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二人に手コキだけのはずが片方のタイプだったみたいで家にお邪魔してお楽しみ~

ゆきさんから投稿頂いた「二人に手コキだけのはずが片方のタイプだったみたいで家にお邪魔してお楽しみ~」

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車内、手で二人に会ったんだけど、とりあえず、車に乗せて場所移動。

さっそくしてもらおうとしたとき、片方から
「お兄さんマジイケメンなのになんで?」
って言われた。

「モテないからだよ」と言うと、
「うち、めっちゃタイプですよ」とまで言われたから、
「ありがと」って返して、二人から手でしてもらった。

俺をかっこいいって言ってくれた子は、れなちゃん。
ギャルで細いのにおっぱい大きい。顔も可愛い。

もう一人はさやかちゃん。
同じくギャルだけど、顔はちょいブサ。
あとで知るけど、れなちゃんよりおっぱい大きい。

二人とも20歳。

すこし会話しながらしてもらってた。
さやかちゃんはよくゴム有りでするみたいだったけど、れなちゃんは手のみしかしたことがないみたい。

徐々に気持ちよくなってきてフル勃起したら、二人から「すごっ!でかっ!」って言われた。

しばらくすると、さやかちゃんに、「まだいきませんか?」と言われた。
俺は「もうちょいだて思う」と言うと、
れなちゃんが、「これならどう?」と言って、くわえてきた。

おれはびっくりしたけど、気持ちよかった。

さやかちゃんは、呆
「れな、何やってんの」と言いながらも呆れていた。

れなちゃんのフェラは気持ちよかったから、しばらくされるがままでいたら、さやかちゃんは「もうれなが一人でしてね」と言って助手席に移動していった。

俺はそこでれなちゃんのおっぱいを揉んでみた。
れなちゃんは笑顔でそのままフェラしてくれたから、れなちゃんのおっぱいを揉みまくった。

Tシャツの中に手を入れ、ブラをずらして、乳首いじったり、生おっぱいを揉んだりした。
そして、そのままれなちゃんの口に発射。

れなちゃんはそのままごっくん。
さらに口でお掃除までしてくれた。

大満足した俺は「ありがと」ってお礼を言うと、
れなちゃんが、「今からうちに来ませんか?」と、誘ってきた。

なぜか、そのままれなちゃんの家に。
と思ったら、れなちゃんとさやかちゃんはルームシェアしてた。

さやかちゃんはシャワーを浴びにいったから、俺はれなちゃんの部屋に。
そこからはキス。キス。DEEPキス。
かなり濃厚。

れなちゃんのTシャツとスカートを脱がすと、ピンクのブラに紐パン。
ブラも剥ぎ取り、おっぱいわしづかみ。
さらには乳首なめ。
れなちゃん感じてくれてる。

そこで気になってた、
「れなちゃん何カップなの?」
すると、「Fですよ。」
「大きいね。」
「でもさやかの方がもっと大きいですよ」
「そうなんだぁ」

そっけないふりをしつつ、れなちゃんのおっぱいに集中。

堪能したあと、パンツの中に手を入れるとびしょびしょ。
紐パンをほどいて、手マン。
れなちゃん喘ぎまくり。

れなちゃんのおマンコもなめてあげてると、
「イキそう…」
「いいよ」
「イクっ」
可愛くイッた。

そして、フェラを丹念にしてもらい、生挿入。
けっこうきつく、マジ気持ちいい。

突いていると、
「俺さんマジ気持ちいい。大きいから気持ちいい。またイキそう。イクっ」
二回目。

さらにバックに変えて、激しく突いてると、
「またイッちゃう。イッちゃうよ~」
3回目。

また正常位に戻し、俺もイキそうだったから、
「イキそうだよ」
「れなもまたイクよ。一緒にイコ。中でいいから」
それを聞いたら遠慮せず、中だし。
れなちゃんも4回目。

そのあともお掃除フェラしてもらい、イチャイチャ。

すると、
「俺さんのことすごくタイプで一目惚れしました。れなと付き合ってほしい」
「俺なんかでいいなら喜んで」
「やったぁ。本当に嬉しい」

そのまま二人でシャワーを浴びに行き、ここでもイチャイチャ。
おっぱいを揉みまくったあと、フェラしてもらい、さらにパイズリ。

出たあと、またれなちゃんの部屋ですでに準備万端だったから、立ちバックで入れた。
おっぱいわしづかみしながらの立ちバックは最高。

すると、早くも
「イクっ」
1回目。

次は騎乗位にしてれなちゃんの激しい腰使い。
あまりにも気持ちよかったから、
「イキそうだよ」
「イッて。れなの中にまた出して」
2回目の中だし。

お決まりのお掃除フェラ。
とりあえず、イチャイチャしたまま一緒に寝た。

8時ぐらいに起きてれなちゃんを起こすと、寝不足みたい。
しかもこれからアパレルの仕事だった。

俺はれなちゃんと一緒に出るつもりだったけど、
「今日は休み?」
「そうだよ」
「土日も休み?」
「そうだよ」
「れなも明日休みだから、今日も泊まっていっていいよ。それで明日はそのままデートしよ」
「ん~いいよ。けど、また泊まってもいいの?」
「大丈夫だよ」

そんな感じでれなちゃんは仕事へ。
俺はれなちゃんが帰ってくるまで暇。

とりあえず、れなちゃんの下着物色。
普通のからTバックや透け透けまで発見。

DVDデッキがあったから、近くにTSUTAYAがないか聞こうと、さやかちゃんの部屋にいき、ノックしたけど、返事なし。

こっそり開けてみると、寝てた。
そしてよ~くみると、すっげぇ服が乱れてる。

中に入ってこっそりみると、キャミは胸の上まであがってるし、赤のパンツは両膝の下くらいにある。
そして、おっぱいでかっ。れなちゃんよりも大きい。オマンコはパイパン。
マジエロい。

とりあえず、スマホを持ってきて、写真撮りまくり。
マンコをみると、まだ濡れていたから、ゆっくり触ると中も濡れてた。

俺はさやかちゃんのマンコに生挿入した。
すると、さやかちゃんはやっぱ起きた。

「えっ、なになに?なんで?なんでしてるの?」
「さやかちゃんがこんなエロい格好で寝てるから我慢できなくてさぁ」
「ダメ。やめて。」
「そんなこと言ってるわりにしっかり濡らしてるけど。それに俺とれなちゃんのエッチでオナニーしてたくせに」
「してない。」
「誰がどうみたってオナニーしたあと、そのまま寝ちゃったのが丸わかりだよ。それに俺ので感じてんじゃん。」
「あっ、あっ、うっ、うっ」
「正直になればちゃんと気持ちよくしてやるし、イカせてあげるよ~」

さやかちゃんのおっぱいをわしづかみしながら突いていたら、次第に
「気持ちいいよ~俺さんの気持ちいいよ~」
落ちました。

「このおっぱいでかいよなぁ。何カップだよ?」
「Gです」
「このおっぱいとおまえの身体は今日から俺のだぞ。わかったな?」
「はい。さやかは俺さんのものです」
ドMでした。

バックして突いていたら、
「そろそろイキますっ。イクっ、イク」
「俺も、イクぞ。イクっ」
中だし。

「キレイにしろ」
お掃除フェラをさせて、記念写真を撮り、
二人でシャワーを浴び、TSUTAYAに行き、
れなちゃんが帰ってくるまでDVDみてた。

れなちゃんと寝る前にエッチはもちろんした。
で、デート。

それから3年たちましたが、ついに結婚します。
さやかちゃんとは今でもセフレ。
なんとかバレずに。

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