピュッと私から何かが出ました。

まるで男の人の精子みたいな勢いです。

私はオシッコを漏らしたと思い、恥ずかしくてまた泣いてしまいました。

「これ、潮だよ」

そう言われてビックリ。潮吹きなんて、したことないんですから。

U君は嬉しそうに、私の膣から抜いた指を見せてきました。

そしてその指をペロペロと舐めるのです。

「汚くない?」
「全然」

そう言うU君を見て、やっぱり私は彼が大好きだと実感しました。

もう少しでイキそうだったけど、どうせならU君のおちんちんでイキたいと思いました。

U君は仕事帰りなのでスーツのズボンでしたが、あそこはパンパンに膨らんでいました。

「今日はフェラなしで」

どうやら風邪を引いている私を労っての言葉でしたが、私は構わずズボンのチャックをおろし、トランクスをずらしました。

ビョンっと元気よく飛び出したU君のおちんちんもお目にかかるのは久しぶりです。
気のせいか、いつもよりも大きく見えました。
亀頭を舌でチロチロすると、U君は顔を歪ませました。この顔、すごい好きなんです。

私の大好きな玉袋から裏スジまで、丁寧に舐め上げます。
仕事帰りなのに全く臭わないU君のおちんちんに、私のあそこからは次から次へと愛液が出てくるのがわかります。

亀頭を口に含むと、更に大きくなった気がしました。
根元を左手で上下に動かし、口では深めのストローク。
右手の指先でU君のおしりの穴を弄ると、ビクッと反応するのがとても可愛い。

「…ストップ」

残念ながらストップがかかったのでフェラをやめ、私は大きく足を広げました。

「入れて」

自分からこんなことを言うなんて、初めてです。
恥ずかしいのになぜかとても興奮してしまい、大きく広げた足の真ん中にある私のあそこはヒクヒクと震えていました。

私は避妊の為ピルをふくよしていたため、当然コンドームはつけません。
それはお互いにお互いしかセックスをしないと信じているからです。

不特定多数の関係ならば、例えピルを服用していても必ずコンドームをつけるでしょう。

U君はネクタイを外し、Yシャツを脱ぎました。
セクシーな胸板にもう我慢出来ません。

U君の乳首をペロッと舐めると、負けじとU君は私の乳首を指でつまみます。

U君は大胆で淫らな私をどう思っているのかはわかりませんが、いつもよりも長く深いディープキスを何度もしてくれました。

私は風邪のせいなのか、それとも久しぶりの行為のせいなのか、頭がボワンとしてきて自分からU君のおちんちんにあそこをすり合わせました。

「めっちゃエロいね」

U君が嬉しそうに笑うので、きっと淫らな私を受け入れてくれたんだと思います。

しばらくおちんちんとあそこをヌルヌルと擦り付けあい、もうそれだけでイッてしまいそうです。

お互いべちょべちょになったところで、ついに挿入です。

ゆっくりと挿れられ、根元まで私のあそこが包み込むと、深いため息が出てしまいました。

「U君、まだ動かないで…」

少しでも動かされたら、その瞬間イキそうなくらいです。
いつもより濡れているあそこはとても敏感です。

しばらく抱き合い、ディープキスをしました。
私はU君の背中に腕を回し、ひとつになった喜びを噛み締めました。

「もう我慢できない」

と言って、U君は動き始めました。

「あっあっあっ」

動きに合わせ、自然に声が漏れ、あそこからはグチュッグチュッと交わる音がします。

おしりの方まで愛液が垂れています。
おしりの下が濡れてるのがわかりました。

次に騎乗位になり、私は狂ったように腰を振りまくりました。
いつもは恥ずかしいので、控えめに動いていましたが今日はそんなこと関係ありません。
淫らな私をU君は受け入れてくれたのですから。

「ああんっ、気持ちいいよ…」

U君は下から私の胸を揉んで、我慢出来なくなったのか身体を起こし乳首にもむしゃぶりついてきました。

「やぁん」

もう私はメスになり、腰を振りまくりです。軽くイッてしまいました。

体制をかえ、背面座位。

目の前には全身ミラーがちょうどあり、いやらしくおちんちんを飲み込む私のあそこが映し出されています。

「やらしー。もう最高」

U君が後ろから囁き、激しく下から突き上げてきます。

「ああー!だめぇー!」

クリトリスを指で擦られ、ここでも一回イキました。

それからバック、もう一度騎乗位をしてから、正常位です。

その頃にはお互い息も荒く、汗をたっぷりかいていました。

正常位は、もうイクからといういつもの無言の合図です。

私はいつも正常位ではイケないのですが、今日はちがいます。大きな波が押し寄せてきます。

大きく腰を打ち付けてくるU君に合わせ、私も下から腰を突き上げます。

「すっげぇ」

U君はそんな私の頭を撫でてくれました。

「あっ、あっ、U君イッちゃうよぉぉ」

それを聞いてU君は更に強く腰を動かしてきます。

「やっ、ああっ、U君!!ああー!!」

私は今まで感じたことのない大きな快感が骨盤内から全身に駆け巡るのを感じました。

いつもはクリトリスの刺激がなければイケないので、中でイッたのは初めてです。

私がイッたほぼ同時に、というか私の声を聞いてU君もイキました。
中でおちんちんがビクビクするのがわかりました。

「ハァハァ、レナ…」

耳元で名前を呼ばれただけで、もう一度イキそうでした。
自然と涙がこぼれ、どれだけ気持ちよかったのかを物語っています。

おちんちんを抜くと、精子と愛液が混ざり合ったものが出てきました。

U君にティッシュで拭かれると、また甘い痺れがしました。

驚いたことに、セックスのあとは熱も平熱になり、食欲も出てきて二人で焼肉に行きました。

この日の淫らな私はU君に大好評で、焼肉のあとはまたセックスに励みました。

風邪のおかげで?大胆になれた私はこの日に初クンニ&初潮吹き&初中イキを達成したのです。

見事なハットトリックに感動し、この日からU君とのセックス初より激しいものになりました。

怪我の巧妙ならぬ、風邪の巧妙です。

今では腹八分目どころか大満足のセックスになりました。

風邪に感謝です。

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