10歳以上年下の女を調教しようとしたのに逆に調教されまくった 長編

ぴゅあらば

主人公は34才♂(S)。調教しようとしていた23才の♀に逆に手玉にとられてしまったので、逆襲方法を相談しようと立てたスレが、彼の体験告白スレに変化した。


じゃあ、少しづつ書いていきます‥‥。
土曜日の夜九時頃に彼女に会いました。鞄の中には手錠とローターとバイブ。
これで彼女に反撃しようと思ってたんです。

彼女は仕事帰りでまだ飯を食べていないと言っていたのでとりあえず居酒屋へ。
彼女が飯を食べている間、僕は酒を飲んでいました。

普通の話をしている時の彼女はちょっとおとなしめなんです。
責め好きだというのを忘れてしまうくらい。そんな彼女の様子を見て久々に責め好きの血がたぎってくるのを感じていました。

ビールを飲んで小便をしたくなったのでトイレに行った俺は用を足しながら反撃計画を練っていました。
ホテルに行く前に鞄の中の手錠を密かにポケットに移しておく。部屋に入ったらまず抱きあってキスだろう。

彼女は舌を吸いあっているときは目を瞑る癖があるので気付かれない内に片手に手錠を素早くはめてしまおう。
片手だけでも手錠をはめてしまえば、後は何とかなります。

手錠で自由を奪ったら愛撫や口技で彼女を責めて主導権を握る。
主導権を握ればローターとバイブの出番です。


いくら彼女でも機械の人間離れした刺激には耐えられないだろう。
そんな事を考えていたら何となく上手く行きそうな気がして、小便しているのにチンポが硬く上を向いていくのを感じてました。

で、油断しちゃってたんです‥‥。

その居酒屋は小さい店なのでトイレが男女別れていないんです。
目隠しのついたての付いた小便用の便器があってその奥に個室があるというタイプ。

誰かが入ってきたのを後ろに感じたのですが、後ろ目に確認しようと思ったときはもう遅かった。
背中に柔らかい感触を感じてハッとなった時には彼女に抱きつかれてたんです。
胸を俺の背中に押し付けながら彼女はチンポを覗き込む。

「わー、おっきくなってるー」

止めろよとは言ったけど立ちションしてる時の男って無防備ですよね。
暴れたら狙いを外してしまうので口だけでしか抵抗出来ない。

おまけに勃っているので小便もチョロチョロとしか出なくてなかなか他の行動に移れない。それを良いことに彼女の手が伸びてきてチンポを握ってしまいます。俺は抵抗できずになすがまま。

「どうしておっきくなってるのかなー?この間の事を思いだしちゃったの?また同じことして欲しいのかな?」

と言いながら小便を出し続けているチンポを彼女はゆっくりと弄びます。

「誰か来たらこんなところ見られちゃうよ?恥ずかしいねー?」

と言いながら耳に息を吹きかける。
チンポがビンビンになった時に廊下に人の気配がしたので、彼女は体を離して出て行きましたが、俺が小便を出し終えてチンポをしまう事が出来たのは少し後の事でした。

席に戻ると彼女は酎ハイを頼んでいて完全にスイッチが入った様子。
目がいたずらっ子の目になっていて様子が変わってました。

席に戻ると彼女はもうすでに責めモードでした。
こっちは奇襲を食らってすでに完全に劣勢な状態。

彼女は酎ハイを飲みながら、この間のエッチの事を喋ります。
「お尻の穴なめられて可愛い声を出してたもんねー」とか何とか。

話題を変えようとしたり、彼女の言う事を否定しようとしたりすると、彼女は声のボリュームを大きくします。隣や後ろの席に座っている人に聞かれるのは嫌なので、こちらは大人しく聞いているしかない。

そうして話ながらこの間のエッチを思い出させるような話や、今晩してみたい事を聞かされていると、だんだん逆襲しようという気が失せてくるように思えました‥‥。
そんな気分になったときに、彼女がテーブルの下に手を伸ばしてズボンの上からチンポを触ると、

「あー、またおっきくなってるー」と言ったんです。

言われた通り、俺のチンポはいつの間にか反応しちゃってました。

「また握られたいんでしょー?どうなの?んー?」

大きな黒めで覗き込まれてそんな事を言われては大人しく頷くしかない。
今まで女に自分がしてきた同じ手を自分が食らってしまうとは‥‥。

彼女は頷いた俺の頭をいい子いい子すると「じゃあ、これからいっぱい感じさせてあげるね。行こ!」と言って立ち上がりました。

まだこの時点では逆襲しようという気はあったんです。マジで。

でも、すでに鞄の中身がバレているとは気付いてませんでした‥‥。

店を出てホテルに向かう間、俺はアセっていました。
何とか主導権を奪い返さなくてはいけない。なのに彼女は俺よりも積極的に俺の手を引きながらホテル街へ向かってどんどん歩いていきます。

頭の中で逆襲の手順をシミュレートしていた俺は手錠を用意する暇がないのに気が付いたので「ちょっと仕事の電話」と嘘をついて彼女に背を向けながら電話してるふりをしつつ、鞄の中の手錠を上着のポケットに移し替えました。

ステンレスの手錠の重みが、何となく安心感を与えてくれます。
俺は心の中で「よし、ヤルぞ!」と呟きました。

ホテルは俺の行きつけのホテルを選びました。
殆どの部屋に入ったことがあるので勝手がわかっているからです。

空いてる部屋は俺にとって好都合でした。部屋の真ん中に太い柱が立っていて何度か他の女や本カノにその柱を抱かせて責めたことがあったんです。
キスしながらその柱に背中を押し付けさせて、後ろ手に手錠をはめれば‥‥ヨシ!

そのプランに満足した俺が今度は積極的に彼女の手を引いてエレベーターに乗り込みました。

エレベーターに乗るとさっそく彼女が攻勢に出てきました。
俺の首に手を回し激しく舌を絡めながら反対側の手で股間を触ってきたんです。

でもそこで流されてはいけないと思った俺は彼女に負けないように強く彼女を抱きしめてエレベーターの壁に彼女を押し付けて、彼女の舌を強く吸いました。
でも彼女の反撃もなかなか手ごわい。
「どこで憶えたんだ!」と思うほど器用に俺の口の中を舌先で攻撃してきます。

目的の階に到着して部屋にたどり着くまでもそんな感じでずっと唇を合わせた状態で部屋の中に入ることが出来ました。

そのまま柱まで行こうと思っていたんですが、部屋に入ったとたんに彼女はあっさりと唇を離して有線のチャンネルを変えに行きました。

俺も態勢を立て直して攻撃に出るために気持ちを落ち着かせるためにトイレに行く事にしました。せっかく攻勢に出たところで尿意でももよおしたら計画が水の泡です。
それに彼女のペースに巻き込まれてはやばいので。
彼女がくつろいでいるところにトイレから出ていって責めに移ろうと思っていた。

トイレに入った俺は興奮状態で下を向かなくなったチンポで小便するためにズボンを下ろして便器にしゃがみました。

そして小便が出きった頃です、トイレの明かりが消えたのは。

明かりが消えたけど、ズボンを下ろしているので立ち上がれない。
そこで急にドアが開いて彼女が入ってきました。

そして俺の頭を抱きかかえるとセーターを着たままの大きなバストで顔をギューっと‥‥。それやられると弱いです‥‥。
大人しくなったところで手首に冷たい手錠の感触を感じました。

ハッとする間もなく今度はまた唇を押し付けられて、その間に手際よく水道管の後ろで手錠をつかって両手をつないでしまいました。
本当にどうやって憶えたのか知りたいくらいの手際よさです。

身動き出来なくなった俺から唇を離して立ち上がると彼女は満足そうに俺を見下ろしました。目が怖いくらい怪しく光っています。

「さー、どうしようかなー」と楽しそうに言うと、彼女は俺の膝の間に膝立ちになって小便を拭いてないままの俺のチンコをパクっと‥‥。

そしてほどよい強さで吸い上げながら、ゆっくりとフェラし始めたんです。

彼女に会うまでここまでフェラで感じるとは思ってなかったんですが、自然と声が出てしまう。何だか無理やりっぽくされてるのが感じたんでしょうか。

時々熱っぽい目で見上げながら深くくわえ込んだり、舌の先で亀頭の先をつついたり、舌ベロ全体で裏筋を舐めあげたり‥‥。
わざとか狙いか知らないけど、その間にも自分のバストを太ももに押し付けてきます。

正直言ってフェラされている間に逆襲の事は忘れてしまってました。
彼女はフェラしながら、暖かい手のひらでキンタマを包み込み柔らかく揉んでくる。

実は今まで玉を揉まれた事なんてなかったので、それだけで陶然となってしまいました。
もっと触って欲しい‥‥と口には出さずに思っていると、彼女はフェラを止めて立ち上がり、消してあったトイレの電気をつけた。急に明るくなったので目がショボショボします。

目の前に立っている彼女は俺の目を見ながら、体をエロくクネクネさせながらスカートを脱がずにパンストと下着を脱ぎ下ろしました。
そして自分の下着を俺の頭から目を塞ぐようにかぶせたんです。

あまり透けない素材の下着だったので目の前は真っ暗。もちろん手は使えないので脱ぐ事も出来ません。
俺は耳をすませて彼女の気配を探ろうとします。

今まで女を目隠しして責めたことはあるけど、こんな気持ちだったのか‥‥。
不安と期待の混じったような気持ちで、チンコが痛いくらいに硬くなってしまいました。

その間にも彼女が服を脱ぎ続ける気配が続く。
クスクス笑いながら「どんな恥ずかしい格好してるかわかるー?」なんて聞いてきます。

客観的に考えると恥ずかしいよなー。
女の下着をかぶせられて下半身裸で、チンコ勃たせてる34男。

でも興奮状態の俺は、その時はそんな客観性なんて持ち合わせていませんでした。
脱ぎ終わったようだな、と思うと洗面台の方でカチャカチャとガラスの触れ合う音がする。

と、チンコに突然冷たい液体の感触。そして立ち上る化粧品の香り。
後で知ったのですが、スキンローションを瓶から垂らしたのだそうです。

間髪入れずに彼女の指がチンコに絡みついてきて、冷たいローションの感触に縮みそうになっていた俺のチンコは再び硬くなってしまいました。彼女の手の中でローションはどんどん暖まっていく。
自然と俺の腰が動くのを彼女はクスクス笑いながら「いやらしー」なんて言います。

両手でチンコをもてあそばれて、体が自然と動き声が出てしまいます。
彼女は時々手を休めると大きなバストで顔をパフパフする。

そして何となく安らいだ気持ちになると、不意打ちのように両手の指でチンコをもてあそぶ。
その繰り返しに俺の頭はだんだん真っ白になって行きました‥‥。

その時、突然便器からモーターの音がして、アナル周辺に暖かいお湯の感触が。
彼女がシャワートイレを作動させたのです。あまりにも突然の事だったので俺は情けない声を出してしまいました。

その後は手コキとパフパフとシャワートイレの波状攻撃が続きます。彼女は相変わらずクスクス笑いながら、
「お尻も感じるの?かわいいー」とか「女の子みたいな声だよ」なんて言いながら、手コキのスピードを上げていきます。

でも持続させずにシャワー攻撃に移ったりするのでイキたくなってもイク事が出来ない。彼女はそんな俺の心中を見透かすかのように、
「イキたいの?ね、イキたいの?」と聞いてくる。

俺は必死で頷いたけど「ダメだよー。イキたいならちゃんとお願いしなさい」と言われて「イかせて」と言ってしまいました。

イキたいんだー。手でイかされてもいいのー?私の中じゃなくていいの?
いやらしいなー。出すところ見られて恥ずかしいねー。

大人なのにそんなに腰振って‥‥いいよ、出しても。
その代わり、もっといい声聞かせてね。
イク時はちゃんと言うのよ。

そんな事を言いながら彼女は手のスピードを早めていき、反対側の手の指先でアナルをヌルヌルと撫で回します。
そんな事をされた俺は彼女に言われるまでもなく、声を出し続けてました。

そして「イキそう」と言った瞬間に彼女の指が遠慮なしにアナルにズボっと‥‥。
体の中で指が動いている初めての感触に、俺の口はあごが外れそうなくらい大きく開いて大きな声を出していました‥‥。その先はよく憶えてません。

「すごーい。いっぱい出てるよー」という彼女の声だけです。

便器の上でイかされてしまった後の俺は放心状態でした。
息がゼイゼイいってうまく喋れないし、チンコもローションと精液でドロドロ。

射精は終わったはずなのにチンコが時々ビクっとなっています。
彼女は俺の鞄の中から鍵を探しだして手錠を外してくれました。

夢中で暴れてしまったせいか、手首は少し赤くなっていた。
そんな俺を彼女は腕で抱き寄せて、顔を胸に埋めさせてくれました。

「たくさん出たねー。気持ち良かった?」

俺は素直に「うん」と言うしかありませんでした。

「じゃあこれからベッドで遊ぼ?その前にお風呂で洗ってあげるね」

と彼女は言って俺はバスルームに連れていかれました。

風呂場での俺は完全に子供扱いされてました。
椅子に座らされて「はい、キレイキレイしようねー」みたいな感じで胸に触ろうとすると「メッ」と言われて手を叩かれてそれに従ってしまう俺。情けないなー。

言われるがままに体勢を変えて、彼女に体中を洗ってもらいました。
ただしチンコ以外の場所だけです。頭も洗ってもらいました。

やはり本職の美容師だけあって、洗うのがとても上手い。
そしてシャンプーされてる俺が動けないのを良いことに、背中にバストを押し付けたりしてイタズラして来ます。
そんな事をされて俺のチンコはまた硬くなってしまいました。

シャワーで体を流していた彼女が突然、非難するような口ぶりで
「あー、もうおっきくしてるー」と言いました。勃たない方が無理なのに‥‥。

もうエッチな気分になっちゃったの?どうしてお風呂の間だけ我慢できないの?
××××クン、いけないんだー。大人なのにすぐエッチなこと考えてー。
そんなおっきくしてたら洗ってあげないよ?洗って欲しいの?

そう言われて俺は「うん」と言ってしまいました。
彼女はクスクス笑って「じゃあ洗ってあげるから立って」と言い、俺は立ち上がりました。彼女は俺の手を取ってバスタブの縁に手を付かせ、俺は立ったままお尻を突きだす格好をさせられてしまいました。

彼女は自分の体と手にボディーソープをたくさん塗ると後ろから覆いかぶさるように体を密着させてきて、その体をクネクネさせながら抱きつくように両手を回して俺のチンコを洗い始めました。

時々両足の間から片腕を突っ込んで、下からチンコを握ったり、キンタマを洗ったり、アナルを刺激したりします。そして俺が我慢できなくて腰を動かしてしまうと

「動いたら洗いづらいでしょー?じっとしてなさい」

と叱ります。
とても気持ちがいいけどイク程の刺激をされていない俺はまた射精したいのを我慢してじっとしているしかない。

そうやって我慢しているのに彼女の手は俺の乳首やわき腹を不意打ちのように撫でるので俺は思わず声を出してしまう。
そうするとまた叱られてしまうので俺はまた我慢する。

そんな地獄か天国かわからないような長い時間が過ぎたあと、やっと彼女は体を流して俺をベッドに連れていってくれました。

ベッドに付くと俺はすぐ押し倒されてしまいました。
俺より背の小さい女の子の小さな手の平なのに、なんであんなに強制力があるんですかねー。

「ほら、押し倒しちゃうよー」と言いながら俺の胸を押す彼女の手に、俺はまったく抵抗する気も起こりませんでした。

あお向けになった俺に覆いかぶさってきた彼女は胸を押し付けながら、柔らかい唇を重ねて舌を差し込んできました。
そしてふんふん言いながら俺の歯の裏を舐めたり舌を絡ませてきたりしながらどんどん唾液を送り込んでくる。

そして片手の指の先で俺のチンコを、まるで猫ののどを撫でるように下から撫で上げてきて気持ちが良いけどもどかしい。

俺が彼女の背中に腕を回そうとすると、その手で腕をほどかれて押さえつけられてしまうので、俺は目を閉じてシーツを握りしめながら、じっと彼女の唾液を飲み込み続けていました。

それから彼女は密着させていた体を離して俺の上に四つんばいになり彼女の乳首の先で俺の乳首を刺激し始めました。
大きなバストの先の小さな乳首が俺の乳首とこすれ合って見ているととてもエロい。

そんな光景を夢中で見ている俺を彼女はじっと見おろしています。
そして彼女は舌先で俺の乳首をチロチロと‥‥。

同時に手でわき腹を撫で上げたりチンポを手コキしたりするので俺は身悶えして声を出し続けてしまいました。

突然彼女が俺の手を握り、自分の股間を触らせました。物すごく濡れています。
「××××クンがいやらしい声を出すからこんなになっちゃった。どうすればいいの?」
俺はもうたまらず「挿れさせて」と言いました。

そうすると彼女は俺にまたがって両手を自分の後ろに付くと、腰を浮かせてあお向けの姿勢になりました。
足を開いているので濡れたマンコがよく見えます。
彼女はそのマンコをあお向けで寝ている俺のチンコに擦り付け始めました。

挿れたいの?挿れたいの?私の中に入りたいの?
私も挿れたい。××××クンのおちんちん、挿れたいよ。
ほら見て。こんなになってる。

彼女は腰を振りながら自分のクリトリスを俺のチンコで刺激しているみたいでした。

今まで責めていた時の余裕の表情から変わって、快感のせいか頬が紅くなり、目も切なそうに潤んでいる。濡れているマンコのサラサラ感がヌルヌルに変わっていて、時々離れるマンコから太い糸が引いています。すごくエロい光景でした。

「犯してもいい?ね、××××クンを犯していい?」

俺は耐えきれずに「犯して」と言いました。多分、物凄く甘えた口調だったと思います。
彼女はクスっと笑ってコンドームの袋を切り「じゃあ着けて」と言って渡してくれました。

俺がコンドームを付け終わると、彼女はすぐ俺にまたがってマンコをチンコの先に当てました。
そして亀頭の先だけをマンコに入れたりだしたり‥‥。

それを何度も繰り返した後に深く腰を落とし「ああ」と声を上げました。
もちろん、俺も声を出してしまいました。

そのまま彼女は上体を倒すようにして俺に抱きつき、ゆっくりと腰を動かし始めました。
俺の首筋や耳に舌先を這わたりしながら耳元でささやきます。

どうして今日はあんなもの(手錠)持ってきたの?
他にもいろいろ持ってきてたね。あれで私を好きにするつもりだったの?

逆になってるじゃん。××××クンが私のおもちゃにされてるよ。
おもちゃにされて、またイかされちゃうんだよ。

今度は私の中で出しちゃうんだよ。出したいんでしょ?いいよ。
犯されながら出しちゃって。

そんな事をあえぎ声やハァハァの合間に途切れ途切れに‥‥。
じっと見つめられながら「出したいんでしょ?」と言われて、俺は返事も出来ずに何度もコクコクと頷いていました。

そうしたら彼女は上体を起こして自分の胸を握らせて、激しく腰を前後に動かし始めました。
俺は夢中で彼女の胸を揉む。多分、手加減とか考えないで物凄く強い力で揉んでいたんだと思います。

「ね?出して。出して。ね? ね?出して。 ね? ね? ね?」

そう言われながら俺の足は痛いくらいに突っ張っている。
そしてとうとう大声を出しながら射精してしまいました。

俺が射精した時に彼女は「あっ」と言って俺を見ましたが、それでも腰の動きを止めず、さらに激しく振り続ける。
そして「あ!イク」と言ったあと、俺にしがみついて来ました。

‥‥こんな感じでした。長々とごめんなさいです。

■第一話・完

今日は軽く食事したあと、ラブホ街に向かいました。
トイレは食事後に済ませておきました。今度は不意打ちされるのを防ごうと思ったからです。トイレでしゃがんでいる間に携帯でこのスレを見て、今日は反撃してやろうと決心しました。

ホテルに入ってフロントに上がるエレベーターの中で、まず彼女が先制攻撃をかけてきました。
ドアが閉まったとたんにしゃがみ込んでサンダルのベルトのよじれを直してたかと思うと突然Gパンの上からチンコをガブっと‥‥。

今までエレベーターの中では女と抱きあってキスするか女を後ろから抱きしめて体を触りまくる経験くらいしかなかったので、不意をつかれて焦りました。
歯を立てられたけど厚いデニムの生地越しだと丁度よい刺激だったので、もともと勃ってしまっていた俺は軽く声を出してしまいました。

食事中は大人しかった彼女の目が、この間のように熱っぽく変わっています。

先制攻撃で気を良くしたのか、ロビーで部屋を選んでいる間も尻を触られっぱなし。
カウンターでチェックインをしてる間も、俺が財布を出して金を払っている間、両手を使えないことを良いことに、俺の後ろに隠れるふりをして俺のチンコを揉んできます。

部屋に上がるエレベーターに入った瞬間、俺は反撃に出ました。
体当たりするように彼女を壁に押し付け、硬くなったチンコを押し当てながら彼女の唇に唇を重ねて、スカートをめくり上げて太ももを撫で回します。

彼女の目を見たら真ん丸に開かれていました。多分、予想外の展開だったんでしょう。
舌を入れられないようにしながら彼女の口の中に舌を入れ舌の裏側を舐め回す。彼女が目を閉じたのを見て俺はイケる!と思いました。

部屋の階について部屋の前まで歩くのも同じ体勢。
俺は強気で彼女を押しまくり、彼女は俺の首に両腕を回したまま目をつぶって後ろ向きに歩かされていました。

そのまま部屋に入り、唇を合わせたまま彼女をソファーに押し倒す。
俺はメチャクチャに興奮していました。

何だかレイプみたいだなーとは思いましたが、俺はそのまま押し切る気でした。
目をつぶったままの彼女の腕にますます力が入り、頬が紅くなっている。

俺は彼女の上にまたがってセーターの上から胸を揉みながら彼女の足を開かせて、Gパンも脱がずに硬くなったチンコをパンストの上から彼女のマンコに擦り付けました。

擦り付けるごとに彼女の鼻から鼻息とともに「ンッ、ンッ、ンッ」と短い声が漏れ出しています。しばらくの間そんな乱暴な事をしていた俺は片手でGパンとトランクスを下ろし、蹴るように脱ぎ捨てると自分から彼女の手首を握ってチンコを触らせてみました。

彼女はこの間と違って遠慮がちに触ってきました。
握ったりもせずに、手の平で触るだけです。揉んだり撫でたりもしません。

触った瞬間にもう片方の手の力が抜け、俺の首から滑り落ちます。
俺はさらにいい気になって、触っているだけの彼女の手を握り、指を回させてチンコをしっかりと握らせてみました。

でも、手を離すと握っている指の力は抜けてしまう。
時々、彼女の舌を舐めるときに反射的に力が入るだけです。

俺はもっと乱暴にいく事にしました。
ソファーのクッションを彼女の頭の下に敷いて頭を浮かせると彼女の頭の上にまたがって、興奮しきって硬くなったチンコを彼女の口に挿入したのです。
彼女は全く嫌がりもせずに従いました。

彼女が嫌がってなさそうなのを確認して俺は腰を動かし始めました。
眉間をしわ寄せているけど、抵抗もせずにチンコに舌を絡めてくる。
両手は俺の腰を持つように支えていて、彼女の荒い鼻息が俺の陰毛に当たります。

俺はそのまま身をひねって彼女のスカートを捲り上げると、彼女の下着の中に手を滑り込ませてマンコを触ってみました。
触った瞬間、彼女が鼻声をあげて、太ももがキュっと擦りあわされました。

もの凄く濡れています。俺はそれを触って指を濡らしたあと、クリトリスを探って指の先で撫ではじめました。
彼女の鼻声が高くなり、腰に当てられた指が腰をつかむように握られます。

撫でてる間に彼女の脚が開いたり閉じたりし始めたころに俺は腰を動かしながら彼女のマンコの中に指を滑り込ませました。
そのまま指を軽く折り曲げて、彼女の体の中の柔らかい肉をゆっくりと押し上げ始めます。彼女の鼻声はより高く切なげになりました。

腰を動かしながら上体を後ろにねじってのこのスタイルを長く続けているのは34になった今ではちょっと辛いものがありました(w
ソファーの上って足元が柔らかいから不安定ですし。

だから俺は彼女の手を取って自分で触らせることにしました。
そうした方が俺も興奮できるし。俺はもう彼女の口の中に射精するつもりで彼女に覆いかぶさるように上体を倒すと、ソファーのひじ掛けに両手を付いてより早く腰を動かし始めました。

口を激しく犯されているというのに彼女はまったく抵抗しませんでした。
唇をすぼめながら懸命に歯を立てないよう努力している様子です。

その切ないような諦めの表情をみて、俺はすっかり勝利を確信して、心の隅でバイブや縄を持って来なかったことを少し悔やんでいました。
とにかく俺は彼女の口の中に射精しようと腰の動きを速めました。

その時です。

俺のアナルに彼女の中指の先が当たりました。
彼女が自分のマムコの中に入っていた指を抜いて当てたんです。

その中指は入り口に当てられただけでは止まらず、そのまま俺の肛門の中に力任せに入り始めました。
俺は腰を前に出して逃げようとしましたが、チンコが彼女の口の中に入っているために前に逃げることが出来ない。

その間にも彼女の中指はどんどん肛門に入ってきます。
前に指を入れられたときよりも深かったらしく、咽喉の奥まで指が届いたようなそんな気がしました。

よく女が大きいチンコを挿入されてそんな事を言っているのを「本当かよ」と思って聞いていましたが、あれと同じなのかも知れないですね。
止めてと言いたくても言葉が喋れない。ハッハッと大きく息をするだけです。

そして俺が彼女の手首を掴んで、力で抜こうと思い立った瞬間、彼女の中指が俺の体の中で大きく曲げられました‥‥。

指を曲げられた瞬間、俺は身動きが出来なくなりました。
体が不安定になるのでしっかりとソファーのひじ掛けに手を付いて、体を支えているのが精一杯。耐える事しか出来ません。

肛門に力を入れると圧迫感が増えますが、肛門を緩めると楽になるのに気付きました。
が、肛門をゆるめたとたんに彼女が手首を左右に回転させ始めたので曲げられた指先が俺の腸の中をかきまわし、俺の意に反して咽喉の奥からか細い「ぁぁぁぁぁぁ」という声が漏れてしまう。

口を閉じてこらえようとしても、自然に口が開いて声が止まりません。
俺は何もすることが出来ず四つんばいで体をこわばらせながら、彼女の指一本で自分の体の全部を支配された気分になっていました。

腸内を刺激されているうちにチンコの感覚が変になって来ました。
硬さが少なくなるのに反して、亀頭の触覚が増して来たんです。

気持ちが良いのを通り越して、痛いような気持ち良すぎるような‥‥。
射精した後に亀頭に触った時の感触に似ているかも知れません。

あれは皮膚の表面だけの感覚ですが、あれのもっと深いぶぶんまで届くような感覚です。
でも、不快かと言うとそうでもない。止めて欲しいような続けて欲しいようなそんな気持ちでした。

そんな俺のチンコをくわえさせられていた彼女が積極的に責め始めてきました。
俺が腰を動かせないかわりに首を動かして、舌で亀頭を口の上の方に押し当てる。

さっきまではただ耐えていただけなのに、微妙な強さで柔らかいチンコを吸い始める。
敏感になっているチンコを責められ、俺が腰を引いて逃げようとすると、俺の体の中に入った指が激しく動く。それから逃げようと腰を前に出すと、敏感な亀頭が彼女の口の中で締め上げられる。

「止めて」と言いたくても息をするだけで俺は精一杯でした‥‥。

言葉もしゃべれない。亀頭への刺激が強過ぎてイクことも出来ない。
彼女がチンコを口から出して、俺の肛門から指を抜いたとき、そんな責めを長い間受けていた俺は腰を高く上げたままでソファーの上に突っ伏してしまいました。
目を閉じて肩で息をして呼吸を整えるのが精一杯です。

多分、顔は見れませんでしたが彼女はもうその頃には平常に戻っていたでしょう。
ひょっとしたら勝ち誇った表情で俺を見下ろしていたのかも知れません。

俺は息を整えようと必死でした。しかし日ごろの運動不足がたたってなかなか息が整わない(w

確か息を整えて何か彼女に言おうとしてたんですが、もう忘れてしまって思い出せません。
とにかく彼女に何か言おうとした瞬間に、俺は尻に彼女の髪がかかるのを感じて、尖った舌先がアナルを舐め上げたので、物凄く間抜けな高い声を出してしまったのです。

「汚いだろ!止めろよ!そこまでしてくれなくてもいいから!気持ち良いし嬉しいけど、お前に申し訳ないよ!」
‥‥そう言いたかったです。言葉を喋れれば。

でも彼女がしっかりと腰を抱き、尖った舌先がだんだんとアナルの中に入ってきて、俺はクッションに顔を埋めて生地を噛み、必死に声を殺そうとする事しかできませんでした。
今までそんなことした事もなかったし、もちろんされた事もなかった。

指責めの後で力が入らない俺のアナルに舌がどんどん深く入ってきます。
実際はちょっとしか入っていなかったんだろうけど、その時の俺には指で責められたのと同じくらい深い場所を舐められているような気持ちでいました。

それと同時に彼女が指先でチンコの付け根のあたりを撫で上げてくる。
猫の咽喉をなでるようなあんな感じです。これは反則です‥‥。

チンコがピクンと反応してアナルがキュっと縮まってしまう。
そのたびに彼女の舌の動きを強く感じざるを得ない。
彼女に撫でられて俺は体をくねらせながら耐えていました‥‥。

アナルを舐め続ける彼女は絶え間なく唾液を出していました。
おかげで俺の下半身は彼女の唾液でベトベトになっていました。

最初は指先だけでチンコの付け根あたりを撫でていた手が手の平全体で俺の下半身を撫でながら唾液を玉、チンコへと広めていきます。
そしてだんだん撫で回す場所がチンコへ移っていき、最後にはしっかりとチンコを握られてしまいました。

その手がゆっくりと唾液の滑りを利用して動き始めます。
手の平全体で握りしめるように、そして時には亀頭を撫で回すように。
指責めで一度柔らかくなっていた俺のチンコは、また硬くなっていました。

突然、俺が顔を埋めていたクッションが無くなりました。
彼女が引っ張って投げてしまったのです。
声を殺す手段を失って俺はまた情けない声を垂れ流していました‥‥。

そんな事が長い間続きました。
ゆっくりと動く彼女の手がとてももどかしい。
と、彼女の舌がアナルから離れました。

そして背後でもう片方の手に唾液を吐きかける音がする。
ホテルに入ってから一言も喋っていなかった彼女が初めて喋りました。

「××××クンのおちんちん、見てごらん」

俺は言われるがままに自分のチンコを見ました。

俺のチンコが彼女の唾液でヌルヌル光っていました。
そのチンコを俺の股の間から差し込まれた彼女の手が握ってシゴいています。

そこへ腰の方から回されたもう片方の手が絡みついてきて亀頭の先を撫で回す‥‥
彼女の手も唾液で光ってとてもいやらしい光景でした。

彼女の手に弄ばれているチンコは右を向いたり左を向いたり‥‥。
俺はそんな光景から目を離すことが出来ずに、馬鹿みたいに眺めていました。
と、目を見開いて声を出し続けている俺に彼女が一言。

「ほら、もう出ちゃうから見てて」

言い終わるが早いか彼女はまた俺のアナルに吸い付いてきました。
さっきみたいに舌先で舐めるのでなく、唇で吸い付いて狂ったように舐めるのです。

彼女も興奮しているのか鼻でなく、口で荒い息をしている。
彼女の呼吸に合わせて俺のアナルが暖かくなったり、ゾクっとするほど冷たくなったりする。

後から参加した方の手は腕ごと俺の太ももにしっかりと巻かれていました。
そして右手が物凄いスピードで動いている。

オナニーしてる時とそんなに変わらない光景だなと
俺は変なことを考えていましたが、確かに光景はそんなに変わらないかも知れないけど、比べ物にならないほどエロい光景です。

そして彼女の手の動きがより速くなり、また再び彼女の舌が差し込まれた瞬間、俺は思わず「出る!」と言い、彼女が力をこめてチンコを握る。
それと同時にチンコがビクンと動きました。

二度、三度。でも何故か射精しません。

あれ?と思った瞬間、尿道の先に白く精子の大きなかたまりが膨らみ、飛ばずにペトンとソファーに落ちました。
本当に大きなかたまりでした‥‥。

彼女は尻を高く上げたままの俺のチンコを握って離さずに俺に身を預け、しばらくの間二人とも荒い息のままその格好でソファーの上でじっとしてました。

さて、その後ですが‥‥。
完全に彼女まかせでした。俺は完全にお客様で、ソファーに垂れた精液を彼女が拭き、チンコもフェラできれいにしてもらって、コンドームを付けてもらって、対面座位で二回戦目に突入しました。

あれは対面座位とは言わないのかな?
向かい合った彼女が俺にまたがって挿入して、俺に抱きついてこないで後ろに手を付いて腰を振る形です。

俺のチンコが入っているマンコが彼女の腰の動きに合わせてめくれたり縮まったりするのが見えて、物凄くエロい光景でした。

彼女は腰を振りながら、「入ってる? ね。 入ってる?」と切なそうに聞いてきて、俺は口が乾いていたのでかすれた声で「うん、入ってるよ」と答えていました。

不思議なことに本カノとそういう体勢でやっている時は俺も腰を動かして突き上げたりするのに、彼女としている時は全くそういう気が起こらないんです。

彼女が当てたい場所に自由に当てられるようにじっと耐えているだけ。結合部を見続けたままじっとしていました。
やがて彼女が抱きついてきて小さな声で「イク」とひとこと言って俺の肩に歯を当てながら体を硬直されて静かになってしまいました。

結局、ベッドは使わないまま。
シャワーを浴びた後に服を着て二人で横になって腕まくらしてもらって寝た時だけです。
俺はセーターの上から彼女の胸に顔を埋めて時間までボーっとしてました。

昨日の夜中に彼女からメールが届いていました。

「このあいだは興奮したよ!また遊ばせてね」

‥‥遊んでねじゃなくて「遊ばせてね」ですか‥‥(TДT)アウー
とりあえず‥‥まだ逆襲の方法も募集中です‥‥。

■第二話・完

また食事をしてからホテルだったんですが、ホテルへの道の途中で彼女が言いました。

「今日は大丈夫なんだ」

その意味も分からず、へ?と聞き返した俺って、すごく間抜けだったと思います。
そんな俺に彼女は笑って言い直しました。

「今日は安全だから生でしても大丈夫だよ」

そして一言付け加えました。

「良い子にしてたら中で出させてあげる」

こんな事を言われて良い子にしない男なんていないと思います‥‥。
俺はこの一言で今回は反撃するのをさっさと諦めてしまいました。

「あまり無茶すんなよ」

と落ち着いて年上ぶりましたが、俺は心の中でスキップしていたと思います。

部屋に入ると俺だけ全裸にされてしまいました。
何か抵抗しようとしたり、彼女を抱きしめたり触ったりしようとすると「良い子にしてるって言ったでしょ?」と言われて手出しも出来ません。

服を着た彼女の前で服を脱いでいると何だか恥ずかしいのに、その恥ずかしさと裏腹に俺のチンコが硬くなってしまいます。

「もうこんなに大きくしちゃってー。恥ずかしいなー」としゃがみ込んだ彼女が俺のチンコをすぐそばで見ながら言いますが、その日に限って触ってきません。
クスクス笑いながら俺のチンコを見続けているだけです。

しゃがんで膝に両ひじをついて、頬に手を当てながら丸い目でチンコだけを見続けられている。時々息を吹きかけたりして「わー、動いてる」とか「お汁が出てるー」とか言ってるけど俺の目だけは絶対に見てくれない。

そんな事をされていると、何だか俺が彼女とチンコから仲間外れにされてるような気がしているのに逆にチンコが余計に硬くなるのを感じていました‥‥。

やっと俺の目を見てくれた彼女が「じゃあ座って」と言って俺を椅子に座らせて、そしてセーターやブラを捲り上げました。彼女のバストがプルンッと顔を出します。
そんな格好で俺の脚の間に座り込むと、大きなバストの右側を押し付けてきました。

あー、柔らかい‥‥。そのまま胸全体を円を描くように動かしてバスト全体でチンコを押しつぶすように擦り付けてきます。右のバストの次は左。そしてまた右。

口の中が乾いてしまいながらも、俺はそんな光景をじっと見続けるしかない。
唾を飲み込んで大きな音を出したりする俺を、彼女は悪戯っ子の目で見上げています。
柔らかさと温かさともどかしさに俺のチンコは暴発しそうでした‥‥。

そこで彼女は一旦体を離しました。そして俺の目を見続けながら両手の親指と人さし指で自分の乳首をつまんでコリコリ揉んでいます。彼女は胸を見せつける余裕と、自分で乳首を刺激いている事への照れが混じったような、とてもエロい表情をしていました。

彼女は自分の乳首が硬くなると、やっと俺のチンコを握ってきます。
そして指二本で俺のチンコの尿道を広げると、乳首の先で先の割れ目をツツツと‥‥。

自分のバストを動かして尿道を刺激したり、逆にバストを持ちながらチンコを動かしたりしながら刺激してきます。
肉体的に気持ち良いかと言えばそうではない。でも目を離せないくらいエロい光景です。

俺の先走り汁が亀頭と彼女の乳首の間に糸を引いたりしていました。
見ているだけで興奮してしまい、そのままイってしまいそうです。

俺は我慢できなくなって彼女のバストに触ろうとしましたが「だーめ」と言われて手の甲を叩かれ、触ることが出来ませんでした。

「良い子にしてなきゃ駄目でしょ?約束守らないと中に出せないよー」

と言われると何も出来なくなります。そんな俺を楽しそうに見上げながら

「じゃあ約束通りがまんね。我慢できたらさせてあげる」と言いながら、彼女は自分のカバンの中からローションを取り出しました‥‥。

しかし今考えれば「何をどれだけ我慢すれば良いか」と聞かなかった俺って、最初から作戦負けだったような気が‥‥。
でも、その時の俺にはそんな事を考える余裕なんてありませんでした。

彼女のカバンの中から出てきたローションのボトルを見れば、これから彼女が何をしようとしているかは一目瞭然です。

彼女はクスクス笑いながら

「これから××××クンのおちんちんをもっと気持ち良くしてあげるね。面白いなー。もうおっきくなってるよー。これから何されるか想像しておっきくしてるの?いやらしー。エッチなこと考えて興奮してるんだー。じゃあ、もっと興奮させてあげるね」

なんて言いながら、浴衣の帯でおれの手首同士を頭の後ろで縛ってしまう。
そしてセーターを下ろしてバストを隠してしまうと、俺の頭を抱いて胸に顔を埋めさせてしまいます。

薄手だけど毛足の長いウールの感触、大きくて柔らかいバストの弾力、そしてその谷間から香ってくる香水の香り‥‥。

俺がそれにウットリとして目を閉じているとき突然、チンコに冷たい感触が。
彼女がローションを俺のチンコにかけていたのです。それも大量に。

俺はすぐに陰毛から内ももまでローションまみれでドロドロにされてしまいました。
彼女は俺の膝の前にしゃがみ込むと、チンコや下半身にローションを塗りたくり、チンコを握って嬉しそうに言いました。

「じゃあ、約束ね。イかないで我慢出来たら私の中で出させてあげるよ」

そして言い終わらないうちにローションまみれのチンコを手でシゴき始めたんです。

たくさんローションがかかっているので、彼女はいつもより強く握りながらシゴいて来ます。
それまでソフトな刺激に焦らされていた俺のチンコには気持ち良すぎる刺激でした。俺は身をよじって耐えようとしました。

射精してしまったら中田氏させてもらえない。
それだけではなく、俺はもう34です。一度射精したら回復だって遅い。

彼女に負けても中田氏させてもらえるかもしれないけど、どうせなら溜めた一回目を出したほうが気持ちいい。
俺は絶対に耐えてみせようと、歯を食いしばって体をよじりながら、何とかチンコの刺激を感じないように努力していました。

そんな努力を嘲笑うかのように彼女は様々なテクを繰り出してきます。
左手で竿をシゴきながら右手の人さし指で亀頭の傘の下を一周したり、右手で亀頭を包み込んで磨くように手の平で擦ったり、指先だけで亀頭を軽くつまみ上げるように微妙な刺激をしていたかと思うと
両手を使って強く握りしめてシゴいたり、雑巾を絞るように両手を動かしたり。

その動きにつれて薄めていないローションがグチュグチュといやらしい音を立てます。
そしてローションが乾いて滑りが悪くなりそうになると、彼女を見ているときに口の中に溜めた唾液をポトン、ポトンと亀頭に垂らして塗り込む。

「チンコに唾を垂らされる」という屈辱的な行為に俺は逆に興奮してしまう。
俺は声を出さないように脚を開いたり閉じたりして耐えていましたが

「声、出さないの?気持ちいいんでしょー?我慢しなくていいのに。声を出すともっと気持ち良くなれるよ。気持ちいいなら気持ちいいっていってごらん。んー?」

などと追い討ちをかけられているうちに、いつの間にか声を出していました‥‥。

一度声を出し始めると止められないものです。歯を食いしばっても鼻声が出てしまう。

「かわいー。ウチのリズ(飼い犬らしい)の鳴き声みたい」

と言いながら玉を揉み、さらに下の玉とアナルの間を撫でてきます。
そこが弱点な俺はもう歯を食いしばる事ができない。

身をよじって大声を出してしまいました。
椅子の上で暴れていると腰がどんどん前に出て行きます。それにつれて俺の最大の弱点が‥‥。

とうとう体を上にずらし直す暇もなく、彼女の指先が俺のアナルを捉えました。
片手でチンコをシゴきながらソフトにアナルを撫で回します。

その頃から彼女は中腰に立ち上がって、手を動かしながら俺にキスしてきたり乳首や首筋や耳を舐めたりしてました。
物凄い三点責めです‥‥。
それだけではない。俺の顔を覗き込んだり、耳を舐めたりしながら言葉責めです。

××××クンのおちんちん、こんなに赤くなって怒ってるよー。
出したいのに我慢してるから怒ってるよー。ほら、出したいんでしょ?
本当はピュって出したいんでしょ?出したいのに我慢してるんでしょ?
そんなに私としたいんだー。したいのにさせてもらえないんだー。
かわいそー。女の子とホテルに来たのにエッチさせてもらえないんだよ。
エッチさせてもらえなくて手で抜かれちゃうんだよ。ほら。もうピクピクしてる。
我慢できないねー?我慢できないねー?我慢できなくてお漏らししちゃうねー。
大人なのに、我慢できなくてお漏らし見られちゃうよー。
恥ずかしいねー。可哀想だねー。ほら、出ちゃうよ?出ちゃうよ?出ちゃうよ?

そんな事をいわれながらシゴかれているうちに、俺はだんだん本当に自分が可哀想な人なような気がしてきて、それなのに余計に興奮してきて熱っぽいような彼女の目を見ながら「出ちゃうよ?」と何度も言われていると、だんだん力が抜けて頭が真っ白になっていって‥‥。

出した時に彼女が短く「あっ」と声を出したのだけは憶えています。
彼女は射精中も手コキを止めずに、アナルを撫でていたほうの手の平で俺の精液を受け止めてくれました‥‥。

俺と同じように彼女も荒い息をしてましたが、とても満足そうでした。
その顔を見ていると、負けた俺も何だか満足なような気持ちになったような気がします。

椅子の上でグッタリしてる俺を満足そうに見下ろす彼女。
自分の手の上の俺の精液を指で興味深そうにいじっています。

さすがに飲んだりはしてくれませんでしたが、手を拭いた後に自分の指をペロっと舐めて見せてくれました。悪戯っぽい目をしながら。

「我慢できないでいっぱい出しちゃったねー。かわいかったよー」

と言われると俺は何だか嬉しくなってしまいました。
それと同時に年甲斐もなく俺のチンコがムクムクと‥‥。

「あれー。縛られてるのにまたおっきくしてるー」と彼女がとても嬉しそうに言う。

「大人なのにいやらしいのね」と言った彼女は俺の手首をほどいて椅子から立たせると、俺に彼女の服を脱がすように言いました。
手首を縛られて痺れてたというのもありますが、何だか焦っていたのでなかなか脱がせる事が出来ない。

ブラのホックを外すのにあんなに焦っていたのは二十年以上前の事のはずだったのに‥‥。
彼女は後ろを振り返りながら「どうしたのー?まだ外れない?」と焦れったそうに聞いてきます。

一度自分の汗で冷えていた俺の体は、焦りで汗をかいていました。
本当に情けねー。

やっと上半分を脱がすと、今度はスカートのホックという難関が(w
心に余裕があるとヒョイと外せるのに何故ですかねー。
興奮してるし焦ってるし、何度引きちぎろうと思った事か。

スカートを下ろした後にパンストを下ろすのにも手間取ってしまって、端から見たらセックス覚えたての高校生よりも手際が悪かったと思います。

パンストと下着を一緒に下ろしたときに(一緒に下ろすところがまた余裕の無さなんですが)彼女の下着に染みが出来ているのを見てハッとしました。
上を見ると彼女がちょっと照れた様子で俺の目を見て「かわいい声だすから濡れちゃった」と、コメカミに拳をグリグリして「こいつーーー」とか言いたくなるような事を言う(w

「本当は我慢できなかったからおあずけなんだけど、ドキドキさせられたから私もしたくなっちゃった」

と言ってから俺を立たせると頭を胸に抱き寄せて

「して」

と言ってからベッドに腰を下ろすと、照れながら脚を開いて「来て」と言いました。

そう言われて押し倒そうとしない男なんていないと思うけど、押し倒そうとした俺は頭を抑えられて「焦っちゃだめー。最初に気持ち良くして」と言われてしまいました。
でも。頭に血が上っている俺にはどうして良いかわからない。

チンコ勃たせたままオロオロするだけでした(w
そんな俺を面白そうに見てた彼女は優しく

「最初はね、お口で気持ち良くして欲しいの」

と言いながら俺の頭を股間に誘導しました。それが俺の「蒼い体験」の始まりでした(w

彼女の股間に頭を埋めた俺はやっと安らいだ気持ちになって落ち着きを取り戻しました。
目の前には10歳以上も年下の女のマンコが、可愛く濡れて光っています。

俺は物凄く恍惚としながらそれに舌を伸ばしました。
俺はそれなりにクンニには自信があるので、これで反撃しようと思えばそのまま主導権を握れたのかも知れないですけど、一度屈服してしまうと反撃するのは難しいし、追い風に乗った彼女がそれを許さない。
快感に身悶えしながらも、俺の髪を撫でながら俺をヒヨッコ扱いする事を止めません。

そう‥‥そんな風に‥‥あっ‥‥上手ねー‥‥
たくさん舐めてね‥‥もっと‥‥
美味しく舐めないと挿れさせてあげないから‥‥

そんな言葉も半分以上は俺の耳には入りませんでした。
何しろ彼女は身をよじりながら力任せに太ももで俺の頭を左右から締めつけてくる。

俺の耳は無茶苦茶に揉まれて外の音は途切れ途切れにしか聞こえてきません。
上を見上げると頬を紅潮させた彼女が、切なそうに俺を見下ろしています。

そんな状態が長く続いたあと、ついに我慢できなくなったのか彼女は俺の手を取って仰向けに寝ると「挿れて」と言いました。今まで責める側で何度も言わせてきたセリフだったのに、その時の俺には命令のように聞こえました。

俺は両手を突いて状態を支えながら、俺のチンコを彼女のマンコに当てがいました。
その期に及んでも彼女は手を伸ばして俺のチンコを握って俺を導こうとしている。

中に押し挿った時に彼女が切なげに顔をしかめましたが、今から思えばその時の俺も同じような顔をしていたと思います。
彼女も俺も殆ど同時に高くて細くて長い喘ぎ声を上げていました。

ゴム越しでなく直に感じることの出来る彼女の肉襞の感触。
二年以上も生で挿れた事のなかった俺には、挿れただけで射精してしまいそうな気持ち良さでした。

俺は早く射精してしまわないように、ゆっくりと動き始める。
そんな俺に彼女が言葉をかけて来ます。

入ってる?‥‥入ってるよ、奥まで‥‥すごくおっきい‥‥
おっきいよ、××××クン‥‥おっきいよー‥‥
これが欲しかったの?‥‥こんなに入りたかったの?‥‥
ずっと入りたかったの?‥‥こん中で出したかったの?‥‥
気持ちいい?‥‥私の中って気持ちいい?‥‥
ちゃんと言って‥‥「気持ちいい」ってちゃんと‥‥
今日は‥‥中で‥‥大丈夫だから‥‥
もっと‥‥そこ‥‥そう‥‥上手ー‥‥気持ちいいよー‥‥
それ‥‥もっと続けて‥‥ああ、いい‥‥いいよー‥‥
××××クン‥‥いい?‥‥いい?‥‥出したい?‥‥
いいよ‥‥出す時は‥‥ちゃんと‥‥言わなきゃ‥‥もう‥‥駄目‥‥。

「おっきい」とわざわざ言われるほど立派なチンコは持っていませんが(w
俺は正常位で彼女にしがみついたまま、腰を振り続けました。

彼女の問い掛けには全部「うん」と答えながら。「うん」と答えるたびに、どんどん切なくなって暴発しそうになって来ます。
それに耐えながら返事をしてたので、俺は多分とても細い声で「うん」と言ってたと思う。

彼女に促されるままに「うん」とか「気持ちいい」と言い続けていると、どんどん気持ち良くなってしまう。
俺はついに「出ちゃう」と最高に情けない事を言いながら腰のスピードを上げました。

その時彼女は「まだ」と言ったか「来て」と言ったか‥‥覚えてません。
とにかく俺は声を上げながら彼女の体内に射精しつつ、それでも自棄っぱちのように目茶苦茶に腰を振り続けました。ドクン、と俺のチンコが精液を出すたびに彼女がかすれた声で「あっ」と言います。

そして俺が腰を振り続けているうちに「クゥ」と一声上げると、首が折れるかと思うぐらいの強い力で俺を抱き寄せて、体をゼンマイ仕掛けの人形のように痙攣させた後にグッタリとしてしまいました‥‥。

出したあと、俺も彼女に覆いかぶさったままグッタリしていました。
彼女の体内で俺のチンコがしぼんでいくのが感じられます。

本カノとセックスしてる時は慌てて抜いてコンドームの始末をしている頃ですが、その時の俺はすっかり安心しきっていて、彼女のマンコの圧力で俺のフニャチンコが吐き出される感触をじっくりと味わっていました。

ツルン、と吐き出されたときに何故か挿れた時と同じくらい嬉しかったのを覚えています(w
彼女は息が整うと俺の髪を優しく撫でて「上手だったよー」と言ってくれました。

この歳になって20代の女に褒められてとても嬉しかった俺でした(w
しかし今頃になってあの時彼女のマンコから流れ出る自分の精液をじっくり見せてもらわなかった事を悔やんでいる俺ってやっぱセコいですね(w

■第三話・完

この間ホテルに向かう前に彼女と食事したのですが、その時から彼女はいつもより上機嫌でした。
何をそんなに嬉しがってるのか聞いても「後でおしえてあげるー」の一点張りで答えてくれないのが不気味です。

それでも酒が入って口が緩んだのか彼女は「鞄の中みて」と言って、自分の鞄の中を俺に見せてくれました。
何か変なものが入っています。

俺が今まで見たことのない白いプラスティックの器具です。
大きさは15cmくらい。三つ又に分かれていて、その内の一辺が他と比べて太くなっています。

俺はそんなもの見たこともなかったし、何に使うのか分からなかったので、勝手に美容師が使う特殊な器具なのかなくらいにしか考えていませんでした。だから彼女がニヤニヤしながら
「使ってみたかったから通販で買ったんだー」と言った時も「へー、良かったね」としか答えませんでした。

何せGW中はずっと放置で、友達と飲み歩いていたのでオナニーすらしてません。
正直、彼女が仕事に使う(と俺が勝手に思い込んだ)ものなんてどうでもよく、これからホテルでどんな展開が待ち受けているのか、そっちの方に頭が行ってしまって、勃起を彼女に悟られないように必死でした。

それでもこの前、電話で聞かれながらオナニーさせられた時のことをネタに延々と恥ずかしいことを言われているうちに、チンコが硬くなってしまい
「もうおっきくしてるの?きっと先っぽヌルヌルなんでしょー」と言われて、机の下でチンコをズボンの上から撫で回されてしまいましたが。

ホテルの部屋に入ると、またすぐ俺だけ服を脱がされてしまいました。
ただし下だけです。上はスーツの上着を脱いだだけで、ネクタイとYシャツはそのままにさせられてしまいました。

10以上も下の女の子の前で下半身だけ露出したリーマンの俺には、もの凄く情けない格好に思えました。
それでもYシャツの裾の合わせ目から先走り汁を光らせて顔を出してる俺のチンコ。

「かわいいー」と言われても俺には禿げしく同意出来ません(w
どう考えたってサカリの付いた中年男です。

そんな俺を見て彼女は「そんなに濡らしてるとネクタイ汚しちゃうよ」とクスクス笑いながら俺の手を引き、トイレに連れて行ってしまいました。

トイレに入ると便器の上に座らされました。
彼女は俺の前にしゃがみ込んで、両手で顎を支えながら片手を伸ばしてシャワートイレのスイッチに手を伸ばして作動させます。

モーター音と共に俺の尻の穴を生暖かいお湯が直撃。
自宅でも会社でもお世話になって慣れっこになっているのに彼女に見られてシャワーされるだけで、俺のチンコは一瞬ビクンと跳ねました。

そのホテルのシャワートイレにはムーブ機能が付いていないので、彼女は俺に腰を振ってよく洗うように命じます。
俺は仕方がなく腰を振りながら尻の穴の周辺までまんべんなく洗うようにして、その格好の情けなさはブレゼン中にノートPCの操作を間違えてかちゅーしゃを起動して失笑を買ったとき以上でした(w

彼女はそんな俺を見ながら、

「よく洗ってきれいにしなきゃ駄目よー。いっぱい舐めて欲しいんでしょ?また舐めてもらって女の子みたいに悶えてもらうんだからキレイキレイしよう、ね?」

なんて言われてますます硬くなってしまう俺のチンコの先を人差し指で触れてきます。

腰を振っている俺は指先でチンコを撫でられる形になってしまい、その気持ちよさにますます腰を振ってしまう。
彼女はそんな俺の膝の上にまたがって俺の首に手を回すと小さな舌を、ネットリと俺の舌に絡めてきました。

そんな事をしばらくされた後、俺はネクタイで首を引かれながら、自分の肩までしか背丈のない小さい女の子にベッドに連れて行かれたのです。

ベッドで俺は「いい子だから大人しく待っててね」と言われて置き去りにされました。
彼女は自分のバッグを持ってトイレへ。俺はチンコを露出したまま大人しくしていました。
五分くらい所在なく待っていたでしょうか。戻ってきた彼女が着替えて来た服は‥‥。

ボディコンでした。派手なオレンジの体にピッチリとフィットしたやつ。
彼女の大きなバストが余計に目立ちます。あまりにもフィットし過ぎて、恥丘の盛り上がりまで見える程です。

体の横はスリットと言うか穴がたくさんあいていて、素肌が見えまくり。
スカートの裾は殆ど無いに等しく下着が見えそうな短さでした。

ああ‥‥ツボです。
若い頃行ったクラブのお立ち台の上で眩いばかりに見せつけられていたボディコン。
見せ付けられるだけ見せ付けられて、決して触ることの出来なかったボディコン。

あれを着ていた女達は俺になんか構ってもくれず、BMWやプレリュードに乗ったアルマーニ野郎にしか言葉をかけなかった。俺は何度あの女達を思い浮かべて独り寂しくオナニーした事か。

「いつか絶対にあの女達にボディコン着せて後ろからヤってやる!」

と思いつつそれも果たせずにこの歳になってしまった、そのボディコンです。
そのボディコンを着た女の子が俺の目の前にいる。

でもやはり俺は触ることは許されませんでした。
触ろうとしても「いたずらしちゃダメー」と逃げながら言われて俺は何も手出しができず、そのまま押し倒されてしまいました。

俺を押し倒した彼女は俺の両足を持ち上げてそのまま俺の頭の方に押し、為すがままだった俺はそのままボディコン姿の彼女に股間を大きく晒したままチングリ返しの格好にさせられてしまったのでした‥‥。

(注・この辺でギャラリーからセフレと本彼女の区別が紛らわしいとレスがあった)

女性の名前ねー。俺も書いてて確かにそう思ったですよ。
セフレの子を「彼女」と書くと本カノの話をする時に紛らわしいですもんねー。
そんなわけで二人に適当に名前を付けてみました。

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以降、23歳のセフレの子を「桂子」
俺の本来の彼女(20代後半)を「みち子」と呼称します。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

‥‥何だか怪獣映画の台詞みたいだな‥‥。

脚を大きく開いて股間を桂子に晒している俺。チンコはもちろんアナルまで丸見えです。
上着を着ていることで、かえって下半身露出の心許なさを強く感じてしまう。

桂子は俺の両足をもっと強く押して腰を持ち上げさせると、腰の下に枕を差し込みました。
こうして俺は腰を高く上げたまま脚を大きく開いて下半身を桂子に覗き込まれる形になりました。

すでに先走り汁を光らせているチンコの向こうに、俺の顔をじっと見ている桂子の顔があります。
桂子の視線は俺の顔とチンコと、さらにその下‥‥アナルを行ったり来たり。
俺は桂子をじっと見返していたけど、多分もの凄く困った顔をしていたと思います。

「全部見えてるよー。赤ちゃんみたいな格好ねー。こんな恥ずかしい格好してるのにもうお汁だしてるなんてー。何を期待しているのかな?きっといやらしいこと考えてるんでしょー。××××クン、エッチなんだー。ね、どうされたいの?どうやって泣かせて欲しいのかな?ん?」

‥‥そんな事聞かれたって答えられないです。頭の中は今までされてきた桂子の責め技がグルグル回るばかり。
どれをして欲しいかなんて言えなかったというのが実情でした。
そんな俺を見ながら桂子はクスクス笑っていましたが、その顔が俺の股間に迫ったその瞬間。

チンコの付け根とアナルの間を桂子が舌先で舐め上げて来ました。
はぅぅ‥‥気持ちよいけど直接的じゃない微妙な快感が下半身に走ります。

俺は思わず身をよじってしまいまいました。桂子はその部分を続けて舐め続ける。
間をおいて何度も。決して往復する事なく、下から上に舐め上げるだけです。

その刺激に俺が慣れてくると、大きく開いた上下両方の唇を軽く触れさせて「はむっ」と唇を閉じる。
舌先だけで舐められていたので乾いたままの俺の素肌と桂子のしっとりと濡れた唇との摩擦がとても気持ち良いです。

それを何回かされると、また舌先で舐め上げ。それから舌を小刻みに動かしながら猫がミルクを飲むような連続した刺激で俺を身悶えさせる。
決して亀頭に届かない微妙な快感に俺は身をよじり続けていました‥‥。

そんな事を何分も続けられていたでしょうか。
桂子は舌を左右に動かしながらゆっくりと舐める箇所を上下に移動させたり、首を真横に傾げて舌を上下にピチャピチャと動かしながらチンコの付け根とアナルの間を舐めたりします。

かと思うと俺の金玉を唇で包み込んで俺の目を見ながら舌先で金玉を舐めつつ、絶妙の力加減で吸い込みながらびよーんと金玉袋を伸ばしたりする。

そんな事をされているのに、俺のチンコは放置の刑です。
ああ‥‥お願い。フェラして欲しい。俺の太股を押さえているその手で触って欲しい。

付け根を刺激されるとチンコ全体に力がみなぎるのに、刺激が無くてもどかしいばかり。
気が付くと俺のチンコの先から垂れた汁が、腹との間に糸を引いていました‥‥。

と、突然。

アナルに桂子が息を吹きかけてきました。
細く尖らせた唇で、口笛を吹くような細い息です。

俺は突然の刺激に我慢できず、声を上げてしまいました。
俺が声を上げたので喜んだのか、桂子はそれを続けようとします。

アナルに直接吹きかけるだけでなくその周辺や、さっきまで舐められていたチンコの付け根からアナルの間まで。そしてさらにずっと放置されていたチンコにも息を吹きかけてきます。
舐められているよりも弱い刺激でしたが、ずっとチンコを放置されていた俺はその刺激に身悶えして声を出してしまう。

それに興奮したのか桂子は俺の太股をより強く押さえると、とうとうアナルに吸い付いてきて、舌先で穴を二、三回突いた後に狂ったように舐め始めました。

荒い鼻息と子猫がミルクを飲むような音が俺の股間から聞こえてきます。
桂子の舌先は円を描くように俺のアナルの周辺をなぞっていたかと思うと唐突に穴の中に潜り込んでくる。

桂子の荒い鼻息が俺の股間をくすぐり、桂子が口から息を吸うと、唾液に濡れたアナルの周辺が急激に冷やされ、嫌でも感覚が鋭敏になって、暖かい桂子の唇や舌の感触を強く感じてしまう。
今まで焦らされてきた挙げ句のその責めに俺は身をよじってはいましたが、暴れてしまうと桂子を蹴ってしまうので、シーツを掴んでじっと耐えているしかない。

俺が自分で足を硬直して耐えているので、桂子は俺の太ももから手を離し脇腹やヘソの下の当たりを手で撫で回し始めました。

そんなことをされたら俺は暴れてしまって桂子を蹴ってしまうから止めて欲しいと訴えようとしましたが、口から出るのはあえぎ声ばかり。
必死に息を整えようとしましたが、言葉を喋る余裕がありません。

やがて桂子が手を離し、俺のアナルを舐めながらバッグの中身をゴソゴソ漁り始めたので、俺ちょっとの間だけ余裕を取り戻しかけましたが、桂子の指先がアナルに冷たいローションを塗り始めるとまたあえぎ声を出してしまいました。

ああ‥‥指責めだ、きっと指責めだ。前みたいに指でホジられながら手コキされて射精してしまうんだ‥‥。

俺は桂子の指がそのままアナルに進入してくるのを予測して、観念しながらも期待にチンコを硬くしていました。
そして顔を上げた桂子の目をじっと見ていましたが、桂子がローションの瓶を放り投げた後に再びアナルに硬い感触を感じると、息を深く吸って目を閉じ、大人しく桂子の指を迎え入れる覚悟を決めました‥‥。

彼の硬いものが私の体の中にゆっくり‥‥。
そんな心境で目をつぶっていた俺ですが、挿入の途中で異変を感じました。

あれ?先っぽが入った後もアナルはどんどん広げられ続ける‥‥。
まだ1cmも入れられていない筈なのに、喉の奥に硬いものを感じるような
息苦しさを覚えていました。

明らかに指ではありません。

予想よりも遙かに太いものの感触に目を見開いた俺は、ギラギラ輝く目をした桂子が俺のアナルに挿れようとしているものを見てギョッとしてしまいました。
ホテルに来る前のレストランで桂子が俺に見せてくれた、あの白いプラスティックの器具の一番太い部分が俺のアナルに突き立てられています。

俺はあわてて身を起こそうとしましたが、下半身に力を入れた瞬間、俺のアナルがツルンとそれを自然に飲み込んでしまい、その先端が桂子の指先でも届かなかった腸の奥ににまで当たって起きあがれなくなりました。

「わー、自然に入っちゃったー、すごーい」

凄いじゃねーよ、このアマ。前触れも無しに何てことしやがるんだ。

‥‥なんて事は考えられませんでした‥‥。突然の出来事に頭の中は真っ白です。
指よりも太いその物体の異物感に、俺の体は硬直してハッハッと息を吐き出すことすら、いつもより大儀な感じです。

俺は「お願い、抜いて」と目で桂子に訴えかけましたが、そんな時の目の表情って、興奮した相手に餌を与えるようなものですよねー。
桂子は嬉しそうな顔で身を起こすと、俺と川の字に横たわってボディコンに包み込まれた体を俺にすり寄せてきながら、俺の顔を覗き込んできました。

「脚下ろしてもいいよ。腰の下に枕が入っているから。ゆっくり息をしてリラックスしてて」

そう言いながら桂子は言われたとおりに脚を下ろした俺に優しくキスしてくれました。
体の力を抜いてリラックスして暫くしていると、何となく異物感が消えて下半身が火照ってくるような感じです。
熱くなると言うよりも暖かくなるような‥‥。

「××××クンのために買ったんだよ。挿れたらいっぱい泣いてくれそうだもん」

桂子はそう言って身を起こすと、俺の上に後ろ向きにまたがって、ボディコンの裾からTバックの下着のお尻を俺に見せ付けながら陰毛の生え際の周辺を可愛い舌でチロチロと舐め始めました。

ぁぅぅ‥‥。若い女の子のキュっと締まったお尻を目の前に見せ付けられているのに、俺の体中の力が抜けてしまって、触れることも舐めることも出来ません。
桂子が舐める体勢を変える度に俺の目の前で生き物のように動いているのに‥‥。

長い髪が俺の敏感な部分に垂れ下がって、刷毛のように撫で回していて、暴れ出したいほど気持ちがよいのに、気が付くと体を動かすことも悶えることも出来ず、半開きの唇からか細く長い声を垂れ流すように上げ続ける事しか出来ませんでした‥‥。

そんな俺に興奮したのか桂子が腰を俺の胸に擦り付けるように動かし始めます。
「下着」と呼ぶにはあまりにも小さい布の最も細い部分は、桂子の体液を吸い込んでシミになっていました‥‥。

あとで聞くと桂子は滅茶苦茶に興奮していて、理性が飛んでいたそうです。
黒ずんだアナルに突き立てられた、白いエネマグラの眺めは、指挿入の時と違ってもの凄くエロかったそうで‥‥そんなものですかね‥‥。

特に自分よりも年上で体の大きい俺の身体が、自分の支配下に置かれてしまって意のままに操れるという事は、桂子の理性を飛ばすのには十分だったらしい。
確かにその時は桂子も荒い息をしてたけど、いつもの言葉責めは殆どなく、目の色もちょっと異常なくらいギラギラしていたかも知れません。

桂子は暫く俺の中に入ったエネマグラには触らずにいましたが、俺がその異物感に慣れて体から力が抜けて、しばらくすると突然にそれを操り始めました。

挿れられた時と同じように前触れもなく、エネマグラがゆっくりと引き抜かれていく。
せっかくそれに慣れ始めていた俺は、摩擦によって再び自分の中に挿れられていた物を強く感じさせられてしまいました。

それだけではありません。

抜かれて行くに従って、何というか‥‥排便感ですかね。
要するにウンコが意に反して出ていくような感触を感じてしまって、俺はもの凄く狼狽してしまいました。汚い話でごめんなさい‥‥。

いくら桂子でも排泄まではプレイの範疇とは思っていないはずです。
そんな桂子の前で(俺のせいではないとは言え)ウンコを漏らしてしまっては桂子に嫌われてしまうかも知れない。

俺は思わず「ぁぁぁ、出ちゃう」と情けない声で言って、ウンコを漏らさないように今までリラックスさせていたアナルに力を入れました。

俺はウンコが出ちゃいそうだという意味で言ったのですが、桂子は俺が射精するかと思ったらしい。自分が買ったエネマグラの効力に喜びながらもまだイかせてしまうのは惜しいと思ったらしく、引き抜きかけたエネマグラから手を離しました。

その瞬間、彼女の手から離れたエネマグラは自然に俺のアナルに飲み込まれてしまい、その先端が俺の体の感じてしまう場所を直撃。
俺は身をよじって悶えてしまいました。

俺の反応に桂子はエネマグラの操り方を憶えてしまったのでしょう。
俺は何度もエネマグラを抜かれそうになって、アナルに力を入れるとその度に手を離され、自分で飲み込んだエネマグラに体の最奥を責められ、抗議も出来ずに情けない声を上げ続けていました‥‥。

そんな事を何度も何度も‥‥。

桂子は出たり入ったりする滑らかなエネマグラの質感に魅せられて時には早く、時にはゆっくりと何度もエネマグラを引き抜こうとする。
その度に俺は排便感という、性的ではない快感に狼狽しつつそれを堪え、彼女の手を離れたエネマグラに体の中を突かれて悶えてしまう。

エネマグラの先端が奥に当たると、自分のチンコが一瞬ピクンと動くのが分かります。
いつしか排便感は性的な快感と一緒になってしまって、俺はエネマグラを引き抜かれるときも情けない声を上げるようになってしまいました。

エネマグラの刺激によって30代半ばとは思えない硬度で勃起してしまった俺のチンコは桂子の体に遮られていても自分で意識してしまうくらいの大量の先走り汁をダラダラと吐き出し続けています。その量の多さは本当に自分でも信じられないくらいでした。

そのうちに桂子は一連の動作に飽きたのか、エネマグラを殆ど興味本位で操り始めました。
俺のアナルに飲み込ませるだけでは足りずに、自分で押し込んできたり、アナルの奥や入り口付近で左右にヒネってみたりする。

かと思うとバイブを操るように出したり挿れたりを何度も繰り返したり‥‥。
その予測できない動きの全てに俺の体は反応してしまい、シーツを掴んだままの俺は身悶えしながら桂子の指先だけで体を操られている感覚に陥っていました。

でも先走り汁を吐き続ける俺のチンコだけは、マンコはおろか口にも手にも放置されっ放し。
ちょうど桂子のバストに押しつぶされて、桂子が動いたり俺が身をよじったりする度にボディコンの布に擦られてはいるけど、射精するには十分な刺激ではありません。

アナルに加えられている刺激は強烈そのものだけど、チンコへの刺激が不十分で射精したくてたまらないのに射精させてもらえない俺は、厨房の頃エロ本を立ち読みしながらオナニーできない時のように切ない思いでいっぱいでした(w

桂子も俺と同じか、それ以上に興奮していたようです。
桂子の履いているTバックの小さな布は、彼女の体液を吸い込むには小さ過ぎて、あふれた桂子の体液が布に覆われていない肉まで濡らしている。

桂子は解けかかった俺のネクタイの結び目が気に入ったらしく、俺の胸の上に乗ってエネマグラを操りながら、それにクリトリスを押しつけたり擦りつけたりしていました。

チンコを放置されながらそんな光景を見せ付けられるのは地獄でした。
鮮やかなオレンジ色のボディコンから半分はみ出た若い女のお尻がまるで生き物のようにうごめいている。

薄いブルーのTバックの下着の中心は桂子の体液を吸って濃い色に変わっていて、股間を覆う部分は捩れて細くなり彼女の股間にシッカリと食い込んでいます。
その布の部分から陰毛だけでなく、その陰毛が生えている肉までもが濡れながらはみ出ていました。

俺はそれを見ながらチンコを放置されている事が堪らなくなってしまい、「出させて、お願い」と桂子にお願いしてしまいました。
桂子は身を起こすと後ろ向きに振り返って俺を見下ろしながら

「おまんこにこんな物を挿れられているのに、おちんちんも気持ちよくされたいの?××××クンっていやらしいんだー。こんなにいやらしくて恥ずかしくないの?ほらー、おちんちんがこんなに濡れてるよー。こんなに濡らして恥ずかしいなー」

と言いながら再びエネマグラに手を伸ばすと、またそれを何度か出し挿れしたので、俺は喘ぎ声を出してしまいました。
俺は桂子に言われた「おまんこ」という言葉に軽く衝撃を受けながらも「出させて。出せないともう変になっちゃう‥‥」と情けない声で再びお願いしてしまいました‥‥。

桂子は勝ち誇っていました。女があんなに勝ち誇って男を見下しているのを俺は今まで見たことがありません。彼女は興奮した面持ちで俺の目を見ながら

「そんなに出したいの?我慢できないの?大人なのに。恥ずかしいねー。しょうがないなー。‥‥じゃあ出させてあげるね」

と言うと俺の胸から降りて両足の間に座り込むと、俺の両足を開かせて膝を立たせ、左手の指をエネマグラに掛けました。そして前より速いスピードで出し入れを始める。

それから右手の手のひらに唾を垂らすと、手をお椀の形のように丸めて、今まで放置されていた俺のチンコ、それも剥き出しになった亀頭を包み込むようにして手首を回転させながら俺の亀頭を擦り始めたのです。

今まで放置されっぱなしだった俺のチンコにとっては、それは強すぎるほどの刺激でした。

その上エネマグラで体の中を刺激されていたせいか、亀頭が普段よりも敏感になっていて「痛み」に近いほどの快感です。俺の体は暴れ出しそうになるくらい感じていたけど、エネマグラを挿れられたまま暴れると、腸壁を傷つけないか心配だったし、せっかくチンコを触ってくれている桂子の手を振りほどいてしまいそうだったので、上体だけをくねらせながら必死に耐えていました。

俺は顎が外れそうなくらい大きく口を開けて、目はギュッと閉じたまま。息を吸う暇もないぐらい声が出続けるので息がとても苦しい。もう少しソフトにして欲しかったけど彼女に注文も意思表示も出来ないまま俺はシーツを力一杯握りしめて、首を左右に激しく振り続けていました。

快感はもの凄いのに、亀頭だけ刺激されて竿を締め付けてもらえず、しかもその快感が鋭すぎて射精には全く結びついてくれない。
ここまで来ているのに射精させてもらえず、俺の頭の中は混乱の極地でした。

それだけに彼女が俺の竿をギュッと握ってくれた時、俺は思わず甘えた声を出してしまいました。
その手がゆっくりと上下に動き始める。今までよりも刺激がマイルドに感じられ、それがアナルの感覚と混ざり合って、今まで感じたこともない深い場所にまで俺の下半身は快感に包まれていました。
「ああ、もうすぐ出せる」と俺が頭の中で思ったその時のことです‥‥。

桂子の両手が突然止められてしまいました。
俺にとっては「そりゃないぜ、ベイベー」の心境です。

もう少しで射精出来ると思っていたのに。亀頭も膨れて発射態勢だったのに。
そこで止めるなんてあんまりです‥‥。
俺は言葉を発することも出来ずに「どうして?」と目で桂子に訴えかけました。

桂子は俺の目を見てニヤニヤしながら

「イきたいんでしょ?イってもいいんだよ。ほら、自分で動いてごらん」

と言いながらも柔らかい手のひらで俺のチンコを握ったまま動かしません。
俺がどうして良いか分からずにオドオドしていると「ほらー、動いて!」と言いながらエネマグラを押し込みます。思わず俺が腰を浮かせると動かない桂子の手のひらにチンコが擦れて気持ちいい。

俺は騎乗位の女を下から突き上げる時のように、腰を上下に振りながら緩く握られた桂子の拳の中に夢中でチンコを突き立て始めていました。
後から考えると、ちょっと惨めな行為でしたが‥‥。

俺が動き出すと桂子はエネマグラから手を離しましたが、俺が腰を浮かせるたびに下半身に力が入ってしまい、アナルがエネマグラを飲み込んでしまう。
前にも書いたとおりエネマグラが奥に当たっていると、勃起力がいつもより強い。

それに亀頭の感覚も鋭敏になるようです。だから桂子がその気になれば即殺だったでしょうが、俺が射精へ向けてラストスパートをかけると、俺のチンコを握った手を離してしまう。
そして俺がへたり込んでしまうと再びチンコを握って、エネマグラを突き立てて腰を動かすことを催促する。その繰り返しに俺は泣きたい思いでした‥‥。

己の情けない姿に思いも馳せず、何度も桂子の手で射精しようとして必死に腰を振っていましたが、イく直前になるとチンコを放されてしまう俺。
ただでさえ普段から遅漏気味なのに、これでは永遠にイく事が出来ません。

俺は服も脱がずに余裕綽々な桂子に、ついに情けなく「ね、お願い。出させて。出させて‥‥」と哀願してしまいました。

本当に出したかったです。マンコの中じゃなくても口の中じゃなくてもいい。
桂子に握られながら射精したくてしたくて、それ以外のことは考えられませんでした。

今思えば自分でシゴこうと考えなかったのが不思議なくらいでしたが、その時に桂子に自分で握らせられてたら、俺はYahoo!のライブカメラの前でも構わずに自分のチンコを握ってシゴいていたことでしょう(w

「あーあ、××××クンって恥ずかしー。見られながら出したいの?手でもいいの?すぐエッチな声出していやらしいねー。いっつもやらしいおねだりしかしないんだからー。いいよ‥‥出してあげる。××××クンにいっぱい出させてあげるねー。見られながらいっぱい出すんだよ‥‥」

そう言うと桂子は俺のチンコを握っていた手を、激しく上下に動かしながら再びエネマグラを操り始めました。

「気持ちいい?××××クン、おちんちん気持ちいい?気持ち良かったらちゃんと言うのよ。言わなかったら止めちゃうから」

そう言いながら桂子は俺のチンコに唾を垂らして激しくシゴき続けます。
シゴかれているチンコは唾でベトベトに濡れているので、シゴかれる度にヌカルミのような音を立てていました。

俺は桂子に促されるままに「気持ちいい」とうわごとのように繰り返していました。
でもエネマグラで責め立てられているので、上手くしゃべれない。

おそらく桂子には意味不明の喘ぎ声にしか聞こえなかったでしょう。
でも「気持ちいい」と繰り返している内にチンコの快感はどんどん大きくなり「イク時はちゃんと言うのよー」と言われたのにもかかわらず、俺はイクと言う余裕もなく、アッと言う間に自分の腹の上に射精してしまいました。

頭の中が真っ白だったので定かではありませんが、俺は顎が外れるくらい大きく口を開けながら目をギュッと閉じて、エビ反りになって射精したと記憶しています。

今まで一度も感じたことのない快感でした。俺は何度もドクンと射精したと思っていましたが、桂子に後で聞いたら全く飛ばずに、切れ目無くダラダラと流れ出ていたそうです。
とにかく一回ドクン、という度にアナルが収縮してエネマグラを深く飲み込んでしまう。

その先端に体の奥を刺激されながら射精していたせいか一回一回の射精が非常に大量で、そしてそれはキンタマが出てしまうのではないかと思うほど果てしなく続きました。

桂子が手を止めた時、俺はゼイゼイと喘ぎながら言葉を喋ることはおろか体を動かすことも出来ずに横たわっていました。思考能力はゼロ。
でも深い満足感でした‥‥。手でも何でもとにかく射精できたんだ‥‥。

桂子は俺が「イク」と言わなかったので不満だったそうですが。
しばらく経って、俺は桂子にエネマグラを抜いて欲しいと頼みました。

が。

桂子は抜いてくれません‥‥。ニヤニヤ笑いながら俺を無言で俺を見ていました‥‥。

情けない話ですが、30過ぎた頃から俺も急に弱くなりました。
インターバルを置かずに二度なんて、今ではとても無理。
「抜かずの3発」なんて出来たのは遠い昔の話‥‥の筈でした。

とにかく俺は何となくホッとした気分で「今夜はもうこれでいいや」と思っていました。
シャワーを浴びてちょっと休んだら、9番に電話して部屋代を精算しよう。
そして大通りでタクシーを拾って、途中で桂子を降ろしてから家に帰ろう。

流石に今夜は疲れたから、家に帰ったらすぐ寝ようかな‥‥。
そんなことを考えながら天井をボーッと眺めていたその時です。

俺を見ていた桂子が「いっぱい出したねー」と言いつつエネマグラに手を掛けました。
やっと抜いてもらえるのかなと思った俺ですが、現実はそうは甘くない。

桂子は「ほーら、また感じちゃうよー」と言いつつ再びエネマグラをゆっくりと出し挿れし始めたのです。俺は激しく狼狽しました。普段なら射精した直後というのは性感帯には触れて欲しくないものです。
あらゆる部分が敏感になりすぎていて触られるだけで気持ち良いのを通り過ぎて不快感さえ感じてしまう。

以前付き合っていた、あまり男の体を知らない人妻が射精直後のチンコを何度言っても面白がって触ろうとするので、怒ったこともあるくらいです。

それなのに。

その時アナルに感じ始めた感覚は、不快感とは別のものでした。
桂子は俺が狼狽しつつも拒否しないのを見て、出し挿れのストロークを深くし始める。

俺は桂子に「もう出来ないよ‥‥」とギブアップを宣言しましたが「うっそー。こんなにおっきくなってるよ?」と言われチンコをみて驚きました。
さっきまでだらしなく萎んでいた俺のチンコが再び硬く立っています。
精液まみれだった亀頭からは、すでに透明な汁が出始めていました‥‥。

××××クンっていやらしいなー。出したばかりなのにもうしたくなったの?
お尻をいじられるだけで、すぐこんなにしちゃってー。恥ずかしー。
ほーら、こんなにおっきくなってるー。いやらしいおちんちんだなー、もー。
こんないやらしいおちんちんなんて虐めちゃえー。

そんな事を言いながら桂子はローションの瓶のふたを取って中身を俺のチンコにブチまけました。そしてエネマグラを操りながら、片手でチンコを握りしめて再びシゴき始めたのです。
今度は焦らしも何もなく、最初から強く握りしめられて拳を激しく上下させる。

すぐに俺のチンコからはグチョグチョと下品な音が出て精液混じりのローションは、泡立って白い粘液に変わっていました。

「ほーら、気持ちいいでしょ?イったばかりなのにまた気持ち良くなっちゃうよー。また手でイかされちゃうよー。どんどん気持ち良くなっていくよー。××××クン、今日は搾り取られちゃうんだよー。可哀想ねー。」

そう言いながら桂子は手を上下し続けます。もう、テクニックもへったくれもありません。
自分の興奮をすべて俺にぶつけるかのように、滅茶苦茶に手を動かし続けます。

俺のアナルに突き刺さったエネマグラは奥に押しつけられたまま先端をグリグリ押しつけられています。俺は逃げようにも逃げるだけの力が無く、鼻声で泣きながら身悶えしていました。

そして‥‥。俺は為すすべもなくアッと言う間に絶頂を迎えてしまいました。
桂子の手に握られたチンコが何回かビクンとしたあと、暫くしてから最初の射精より少ない量の精液が、尿道からトロッとあふれ出してきて桂子の手を伝わって俺の陰毛に垂れて往きました‥‥。

それでも桂子の手は止まりません。
俺の下半身を桂子の右手とエネマグラが休み無しに責め立てます。

俺は哀れっぽい目で桂子を見つめて首をイヤイヤしましたが、桂子の顔色は変わらない。
それどころか俺が許しを乞うごとに、目の輝きが増していくようです。

その目は時々俺の顔色を伺う間以外は、じっと俺のチンコに注がれている。
チンコを注視しながら手コキを止めない桂子の顔を見ていると何だかチンコと桂子だけが仲良しで、俺自身は仲間外れにされているようなそんな惨めな気分にさせられてしまい、俺はそんな変な心境のまま三度目の射精をしてしまいました。

それでも桂子は手を止めようとしません‥‥。

その時の俺は自分でも驚くぐらい回復力がありました。さすがに射精して少しの間はフニャチンになってしまいましたが、桂子にシゴかれているとすぐ硬さを取り戻す。
三度目までは精液が出ていましたが、四度目以降はチンコがピクっとなるだけで射精はしませんでした。呆れたことにそれでも手でされるとチンコがまたムクムクと‥‥。

自分でも以上だと思えるほどの回復力に、俺はだんだん怖くなってきました。
自分の体が自分自身のコントロール下から離れてしまうと言う事がこんなに怖い事だとは‥‥。

俺は女を拘束椅子に固定して、クリキャップやバイブとかで延々とイかせまくるのが好きなんですが、あの女達もこんな気持ちだったのかな‥‥。
自分の体が他人の手によって壊されてしまうような気がしてるけどその壊れていくのが何となく心地良いような、そんな気持ちでした。上手く説明できないけど。

とにかく憶えているのは四回目くらいまでです。そのあとはあまり憶えていません。
後で桂子に聞いたのですが、俺は身をよじって横を向きながら目を閉じて
親指をくわえつつ半泣きで悶えていたそうです‥‥。

別に気絶してたわけではありませんが、途中の記憶はほとんどありません。
気が付くと朦朧とした意識でエネマグラを飲み込みながら桂子に乗っかられていました。

桂子はボディコンを着たまま、Tバックのマンコの部分だけを横にずらして俺のチンコをマンコに挿れて、一心不乱に腰を動かしています。
何度もイかされてすでに感覚が弱くなっている上に、コンドームを被せられてさらに感じにくくなっているチンコが、そんな状態でも立っているのが不思議でした。

性的興奮も治まりつつあるのに勃起して、興奮した桂子に乗っかられている俺。
何だか自分が桂子の性欲処理の道具にされたような気持ちがして、その時のことを思い出すと、今でもチンコが硬くなってしまいます‥‥。
とにかく桂子はそのまま腰を使い続け、自分のペースでイってしまいました。

‥‥長々とすいませんでした。

その時された事はこんな感じです。この前会った時も同じような感じだったかな。
実はこの前、これの他に風呂場で凄いことをされてしまったんですけど

他のスレで同じ事をやられた人が「汚ない」と煽られていたので伏せておきます。


(注・ここで「伏せないで聞かせて」とレスがあった)

俺は桂子にチンコを握られたまま風呂に連れて行かれました。

そして椅子に座らされて「はい、キレイキレイしましょうねー」と子供扱いされながらシャンプーしてもらい、体を流してもらいました。ボディーソープを両手に出して手でマッサージの要領でチンコとアナルを洗われていると、何回も射精した後だというのに感じてしまって腰が動いてしまう。
いつの間にかチンコが再び硬くなってしまってました。

「もー。××××クンのおちんちんってエッチだなー。どうしてちょっと触っただけですぐおっきくなっちゃうの?」

その時の俺には「ちょっとかよ!」と三村風に突っ込む余裕はありません。
腰をモジモジしながら困って桂子を見ていました。

すると桂子は「こんないやらしいおちんちんはこうしてやるー」と悪戯っぽく言うと俺の腰の上に中腰でまたがりました。何をするのかな?と思って見ていると、桂子の股間から黄色い液体が勢いよく‥‥。その暖かい小便は勃起したままのチンコを直撃しました。

そんな事をされているのに余計にチンコを硬くしてしまった俺。

思わぬ行為に思考能力が無くなるほど興奮してしまい、シャワーを取って下半身を流すと桂子を立ち上がらせて浴槽のへりに手をつかせてバックから挿入してしまいました‥‥。
俺はもちろん、桂子も俺の豹変ぶりに興奮したそうです。

もっとも、何回も射精した後だったのでイったのは桂子だけでしたが‥‥。
生だったのでそれで良かったのかもな‥‥。

というわけで、プチ逆襲成功!とさせてください(w

■第四話・完

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ぴゅあらば

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