久々の地元で幼馴染みへの想いが溢れた一夜の過ちと決断 超長編

ぴゅあらば

先日約10年振りに地元で再会
その日の夜の事を書きます

スペック

俺 27歳(男)独身
彼女います フツメン

幼馴染 27歳(女)独身
彼氏います 可愛い

お互い結婚前提で付き合っている人がいます
幼馴染とは幼稚園・小学校・中学校の同級生

~5月4日~
俺は2年ぶりに地元へ帰った。
昔は漁業で栄えた漁師町、今は魚が取れなくて廃れているけどね。

とりあえず自宅へ帰り、両親と再会、
お土産を渡したりして少し話をして…
近所を散歩してみることにした。

俺(田舎でも2年経つと変わるんだな~)

って思いながら散歩していると…
幼馴染にばったり会った…

幼馴染「あれ?○○君じゃない?」
俺「お~友ちゃん!」
幼馴染は友子って名前にしとくね

友子「○○君も帰ってきてたんだね~」
俺「うん!久しぶりにGW休み取れたから♪」
「友ちゃんも帰ってきたの?」

友子「うん、実は結婚資金貯める為に去年実家に帰ってきたんだ~」
俺「お!結婚するんだ!おめでと~」

友子「ありがと~!○○君はもう結婚したの?」
俺「まだだけど、俺もそろそろ結婚するつもり」

友子「そうなんだ~!○○君も結婚か~。あのさ、ここで立ち話するのもなんだから家で話さない?」

俺「そだね♪でも俺家で少ししたい事あるから夜でもいい?」
友子「うん!じゃあ○○君が良くなったら連絡して」

俺「わかった!じゃ、また後で~」

ってな感じで、メアドの確認をしてバイバイした。
幼稚園からの幼馴染だから小さい頃から仲は良かった。

付き合ったとこはなかったけど、かわいいしいい女友達。

高校は別々だったから、高校時代は時々友ちゃんの家に行って
フツーに話したりするような仲だった。

自宅で親と話したり色々した後に電話。。。

俺「晩飯は家族と食べたいからそのあと8時くらいから行っていい?」
友子「いいよ~♪A子も帰って来てるから呼んでいい?」

俺「A子も帰って来てるんだ!いいよ~♪じゃあ8時で」
友子「うん!飲み物はあるから買ってこなくていいからね」

俺「あ…そう、わかった」
(飲み物はあるってお酒飲むつもりですか?)

って思いながら飯食ったりして8時になったので…

ピンポーン♪
俺「こんばんは~」

友子「いらっしゃい♪」
出てきたのは友ちゃん

俺「あれ?おばちゃんは?」
昔は必ずおばちゃんが出てきてたので不思議だった

友子「あ、お母さん入院してるんだ~。とりあえず上がってよ」

俺「うん。」
友子の部屋へ行くのかと思いきや、家の居間に通された…

俺「お母さんどうかしたの?」
友子「うん、脳梗塞で倒れて入院中…でも軽かったみたいでもう大丈夫だよ。」

俺「マジで!?知らなかったよ…でも大丈夫ならよかったね」
友子「うん!だから今はこの家に私だけ(笑)」

俺「ん!?兄さんは?」
友子には怖い兄ちゃんがいる

友子「お兄ちゃんは結婚して出て行ったよ」
俺「そうなんだ~この家に1人ってのも寂しいね。」
「そいえばA子は?」

友子「今友達と遊んでるらしくて遅れるけどくるって」
俺「そっか、じゃあ話でもしながら待ってようか」

友子「うん。あ、○○君はビールでいい?お見舞いで何故かビールたくさん貰ったから」
俺「(笑)お見舞いでビールか…いただきます」

友子は台所からビール2本持ってきてテーブルに置いた…

俺「友ちゃんもビール飲むの?」
友子「うん♪ビールが美味しいって思えるようになってきたから」

俺「そうなんだ、やっぱビールだよね♪じゃあ、久しぶりの再会に乾杯しようか!」
友子「うん♪」

俺・友子「かんぱーい♪」
俺「ぷっは~!やっぱウメ~w」
友子「美味しいよね~♪いつも飲んでるの?」

俺「ん~飲みたいんだけど、彼女があまり飲ませてくれないんだ…」
「アル中になってほしくないからだってw」

友子「そうなんだw優しい彼女じゃん!じゃあ彼女は飲まないの?」
俺「うん、飲めないから晩酌させてくれる時は1人で飲んでる。」

友子「それ寂しいね~。私は良く彼氏と一緒に飲むよ~」
俺「羨ましいな…」

友子「彼女が飲める人なら良かったのにね~」
俺「最初は私も飲む!って言って少しずつ飲んでたんだけど、全然飲めるようにならなくて…」

友子「体が受け付けない体質なのかもね」
俺「うん。たぶんそうだと思う。すぐ具合悪くなっちゃうから…」
「でもやっぱこうやって女の人と飲むのはいいね♪」

友子「そう?そういうの好きなら飲み屋とかは行かないの?」
俺「行ったら行ったで楽しいんだけど、お金払ってまで相手してもらわなくていいかな…」
「勿体ないって思ってしまうからキャバクラとかスナックとかは付き合い以外いかない」

友子「そうなんだ~。彼氏なんて毎週のようにキャバクラ行ってるよ(笑)」
「会社の付き合いって言ってw」

俺「毎週!?勿体ね~wwwだってお金貯める為に友ちゃんは実家に戻ったんでしょ?」

友子「うん。あの人は先輩のオゴリだからって言ってるけど、本当は自分が行きたいだけだと思う」

俺「そっか…。早く結婚資金貯まるといいね」
友子「うん♪あのさ、○○君っていつ帰るの?」

俺「明日の昼に家出るつもりだよ」
友子「明日帰るんだ!時々帰って来てるの?」

俺「今回は2年ぶり、なかなか休みがとれなくてね~」
友子「そっか~。たまに帰ってきなよ!私が実家にいる間は飲みの相手くらいするよ」
「彼氏が来ない時は暇だしw」

俺「あ…ありがとう///」
友子「いや、別に変な意味じゃなくて。○○君は友達だからね(笑)」

俺「それはわかってるよw友ちゃんはやっぱ優しいなw」
友子「そんな事ないよ~///たまには思い出話とかしたいしね」

俺「そうだね♪なら、帰ってこれる時は連絡してみるよ」
友子「うん♪」

そして卒アル見ながら思い出話に花が咲いて…
テーブルの上には空き缶が10本ほど…

ピピピピッ♪ピピピピッ♪
友子の携帯が鳴った…

友子「もしもし~?」
「遅いじゃ~ん!もうだいぶ飲んじゃったよ~w」
「A子も結構飲んでるみたいだね~w」
「そうなんだ。じゃあちょっとだけでもおいでよ♪」
「うん。はいは~い」

友子「A子ね、明日早いから11時になったら帰るって。」

現在10時半…

俺「11時ってあと少ししかないじゃんw」
友子「うん、でも私は明日予定ないしA子も結局遅くまでいると思うよ?」

俺「そっか。まぁ少しでも来れるならいっか!」
友子「そだね♪」

5分くらい経って

ガラガラガラ…

A子「こんばんは~!」
友子「A子上がっていいよ~!」
A子「は~い!」

A子「あ!○○君超久しぶり~!!」
めっちゃ笑顔で座り込みながらハグされた…///

A子は学生時代アイドル的存在だった。
いっつもニコニコしてて明るくて活発。
実は中学時代の元カノ。

まぁ、元カノって言っても2か月くらいしか付き合ってないけど(笑)

俺「おいおいA子飲み過ぎてない?」

A子「うん!いっぱい飲んだ!飲み過ぎた~!!」
とりあえず体を離して横に座らせた…

A子「ホント久しぶりだね~○○君!」
俺「そうだね~!元気そうでなによりw」

友子「A子も久しぶりなんだ?」
A子「そうだよ♪何年振りかな~?」
「成人式の後に1回ばったり会ってそれから会ってないよね?」

俺「うん。7年振りくらいかな~」
友子「私たちも久しぶりなんだよ♪ね~」

友子がA子の顔を見る

A子「そうだね~3年振りくらいかな?」

友子「うん。ホントみんな久しぶり♪」
「そういえばA子はあの彼氏とどうなったの?」

A子「あ~友子が知ってるのってA男だっけ?」
友子「うんうん。あのプロポーズされそうって言ってた人!」

俺「あ…あのさ、とりあえずA子も来たし乾杯しない?」
友子「あ!ごめんごめん!すっかり忘れてたw」
「取ってくるついでにトイレ行ってくるね。A子ビールでいい?」

A子「うん♪よろしく~」

友子が部屋から出ていく…

A子「○○君はもう結婚したの?」
俺「いや、そろそろするつもりだけどもうちょっとかな~」

A子「そうなんだ!彼女何歳?」
俺「2つ下でいい子だよ♪A子は彼氏いないの?」

A子「あ~さっき言ってたA男ってのと付き合ってたんだけど…」
「結婚したいって言ってたのにスロット中毒になって借金抱えたの知ったから振ったw」

俺「えw…そんなに酷かったの?」
A子「うん。私は真剣に結婚考えてたんだけど、A男は違ったみたい」
「よくわからない人だったから…」

俺「そっか…まぁA子ならきっといい人見つかるよ♪」
A子「そうかな…見つかるといいけど」

俺「大丈夫だよ♪昔と性格変わってないならね(笑)」
A子「なにそれ!?w」

俺「いや、昔みたいに優しくて、明るくて、気が利くならって事w」
A子「あ~ねwそういう私が好きだったの?」

俺「え…///」
「まぁそういう事かなw」

A子「じゃあ、今もその性格変わってなかったら○○君私の事もらってくれる?」

俺「え…///」
「いや…。。。」

A子「もしも○○君に彼女がいなかったら」
俺「ん~…まぁ、昔のA子ならいいかなw」

A子「私性格は変わってないと思うよ。でも、体は大人になった♪」
この時のA子の顔が凄くかわいかった…///

俺「そりゃあ歳とったからねw胸も大きくなったみたいだしなw」

A子「そうでしょ~♪Dになったんだよ♪」
A子が自分の胸を寄せて谷間を作る

俺「そんなしなくてもわかるよw」
「俺は胸が小さい頃しか知らないから大きくなっててビックリしたw」

ここで友子がビール持って部屋に戻ってくる…

友子「はいビール♪」

A子「友子ありがと~♪」

俺「じゃ、ビール来たから乾杯しよっか♪」

A子「かんぱーい!!」
なにも言わずいきなりだった

俺・友子「か…かんぱーい!」

友子「ここは久しぶりの再会に乾杯とかいう所じゃないの?(笑)」

A子「あ、ごめんw」
「早く飲みたくて(笑)」

俺「まぁいいじゃんw」

友子「そういえばさっき胸の話してたでしょ?なんだったの?」
A子「あ、○○君が私の胸が大きくなっててびっくりしたってw」

俺(おいおいw)
何故かちょっと焦ったw

友子「さすが変態○○w」

俺「いや、やっぱ目に入るじゃん?そんな服着てるし…」
「成人式の時は着物来ててわからなかったし…」

A子は谷間がチラチラ見える服着てた

A子「中学の時、学年一変態って言われてたしねw」
俺「あ~そんな言われてたかもw」

友子「あっそういえば…」
友子が中学の卒業文集を手に取ってパラパラ…

友子「あった!なんでもランキング!」
A子「懐かし~!!見よう!」

友子「ほら!Hな人ランキングで○○が1位だよw」
A子「ホントだwさすが変態w」

友子「変態だったもんね~w」
俺「そりゃあ中学生は性に興味が出だす頃だしねw」

友子「A子からフラれた理由もそれだったよね?」
A子「そうそう!○○君がHばっかりするから嫌になったの」

俺「おいおいwそんな事今更言うかよwww」
A子「だって、デート=Hだったじゃんw」

俺「まぁね…反省はしてるよ。ごめんね…」
「でも、A子のおかげで色々と勉強になったよ…」
「女の子はデートがしたいんだって…」
「今更だけどありがとね。」

A子「気付いたならよろしい。」
「で、私のあと誰とやったの?」

友子「あ~!それ私も知りたい!中学の時に○○君がした人って誰?」
俺「いやいやいやwそんな事言えるわけないwww」

友子「もう過去のことなんだからいいじゃん!」
「誰にも言わないから!」

A子「私も言わないから!」

俺「いや~そんな言われてもなあ…」
「相手にも悪いし…」

A子「じゃあ私が知ってる人言うから、合ってたら正直に言って!」
俺「え~。わかったよ…」

A子「B子。」

俺「え!?」
(いきなり!?)

A子「B子とは文通してたからねw知ってるよ♪」
俺「それ卑怯だよwww」

友子「え!?○○君B子ともしたことあるの!?」
俺「うん。付き合ってはいなかったけど、興味があったらしくて…」
「試してみたいってB子から言ってきたんだ…」

B子はかわいいとは言えない。ただ、当時の女の中では変態だったw

友子「え~!!!!」
「マジで!?w」
「じゃあB子の初体験の相手は○○君なの?」

俺「うん。」

A子「私にB子から報告があったの。」
「○○君と初めてエッチしたんだけど気持ちよくなかったって」

俺「それ言うかよ…」
「確かに凄く痛がってたのは覚えてるよ…だから途中でやめたんだ」

友子「その後してないの?」

俺「うん。数日後にまた誘われたけど断った。」
「また痛いって言って泣かれたら嫌だったからさ…」

友子「そうなんだ~。ビックリ~」

俺「あのさ、友ちゃんは初体験痛かった?」
友子「私?私はあまり痛くなかったかな…」

俺「そうなんだ。A子もあまり痛くなかったって言ってたしね」
A子「うん!私は最初だけ痛くて、すぐ気持ちよくなったよ~」
俺「やっぱ人それぞれなんだね。」

友子「あのさ、さっきの胸の話なんだけど…」
俺「え?どうしたの?さっきから胸胸ってw友ちゃんも大きいじゃんw」

友子「いや、私さ…胸の大きさはいいんだけど…」
俺・A子「ん…?」

友子「ハリがないっていうか…」
「ブラ取ったらおばぁちゃんのおっぱいみたいに垂れるんだ…」

俺「そ…そうなんだ…」
(そんな事言われてもwww)

A子が友子の胸を触る…

A子「え~!!友子のおっぱいやわらか~い!!」
「ぷにぷにしてる~w」

友子「あっ…///」
「そんなに触らないで///」

A子「あ、ごめんねwつい気持ちよくてw」
「私のより全然おっぱいって感じ!」

二人で触りあってる…

友子「たぶんやわらかすぎるんだよね…」
「このままだとおばぁちゃんになった時が心配で…」

A子「あ~確かにね~。こんなやわかったら垂れるかも…」
俺「そんなにやわらかいんだ」

A子「うん!めっちゃやわらかいよ!」
「○○君は友子の触ったことないんだ?」

俺「いやいやないよwww」
友子「触ってみる?」

俺「…!?」
「いや…。。。えっと。。。」

友子「○○君ってさ、いろんな女の人の触ったことあるでしょ?」
俺「いや~まぁ~もう大人だしね…」

友子「じゃあちょっと触ってみて?」
「今はA子もいるんだし私がお願いしてるんだからいいでしょ?」

俺「あ…うん。。。わかった…」

もうね…どうしていいかわからなかったよw
とりあえず言われるがまま指先で胸の膨らみを軽く押してみた。。。

俺(やばい…///)
(マジやわらけ~!!!!)
本当にたっぷんたっぷんの水風船触ってるみたいな感触だったw

俺「めっちゃやわらかいね!w」
A子「でしょ~?」
友子「やっぱり人よりやわらかいのかな…」
俺「うん。そうだと思う…」

A子「私のも触ってみる?」
俺を色目使って見る…

俺「どうせ断ってもグチグチ言われるから触る!」

A子「なにそれw」
「触りたいんでしょ?」

俺「まぁ、俺はおっぱい好きだからねw」

A子「はい…」って言って…

俺の手首を持って胸元の服の中に俺の手を滑り込ませた…
手のひらが胸に当って…

A子「どう?私はやわらかい?」
俺「うん。やわらかいのはやわらかいけど、普通…くらいかな?」

A子「○○の彼女と比べたら?」
俺「彼女は胸小さいからね~…」
「それにいつも張ってて硬いからA子の方がやわらかいよ。」

A子「そうなんだ。でもブラしてたらあんまりわからないよね。」
俺「まぁ、そりゃそうだけど…」

みんな酒も入って
なんかヤバそうな雰囲気になってきたから…

俺「そういえばA子は11時に帰らないといけないんじゃなかったの?」
「もう過ぎてるよw」

A子「なに?早く帰ってほしいわけ?」
俺「いや、結構酔ってるみたいだしさ、明日大丈夫なのかな?って…」

A子「まだ大丈夫だよ!せっかく気持ちいいくらいに酔ってるから寝るなんてもったいないじゃんw」

友子「そうだよね~!私は全然大丈夫だからね。」
俺「そっか。ならいいんだけど…」

友子「ねえねえA子さ、お風呂まだでしょ?」
A子「うん。」

友子「久しぶりに一緒に入らない?」
A子「え!?いいの?じゃあ服貸してくれる?」
友子「もちろん!」

A子「○○も一緒に入る?w」
俺「いやいいよwww2人で入ってきなよw」
「俺はテレビでも見ながら待ってるから」

A子「○○の変態!じゃあ覗くなよ!」
俺「わかってるよ…。酔ってるんだから気を付けて入りなよ!」
友子・A子「うん!」

で、俺は1人で飲みながら待ってた…
友子の家は居間の壁の向こう側が脱衣所で、その奥に風呂場がある…

もう夜中だってのに2人でキャッキャ言いながら騒ぐから
話声とか聞こえるんだわ…

A子「うわw本当に垂れてるね~!」
友子「でしょ~www」
A子「でも乳輪ちっちゃ~い!」
友子「そうかな?A子も同じくらいじゃんw」

みたいなw

最初は話し聞いてたんだけど、俺も結構飲んだし
いつの間にか仰向けで寝てたんだ…

で…

バシッ!
A子「いいかげん起きろよ!」
でお目覚めw

俺「あ…ごめん。いつの間にか寝てたわ…」
A子と友子を見ると2人とも薄いスエットの寝巻みたいな上下を着てて飲んでた。
空き缶も増えてる…

俺「え!?今何時?」
友子「2時前だよ~」

俺「あ、ごめん。俺結構寝てたね…」
A子「○○はなんの夢見てたのかな~?」ニヤニヤ
俺「え?別に夢は見てないと思うけど…」

2人ともニヤニヤしてる

A子「寝てる時○○立ってたよw」
俺「え!?wwwマジで!?」
友子「うん!ずっと立ってたw」

俺「…///」
「なんか…ごめん。」

A子「いや、別に謝る必要ないでしょw生理現象なんだしw」
俺「うん…。」

めっちゃ恥ずかしかったwww

A子「○○の見てて思ったんだけど」
「何もしてなくてもあんなに立ってるもんなんだね」

俺「いや、自分じゃわからないけど…」
A子「30分くらいずっとビンビンだったよw」
俺「そう…。。。」

友子「A子がね、脱がして見ようって言ったんだけど、私が止めたの。」
「感謝してよね?」

俺「A子お前…w」

A子「いやいや、好奇心から来た発言だからw」
「そこにかわいい箱があったら中身見てみたくなるでしょ?」
「それと一緒!」

俺(まぁわからんでもないが例えが…w)

A子「とりあえずさ、私たちは胸触らせたんだから○○も触らせてよ」

俺「はっ!?何言ってんの?w」
「ちょっと飲み過ぎだって!」

友子「飲み過ぎなのかな?まだ大丈夫だと思うけど…」

A子「ちんちん見たい~!」
俺「お前らwww」
「見てどうすんだよ!」

A子「○○のちんちんがどれくらい成長したか見てやる!」
友子「私も!小学生の時しか知らないけどw」

俺「そっか。」
「って言って見せるわけないだろwww」

A子「てかさ、友子も○○の見た事あるんでしょ?」
友子「あるよ♪小学生の時だけど。」

A子「ならいいじゃん!見られたことないわけじゃないんだし!」
俺「いや…でもそれは昔の話であって…」

(やべ~どうしようw言い出したら聞かないしな~)
(そうだ!)
(逆の立場だったらってので攻めよう!)

俺「だってA子も今俺が裸見せてって言ったら嫌でしょ?」
「それと同じだってw」

(俺の勝ちだwww)

A子「それは…。。。」
「じゃあ、私が裸見せたら見せてくれるって事?」

俺「いやいや、さすがにそれは困るよwww」
A子「は!?困る~!?」

俺「違う違う!そういう意味じゃなくて…」
「いくら幼馴染って言っても、女じゃん?」
「だから、裸なんて見たら俺が興奮するから困るって事。」

A子「別にいいじゃん見て興奮すれば」

友子はニヤニヤしながら見てる…

俺「もう…わかったよ…」
「何言っても聞かない性格はかわってないんだな…」

A子「はい!じゃあ脱いで!」

俺「え!?A子から見せてよ!」
「さっき見て興奮しろって言ったじゃんwww」

A子「…いいよ」
「じゃあ私が脱いだら見せてよね!」
友子「私も見たいから脱いだ方がいいのかな?」
俺「…」

だまってA子を見る

A子「○○は友子のも見たいんでしょ?」
俺「ん…まぁ。。。」
友子「じゃあ私も脱ぐよ…」
俺「お前ら変だよwww」

A子と友子が上着を少し恥ずかしそうにしながらゆっくり脱いだ…

A子はノーブラ…
Dカップの綺麗なおっぱいが露わになった…
大きさのわりに垂れていない…乳首は立ってた…

友子はブラしてたけど
背中に手を回してホックを外し、ブラを外した…
友子の胸は確かに垂れてる…

肩ひもを外す時におっぱいがブラにくっついて下に下がる感じ…
明らかに乳首の位置が低い…
そして乳輪と乳首が小さい…

2人の脱ぐ時の恥ずかしそうな顔を
見てたら俺の息子は当然元気になるよ…

俺はボクサーパンツを穿いてるんだけど、
いつも息子を上に向けて下腹部にくっつけた状態で納めてる。

その時の服装は上下セットのスポーツウェアみたいな薄いやつ。
息子が元気になると座っててもモッコリなるからわかるんだわ…

A子「脱いだよ…///」

友子「私も…///」
友子は何故か背筋をピンと伸ばして手で乳首を隠してた

A子「○○立ってるでしょ?興奮してるんだw」
俺「そりゃあ興奮するわ!生理現象だろw」

友子「ねぇ、私垂れてるでしょ?」
俺を見る

俺「うん…確かに垂れてるね…」
友子「だよね~どうにかならないのかな~…」

俺「まぁさ、ブラしてたらわからないんだし、彼氏がいいならいいんじゃないの?」
友子「それはそうなんだけどね~」

A子「○○も早く見せてよ!」
俺(ヤベ~wいくらなんでもギンギンの息子を見せるなんて…)
(恥ずかしすぎるw)

俺「わかったよ…」
俺の中ではA子に見せるのはあまり抵抗がなかった。
付き合ってる時に何回もまじまじと観察されたから。

ただ、友子はかなり抵抗があったんだ…
家は本当に近所…ってか斜向い…

俺が幼稚園の頃引っ越してきて最初に仲良くなった友達…
それから家族ぐるみで本当に仲が良かった。

小学校に入るまでは一緒に風呂に入ってたのも覚えてる…

これがキッカケで何かが壊れそうで怖かった…

A子「はい立って!」

俺がその場に立つ…
テーブルは1m四方で右にA子、左に友子が座ってたから
俺が立つと顔が近い…

何故か友子はガン見。

友子「立ってるね…///」
俺「そりゃあね…」

A子「いいから早く脱ぎなよ!」
俺「…」

なにも言わずズボンを下げた…

薄いボクサーで前の扉がないタイプだから
息子の形がクッキリ見えるのはわかってたんだけど…

友子が顔を近づけて
友子「…濡れてる」
俺「え?…」

俺は自分で確認してみた。

我慢汁だ…
パンツにシミが出来てた…
もう恥ずかしすぎてどうにでもしてくれって感じだった…

A子「○○そんなに興奮してるの!?w」
俺「わ…わかんないけど興奮はしてるよw」

A子「そうなんだ~。我慢汁が出てるって事は我慢してるって事だよね?」
俺「ん~…別に我慢してなくてもずっと立ってたら出るよ」

A子「ふ~ん…じゃあ私がパンツ脱がせてあげよっか?」ニヤニヤ
俺「え…」

正直、自分でギンギンになった息子を出すのは恥ずかしかった
普通に考えたら女2人に男1人…
たまらないシチュなんだけど、相手が相手なだけに俺はかなり戸惑ってた。

A子「その方がいいでしょ?」
俺「う…うん。。。」

A子が近寄ってきて俺のパンツのゴムに両手を掛ける…
そして息子が引っかからないようにゆっくりと広げて下げた…

友子「○○君ビンビンだね…」
A子「あのツルツルしたおちんちんはどこにいったの?w」
俺「知らねぇよw」

A子「…触っていい?」
俺「もうしたいようにしていいよ…」
「見られてるし…」

もうどうでもよかった。

A子「あ、○○ちょっと喜んでるでしょ~?」
俺「はい。喜んでます。」

A子「どうしたの?急に素直になってw」
「気持ちよくしてほしいの?」

俺「いや…まぁ。。。」
「そりゃあ気持ちいいのは好きだけど…」

A子「ふ~ん。そっか!」
って言いながら時計を見る…

A子「でも私は気持ちよくしてあげない!」
俺「…え!?」
(ここにきて焦らすのかよw)

友子も驚いてたw

A子「だってそんな事してたら時間掛かるし…」
「私いい加減帰らなきゃ…」

俺「…まぁそうだよね。」
たぶん時間見て我に返ったんだと思う。

A子「○○の成長見れたから私は満足♪」
「とりあえず私は帰るわ。」

友子「え!?もう帰るの?」

A子はササッと服を着て帰る準備をした

俺「え…A子気まぐれ過ぎだよw」
A子「本当はね、もっと居たいんだけど予想外に遅くなってたから」
「○○…今度また続きする?」

俺「いやいやいいよwww」
「さすがに…ね。。。」

A子「○○、友子ごめんね!また連絡するから!」
「じゃ、またね~♪」

俺→息子出したままボー然
友子→上半身裸でボー然

…沈黙…
(俺の息子はだんだん小さくなる…)

沈黙を破ったのは友子…

友子「あのさ…触ってもいいかな?」
俺「え!?」

これ、俺はかなり驚いた

この状態まで持ってきたのはA子。
友子はノリでA子に付き合ってるだけだと思ってたから…

友子「○○君の小っちゃくなっちゃったけど…」
「やっぱりスッキリしたいよね?」

俺(ヤッベ~www)
(そんな事言われたら…。。。もういいか!)

この時、俺の中でモヤモヤしてたものがなくなった!
また俺の息子がムクムクと…

俺「友ちゃん…俺。。。」
友子「どうしたの?」

俺「スッキリしたい。で、友ちゃんにもスッキリしてもらいたい!」
このセリフは今思い出すと笑えるwww

友子「え!?///」
「私も?///」

俺「うん…俺だけ気持ちよくなってスッキリするのは嫌だ。」

友子「…○○君…優しいんだね…」
って言いながら俺に近寄ってきた

俺「優しいのかな?わからないけど…///」

友子が何も言わず俺の息子をそっと握る

俺「あっ…///」
「冷たくて気持ちいい…」

友子が俺の顔を見てニコッって笑った
笑顔がかわいすぎてたまらなかったw

友子「○○君立ったままだとキツイでしょ」
「ここに寝て?」
俺「うん…」

俺が寝て、友子は右側に正座して俺の息子を握る…

友子「そのまま寝てて…」
俺「うん…」
(手が冷たい…たまんね~!)

友子が息子から手を離し、指先で俺の太ももや骨盤付近をなでる…

俺(ヤベ~wマジ気持ちいい…)

俺の息子はギンギンw

友子「ちんちん触ってなくても我慢汁出てきてるよ~」
友子が我慢汁を指先で息子にヌリヌリしてる…

右手でヌリヌリしながら左手で俺の上着を脱がそうとし始めた

俺「あ、自分で脱ぐよ」
友子「うん。お願い」

俺はもう全裸
脱いでまた横になると友子が左手で俺の乳首を触り始めた…

友子「ねえ…乳首触られるの好き?」
俺「うん…好き///」
「俺も触っていいかな?」

友子「だ~め!今は私の番!」

俺「はい…」

友子が俺の竿を握ってゆっくり…
ゆっくりしごき始めた…

友子「痛くない?」

俺「うん…ちょっと痛いかな…」
濡れてなかったから亀頭が少し痛かったw

友子「唾液で濡らしてもいいかな?」
俺「うん…いいよ。友ちゃんがいいなら…」

友子が唾液を俺の竿に垂らし、塗り広げた
そのまま俺の竿を上下にゆっくりしごく…

友子「どう?大丈夫?」
俺「うん…濡れてたらマジで気持ちいい…」

友子「ねぇ、○○…」
「私の顔見て?」

俺(どうした?)
って思いながら顔を見てたら
友子が俺の顔を見たまま乳首を舐め始めた…

俺「あ…///」
友子はニコニコしながら舐めてる…

俺「友ちゃん楽しそうだね」
友子「うん…○○君が感じてくれてるから嬉しい…///」
俺「友ちゃん…」

この時の俺の頭の中は…
俺(早く咥えてほしい!!)
だったw

そして友子の舌が少しずつ下半身へと移っていき…

俺(ついに!!)
って思ったら…

友子「ねぇ…足広げて?」
って言って俺の脚の間に移動して
玉袋を舐め始めた…

俺は焦らされてる!
普段は焦らされるのは嫌い…

でも、なぜかこの時はとても気持ちよくて…
焦らされるのが快感だった…

玉袋を舐めたり口に入れてコロコロ舌で転がしたりしている間も
手で俺の竿をゆっくりしごいていた…

友子が玉袋から口を離し
友子「ねぇ、私どう?気持ちいい?」
俺「うん…気持ちいい…めっちゃ上手だよ…」

友子「本当!?ありがとう…///」
「でもね、私のフェラは気持ちよくないと思うよ…」

俺「え?なんで?」
友子「今の彼氏、お前のフェラ気持ちよくないからってさせてくれないの…」
「私はね、相手が感じてくれている姿を見るのが好きなんだけど…」
「…下手だからって」

俺「そうなんだ…」
「彼氏は教えてくれたりしないの?」
「ここをこうしてとか、ここが気持ちいいよとか」

友子「うん…あまりフェラされるのが好きじゃない人だと思う…」

俺「そっか…男でフェラされるのが嫌いな人なんているんだ…」
「友ちゃんは上手になりたいって思うの?」

友子「うん!だからさ…せっかくだし教えて?」

俺「うん!」
「俺でいいなら!じゃあさ、まずはやってみて?」

友子「えっ…///それは恥ずかしいから教えてよw」

俺「そっかw」
「なら最初はちんちんを手で支えて、付け根の部分から先っぽまでゆっくりツーって舐めてみて?」

友子「うん…」
友子が裏筋を舌でゆっくり舐める…

俺「あ…いいよ上手。舌でチロチロしながら先まで舐めたり」
「唇濡らして唇で舐めたり、舌全体でベローって舐めたりしたら気持ちいいよ」

友子「こう?」
って言いながら舐める…

俺(あ~たまんね~!)
「そうそう…横側は唇で…」

左の付け根から亀頭へ…そして亀頭から右の付け根へツーって舐める…

俺「上手だよ友ちゃん…これね、玉袋から竿に移る時とか、フェラしてる途中に時々やったらいいよ」

友子「うん!○○君の教え方上手だし優しい…///」

俺「教えるって言ったからにはちゃんと教えるよw」
「それに女性には優しくしないとねwww」

友子「ありがとう…///」
「次はどうしたらいい?」

俺「じゃあ、次は咥えてみて?」
友子「こお?」←咥えてる
俺「うん。歯…当ってるねw」

口から抜いて

友子「ごめん!痛かった!?」
俺「いや全然大丈夫だよ。」
(ん~どう説明したらいいかな…)

俺「ちょっと人差し指出して?」

俺が友子の指を咥える

俺「こうしたら歯が当たるから、こうするの」
「で、男の人が気持ちいいフェラは…こう」
って言って友子の指に舌を絡ませながらバキュームフェラをしてみせた

友子「え…///」
「なにこれ!気持ちいいwww」

俺「でしょ?w」
「これが男のちんちんで出来るようになったら完璧!」

友子「ねぇ…○○君って男の人にしてあげた事あるの?」
俺「ないよwwwただ、自分でどんなやったら気持ちいいのか指でやってみた事はある」

友子「そうだよね…変な事言ってごめんねw」
俺「いやいいよw」
「じゃあ、俺のでする前に自分の指で俺がやったようにやってみて?」

友子「うん…」
友子が、俺が咥えた人差し指を咥える…

友子の顔がだんだん「?」って顔になっていった…

友子「もう一回○○君してみて」
って言って俺の口に抜いた指を入れてきた…

友子の唾液が付いた指…
凄く興奮した

俺が咥えていると…

友子「…わかった!」
って言って俺の口から指を抜いて、また友子が舐め始める…

友子「…わかったよ私!ちんちんって吸われるのが気持ちいいのは知ってたけど」
「肺で吸うんじゃなくて、ストローで飲み物飲む時みたいに吸うんだね!」

俺「えっ…もしかして今まで息を吸ってたの?」

友子「そう!!」
「バキュームって言うから息を吸うのかと思ってたwww」

俺「はははっ!マジかwww」
2人で笑ったw

友子「あのさ…ちょっと待ってて?」

俺「どうした?いいけど…」
友子はまた自分の指を咥えて1人で練習し始めた…

俺はそれを黙って見てた
友子が自分の指を咥えて出し入れしているのを。。。

しばらくして
友子「○○君の咥えていい?」

俺「うん!ゆっくりでいいからね」
友子が俺のを咥える…
そしてバキュームフェラを始めた…

竿の中程からカリの手前までを往復してる
舌全体が竿の裏側に絡み付いてるから気持ち良かった…でも

俺「友ちゃん、それそれ!上手だよ!」
「でも一回抜いて?」

友子が口から抜く…

友子「どう?」
俺「バキュームフェラは完璧!あとは場所かな?」
友子「場所?」

俺「うん。人それぞれだとは思うけど、ちんちんには特に気持ちいい場所があって…」
「俺はカリから先っぽまでが気持ちいい。特に裏側。」

友子「へ~そうなんだ!」

俺「だから、フェラする時は竿の中間からカリを越えるとこまでを往復してくれたらもっと気持ちいいかな」
「裏側には舌を当ててね」

友子「わかった!やってみる!」
また俺のを咥えて言った通りに始めた…

俺「そうそう…あ…上手…気持ちいいよ…」
友子は上目遣いで時々笑みを浮かべながら咥えていた…

友子の唾液で俺の竿はもちろん。
尻の穴の方まで垂れていって濡れていた…

俺「フェラしながら手で根本も握れる?」
友子は咥えたまま頷いて根本を握った…

友子はただ握っただけ…
俺「その手を口にくっ付けて一緒に動かして?」
友子は言われた通りにする…

俺(きちんと教えてあげれば上手じゃん…)
(マジたまんね~…ヤベ~イキそう…)

俺「友ちゃんごめん!ちょっと止めて?」
友子は口から抜いてニコッっと笑った

友子「もしかしてイキそうなの?」
俺「う…うん。気持ちよすぎて…」
友子「イッていいよ」

「え…いや、まだイキたくないんだ…」
友子「それは自分の為?」

俺(え!?いきなり何言ってんの?)
友子が何を求めているのかが最初はわからなかった

俺「どういう意味?」
友子「○○君が、まだ私が気持ちよくなってないからって理由で」
「イキたくないって言ってるのかと思って」

俺「それもあるけど…」
「まだ他にも教えたいことが…」

友子「フェラの仕方?」
俺「うん…。」
友子「それは…また今度教えて…///」

俺「えっ!?」

この時、友子は今回だけで終わらせるつもりじゃないんだって思った。
と、同時に彼女の事が頭をよぎった…

俺「う…うん///」
とりあえず変な事言って友子との関係が崩れるのは嫌だったから
うんって言ってしまった

友子「私ね、○○君にフェラしてて思ったの…」
「○○君、優しい…」
「もっと舐めてあげたいって…」

俺「あ…ありがとう…」
友子「男の人ってイッたら冷たくなるから今答えて欲しい事があるの…」

俺「…なに?」
友子「…また…今度教えてくれるって約束してくれる?」

俺の中で蘇りかけていた理性が砕けた…

俺「友子がいいなら喜んで!」
友子が俺の上に倒れてきて初めて友子とハグをした…

水風船みたいにやわらかいおっぱいがたまらなく気持ちいい!!
そして自然と唇を重ねた…

これは完全に浮気だ…
体だけでなく、心までも友子に揺れている…

俺はそう感じた。

今の彼女とは約7年付き合っている。
今まで一度も浮気はしていない。
もちろんソープやピンサロにも行った事がない。
10代のうちにヤるだけやった。

付き合いだして3年経った頃に彼女に浮気相手がいる事がわかった。
相手は会社の上司。
俺は彼女が浮気していたのを知ってとても苦しかった。

俺が上司を殴ったりすると彼女が仕事をやり辛くなる。
だから上司とは話し合いで解決した。
こんな辛い思いはもうしたくない。
もちろん彼女にもこんな思いはさせたくない。

そう思って俺は今まで浮気はしなかった…
でも今、俺は浮気をしている…
友子と抱き合ったまま、激しく舌を絡めている…

もう自分では止められなかった。。。

友子「○○君…今日は私の口でイッて?」
俺「え…なんで?」

友子「私、生理終わったばかりだから…」
俺「俺生理気にしないよ?」

友子「ありがとう…でも…」
「私、フェラ下手だったから今まで口に出された事ないの…」
俺「え…」

友子「だから、○○君に初めての相手になって欲しい…」
「口に出してもらいたの…」
俺「そうなんだ…でも俺でいいの?」

友子「私は○○君がいいの!○○君のなら精子も飲んでみたい。」
「こんな風に思うの初めてだから…」

俺「え!?いや…俺としては嬉しいけど、無理してない?」
友子「うん。お願い…」

俺「わかった。」

友子は下がって俺の息子を咥えた…

俺が教えた事を本当に上手にやる友子…
凄く気持ちよくてたまらなかった…

俺「友ちゃん…イキそう…」

友子は加えたまま
友子「出して!」
と言って少しずつ早く動かしていった…

俺「あ…い…イクッ…!!」

俺が友子の口の中でビュッ!!っと出すと
友子はビックリしたようで震えながら固まった…

俺「あ!動いて…」
俺が出し切るまで友子はゆっくり動いてくれた。。。

俺「はぁはぁ…友ちゃん最高…」
「全部吸い取って…」

友子は言われた通り口に含んだまま搾り取るようにしごいて
吸い出してくれた…

俺の息子から口を離した友子は満面の笑みを浮かべ、
俺の息子にキスをした…

俺「ありがとう…」
「苦いし気持ち悪いでしょ?」

友子「ん゛~…」
といって味を確かめてるようだった

友子は口に溜めたまま
友子「甘いよ…」
と言って…

ゴックン…

友子「うわぁ~喉が気持ち悪いwww」

俺「はははっ!大丈夫?何か飲む?」
「ウガイしてきていいよwww」

友子「嫌だ…ウガイしたら○○君の精子がなくなっちゃうから…」
「もうちょっと味わう」

俺「えっwww」

友子「私、友達から精子は苦いし生臭いって聞いてたけど」
「○○君のは甘いよ…生臭いけど…」

俺「そう?俺は舐めた事ないからわからないけど」
「たまに甘いって言われる…体調とかでかわるのかな?」

友子「まだ口に残ってるからあげよっか?」
とニコニコしながら言う…

俺「え…w」
俺は今まで全て断ってきた。
だって自分が出したのを舐めるなんて気持ち悪いと思うから…

でもこの時は違った…

俺「まだ残ってるの?」

友子「うん。まだネバネバ甘いのがあるよ」

俺「なら、ちょうだい…」
俺が座っているところに寄ってきてキスをした…

友子が俺の口の中に唾液と精液が混じったものを入れてきた…

俺(味…わからない…。)
(唾液の臭いと精液の臭い、それに酒の臭いが混じってて臭い…)

友子「どう?甘いでしょ?」
俺「味…俺にはわかんないやw」

友子「少なかったからかな?」
俺「そうかもね…」

友子「じゃあ、また今度甘かったらあげるよw」
俺「うんwww」

たばこ吸ってると苦いっていうよね。

友子「ちんちん拭いてあげる~」

俺「あ、ありがとう…」
友子が俺の息子を持ってティッシュで丁寧に拭きはじめた

そしたらまた、勃ってきたんだ…

友子「○○君!また元気になってきたよwww」
「なんか出てる!これも我慢汁?」

俺「あ、それはさっきの残りだよw」
「イッた後、残ってるのが後から少し出るんだ…」

友子「じゃあ…」
って言ってペロっと舐めた…

そしてパクッと咥える友子…

俺「もういいよwww」
「イッた後は…敏感…だから…あっ…」

友子は俺の反応を楽しんでるようだった

友子「ねぇ…私、したいかも…」
「でも○○君はもう無理だよね…?」

俺「え…!?したくなったの?」

友子「うん…本当は舐めてる時からしたかったんだけど…」
「生理終わったばかりだし…血とか付いたら恥ずかしいって思ってたんだけど…」
「今はそんなことよりしたくなっちゃったw」

なにか吹っ切れたような笑顔でそんな言われたら抱かないわけにはいかないよw

俺「俺…大丈夫だよ。俺も友ちゃんを抱きたい…」

友子を抱き寄せキスをした…

俺「今度は俺の番ね!」
って言って唇から首へ…

友子「あっ…はぁはぁ…」

俺は友子をそのまま寝かせ、首筋…耳を責めた
だんだんと友子の息が荒くなっていく…

耳をしゃぶったり、穴に舌を入れたり、吐息をかけたり…
右手で乳首以外の場所をゆっくりと指先で撫でながら…

そしてまた首筋を通って鎖骨…肩を舐めまわす

友子「あっ…ダメ…肩は…」
友子がビクビクッ!っと震えた

俺「くすぐったい?」
友子「うん…ゾクゾクする…」

俺「じゃあやめるね…」
俺は肩から乳房へと唇を滑らせていく…

まだ乳首は責めない
大きなふっくらとした乳房を舐めたり、舌で押してみたり…

そしてだんだんと乳首へ近づいていく…
友子の体がピクピクと動いて感じてくれている

そろそろ乳首へ…
俺「友ちゃん…俺の顔見てて…」

友子「うん…」
俺は友子の乳首へ口を近づけ、ペロッっと舐めた

友子「ひゃっ…!」
俺「友ちゃん乳首舐められるの好きなの?」
友子「うん…好き…///」

友子の乳首は小さくてかなり硬かった

俺は一段と大きくなった友子の喘ぎ声を聞きながら
乳首を舌で転がしたり、吸ったり、噛んだり…
手で乳房を揉みながら責めた…

すると友子がビクビクしだした…

友子「○○君…あっ…私…ダメ…んっ…」
「い…イッちゃいそう…!」

俺「え!?胸だけでイキそうなの?」
「友ちゃんがイキたいならイッていいよ?」

友子はなにも言わず俺の腕を握りしめ
ビクつきながら喘いでイッた…

友子「はぁはぁはぁ…」
全身鳥肌が立ってビクビクなってた…

俺は友子を抱きしめ
俺「イッちゃったの?」
「まだ続けてもいい?」

友子「はぁはぁ…うん…」

そして俺は感じやすい乳首は避け、
乳房からへそへと反応を見ながら舐めていった…

へそを舐めながら友子のズボンへ手を掛け

俺「ちょっと腰浮かせて」
友子「あっ…うん…」
って言って腰を少し浮かせた

俺は友子のズボンをゆっくりと膝まで下げ
唇を足の付け根あたりへ移していった…

友子はとても感じやすい体質のようだ
全身、触った場所が性感帯になるみたいな…

友子「○○君…あの…ニオイ…嗅いだり…しないでね…はぁはぁ」

俺「うん…。」
(いやいやしますけど?w)

俺は唇を内ももへ移し、ズボンを脱がせ…
友子の膝を立てて広げた

友子「いや…恥ずかしい…///」
俺「友ちゃん…綺麗だから大丈夫だよ」
「リラックスしてて、今は“俺の番”だから。」

友子「うん…わかった」
って言ってクスッっと笑った

俺は友子の脚を触りながら膝を舐め、徐々に脚の付け根へ舌を這わせていった…

そして友子のパンツに鼻を当てて
俺「スーッ…ハーッ」

友子「嫌!さっき嗅かないって言ったじゃんw」

俺はクスッっと笑って
俺「はいはい落ち着いて?」
「友ちゃん全然臭くないから大丈夫。」

俺「綺麗だよ友ちゃん…///」

友子「もう…///」
満更でもないようだったw

俺は友子のパンツへ手を伸ばした

友子「あ…ナプキン付けてるから自分で脱ぐ…」
俺「なんで?見られるの恥ずかしい?」
友子「…うん…///」

俺「じゃあ内側は見ないから俺に脱がさせて?」
友子「え…だって絶対見るでしょ?」

俺「絶対見ないから…俺が脱がしたいの!」
俺は友子の顔を見つめた…

友子「じゃあ、いいけど…その前に電気消してもいい?」
俺「う~ん…消してもいいけど…」
「俺は友ちゃんのここもちゃんと見たいな…」
「消したら友ちゃんのかわいい顔も見えなくなるから…」

友子「…///」
「そ…そっか…私も○○君の顔見たいし…いいよ」

俺「ありがとう…///」
俺はパンツに手を掛け、ゆっくりと脱がせた…

初めて見る大人の友子の体…
陰毛は廻りをきちんと処理していて肌は綺麗…
ワレメは全体的に小さいけど、クリは意外と大きい…

俺(クリ触ってないのに勃ってるのか?)

ワレメの中は充血してて赤に近いピンク色…
もうかなり濡れていた…

友子「そんなに見ないで…///」
俺「うん…」
俺は顔を近づけ、周りを舐めはじめた…

友子「あ…ダメ…アソコは舐めないで…ね…」

俺「…」
黙って周りを舐め続ける

そして…

初めて舌全体で下から愛液を掬うように舐めた…

友子「いやっ…!」
「はぁ…○○君…わたし…恥ずかしいよ…」

俺「友ちゃん…」
「そんなに俺に舐められたくない?」

友子「え…いや…舐められたくないわけじゃないけど…」

俺「友ちゃん…ここはもうヌレヌレで“舐めて”って言ってるよ?」

俺こういうセリフ言うの好きなんだw
そう言ってヒダを吸ったり、穴に舌を入れて舐める…

友子「あんっ…もぅ…○○君の…バカ…」

俺「友ちゃんかわいいよ…」
舌をワレメの上の方へ少しずつ移す…

俺「もし痛かったりしたら言ってね?」
友子「…ぅん…」

クリを優しく舌で舐めたり吸ったり…
友子は凄く感じてくれてる…俺も嬉しかった

クリを上あごで剥いて舌で軽く触ってみた
友子「ん゛ぁ…!!」
ビクッ!っとなって

友子「そっ…そこはちょっと…はぁ…」
俺「痛い?ごめんね…」
クリは剥かずにそのまま舐め続ける

そして…

手でワレメから垂れてる愛液を塗り広げ…
人差し指を友子の中へ。。。

俺(あ…熱い…)
「友ちゃんの中…すっごく熱いよ…」

友子「んぁっ…だって…気持ちいい…から…///」

俺はクリを舌で舐めながら
中で指をゆっくり動かし始めた…

友子「○○…くん…っもう…止めて…」

俺「どうしたの?」
俺は愛撫を止めた

友子「はぁ…またイッちゃう…」
「今はイキたくないの…」

俺「もしかしてイッた後に入れたらあまり気持ちよくない?」
友子「うん…」
俺「そっか…じゃあ、もうやめるね」

友子「ありがとう…」
「○○君…今度は私がしてあげる」

俺「あ…あのさ…今更言いにくいんだけど…」
「俺、ゴム持ってないんだ…」
「まさかこんな事になるなんて思ってなかったから…」

友子「だよね…私も持ってない…」
「そのままじゃ…やっぱり嫌?」

俺「いや、嫌じゃないよ…」
「ただ、俺1回イッてるから我慢汁でも妊娠しちゃうかも」

友子「だよね…ごめんね」
「私がしたいって言ったばっかりに…」

俺「友ちゃんが謝る必要ないよ!」
「Hは1人でしてるんじゃないから。」
「仕方ないよ…」

俺「家のバックの中にならあるけど…」
「取りに行くのもね…」

ちょっと気まずい沈黙…

友子「○○君…私…したい…」

俺「俺もしたいよ…」
「パッて行って取ってくるよ!」

すると…
友子が動き出そうとする俺を止めるように抱き着いてきた…

友子「行かないで!…離れたくない///」

終わった…ダメだ俺は…

どうしてもこの一線は越えられない…
俺の本心は生でヤりたい…

でも、もしも妊娠したらどうする?
一時の感情に任せてとんでもない事になったらどうする?

俺はそんな危ない橋は渡れない。

俺「ありがとう…俺も離れたくない…」
「でも…さすがに生は危ないよ…」

俺「ごめんね…もうムードもヘッタクレもないよね…」
「でもさ…もしも妊娠したらどうする?」

友子「そしたら…」
「○○君の子供産む!!」

俺「バカかwww」
「簡単に言うなよw」

友子「だって…だって…」
友子が泣き出した…

俺は友子を抱き寄せて
俺「友ちゃん…今から一緒に俺の家に行こう」
「で、また続きしよ?」
「壊れたムードはまた作ればいいじゃん!」

友子は泣きながら
友子「うん…わがまま言ってごめんね…」

俺「全然いいよ…気にしないで。」
「俺は産むって言ってくれて嬉しかったよ…///」

俺が立ち上がって服を着ようとしたら…

友子「なにこれ…」

俺が友子の視線の先を見ると…
畳の上に敷かれたゴザにシミが…

友子「これ…私のだよね…」

友子は感じながら腰を動かしていたから広がったんだと思うけど
結構広範囲濡れていた…

俺「友ちゃん…とりあえず拭けるだけ拭いて」
「後から綺麗にしよっか!俺も手伝うから」

軽くゴザを拭いて…

二人はササッと服を着てパンツとブラは手に持って
俺の部屋へと向かった…

空はもう明るくなってきている
2人で手を繋いで歩いた

移動時間約1分…w
実家の俺の部屋だった場所へ着いた。

友子「ソファー意外何もないんだね…」

俺「うん、あっちの家に全部持って行ってるからね…」
「ソファーは大きいから持っていけなかった」
「あ、ごめん…俺、ソファーで寝るつもりだったから布団ないや…」

友子「いいよ…私布団の上よりも他の場所でするのが好きだから。」
俺「そうなんだw俺もだよw」
「その方が興奮する。」

友子はクスッっと笑って
俺に抱き着いてきた…

俺「あ、ちょっと待って」
俺は隣の部屋からテッシュを持ってきて
カーテンと部屋のカギを閉め、バックからコンドームを出した。

俺「お待たせ!これで準備万端!」

友子はソファーに腰掛け、両手を俺の方に向けて広げた
友子「来て…続きしよ…///」

俺は友子を抱きしめてキスをした…

友子「ねぇ、○○君の舐めてもいい?」

俺「うん…」
友子がズボンを脱がす…
もう俺の息子はビンビンw

友子「○○君元気だねwここに寝て…」
俺はソファーに寝て、友子が咥えてきた…

俺「あっ…友ちゃん上手だよ…」
頭をナデナデした

友子は嬉しかったのか咥えながらニコッっと笑った

友子「ねぇ…入れて?」
俺「え!?もう?」
友子「うん…」
俺「早く入れてほしいんだ…」

友子の上着とズボンを脱がし、ソファーへ寝かせ…
コンドームを付けた…

友子の脚を開き、ここで俺はあることに気付いた…

俺「…垂れてる」
友子「え?…」

友子のワレメからは愛液が太ももやお尻の方まで
垂れるほど濡れていた。。。

俺「友ちゃん…垂れるくらい濡れてるよ…」
友子「そんな事言わないで…///」
恥ずかしがる友子は本当にかわいい

俺はソファーに片膝をついて
息子をクリに当て、腰を動かした

友子「あっ…もぅ…は…早く入れてよ…」
俺「じゃあ入れるよ?」
友子「…うん」

俺はゆっくりと友子の表情を見ながら挿入した…
友子「…あっ……っ…!」
この入れる瞬間の表情が俺は好きだ

奥まで入ったら友子に覆いかぶさり
片腕を脇の下から背中へ廻して、抱きしめた…

俺「友子…入ったよ…」
と耳元で囁いた…

呼び捨てにしたのはこの時が初めて…

友子「はぁ…はぁ…」
「…○○///」

友子も呼び捨て…

快感で歪む友子の顔を見つめてネットリと舌を絡ませた…
そして俺はゆっくり、腰を動かし始めた。。。

揺れて俺の胸に当る友子のおっぱい…
喘ぎ声が出るのを我慢して歪む表情…
友子は俺の肩をギュッと握っている…

俺(幸せだ…)

とても幸せな気持ちになった…
彼女とのセックスでも幸せは感じる。

でも友子は彼女じゃない…

俺(もしかして…俺…)
(友子の事が好きなのかも…)

俺は腰をゆっくり動かしながら今日の出来事を思い返していた…

そして…

確信した。

俺(俺は友子が好きなんだ!)

今は友子がとっても愛おしく感じる…
友子の事を何も嫌だとは思わない…

このままずっと一緒に居たい…
本気でそう思った…

感じてくれている友子に伝えられずにはいられなかった

俺「友子…」
「友子…はぁ…好きだよ…///」

言った…とうとう言ってしまった
でも、不思議と後悔はしない自信があった…

友子「んっ…あっ…私も好き…」
そう言って俺を強く抱きしめた

友子も好きと言ってくれた…

俺(最後にこんなに幸せな気持ちになったの…いつだろう…)

とっても気持ちよくて…
とっても幸せで…

そんな時間はアッという間に過ぎていく…

俺が座って友子が上に乗る…
友子が好きなように腰を振り俺は友子を支えていた…

抱き合ったまま何回もお互いに名前を呼び合って
「好き」と言った。

俺「あっ…友子…」
「好きだよ…」

友子「んっ…○○…」
「私も…好き…ずっと…こうしてたい…」

友子は2回イッた…
そのうち1回は少し潮も出た…

ソファーが濡れるけどそんなの今は関係ない。
俺は本気で友子を愛した。

イキそうになったので友子を抱いて正常位の体制に戻す

俺「俺…もう…イキそう…」
友子「…お願い…そのまま…出して…!」
友子は力を入れ、俺の息子をギュッと絞める

俺は友子を強く抱いたまま果てた。。。
とっても気持ちよかった

俺「はぁ…はぁ…はぁ…」
友子「はぁ…はぁ…はぁ…」

しばらくそのまま抱き合ってキスをしていた

俺「友子…俺…今めっちゃ幸せ…」
友子「私もだよ○○…///」

俺(ゴムが外れそう…)
「そろそろ抜くよ…」

友子はギュッっとまたあそこに力を入れる
友子「もうちょっと…」

俺「友子…そんな力入れたら中でゴム外れちゃうよ…」
友子の乱れた髪の毛を手で梳きながら言った

友子「ごめんね…でも…」
「○○と1つになってるのがとっても幸せ…///」

俺「俺もだよ…///」

友子が力を入れなくても息子を包み込んでいる穴はヒクヒクしている…
俺の息子はまた…少しずつ大きくなっていった

友子「また硬くなってきてるね」
友子はニコッと笑った…

俺「うん…」
「友子の中気持ちいいから…」

友子「もう一回…する?」

俺「うん…したいけど…」
「ちょっと痛い…かな…」

友子「じゃあ、また今度しようね…」
と言って俺にキスをする

俺「うん…!」
俺は本気でまた友子を抱きたいと思った…

俺「じゃあ、そろそろ抜くね」
と言って体を起こし、少しずつ抜いていく

が…

ゴムが…
俺(えw…外れてる!?)

俺はマジで焦った…

俺(え!?いつから!?)
(全然確認してなかったからわかんね~w)
(イクまでは一回も萎んでないから大丈夫だよね…)
(たぶん外れたのはイッた後だよね…)

最中、俺はずっと友子を抱いたままだったから確認してなかった…
少し落ち着いて考えるとイクまで生の感触はなかったから大丈夫だと思う…

俺「友子…ゴム外れてる…」

友子「え!?本当www」
と言って起き上がろうとしたので

俺「あ!動かないで…そのまま寝てて?」
と言って友子を寝かせた…

俺はゴムが外れるなんて初めての経験で
どうしたらいいのかわからなかった…

俺「とりあえずゴムから漏れないように出さないといけないよね…」
「力抜いててね…」

俺はソファーから降り、友子の中へ人差し指と中指をゆっくり入れていく…

友子「んっ…あっ…」
友子は感じてる…でも俺は今それどころではない…

指を入れていくと、ゴムのリングに当った
2本の指でリングを掴み、ゆっくりと引き出した…

大丈夫だ…
精液はちゃんと中に溜まってる…

友子にコンドームを見せ
俺「大丈夫みたい…ちゃんと入ってるよ」

友子「そか…良かったね。貸して…」
友子が起き上がりコンドームを取る

ゴムに溜まった精液をニコニコしながら指でぷにぷにしてた
かわいかった…
友子は俺の精液を手に出し始めた

俺「…何するの!?」
友子「味確かめるの!」
そう言って友子は手に出した精液をペロッっと舐めた

友子「ん~…」
もう一度舐める

友子「…あれ?」
と言って手に溜まっている精液を吸って口に含んだ…

友子「あ…やっぱり甘いよ」
「さっきよりは苦いけど…」
友子は精液を口の中で転がしてる

俺「そうなんだ…w」
ちょっと嫌な予感がした…

友子「はい…あげる…」
と言って俺に近づいてきた

俺(やっぱりwww)

素直に口移しで受け取った…
結構な量が俺の口の中へ入ってきた…

俺(うわw)
(なんだこれw生臭いwww)

友子「ね?ちょっと苦いけど甘いでしょ?」

とりあえず味を確かめてみる…
俺「うん…確かに少し甘いかも…」
「でもやっぱり気持ち悪い…www」

友子は俺の顔を見て笑ったw
友子「じゃあ私にちょうだい」

俺は口に入っているものを全て友子の口の中へ移した

俺の精液と唾液、友子の愛液と唾液が混ざったものだ…
そう考えるだけで興奮した…

俺「友子、よく気持ち悪くならないね?」

友子「え?…」
「ん~…気持ち悪くはないよ?」
「だって○○から出たものだし、それが私の口に入ってるってだけで幸せだから…///」

俺「この変態www」
「ありがとう…そう言われると嬉しいよ…///」

友子は嬉しそうに笑って…
また飲んだwww

俺「出していいのにwww」
友子「う~ん…さっきよりは飲みやすかったけど…」
「やっぱり喉は気持ち悪いwww」

俺「でしょwwwもう飲まなくていいからねw」
友子「いやっ!○○が出したのは私が全部飲む!」

俺…死にそうだった…
胸が苦しかった…
こんなに心が苦しいのは初めてかもってくらい苦しかった…

友子を抱き寄せて
俺「ありがとう…愛してる…」
と言った…

友子は俺の気持ちがわかったのか泣き出した…
友子「○○…私も…」
「…離れたくないよ…」

俺も泣いた…
幸せなはずなのに…

2人で泣いた…

友子を強く抱きしめ
泣きながら真剣に考えた…

友子と離れたくない…ずっと一緒にいたい…
俺は友子が大好きだ…

でも友子には婚約者がいる…

俺にも結婚を前提に付き合っている彼女がいる…
もうネーム入りの婚約指輪も頼んである…
7月の記念日にプロポーズするつもりだったから…
友達にもサプライズを手伝ってもらう為にお願いしてる…

そう簡単には別れられない…

じゃあどうする?
俺の気持ちが友子にあるまま今の彼女と付き合っていくのか?

たぶん友子の気持ちも俺にある…
このままでは友子の結婚の話も危ないかもしれない…
そうなると友子の親にも迷惑が掛かる…

思い切って友子との関係を切るか…

でも…

もとの“幼馴染”という関係に本当に戻れるのか?
“男と女”ではなく“友達”として付き合っていた頃に…

いや、無理だ…
もう後戻りは出来ないと思う…

じゃあどうする?
そんな事を俺は考えていた…

たぶん友子も泣きながらこんな事を考えていたんだと思う…

友子が口を開いた…

友子「○○…私…今○○が考えてる事わかるよ…」
「ごめんね…本当に…ごめんね…」

友子も苦しいんだろう…
俺も苦しい…

俺「友子…謝らないで…」
「こうなってしまったのは仕方ないさ…」
「今の俺は友子が好きだ…ずっと一緒に居たい…」
「離れたくないし、友子を俺が幸せにしたいって本気で思う…」

友子「…○○」
俺の膝の上に乗ってきた

俺「でも…」
「俺達が一緒になる事は出来ないと思う…」
「そして、元の幼馴染って関係に戻ることも…」

友子「嫌だ!」
友子が叫んだ…

俺は親に聞こえたんじゃないかと思って焦った…

俺「友子…落ち着いて?」
「大きな声出したら親に聞こえちゃうよ…」

友子「だって…だって…!」
まるで子供みたいに俺の腕の中で泣きじゃくる友子

俺「わかった…」
「じゃあ、友子はどうしたらいいと思う?」

友子「私は…私は○○と一緒がいい…」
「彼氏とは別れる…」
「私…こんなに大好きって思ったの○○が初めてだから…」

俺「そっか…」

友子「だって…私…ずっと好きだったんだよ…」
「小さい頃から…○○がA子と付き合ってる時も…ずっと…」
「誰と付き合ってても○○の事考えてた…」
「○○はいっつも私の事幼馴染って言って女としてみてくれなかったじゃん…」
「本当はそれ言われるたびに苦しかったんだよ…私…」

俺は驚いた…
確かに小さい頃から友子とは本当に仲が良かった。

でも、友子が俺の事を男として好きだとは思っていなかった…

幼馴染として好きだと…
男友達として好きだと…

俺はそう思ってた。

俺自身も友子の事は好きだった…
異性として気にする時期もあったけど、俺と友子は“幼馴染”。

俺の中で勝手にそう決めつけていたんだ。
それが友子を傷つけていたなんて思いもしなかった…

俺「今まで気づいてあげられなくてごめんね…」

友子「うん…いいよ…私が言えば良かったんだけどね…」
「言ったら○○が離れていくんじゃないかって思って言えなかったの…」

俺「そっか…」
「とりあえず少し落ち着いて話しよっか…」
友子「…うん」

俺は友子を膝の上から降ろし、黙ってお互い服を着てソファーに腰掛けた…

友子はカーテンが透けて明るくなってるのを見て
友子「もう朝だね…」

俺「うん…」

友子「初めてだね…朝まで一緒に居たの…」
「私嬉しいよ…」
友子が俺の肩にもたれ掛かり腕を絡めてきた

俺「俺も嬉しいよ…」
「本当、ずっと一緒に居たいな…」
友子「うん…」

俺「友子…さっきさ、彼氏と別れて俺と一緒にいたいって言ったよね…」
友子「うん…」

俺「それが友子の本当の気持ちだってのはわかる。」
「俺も彼女と別れて友子と一緒に居たいって思うから…」
友子「ありがとう…」

俺「でもさ、現実的に考えたら、それは難しいと思うんだ…」
友子「…そう…だよね」

俺「友子が彼氏を振ったら彼氏悲しむよ?」
「俺も彼女を振ったら彼女も悲しむ…」
「一番大切だって思ってた人を悲しませてしまう…」
「それでも本当にいいのかな…」

友子「…」

俺「普通に考えたら俺たちはいけない事をしたんだよ。」
「これは俺と友子が誰にも言わなければ誰も悲しまないで済む。」

友子「…うん」

俺「俺達…幼馴染に戻れるかな?」

友子はしばらく黙ってた…
友子「幼馴染って事は、もうエッチとかしないって事だよね…」

俺「…そうだよ」

友子「キスとかもしちゃいけないんだよね…」
「○○に抱き着いたりも…」

俺「…うん」

友子「私…それ本当に嫌だ…」
俺「わかってるよ…俺も本当に嫌…」

友子「じゃあ…セフレみたいな関係でもいい…」
「私…たまにでいいから○○と一緒に居たい…!」

どうする俺…
彼女に浮気相手が居た事を知った時、俺は苦しかった。

俺が友子とそういう関係になれば
彼女と同じ事をしてしまう事になる…

俺はそんなの嫌だ…

彼女を悲しませるような事はしたくない
でも、今ここで友子を断れば友子が悲しむ…

二択…天秤に掛ける事なんて出来ないけど
どっちか答えは出さないといけない…

なんとか友子を悲しませずに断る方法はないか考えた…

俺「そっか…」
「じゃあ、時々会おう…」

友子「うん!」
俺に抱き着く

俺「でも、これだけは約束して?」
友子「なに?」

俺「まず、誰にも話さないって事。」
「それと、遠いし俺は同棲してるからなかなか会えないけど文句言わない事。」
「俺、土曜日も仕事だし、日曜に急に呼び出される事もあるから…」
「それと電話も禁止ね」

友子「わかった…そんな贅沢は言わないよ…」
「○○が時々でも会ってくれるなら…」

俺「わかった…」
「じゃあそうしよう」

俺はもちろん今後2人で会うつもりはない…
会いたいけど…
会うとお互いいい事がないのはわかってるから…

もう朝の8時…
親も起きてる時間だ…

家から出るなら親とは必ず顔を合わせることになる…

すっぴんで寝巻のままの友子が俺と一緒に家から出ていくなんて
親も感づくよな…

まぁ仕方ない…

俺「そろそろ友子の家に行こうか」
友子「うん!でも…おばちゃんとか居るよね?」
俺「うん。もう居るよ」

友子「絶対変に思われるよね?」
俺「うん。仕方ないよ」
友子「…」

俺「親には友子が久しぶりに俺の家に行きたいって言ったから俺の家に来て」
「話ししてたら友子が寝たからそのまま寝かせてたって言っとくから」

友子「うん…おねがいします」

そして使用済みのコンドームやティッシュなどをバックに入れて
ソファーを拭いて部屋を出る前に俺からハグ…

そして玄関へ…

足音を聞いて
母親「おはよう…」
「…あれ!?友ちゃん?」

友子「おはようございます!」ペコリ

母親「一緒に居たの?」
「あら~言ってくれれば布団くらい出したのに~」

母親はニヤニヤしてた
完全に疑ってるw

俺「いや、話してたらソファーで寝たからさ」
「そのまま寝かせてたんだ」

母親「そうなの?」
「友ちゃん寒くなかった?」

友子「はい!」

俺「じゃあもう行くから!」
母親「は~い!あんた朝ご飯は?」
俺「いいよ…帰ってきてから適当に食べるから」

母親「そう?」
「あ、友ちゃんいつでも家には来ていいんだからね?」
「今1人で寂しいでしょうから」

友子「ありがとうございます!」ペコリ
俺「はいはい…じゃあ行ってくるから」

俺達は家を出て友子の家へ着いた…

友子「やっぱ○○の家っていいね…」
「私おばちゃん好きだよ」

俺「そう?まぁ、俺の母ちゃんも友子の事昔から好きみたいだからね」
「あ…そういえばゴザ拭かないと!」

友子「そうだ…忘れてたw」

雑巾を持ってきて二人で拭いて、空き缶やテッシュ等を片付けた…
また昨日みたいにテーブルに向かって座り…

友子「あ~疲れた~…!」
「○○手伝ってくれてありがとね!」

俺「うん!全然いいよ!」

友子「○○今日昼に出るって言ってたよね?」
俺「うん。2時過ぎに出て帰るつもり」

友子「そっか…それまで一緒に居たいけど寝ないとね…」
俺「うん…居眠り運転したくないし、シャワーも浴びたいし…」

友子「じゃあ一緒にお風呂入らない?」
俺「え!?…でも…」
友子「え?嫌なの?」

俺「いやいや嫌じゃないんだけど、一緒にお風呂とか入ったら…さ」
「またしたくなるかも…」

友子「ふふっ…その時は私が抜いてあげるから…」

俺「いや…それはもういいよwww」
「でも、俺も一緒に入りたいw」

それから俺達は一緒にシャワーを浴びた…
俺が友子の体を洗って、友子が俺の体を洗ってくれた…

そして…もちろん俺の息子は元気になるわw
友子が何も言わずに咥えてくれて…

俺「あっ…気持ちいいよ…友子…」
しばらく黙ってフェラしてくれた…

俺「友子…そろそろイキそう…」
俺がそう言うと友子は咥えるのをやめた

友子「ねぇ…最後に私のお願い聞いてくれる?」

俺(おい!?イク寸前でそれ…拷問かよwww)
「な…なに?」
とりあえず聞いてみたけど、何を言うかはわかってた

友子「…」
「このまま入れてほしいの…」

俺「やっぱり…」
「もう俺イキそうなのに?」

友子「うん…」
「ダメ?…」
俺を上目で見つめる

俺「そんな目で訴えられたら断れないよwww」

友子「…///」
「ありがとう…」
「もう濡れてると思うからこのまま入れて…」

そして俺は立ちバックの体制で友子に生で入れた…
友子が言うとおり濡れていて、すんなりと入った…

友子「あぁ…ん…!!」

やっぱり生は気持ちいい…
友子の中の感触が直接俺の息子へ伝わる…

俺は友子の胸を揉みながら後ろから突いた…

でも…

俺(我慢できねぇ…!)
「友子…やっぱり生は気持ちよすぎる…」
「もうイキそう…!」

友子「あっ…お願い…そのまま中に出して…!!」
言うと思った…

俺「無理だよ…!!」

俺は友子から抜き、友子をしゃがませ
しごいて友子の顔へかけた…

友子「はぁはぁ…中に出してくれても良かったのに…」
俺「はぁ…はぁ…バカ…」

友子はそのまま目の前にある息子をパクッと咥えた
吸い取ってくれている最中、俺は腰が砕けそうでビクビクなってた

そしてお決まりの味の確認…
顔に付いている精液を指で口へ運び…

友子「ん~やっぱりちょっと甘い…」

俺「そっか?…友子も好きものだねw」
そう言って俺は友子を抱いてキスをした…

シャワーから出て部屋へ戻り、俺は寝る為にごろんと横になった

友子「私も一緒に寝ていい?」
俺「いいよ…一緒に寝よう」

そう言って携帯の目覚ましをセットして
腕枕をして眠りについた。。。

ピピピピピ!ピピピピピ!

俺(もう時間か…)
俺が起きても友子は寝たまま…
きっと疲れてるんだろう。。。

それにしても寝顔がとってもかわいい…///

起こしたら別れる時絶対泣くのはわかってる。
泣かれるのは嫌だからどうしようか迷った。

迷って、俺はそのまま出る事にした。。。

何も残さずに帰るのは嫌だったから、電話のところにあるメモ紙にこう書いた…

友子へ
とっても楽しくて幸せな時間だったよ…
本当にありがとう。
友子の寝顔かわいくて起こせなかった俺を許してください。
じゃあまたね。○○より

俺は最後に寝ている友子にキスをして家を出た…

実家へ寄ってから車に乗るつもりだったけど、とても寄れる状態じゃなかった…

涙が止まらなかった…

急いで車を発進させ、泣きながら運転した…

運転を初めて1時間くらいたった頃
友子から絵文字なしのメールがきた…

○○へ

私、起きてたんだ。
○○がメモを書いてたのも、私にキスをして出て行ってくれた事も知ってる。
私を起こしたら泣くからそれが嫌で起こさなかったのもわかってる。
私も起きて泣いたら○○を困らせると思ったから起きなかった。
気を遣わせてしまって本当にごめんなさい。

短い間だったけど私も本当に幸せだったよ。
私ね、うすうす気づいてたんだけど、○○はもう私に会うつもりないよね。
○○が私を悲しませない為にああいってくれたのもわかってる。
もっと早く自分の気持ち伝えるべきだった。

でも、心配しないでね。
私は私でちゃんと幸せになるから。
○○も彼女と幸せになってね。

○○本当にありがとう。そしてごめんなさい。
○○の事を好きな気持ちはもう心の奥にしまいます。
同窓会とかで会った時は幼馴染に戻っていようね。

私の事が好きならお願いだから返信はせずにこのメールも消して下さい。
大好きです。

こんな内容だった…

俺は結局友子を悲しませてしまった…
でもきっとこれで良かったんだ。そう思わないとやってられない。

俺は車を停めて泣いた…
そして今も書きながら泣いている…

もう二度とこんなことはしません。
最後まで読んでいただきありがとうございました!

おわり

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コメント

  1. 文学壮年 より:

    良い経験でしたねw
    お二人の心の動き、出した結論に感情移入してしまいました。

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