痴女JK

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おとこさんの投稿です。

高校の頃、電車の端の席に座りました
左腕を手すりにかけて、ヒジと二の腕の部分が昇降口の方に少しハミ出る形になっていました
車内はガラガラの時間なので気に留めませんでした。
しかし昇降口付近なので人がきたらのけよう、と思っていました。
そのうち私はいつものように座ったまま眠りました。
私は停止の揺れで少しだけまどろんでいました。
気がつくと、女子高生が昇降口隣にいて私のヒジに尻をあてていました。
私の肘を手すりだと思いもたれているのかもしれないと思いました

起きて肘を動かすと痴漢とか思われそうですが、
他に誰も居ない車内で私のすぐ傍に立つのは確信犯だろうと思われました。
私は下校時に、各駅停車の先頭車両に乗って誰も居ない車内で、
夕陽の中で揺られながら音楽を聴くのを楽しみとしていましたが、
その子は見たことない子で、通常なら部活真っ最中の時間なのにラクロスの道具を持っていました。

どちらにせよ怖いので寝たフリをしました。
背が高くて、ロングヘアの大きなお尻の女子高生でした。
そのJKは4駅くらいのあいだ、一瞬も離れることなく私に尻をこすりつけ続けました
私は怯えながら寝たフリをし続けて、とても滑稽な絵ヅラになっていたと思います。

その女子から「かわいー」という声が聞こえてきました。
人が乗ってくると同時に、JKは降りていきました
彼女の尻よりも固めで、性的興奮よりも恐怖が勝っていました
でも、あれはあれで良いお尻だったなと今は思います。

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