僕と彼女の初体験への道のり―18歳童貞と16歳の処女 長編

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当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。
それまで付き合った人は何人か居るけど・・・どれも一瞬でフラれてオシマイ。

セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。

恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな形式上付き合ってるだけの そんな関係しか持ったことがありませんでした。

そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした。

当時所属していた部活の後輩、兼部長を好きになってしまい・・・
度重なるアタックの末付き合うことに成功するのです。
(所属していた部活では3年は夏までに引退してしまうので2年が部長を務めてました)

そしてミーティングに託けて部室を占領し・・・
イチャイチャする日々が続くのですが・・・ある日事件が起こりました。

彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、偶然胸に手が当たってしまったんですよ。
しかもソレに気づかず・・・ずっとそのまま居たわけです。

失礼な話だけど、彼女は胸が小さくて触っていてわからなかった・・・と(;´Д`)
スペックを晒すと身長148の体重は確か41くらい。胸は微乳でしたね・・・

彼女の「あの・・・」って言葉で胸に手が触れていることに気づいた自分。
慌てて「うわ!ごめん!気づかなかった;」と弁解したのを覚えてます・・・
今思えば相当失礼なことを言ってますねwww

それに対し彼女の言った言葉が「別にいいですよ(笑)」
ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、自分が今まで何を触っていたのか再認識し、抑えようのないくらい勃起してしまったのです・・・

そう、彼女に密着した状態で・・・

腰を引きたくても、自分が壁に寄りかかるように座り、彼女はそこにもたれるような形で座っていたので引くに引けない・・・と。

当然彼女にバレました。
彼女はちょっと笑いながら「別にそのまま触っててもいいですよ~?」と何だか途轍もない発言をしました。

初めて触る胸の感触は、ややボリュームにかけてましたが・・・
それでも十分に興奮できるものでした。

制服のYシャツの上から撫でるだけで、自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。

そのままYシャツの上から愛撫を続け、ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに彼女から「んっ・・・」と甘い吐息が聞こえてくるようになりました。

「くすぐったいよ~」と目を閉じて笑う彼女が可愛くて、調子にのってスカートの中に手を延ばしたら、「そっちはまだダメ(笑)」と笑顔で一蹴されてしまいましたが・・・

「恥ずかしいので仕返ししますっ」と彼女の手が爆発寸前の息子に触れて来た時は心臓が跳ねました・・・

彼女は腕だけを後ろに回す形で、背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。

その手つきが自慰とは違い・・・
凄くもどかしくて、繊細で、今までに無い快感でした。

そのまま弱く触られてても一瞬で果てそうだったのですが・・・
余りの気持ちよさに「ぅぁ・・・」と声を漏らしてしまい

「ごめん、痛かった?」と中断されてしまいます。
「全然痛くないよ!気持ちよすぎて死ぬかと思った・・・」

と素直な感想を述べたところ、彼女はご満悦の様子で「そうなの?面白いね(笑)」と嬉々とした表情で愛撫を再開しました。

むにゅむにゅと自分ではしないような特殊な愛撫で刺激され、初めて女の子から触って貰う その体験に興奮を覚え、ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水・・・

制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」と普段の小動物的なイメージとは違った小悪魔ぽい笑みで彼女は愛撫を続けます

ぐにぐに と親指、人差し指、中指で先端を刺激され、
今までにない妙な快感に思わず声が出てしまいます・・・

上手く説明できませんけど・・・
オナニーの時、射精寸前になって自分で刺激を弱くして快感を得続ける時ありますよね?
そんな感じのもどかしい気持ちよさが長く続き頭が白くなって来ました。

「痛くない?大丈夫?(笑)」と半笑いで話かけてくる彼女に
「大丈夫・・・もう少し強くできる?」と懇願してみます。

女の子に愛撫されるのがこれほど気持ちいいとは思わなかったので・・・
更なる刺激への欲望に、羞恥心が消されて行く感じでした。

しかしソレが・・・どうやらその一言が彼女の中のS魂に火を付けてしまったらしいのです・・・

「気持ちいいんですか~?(笑)こうかな~?」
と実に楽しそうに指の動きを早めます

「ぁっ・・・ちょっと・・・そんなには・・・ダメ・・・!」
と声にならない声で訴えますが・・・

余りの気持ちよさに一瞬でイキそうになってしまいます・・・

「ダメだって!このままじゃ出ちゃうから!ちょっと~!!」慌てて止めますが
「いっちゃいそう~?♪ 私の勝ちかな?(笑)」
「勝ちです勝ちです!負けましたから・・・もうだめだって!!」

情けなくも本気でイキそうになってしまったので・・・
彼女の手を抑え何とか止めさせます。ギリギリで助かりました・・・が

彼女はこれ以上ない満足そうな笑みでこう言いました―――

彼女「いいよ~♪出しちゃえ~(笑)」
俺「は?」

天使のような笑顔で悪魔のような所業に出た彼女様は・・・
そのまま高速でグニグニムニュムニュと指を動かしながら今度は微妙にピストンの動きをさせ、自分の手では出来ない方向からの刺激を始めました

「うぁ!まってまってまって・・・ほんとダメだって!制服だって!!」
そうです、ここは学校ですマイハニー。

しかも制服の上から愛撫されているので勿論下着だって穿いてます。
そんな状態でイったらどうなるか・・・
どんな恐ろしい目に合うかわかりますでしょうか・・・

俺「ちょっ・・・ほんと出そうなんだって・・・!!!」

本気で止めさせようと訴えますが

彼女「あはは♪私の勝ちだよ~?(笑)」
とこの部室には悪魔が降臨なさっていたようです。

彼女は上半身だけこちらを向き、
爆発寸前のナニを握っていた手を左から右へ持ち変え、ニヤニヤと不適な笑みを浮かべながらグニグニムニュムニュを再開します。

もう本当にイク寸前で、気合で射精を堪えてる感じわかりますよね?
もう戻れないところまで快感が押し寄せて来て・・・

「もう本当に無理だって・・・出そうだから許して・・・!」
必死に食い下がりますが・・・

「いーの(笑) 私が勝つんだもん~♪」
そう言ってキスをされ、激しくディープに舌を絡ませてきました。

初めてのディープキスの感触に快楽の波が限界を突破しました・・・
「んんふっ♪」と彼女は舌を絡ませながら笑うと、更に強く、早く指を動かします。

「んんっ!」限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、びくんびくん と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。

「あは♪私の勝ちですね~(笑)」と悪戯に笑う小悪魔を見ながら・・・
服を着たままイかされた情けなさと虚脱感に襲われました。

処女なのにここまでするコは後にも先にもこのコだけでしたね。
それから1週間後のミーティングでまた絡みが起こるのですが・・・
余談で長くなりすぎました(;´Д`)

初体験の前に 手コキ→フェラ→パイズリ→本番
と明らかに順序がおかしい体験だったので書いてみましたが・・・

前回の手コキ?体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。

嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。

前回スペックを軽く晒しましたが・・・

身長は148cm 体重は38~41
胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。

「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど・・・
重度の変態である自分は彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです(;´Д`)

エスカレートして 「オナニーとかするの?」 とかタブーに触れたこともありますが・・・
お気楽天然キャラだった彼女は 「あんまりしないけど?」 と普通に答えてました。

前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。

彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子・・・

軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、

「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ~め!」
と何時ものように茶化された日のことでした。

いつもなら渋々我慢して下校するのですが・・・
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、たまたま忙しく3~4日くらい自慰をしていませんでした。
なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸を只管に揉みしだき・・・

「こ~ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女を他所に、硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かし自らを刺激しました。

自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。

「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。

彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。

ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。
かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。

「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き・・・

「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノをこすり付けている左足を少し前にずらしました。

上手く説明できないですけど・・・
足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。
「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。
気持ちよさと、彼女の行動に興奮しすぎて夢中になっていたため状況を余り覚えてないんですが・・・

彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして太ももで刺激してきます。

彼女の甘えたような上目遣いと小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで・・・
まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。

シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい・・・
情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は着衣したままイクわけにはいきません!
なので一か八かのお願いにでます。

「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」
と是非を聞く前にジッパーを下げてギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。

「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・
(あ~・・・やばいさすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)と激しく後悔するも己の欲望には勝てず

「ダメかな?」とおねだりしてみます。

すると彼女は楽しそうな表情で
「すご~い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ、「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。

これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます

「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」
「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、

「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。

まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう・・・
心の中でガッツポーズをして更に催促。

「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね~」と催促催促。

「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、
「大丈夫だって~、俺もされたことないし・・・まゆみにならされても恥ずかしくないから」とビッグバンアタック。

すると彼女はちょっとうれしそうな顔で「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。
「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に一瞬で射精フラグが乱立。

「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女・・・
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと、
「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。

「いっ!?」
歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました・・・

「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると、
「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女・・・

「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺・・・
「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」

そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど、信じられないくらい負けず嫌いなんです。
その負けず嫌いがここで発動してくれるとは・・・

「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます

「あっ・・・すごい・・・まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。
すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。

亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど、初体験の自分には恐ろしい程の快感ですぐに果てそうになります。

「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、
「ふふふっ♪また私の勝ちかな~?(笑)」と不適な笑みを浮かべます。

どうやらスイッチが入ってしまったみたいです・・・
そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。

「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも・・・

「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか・・・
「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。

軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですかこの人は・・・

俺「え・・・? あ~・・・ん~・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」
まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」

女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。
よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ とそう言ってた。

何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。
飲み込むなんてもっての他 と言うことだろう・・・。

「そうなんだ?不思議だね~」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。

「相手のこと凄い好きじゃなきゃ口でなんか出させないでしょ~」と笑い飛ばしてみるが、

まゆみ「何か面白いね~、口に出されちゃったらどうするの?」
俺「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・」
まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」

何か興味津々に目を輝かせる彼女・・・

俺「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」

まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。
そして何かを決意している様子・・・

後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。

まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、
「今日はもういいよ~。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが・・・

まゆみ「だ~め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。
突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります・・・

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ

こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。

「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」とまたもや無茶な注文をするも

じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。

「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」と思わず射精しそうになったので彼女を止めますが・・・
完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。

ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ

俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。

「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・

本当にイク5秒前くらいだったんです。
さすがに彼女も動きをとめてくれました。

そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました

―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります

そしてもう一度俺を見上げると
ニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています

「は?・・・」

そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・
次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇を窄めました。

「んんっ!!!」
信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました

そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます。

「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」

堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言って鞄を漁る俺に、「んんっ!!」と手をクロスさせストップサイン?みたいなのを出します。

そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に「んんんん?」とナニかを言いました。
恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。

そしてちょっと俯き「む・・・」と呟いた後、鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み、「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました

処女で初フェラでごっくん とか・・・
この人は何者なんだ・・・といまさらながらに思います。

今回もダラダラと長くなってしまって申し訳ないです・・・
早いとこ本番の描写に行きたいんですけど・・・

思い出しながら書いてたら懐かしくて何かスゲー楽しいです(;´Д`)

第三部パイズリ編です。

いつもは学校の部室で色々やってるのですが・・・
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。

練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。
合計二つの教室を借りて部活を行っていました。

まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、
いつもミーティング室を二人で使わせてもらってたわけですが・・・

鍵もついてる最強の部屋だったのでやりたい放題無茶してたと思います(;´Д`)

そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが・・・
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで誰からも文句は出なかったですね・・・

今度はいつもと違って彼女が俺の部屋に来たときの話です。

学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので・・・
ソレだけは避けなければならないのです。

当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。
なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。

Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。

他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・

俺の家にある映画も殆ど見たものだったらしく、ダメもとで「ゲームとかやる?」と聞いてみても「やったことないよ(笑)」と返されるだけ・・・
これは不味いと思い色々模索するも「一緒にいれればいいよ」と何とも可愛らしい言葉に大興奮・・・

そのままイチャイチャモードに突入して、いつものように即効勃起・・・

「また元気になってるよ(笑)」と半笑いでツンツン指で弾かれ・・・
今日こそは脱がす!!と意気込んで彼女のTシャツの裾から手を入れます。

ブラの上から胸を揉み 隙間から指をいれて乳首を軽く触りました。

「んっ・・・」甘い吐息が出始めると俺はもうフルパワーで欲情開始・・・
そりゃもうネイルと融合した時のピッコロくらい調子にのっていた。

そのまま勢いでTシャツを脱がしホックをはずそうとすると、「だ~め!恥ずかしいからダメだってば~!」と嫌がる彼女。

「やっぱ恥ずかしいよね?・・・でも見たいんだよね」とお願いするも「私の小さいし、見てもつまらないよ」と拗ねながら拒否されます。

―――だがここで食い下がるわけにはいかない

「そんなことないよ。すごい綺麗だと思うし、可愛いから好きだよ」と素直に感想を述べます。

「え!?・・・いや・・・そんなことない・・・と思う・・・けど・・・」
恥ずかしそうに胸を隠しながら俯く彼女。

これはイケル!!と思って褒めまくり攻撃を再開して、何とか脱がせることに成功します。

「ほんと恥ずかしいって・・・ぁっ!!」
彼女の言葉を最後まで聞かずに胸に吸い付くと、そのまま舐めまわしました。

「ちょっとまって・・・!え?・・・え!?・・・んっ!・・・ぁ」とクネクネ動きながら手で俺の頭を押さえ、甘い吐息を漏らしました。

そのまま焦らすように乳首以外を舐め、首や肩なんかも舐め回しました。

「んっ・・・あっ!・・・くすぐ・・・やぁ・・・」
いつもイイように攻められて一人で気持ちいい思いをしてるので・・・
今日は俺も頑張るぞ!と丁寧に丁寧に奉仕しました。

舐められるのが気に入ったのかすっかり自分の世界に入ってる彼女。
ちょっと空ろな表情で俺を見上げて可愛い吐息を漏らしている。

「そんなに・・・舐めちゃ・・・あっ・・・だめだってば・・・」

そんなことを言いつつも段々と舌を乳首に近づけると、そこなめられたらどうなるの?どうなるの?と期待するように体は段々とよじれ既に硬く尖った乳首を舌に近づけようとする。

恥ずかしいのかソレを必死に隠そうと目を瞑り・・・
真っ赤になりながら甘美の息を漏らす彼女。

もう少し焦らした方が面白いかな?とワザと舐める場所を変えてヘソをなめたり脇付近を舐める。

当時は童貞でしたし、知識もなかったので手当たりしたい舐め回して居ました。

「ん・・・んん・・・」少し潤んだ瞳で見つめてくる彼女。
そろそろいいかなーと舌先を胸に戻し、乳首周辺をゆっくりと舐めていきます。

「はぁ・・・んん・・・やぁ・・・そこじゃない・・・」
焦らされて興奮しているのか積極的になってくる。

そして ピトッと舌先を乳首につけると「ぁぁあっ!はぁ・・・んん」と一層甘い声が漏れる

そのまま すぅーー と乳首周辺を舐め上げ・・・
一呼吸置いた後、前回の仕返しとばかりに勢いよく舐めまわした。

「んぁぅ!ふぁ・・・ダメダメダメ!・・・気持ちい・・・あぁん」

そのまま勢いで彼女の太ももに手を延ばし内股をくすぐるように指でなぞる。

「ぁ・・・んっ・・・ダメ・・・変になりそっ・・・ダメだってばぁ!」と足を閉じて抵抗する彼女・・・だけど今日はここで引き下がるわけにはいかない。

「いーの!ほら、痛くしちゃうのやだから力ぬいて?」と無理やり理由をこじつけて説得しジーンズを脱がす。

上半身は既に裸、更に下半身は下着と靴下だけ・・・
その姿に興奮は高まり彼女の秘所に指を這わせる。

「やっ!ちょっとそこはダメです!!」
少し抵抗するも、乳首攻めが気に入ったのか掴む腕に力はなかった。

気にせずそのまま下着の上から指でなぞる。
「んっぅ!!」と完全に吐息から声に変わったソレは更に高く響いた。

「やぁ・・・もう・・・えっちぃよ・・・」
ちょっと潤んだ瞳で拗ねた顔をしているが・・・
「えっちぃのはどっちでしょーか?」と指を彼女の秘所にあてがう。

乳首攻めがだいぶ効いたみたいで、ジーンズを脱がした時には軽く下着がしめってました。

処女でも濡れるものなんですね・・・・

「ぁっん・・・ごめんなさいぃ・・・わたしですぅ・・・」と拗ねた口調で言ってくる彼女。

とりあえず今日は攻めに転じようと重い指を下着の隙間から中に進入させる。
どこに何があるかわからなかったので、ゆっくり周辺をなぞる・・・

色んなとこを適当に触っていると、グショグショとまでは行かないけど軽く濡れた場所がありました。
ここが穴かな?と思い軽く中指の腹でプニュプニュ押してみます。

「んっ・・・!」と声を漏らす彼女を見て、ここが気持ちいいのかな?と作業を続行しました。

女性の扱いに長けている友人・・・
まぁ悪く言うと女たらしの山崎(仮名)が「処女だったらイキナリ指とか入れたらダメだからな?入り口付近を軽く触るくらいにしとけよ」と事前にアドバイスをくれていたので、いつけどーりに入り口付近と思われる箇所を軽く触ってみました。

「んっ・・・んっ・・・」と甘い声が聞こえてきたので、調子にのって少しだけ奥に指を入れてみます・・・
「あぁっ!!」と まゆみは高く声を上げました。

「お?もしかして気持ちいい?」

調子にのって勝ち誇った顔を向けると、「違うって・・・すっごい痛い・・・」と軽く一蹴されます・・・
俺ノンテクニシャン・・・

「え・・・痛いんだ・・・やっぱ入り口触ってる方がいいかな?」
知識が殆どなかった自分は情けなくも彼女に聞いてしまいました。

「んー・・・爪が当たって痛い・・・かも・・・」と苦笑いを浮かべながら指摘され、自分の指を見ると確かに爪が長い・・・
その場で爪を切り出しても興ざめすると思い・・・覚悟を決めて
「んじゃ舐めるね」そう言いました

まゆみ「え!? 舐めるって・・・舐めるって?・・・」
俺「ん?だから舌で直接・・・とりあえず脱がすね」

まゆみ「まってまってまって!ダメだってダメだよ!汚いってば!」
俺「そうなの?まゆみのだから別に汚くはないって・・・それにこの前なめてもらったしさ」
まゆみ「そうじゃなくて・・・恥ずかしいのっ!絶対ダメです!」
俺「そっか・・・わかった・・・じゃあとりあえず脱いでね」

勢いで押せば何とかなるだろう・・・と彼女の意見を全却下して下着に手をかけます。

まゆみ「とりあえずって何さぁ・・・意味わからないよ!」
半笑いで必死に抵抗を見せますが・・・

ここで食い下がるわけには行かないので力技に出ます

「はいはい、まゆみちゃん可愛いですよ~ 可愛いですね~ あーよしよしよしよし いいから脱いでくださいね~」
ムツゴロウのモノマネをしながら脱がしにかかります(実話

「だーめ!だめだってば!(笑)」
呆れてるのか、こいつ馬鹿だと思ったのか笑いながら抵抗する彼女。

「いーの!みたいの!今日は俺が勝つんですよ!!」と無駄に凄んでみると、
「はぁ・・・もうわかったよ・・・わかりましたよ・・・脱ぐからまって・・・」と苦笑いで下着に手をかけ、
「そのかわりカーテンしめてね?見られたら恥ずかしいから」と催促してくる。

俺「見られたらって・・・ここ二階だぞ二階。どんなアクティブな覗きだよ」
まゆみ「いいの。いいからさっさと閉めてください」

ああそうか・・・ちょっとでも暗い方がよかったのか・・・コレ書いてて今気づいた・・・

まゆみ「はい・・・これでいいんでしょ~?」と脱いだ下着を服と服の間に隠しながら言う彼女。

「じゃあ舐めてみるね?俺も初めてだから痛かったらごめんね」と先に謝りつつ彼女の太ももに顔を近づける

「うん、痛かったら言うね でも恥ずかしいから途中で死んだらごめんね」と茶化す彼女に少し目線を移し、ちゅぅ っと彼女の太ももにキスをする。
「んっ・・・」 くすぐったいのか俺の頭に手を置く彼女。

ちゅ ちゅぅ と秘所に向かいキスをしていく。
初めてだからどうしていいかわからなかったけど・・・

とりあえず優しく舐めて痛くないようにしようと思い、ゆっくりゆっくりキスをしながら舌を転がしました

そのまま舌が秘所付近に差し掛かり、「ちょっと力抜いてね」と太ももを開かせます

「あ~・・・死んじゃうかも・・・」と顔を手で隠しながら呟く彼女。
「すごい可愛いよ」って素直に感想を述べて舐めます。

ちゅ ちゅぷ じゅる ちゅぅ

いつもは一方的にしてもらってるので
今回は何とか気持ちよくなって貰おうと・・・

只管に舐めました、時間にして30分以上ですかね?
・・・顎が痺れてきたのを覚えてます。

「あっ!・・・あん・・・ふぁ・・・あっ!・・・ダメ!だめ!・・・ダメだって!・・・」
こちらの心情が伝わったのか大分感じてきてるようです。

クネクネする動きは激しくなり・・・
時折太ももで頭を占められて違う意味で逝きそうになりました。

「ぷぅ・・・どう?ちょっとは気持ちいい?」と彼女に問いかけると、「はぁ・・・はぁ・・・」と何も答えず彼女は天井を見上げていた

「あ・・・ごめん痛かった!?」
もしかしてずっと痛いの我慢してたんだろうか・・・だとしたらスゲー失敗だ・・・

まゆみ「ん・・・違う・・・痛くないよ・・・」
俺「そっか、よかった・・・でも気持ちよくなかった・・・かな?下手でごめんね・・・」
まゆみ「違うよ・・・そうじゃないの・・・でも・・・でも・・・」
俺「ん?そうじゃないって・・・気持ちよかったの?」
まゆみ「あ・・・え・・・っと」 恥ずかしそうに両手で口元を隠す彼女
俺「ほぉ~・・・そうかそうか気持ちよかったですか、気持ちよかったんですね」
まゆみ「あ・・・ぅ・・・はい・・・」

これは俺の時代が来た!?んじゃないかと思い・・・

俺「じゃあもうちょっと頑張ってみるね、痛かったら言ってね」
まゆみ「え!? もういいよ!疲れたでしょ!?疲れたよね!?」
俺「いや・・・まだ大丈夫だけど・・・?」
まゆみ「もういいんだよ~本当に・・・これ以上はダメだよ・・・」
俺「ん・・・もしかして相当気持ちよかった?・・・」

前回の自分を見ているみたいで何だかイジメてみたくなってきた。

まゆみ「う・・・ん・・・」
俺「そっかそっか!わかったよ!」
まゆみ「うん、これ以上はダメだか―――あっ!!」

彼女の言葉を聞かずに攻めを再開した。

ちゅぅ じゅる じゅる ちゅぱ
「あっ・・・んんんっ・・・はぁっ・・・」

ちょっと会話してたから湿りが弱くなってるけど、まだ気分は乗ってる状態のようだった。

じゅる ちゅ じゅる
「んっ!・・・あっ・・・」

舐めてる最中にクリトリスらしきものを発見したのでそこを攻めてみる。
「ああっ!!そこダメそこダメ!!」

ダメってことは気持ちいいのかなと思い・・・舌でチロチロしてみた。
「あっあっ!ダメなのダメだって・・・!そこは変だよ!」
さっき以上にクネクネしだしたのでコレは当たりか!?と思い、全力でチロチロ舐めまわした

そのまま5分くらい舐め続けた頃に彼女の動きが変わった。

「ぁぁぁんっ!そこ・・・は あぁん・・・ダメなのダメなの!・・・なのぉ!」
クネクネどころか足を開いたり閉じたりして俺の頭を攻撃してくる・・・

ちろちろ ちゅ じゅる

「あぁ・・んっ!! ダメ!もうダメだってば本当に危ないからだめぇ・・・!」
そういって両手で俺の顔を掴もうとするが、親指が俺の右目に直撃する。

こいつ―――
直接目を狙ってくるとは・・・なんて危険な野郎だ・・・

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
足を開いたり閉じたり、俺の髪をぐしゃぐしゃ掻き回し始めた。

結構気持ちいいのかなー?何て思いつつ、ゆっくりゆっくりチロチロしてた舌を加速させてみた。

「あっ!?・・・んっぅ・・・はぁん・・い・・・ダメ!!」

じゅる ちゅ じゅぷ ちゅる
彼女の秘所から零れる水を啜り、ワザと音を立てながら舌でクリを刺激し続ける。

まゆみ「ダメっ・・・いっちゃ・・・いっちゃいそうだから・・・ダメ!!」
え!?イクって・・・イクの!? ほんとかよ と思いつつ舌は休ませない。

俺「いっちゃえ(笑)」
そのまま舌でクリトリスを刺激し、右の人差し指の腹で彼女のアナルをさすった。

何でそんなことしようと思ったかは覚えてないけど・・
溢れた愛液で濡れ濡れだったから・・・かも。

まゆみ「んぁ!・・・あっ・・・ダメダメ・・・いきそっ・・・むりぃ!!」

ちゅ じゅる ちゅぅ と音をたてて彼女から零れた水を啜る。
そのまま指でアナルをさすり続け、痺れて痛くなってきた顎に鞭を入れて舐めまわす。

「ああんっ・・・ダメっ・・・ああっ・・・んんんっあっあっ!」
ぎゅーーーーっとまゆみの足が俺の頭を締め付ける。

ちゅっちゅ じゅる
構わず舌を動かし彼女を絶頂へと導く。

「あっ!? んっんっ・・・ふぅんっ・・・んっっ!!!」
ぎりぎりっとまゆみの足に締められ、ちょっと本気で痛かったがここで止めるわけにはいかない。

「ちょっともうダメ!もうやめて!やめてくださっ あ・・・」
更に続ける。

「ふぁ・・・あっ・・・んっ・・・もうだからっ!!」

更に更に続け――

「もういっちゃったのー!ばかぁ!」
更に・・・ え?

俺「え?あれ?」
まゆみ「もう・・・そのまま舐め続けるなんてヒドイよぉ・・・気が遠くなってきちゃったよ・・・」とかなり拗ねながら怒られた

本当に情けない話、まったくの初心者だった俺は彼女がイったことに気がつかずに舐め続けていた・・・

エロ漫画とかAVでしか知識がなかった哀れな脳を持つ俺は・・・
女の子がイったらビシャーって何か出てくるのかと思っていたのだ・・・

まゆみは性への興味が強く、かなりえっちぃコだったので「あんまりしたことないよ?」と言っていたオナニーは頻繁にしていたらしく、週に1~2回はするとか白状させたこともあった。

余談ですが、まゆみの後に付き合った人でも処女のコがいましたが・・・
初体験前に丁寧に攻めてイかせることに成功しました。

処女がそんな簡単にイクわけねーだろwwww って思うかもですが・・・
人によりけりだと思います(;´Д`)

しかし・・・本当ごめんなさいorz
パイズリ編なのにクンニ編に切り替わってる・・・

この後仕返しとして逆襲にあうのですが・・・
そこでパイズリ事件が勃発するわけです。

男が責められてる体験談ばっかり書いてもつまらんと思いクンニ編をちょっと混ぜようと思ったんですが・・・

パイズリ編です。
前回のクンニ編の直後の話と言うことになります。

まゆみ「ひどいよぉ・・・気が遠くなって来ちゃったよ・・・」
確かにそうかもしれない・・・
俺だってイった直後に刺激され続けたらこそばゆいし、変な感覚で狂いそうになる・・・

余談だけど友人から聞いた話で、女の子でも【イった後攻めると続けざまに何度も絶頂を迎える人】と【イクと急激に冷めて何やっても感じなくなる人】がいるらしい。

当時はそんなことまで頭回らなかったし、彼女がイったらそこで行為をやめていたので・・・
まゆみがどっちかはわからないですが・・・。

「ごめんって!ワザとじゃないんだよ」
体育座りみたいな格好で拗ねてる彼女に向かって言う。
本気でワザとやったわけではないので謝りつつ彼女の機嫌を戻そうとする。

まゆみ「あ~・・・もう恥ずかしくて死んじゃう・・・」
俺「すごく可愛かったよ?」
まゆみ「あ~~~・・・」
俺「いつもの仕返しですよ仕返し!」

「も~・・・」と言いながら傍に座る俺に抱きついてくる彼女。

どうやら機嫌は少し戻ったみたいだ・・・
正直やりすぎた感があったので心配した・・・

「元気なってる・・・(笑)」
家着として使ってる薄手のスウェットでは勃起は隠せない。
クンニで興奮しまくりだった俺はギンギンに起立していた。

興奮しすぎて性欲全開になっていたため、もっこり具合を隠そうとせずにワザと彼女に見せ付ける形で抱き合った。

彼女の手をそっと握り、硬く起立した股間に導く。
そのまま軽く擦りキスをして手を離す。

「んっ・・・」
舌を絡めながら彼女は手を動かし・・・ゆっくりゆっくり俺を刺激する。

いつもならもどかしい愛撫に身を委ね、彼女を感じながら目を閉じるのだが・・・

今日はクンニの刺激からか興奮状態が凄かった。
それだけじゃ物足りない・・・もっと気持ちいいことしたいと思ってしまった。

舌を絡ませながらスウェットに手をかけ、ゆっくりとソレを下ろし起立した欲望の塊を彼女の目に晒す。

「直接お願い・・・」
そういって彼女の手を肉棒に導き、直接触らせる。

少しひんやりした小さい手・・・
明らかに自分のソレとは違う感触に胸が高鳴る。

「そのまま触って」
彼女の手の上から肉棒を握り、彼女の手を使いながら自慰をした。
そのまま舌を絡ませ、彼女の唾液を飲む。

そっと手を離し彼女の胸をさすりながら「続けて」と催促をする。
最初はぎこちなく擦っていただけだけど、段々と慣れてきたのか擦る指の動きがシャープになる。

「ぁっ・・・ん・・・」
自分で刺激するのと差ほど変わらない動きだが・・・
彼女にしてもらってると言うことが興奮を掻き立て快感が鋭く増していく。

既に硬くなった乳首を軽く撫でると「んむっ・・・むぐっ」と舌を絡ませながら彼女は声を漏らす。

そのまま両手で彼女の胸をムニュムニュと触り、一人で快感に浸る。
既に肉棒の先端からは先走った露が漏れ、ぬちゃ ぬちゅ といやらしい音をたてている。

「ん・・・気持ちいいよ」
繋いだ唇をそっと離し、彼女を見つめる。

まゆみ 「あふ・・・ほんと?気持ちいい?」
「うん すごいよ、自分でしてるのとは全然違う」
まゆみ 「ほんとに~?(笑)」
「うんうん だから―――」
そろそろイっちゃいそうだから口でして欲しいと言おうとした時。

彼女は俺によりかかってきた。
そのまま押されて両手を後ろにつき体を支える。

まゆみは 「へへっ♪」と可愛く笑うと甘えるかのように首筋にキスをしてくる。

そのまま遠慮がちに舌でペロペロと首を舐めてくる・・・
気持ちよすぎて気が飛びそうだ・・・

両手を後ろに付き半分体を傾かせて座る俺の右側に、よりそうように体を密着させ、首を舐める彼女

そして「自分ではどうやるの?」とトンでもないことを聞いてくる。

俺 「は? いきなり何を言うんですか?・・・」
まゆみ 「ん? だってどうやって触ればいいかよくわからないんだもん・・・」
俺 「いや・・・今のでいいよ?十分気持ちいいし」
まゆみ 「だ~めっ!勉強するのっ!練習するのっ!」

何だかよくわからないが、負けず嫌いな彼女は下手だと思われるのが嫌らしい・・・

かなり恥ずかしかったが、既にエロエロモード全開まっしぐらだった俺は普通にオナニーを見せた(マジで

俺 「こんな感じで触るんだけど・・・」
まゆみ 「うん、わかった こんな感じでやればいいんだね?」
俺 「まぁ・・・そうかもしれないけど・・・」
まゆみ 「ん?」
俺 「なんでもない・・・」

「じゃあやってみますっ!」と意気揚々に肉棒を擦る彼女。
何だが色々と間違ってる展開な気がするけど・・・
気持ちいいからまぁいいか・・・

自分の一番気持ちがいい手の動きを伝授したことにより、対俺用では最強クラスの威力になった彼女の手コキ・・・

ぬちゅ ぬちゅ と丁寧に擦り上げ、「こうかな?・・・こう・・・ん?・・・いやこう・・・あれ?」と自分の世界に入ってる彼女・・・

恥ずかしい話・・・
自分は仮性包茎なので皮の扱いに困ったようです・・・

「・・・もう少し強く握ればいいよ・・・」と仮性と言うことに内心落ち込みつつアドバイス・・・

「ぁ!・・・ぉぉっ! ほんとだ!これでいい!?」と嬉しそうに手コキする彼女・・・

「うんうん、気持ちいいよ そろそろ――」 口でして欲しいな と言おうとするも「へへっ♪」と恥ずかしそうに笑いキスをしてくる。

そのまま舌を絡ませ・・・
濃厚なキスを交わし、彼女の口は再度首へ流れる。

先ほど俺がした首攻めが気に入ったのだろうか?
・・・自分が気持ちいいなら相手も気持ちいいだろう的な発想だと思うけど、ペロペロを首をなめ、肩も丁寧にチロチロなめてくる。

何を思ったかそのまま顔を下げていき、乳首の周りをチロチロ舐めだした。

「あっ!・・・」 突然の刺激に思わず声を出してしまう。
「ん? ごめん痛かった?」と彼女はシュンとした表情で見上げてくる。

「え・・・いやびっくりしただけ・・・そこダメかも・・・」と今まで知らなかった乳首の気持ちよさに気づく・・・

「男の人でもココ気持ちいいの?(笑)」と目を輝かせて聞いてくる彼女。
「うん・・・そうみたい」
「そっか~(笑) あは♪面白いね!」とチロチロを再開。

先ほど自分がやられていたように、焦らしながら回りだけ丁寧にチロチロ舐める

確かにこりゃきっつい・・・
気持ちいいけど寸止めされた気持ちよさだ・・・

そう思ってる矢先に乳首に舌が走る。

「あんぅ!」
マジ情け無いけど・・・女の子みたいな喘ぎ声をあげてしまった・・・
それを聞いた彼女は 「へ?(笑)」と びっくりしたように笑い。

「何か女の子みたいだよ~?かわいいね~ココが気持ちいいのかなぁ~?♪」と乳首をチロチロ開始。

正直恥ずかしくて死ぬかと思った・・・
もう声は出すまい!と必死で噛み殺すも・・・

チロチロと舐められる度に、
「あっ・・・はぁ・・・んんぅ・・・」と情け無い声を連発・・・
それが完全に彼女のスイッチを入れてしまった・・・

「あはは♪すご~いほんと女の子だっ!おもしろーい!」と嬉々とした表情でキスをしてくる彼女。
そのまま乳首を再度舐めだします。

乳首攻めで感じまくってしまい・・・
肉棒は馬鹿みたいにビクンビクンはねまわりました。

既に乳首に夢中になってる彼女は手コキを中断していましたが・・・
彼女は跳ねる肉棒に気づき。

「すごい~!気持ちいいの?気持ちいいの~?♪」と小悪魔スマイルで聞いてきます。
「はい・・・」と素直に答えると。

彼女は満足そうに「ふふ~ん♪」と微笑んだ後、手コキも開始します。
乳首攻めと手コキを同時にされ、ありえない快感に一気に絶頂を迎えてしまいます・・・

「あっ! ダメ!だめだって!」
彼女は耳を傾けずに只管乳首をチロチロしています。

ぬちゅ ぬちゅ と肉棒からはいやらしい音が聞こえ、

「んっ!!!!」

我慢することも出来ずにそのまま欲望を吐き出しました。

びゅく びゅく と吐き出された精液は・・・彼女の手を汚していきました。

「え!?」と驚く彼女・・・
「あ・・・ごめん・・・」と本能的に謝ってしまいました・・・。

「え?・・・あ・・・ううん、ちょっとびっくりしただけ(笑)」と肉棒を握った手を見つめる彼女。

そのまま左手でティッシュを取り、綺麗に拭いてくれます。

自分の手も拭き終わると「気持ちよかった?」と抱きついてキスをしてきます。

その後二人とも服を着て、談笑モードに移りますが・・・
イチャイチャしてるウチに再度元気を取り戻す我が愚息・・・

「ごめん・・・もう一回・・・だめ?」と彼女に懇願してみると、「今日はえっちぃですね~?(笑)」と勝ち誇ったかのような小悪魔スマイルでいきり立った愚息を触る。
俺はまゆみの服に手をかけ脱がしていく。

ほんとはそのまま押し倒して本番に持ち込みたいとこなのですが・・・
実は前回のフェラ事件の後に1度挿入を試みたのですが・・・
彼女は背が低いし体も小さいので穴も小さい というフルスペックぶりで、少し入れただけで激しく痛がり・・・マジ泣きするので・・・

これでは本番は無理だと言うことになり「慣れるまで徐々にやっていこう」と二人で決めていたのです。

かなりのエロぶりを発揮している彼女ですが、挿入しようとすると本気で嫌がって泣くんですよ・・・
なのでこの話の時点では本番は厳禁でして・・・

「今度は舐めて欲しい」
先ほどは手でしてもらったのでフェラを催促します。

「もぅ・・・ほんとにえっちぃんだから・・・」
そういって躊躇いなく口をつけ、にゅる と 心地よい快感が体に走る。

「ん・・・」
一度出して敏感になっている肉棒は刺激がいつもより強く感じられる。

ちゅぅ ちゅ ちゅ

軽く吸いながら 舌で亀頭をチロチロなめてくる。

じゅる ちゅぷ じゅる

ゆっくり目に頭を上下させて刺激を繰り返す。

前回より上手くなってる?
明らかにフェラが上手くなっていたんですよ・・・
あんまり歯も当たらないし・・・

俺「何か上手くなってない?」
まゆみ「え?ほんとに?」

まゆみは口を離し、嬉しそうな顔で俺を見上げて「へへ♪ちょっと勉強してみたの(笑)」と恥ずかしそうに言う。

勉強ってどこでするんだよ・・・
ものすごい疑問に思い問い詰めます。

まゆみ「え?・・・いや・・・それは内緒(笑)」
俺「内緒って・・・まさか浮気とか・・・してませんよね?」
まゆみ「ええっ!?違う違う!浮気なんてしてないよっ!」
俺「そうか・・・それならいいんだけど・・・」
まゆみ「だいたい学校じゃ帰るまで毎日一緒にいるんだし・・・」
俺「あーそうか!そりゃ無理だな浮気なんて」
まゆみ「そうだよぉ~・・・浮気しようなんて思っても無いよ~」
俺「ごめんって・・・でもびっくりするくらいの変わりようで・・・ついさ(笑)」

些細なことで疑う俺も馬鹿ですが・・・
それにしてもスゴイ変わりようだったんです。

前回のフェラ編では敢えて書いてないですが・・・
実際は血が滲むくらい噛まれまくりました・・・

あの晩は湯船で奇声をあげたのを鮮明に覚えてます。
しかし今度は歯が全然当たらず、『舐める』だけの前回とは違い『フェラチオ』になっていたんですね。

まゆみ「いいですよぉ~・・・いいですよぉ~・・・」
俺「いじけるなって・・・ほめてるんだよ、きっと」
まゆみ「むぅ~・・・きっとって何さ~」
俺「まぁまぁ・・・でも本当どうやって勉強すんだよ・・・」
まゆみ「え?・・・だからそれは内緒だってば!」
俺「エロビデオとかで勉強するわけないしなー」
まゆみ「そんなの持ってないよ・・・」
俺「エロ本でもなさそうだし・・・」
まゆみ「え?・・・・・」
俺「・・・・・ん?」

何故か挙動不審になる彼女・・・

俺「エロ本でもなさそうだし・・・?」
まゆみ「・・・・・・・・・」
俺「・・・・・・・・・」

すごく挙動不審になる彼女・・・

俺「エロ本・・・」
まゆみ「・・・・・・・・・・」
俺「・・・・・・・・・・」

まゆみ「だから内緒だってば・・・」
俺「エロ本なんですね・・・まゆみ先生・・・」
まゆみ「うぅ・・・内緒だってば・・・」
俺「意外すぎる勉強法だな・・・」
まゆみ「だってだってだって!おねぇちゃんが見ろって言うんだもん~!そんな責めなくてもいいでしょ~~!」
俺「なるほど・・・そういえば姉貴いたな」
まゆみ「うぅぅ・・・だって~・・・」
俺「しかしエロ本とは・・・レベル高いな・・・まゆみの姉貴」
まゆみ「エロ本じゃないよっ!少女漫画だよ少女漫画っ!違うもん違うもん!」
俺「少女漫画ってエロいの?俺読んだことないから知らんけど・・・」
まゆみ「え?・・・えっと、中には結構過激なのもあるよ?・・・」
俺「そうなんだ・・・それは意外だな・・・」
まゆみ「うん・・・後はおねぇちゃんが色々教えてくれて・・・」
まゆみ「それに友達同士だってそうゆー話するから、色々勉強になるんだよ」
俺「なるほどなぁ・・・それは疑って悪かった・・・ごめんな」
まゆみ「え?・・・ううん、いいよぉ~気にして無いよー」

ちょっとうろ覚えなので脳内変換まざってますが・・・
大体こんな会話をして続きに入ります。

間があいたけど、目の前には下着姿のまゆみがあったため・・・
俺の欲望は萎えることなく起立していました。

ちゅ ちゅる ちゅぷ

やはり前回とは比較にならないほどスゴイ・・・
まゆみの姉貴と友達に心から感謝の気持ちを捧げたい。

「んっ・・・ちゅ・・・ちゅる・・・ふぁ・・・ちゅ」

ゆっくりと丁寧に舐めあげる彼女。
ここであることを思いつく・・・
エロ本で思い出したしょうもない知識だ。

「なぁなぁ、ちょっとやってもらいたいことがあるんだけど」
ちゅぅ・・・と口を離し「何~?」と答える彼女。

「これもすごい気持ちいいんだけど、面白いこと思いついたからやってみたい」とwktk気分でブラを脱がす。
「え?え?何なに?おもしろいの?」
彼女は不思議そうな顔で俺を見ている。

そして勉強とかで使ってた机の椅子に座り、彼女を前に膝立ちで座らせる。

「えっと・・・どうすればいいの?」と困った顔で俺を見上げる彼女に、「おっぱいでして欲しい」とありえないことを告げる俺。

「え!? ええええええええええええ!?」と驚きの声をあげると思ったのだが・・・

「うん?どうすればいいの?」と冷静に答える彼女・・・
日ごろ部活で鍛えてるおかげなのか・・
羞恥心に対する耐性は半端ないようだ。

微乳でのパイズリ・・・そんなんできねーよ!と思うでしょう。
あるのです、あるのですよ・・・
擬似的にパイズリ状態を作り出す方法が・・・

まゆみの場合は貧乳といっても少しはある方だったので辛うじて可能だっただけかもしれませんが・・・

俺「ちょっと前かがみになって」
まゆみ「うん?」
俺「そのままいてね」

まゆみの腕をとり、両脇からぎゅっと胸をよせさせる。

まゆみ「これでいいの?」
俺「そうそう、そのまま挟んで」
まゆみ「うん、すごい恥ずかしいけど・・・」
俺「まぁまぁ・・・試してみたいだけだからちょっと我慢して(笑)」と宥める。

正直・・・まゆみの胸じゃパイズリは不可能なのでただの実験だ。

ふにゅ と まゆみの胸が当たる。
確かに柔らかくて気持ちいいかもしれない。

「そのまま胸を動かしてみて」
「こぉ?」と腕を使い胸をふにゅふにゅ変形させて刺激をする。
俺は左手で自分のモノを固定させ、まゆみの胸から外れないようにする。

「んっ・・・いい・・・かも」

確かにフェラや手コキに比べたら拙い刺激かもしれないが・・・
微乳フェチな俺には目からの刺激がスゴイ・・・

まゆみがふにゅふにゅと一生懸命胸を押してる姿が興奮を誘い・・・
ただの実験のつもりが段々と感じてきてしまう・・・

「あ、なんか濡れてきた(笑)」と彼女が笑いながら見つめてくる。
あーやばい・・・ちょっといいかもこれ・・・てゆーか大分いいかも・・・

ふにゅふにゅ と刺激を繰り返すうちに、先走った露でまゆみの胸が濡れていく。
ふにゅ ぬちゅ ふにゅ といやらしい音が聞こえ出した。

「あっ・・・それいいかも・・・きもちいい」と冗談で始めた行為におぼれてしまってきた・・・
濡れていたらもっと気持ちいいんじゃないかな?と思い、
「あ、ちょっとだけ舐めて?」とお願いしてみる。

まゆみ「うん?これはもういいの?」
俺「いやハマったかも・・・じゃなくて、ちょっと舐めて濡らしてみて」
まゆみ「何かえっちぃこといってるぅ・・・」
俺「いーのっ、お願いしますよ~」
まゆみ「もぅ・・・しゅけべ(笑)」

にゅる っと鋭い快感が襲う。
ちゅぷ じゅぷ ちゅ と丁寧に舐めるまゆみ・・・
やばい気持ちよすぎてイキそうになってきた・・・

「もういいよ、そのまま唾つけて濡らして」と変態的なお願いをし、「これでいい?もっと?」と完全に染められてしまった元清楚な小動物。

「いいよ、じゃあ胸でお願い」とすっかりお気に入りになってしまった元実験な擬似パイズリ。

ふにゅ ぬちゅ ふにゅ ぬちゃ と、いやらしい音をたてながら胸に埋もれていく肉棒

「あっ・・・すごい・・・」
濡れながらふにゅふにゅと形を変えていくまゆみの胸。
目からの刺激と 濡れたことにより鋭くなった快感がいきり立つ肉棒を包む。

まゆみ「ん?気持ちいいの?」
ふにゅ ふにゅ

俺「んっ・・・うん・・・すごい・・・かも」
ふにゅ ぬちゅ

まゆみ「へ~♪ そっかそっか(笑)」
ふにゅ ふにゅ ふにゅ ふにゅ

激しさを増す擬似パイズリ。

俺「あっ・・・ダメ!だめだって!」
ふにゅ ぬちゅ ふにゅ ふにゅ

まゆみ「気持ちよくなっちゃった~?(笑)」
ぬちゃ ふにゅ ふにゅ ぬちゅ

加速する刺激・・・
そして小ぶりで可愛い筈なのに濡れて妖艶に見えるまゆみの胸。
俺を見上げる小悪魔な笑顔。

ふにゅ ふにゅ ぬちゃ ふに

ただ胸で挟まれてるだけ・・・
本物のパイズリのように激しく谷間でしごかれてるわけでもないのに・・・
小さな胸で ふにゅふにゅと挟まれてるだけなのに―――

まゆみ「もうちょっと強い方がいい~?(笑)」
ふにゅ ふにゅ ふにゅ ぬちゃ

俺「・・・いや・・・それはマズイから・・・」
むにゅ むにゅ むにゅ
小さい胸に肉棒が食い込む。

「あっ・・・ダメ!! それは・・・あっ」

まゆみ「だ~め♪今日は一回負けちゃってるもんー」
むにゅむにゅ ぬちゃ むにゅ

まゆみ「だから引き分けなんだもんー」
むにゅ むにゅ ぬちゃ

「あっ・・・はぁっ・・・やばっダメだって!出そっ」

まゆみ「だからもう一回勝たないとダメなんだよ~?♪」
むにゅ むにゅ ぬちゃ ぬちゃ

はっ・・・やばい・・・よ・・・まってこのままいったら・・・」
このまま出したら・・・大変なことになる・・・けど左手は言うことを聞かない。
強くなる刺激にあわせて左手で肉棒を動かし、まゆみの胸にこすりつける。

まゆみ「だからもう一回勝っちゃうんだよぉ(笑) ね~?♪」

むぎゅ むぎゅ むぎゅ
「あっ・・・んっ!!!!」

突然強く挟まれ、辛うじて保っていた理性は失われる。

むぎゅ――――

左手は勝手に動き・・・まゆみの谷間に肉棒を擦り付けた。

「っ!!!!!!!」

びゅく びゅく びゅく

まゆみの胸に欲望は吐き出されていく。

びゅる びゅく びゅる

まゆみ「うぅ・・・こんなに出るとは思わなかった・・・(笑)」
顔を斜め上に向けながら目を瞑って笑っている。

二回目ということもあり、辛うじて顔にかからなかったのが幸いだが・・・
まゆみの首、胸は吐き出された精液によって汚されていた。

「ごめん・・・」言いながらティッシュでまゆみを拭いていく。

まゆみ「いいよ~楽しかったし(笑)」
まゆみ「ちょっとびっくりしたけど・・・引き分けのまま終わるわけにはいきませんからね~♪」と持参したカバンからボディシートを出して首と胸を拭いている。

「はい」と俺にも一枚よこし「汗かいてるからふきなよ(笑)」と微笑みながら言う。
確かビオレか何かのパウダーシートだった気がするけど・・・Banだったかな・・・
まぁそんな細かいことはどうでもいいですねww

勝ちとか負けとか照れ隠しで使っていた表現なんですが・・・
それが結構気に入ったらしく、彼女と付き合ってる間はずっと言ってました。

こうして第三部パイズリ事件は終わります。

前回のパイズリ編から半年近くが過ぎた頃の話です。

まだ初体験を迎えてない「家ではスロー人」な俺ら・・・

しかし、会うたびに俺の股間がハッスルするので彼女のテクニックは上達していきました。

まゆみと別れてから今まで数人の女性と付き合いましたが・・・

「私フェラ上手いんだよ」とか「舐めるのは自信あるんだ」とか「舐めるの上手いって褒められるの」とか口技自慢のコも何人かいました・・・

そんな中でもテクニシャンだったのが初体験の相手まゆみさん。

長期に渡ってフェラばっかりさせてたのでフェラのテクは相当なもんだと思います・・・
風俗は行ったことないんでプロとは比べられないですけど・・・

それでも他のコとは次元が違う気持ちよさですね・・・
思い出の中で美化されてる感もありますが・・・
そこを差し引いても間違いなく最強です。

まゆみ意外のフェラでは殆どイったことがないですからね・・・

今回は上達したフェラ編を・・・
そのすぐ後に連続で初体験編いきますので;

家着のスウェットの上から勃起した肉棒を擦る彼女。
すぅー っと先端だけ指でなぞる。

『ん・・・直接触って』
スウェットを脱いでトランクスだけになる。

「しゅけべー(笑)」彼女は笑いながらトランクスの隙間から手を入れ、にゅっと肉棒を引きずり出す。

「もうこんなに濡れてる・・・えっちぃんだから(笑)」

手馴れたもんで、丁寧に優しく手コキをはじめ、ちゅ と俺にキスをするとそのまま顔を下ろして肉棒にキスをする。

手コキが止み一瞬だけ時が止まる・・・
そして  にゅむ っと鋭い快感が俺を襲い声が殺しきれない。

『んっ・・・はぁ・・・』

じゅぷ・・・じゅる・・・ちゅぷ
「んはぁ・・・ふぅ・・・すごい濡れてきたよぉ?」

いつものように小悪魔スマイルで俺をからかう彼女・・・まゆみさん。

『んっ・・・だってスゲーんだもん・・・気持ちよすぎ・・・うぁ・・・』
昨日オナニーしたばっかだってのに・・・
即効でイキそうなフェラ・・・

ちゅる ちゅぅ ちゅぷ
「ぷぁ・・・んっ・・・いっぱい濡れてるぅ~もう出そうなのかなぁ?♪」

そう・・・最近はフェラにすっかり慣れたようで恥じらいもなく攻めて来る。
元々エロスの才能があったんだと思うけど・・・

ちゅくちゅく ぬちゅ
「ふふん♪どうしたのぉ?気持ちいいのぉ?(笑)」
口を離したまま手で肉棒を刺激し始める・・・
手コキのテクも対俺用では恐ろしい火力だ。

『あっ・・・・だめ・・・口でがいい・・・』
「ん?手だと気持ちよくない?」
『気持ちいいけど・・・まゆみに舐められるのが好きなんだよ」
「えへへ♪可愛いやつめ~!(笑) これでどぉだ!」

超高速で手コキを始める彼女。

『んっ・・・あぁ・・はぁ・・・やばっ・・・』
つぅー っと鋭い感触が肉棒の側面を這う。
そのまま亀頭の横側を甘噛みして ちゅぅ っと尿道を吸い上げる。

そして にゅるぅ っと亀頭を包み込む暖かい感触。

ちゅぷ じゅぷ ちゅぅ ぬりゅ
『んんっ・・・やばっ・・・でそぉ・・・』
「ぷぁ・・・いいよぉ出してもー(笑)いっちゃえ♪」

ちゅ ちゅる じゅぷ ちゅ
唇が肉棒を包み込み、舌で裏筋をチロチロなめられる。

ちゅぷ じゅる
そのまま吸うように唇で肉棒をしごきだし・・・

びゅくびゅく と音を立てて欲望が吐き出される。
「んっ・・・んむぅ・・・」

『あっごめ・・・ん』

余りの気持ちよさに放心して「出るよ」と告げるのまで忘れてしまった・・・
行き成りの射精に彼女も若干驚いている・・・

まゆみ「んぐ・・・・んっ・・・ふぅ・・・」
俺『ゴメン・・・大丈夫?』
まゆみ「大丈夫(笑) ちょっと早かったからびっくりしたけど・・・」
俺『う・・・ごめんなさい・・・』
まゆみ「久しぶりだったの?♪」
俺『え?・・・あ・・・うん、そ、そうなんだよ!あはははは・・・」
まゆみ「ふふん♪久々の味がしたもん(笑)」
俺『そっか!あははhhhhhhh』

ごめん・・・昨日抜いたばっかなんだよ・・・
早漏でごめん・・・生きててごめん・・・
しかし彼女のフェラテク成長ぶりはスゴイ・・・

気合入れて耐えると20~30分くらいは持つけど・・・
ちょっと溜まってたり、最初っから飛ばして性欲全開だと5分持たない・・・

この話の時は2分以内に出してしまった気がする・・・
もっと早かったかもしれないけど・・・

こうして・・・長期に渡りフェラばっかりさせた彼女はフェラ名人として立派に成長し、最終的には全力で耐えても10分以内に昇天させられてしまうほどに・・・

自分はかなり早漏なんですが・・・
他のコだと手コキフェラ共に1時間くらいは持ちますけど・・・
本番もそうですね、15~20分くらいはいけるんですが・・・

まゆみに対しては2~3分で・・・
相性がよすぎたのか興奮しすぎてたのか・・・
早漏じゃない人が羨ましい・・・orz

以上が番外編~フェラ上達~でした

続いて最終話~初体験編~を書きます

これで最後なのでもう暫くお付き合い下さい。

時期は前回のパイズリ編から半年以上先のことです。

彼女は挿入時しようとすると極端に痛がり・・・
初体験までかなりの時間が掛かりました。

童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが・・・

時間をかけてゆっくり解決していこうと二人で決めてから半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。

自分も慣れてきたため前戯も上手くできるようになったのですが・・・
やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれて来ていました。

意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです・・・
俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。

まゆみ「はぁ・・・んっ!!」
俺  『そろそろ平気かな・・・?』
まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」
俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』
まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」

にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触。

まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」
毎回のことだが・・・
どこが穴かわからずにゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。

まゆみ「あっ・・・んん」
ぐにゅ っと鈍い感触が亀頭に走る。

まゆみ「ん・・・・・」
やっと見つけた・・・ここが穴だな 毎度毎度探すだけで一苦労だ・・・

『行くよ?』

ずにゅ 多分あってるよなー?
何て思いつつ亀頭を少しだけ奥に進ませる。

まゆみ「あっ!!!!!! 痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い~~~!」
俺 『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・』
まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」
俺 『うーん・・・これ以上は無理かな?』
まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」
俺 『んじゃやめようかー(笑)』
まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」

頭を撫でると ぐすんぐすん 言いながら抱きついてくる彼女・・・
やっぱり相当痛いんだろうなぁ・・・

俺 『え!?』
まゆみ「・・・ん?」

よく見ると床が血まみれに・・・
まゆみの秘所や太ももにも血がついている・・・
コンドームも赤い・・・

俺 『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』
まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」

塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。

俺 『今日はここまでにしよーかぁ』
まゆみ「うん ごめんね・・・ありがと」

彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。
またもや失敗に終わり、こりゃSEXは無理か・・・と諦めかけていたそんな時期のことでした。

まゆみの後輩で俺とも面識のあった三浦(仮名)と仲良くなり始めます。
三浦は見た目少しギャル入ってたけど・・・
それなりに礼儀もよくて愛想もいいし、ノリがいいので話が合いました。

偶然にも三浦のバイト先が俺の家から近いコンビニだったので彼女抜きでも頻繁にしゃべるようになり、彼女のことを知ってることもあって三浦に彼女の相談を持ちかけることもしばしば・・・
三浦は年下だけど経験豊富で、色々アドバイスをしてくれました。

三浦「彼女さんってさ、背低いじゃないですか」
俺 「そうだね、140後半くらいらしいけど」
三浦「私もさぁ、背低いでしょ?だから穴も小さいらしいんですよ」
俺 「へー・・・そうなんか・・・てゆーか何の情報だよ・・・」
三浦「いや・・・えろい話じゃなくてさぁ、私も最初すっごい痛かったんですよね」
三浦「多分体が小さいからなんだと思う」
俺 「あーそっか・・・三浦身長いくつよ?」
三浦「165」
俺 「はいはい」
三浦「超むかつくwwww 151だよっ!」
俺  「なるほどなぁ・・・だから痛いのかぁ」
三浦「そうだよきっと 先輩が悪いんじゃなくて仕方ないことなんじゃないですか?」
俺  「だってスゲー痛がるんだよ?ありゃ無理だってマジで」
三浦「多分普通のコより痛いんだと思うけど・・・しょうがないよ 私も最初死ぬかと思ったし・・・」
三浦「でもまぁ・・・今は慣れたから殆ど痛くないしさ」
俺  「マジで? んじゃ覚悟決めて我慢させるしかないかぁ・・・」
三浦「いきなり入れられれたら今でも痛いけど・・・まぁ村野先輩(まゆみ)は平気だと思いますよ」

こうして三浦に促され、覚悟を決めた俺は彼女にソレを告げます。
「今度こそ最後までやろう」と・・・

それから数日して学校も冬休みに入り、まゆみが遊びに来た時のことです。

いつのもようにいちゃいちゃモードに突入し・・・いつもより念入りに前戯をしてまゆみを絶頂寸前まで追い込みます。

まゆみ「あっ・・・ん・・・だめぇ・・・イっちゃいそぉ・・・」
俺 「じゃあこっちのも舐めて」

「うん~」
そういって起き上がり 四つんばいで俺の股間に向かう彼女・・・だけど・・

『まってー、今日は別の方法で!』
「え?」と目だけこっちを向いて動きを止める彼女。

まゆみ「えと・・・またおっぱいで・・・?」
俺「んーそれもいいけど・・・違うんだよコレが」

そういって仰向けに寝ます。

まゆみ「違うんだ?」
俺「んじゃ俺の上にのって」
まゆみ「え!? 乗るの!?」
俺「うん、いいから早く乗りなさい」
まゆみ「はぃ・・・恥ずかしいんだょっ!もう・・・」

赤くなり、ちょこんと俺の腹の上に座る彼女は腕で秘所を隠している。

まゆみ「これでいいですか~?」
俺「残念ながら違います」
まゆみ「むぅ~・・・違うですか・・・」
俺「そうそう、そのまま後ろを向いて」
まゆみ「え?・・・後ろって・・・後ろ・・・?」
俺「はやくー」
まゆみ「えぇっ!? えっ・・・ちょっとー!」

まゆみの腰に手を当て、回転するように催促する。
そしてまたちょこんと座る。

俺「よくできました」
まゆみ「恥ずかしいってば・・・」
俺「そのまま舐めて」
まゆみ「うん・・・・・・あっ・・・」

気づいたように振り替える彼女

まゆみ「おしり・・・見えちゃうからやだ・・・」
俺「おしり・・・見たいからやだ・・・」
真似した口調でからかってみる。

まゆみ「真似しないでょ・・・恥ずかしいからやだよー」
俺「いいんだよ、こっちも舐めるんだから」

ほらっ と催促しておしりを突き出させる。
そのまま腰を落とすように言い、彼女の秘所に舌を這わせる。

ちゅぷ ちゅ

「あんっ・・・はぁ・・・」
再度彼女の秘所は潤いを取り戻し、声は色づき始める。
『あ、そのまま俺のも舐めてね』とギンギンに勃起した息子をヒクつかせる。

「はい」と返事が聞こえた直後に にゅるん と鋭い刺激が肉棒を包み込む。

ちゅぷ ちゅ じゅぷ にゅる
お互いにお互いを刺激し合い、興奮を高めていく。

「んむっん・・・ぷぁ!・・・ダメダメ・・・これダメかも・・・やぁ・・・んむぅ」
初めてのシックスナインに妙な快感を覚えたのか彼女が喘ぐ。

じゅぷ じゅぷ ちゅぷ にゅぷ
いつもフェラ中は小悪魔スマイルで余裕ぶってる彼女。

こっちが興奮してハァハァしながらおっぱい触ってても「んふふ♪」何ていいながらゆっくり絡みつくようなフェラをする。

しかし今日はそうではない・・・
こっちが攻めてるのもあるのか彼女に余裕はなさそうだ。

「んっ・・・むっ・・・あん・・・はぁ・・・ちゅぴ・・・」
普段の丁寧なフェラ、あくまで可愛らしく振る舞いつつ舐める得意のフェラ。

それが今回は激しく乱れ、じゅぷじゅぷと肉棒に食らい付く。
いつもは絶対しないような早い動きで肉棒を舐めまわし・・・
じゅぽじゅぷと音を立てて頭を動かす。

じゅぷ ちゅぅ じゅぷ じゅぽ
俺も興奮が高まり彼女の秘所を音を立てて舐め回す。

「あんっ・・・あっ・・・ふぅん・・・いっちゃいそう・・・だめだめっだめぇ・・・!」
「ん・・・俺もそろそろヤバイかも・・・」

そういって舐めるのをやめ、『じゃあそろそろ入れてみよう』と彼女に告げ、コンドームをつける。

そうして正上位の体制に移り・・・
「今日はすごく頑張るから」と苦笑いする彼女を見つめ。

にゅるっと亀頭を彼女の秘所にあてがう。
にゅるん にゅるんといつものように外れる肉棒。

「あは(笑) そっちじゃないよぉ~」と笑いながら目を瞑る彼女。

『ごめんごめん、まだよくわからなくて』
にゅるんにゅるんと外れまくる亀頭をおさえ、指で彼女の穴を確認しながら挿入する。

ぬぷ ぬぷぷ 少しだけ亀頭が入る感触がした。

「あっ・・・はぁ・・・んっ!!」
苦痛で顔を歪める彼女・・・やっぱりこれだけ前戯しても痛いんだ・・・
とりあえず泣きそうになったらやめるか・・・と思いつつ進める。

「んぅ・・・」
にゅるにゅるとした感触が肉棒を包み・・・中は思ってたよりも暖かい。

処女膜付近まで到達したら一度動きをとめて、彼女の様子を伺いつつ決めよう・・・

「あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」
彼女にキスをして舌を絡める。
ちゅぷ ちゅ といやらしい音をさせてお互いに舌を舐め回す。

その間にも肉棒はすすみ、にゅ っと言う感覚で妙な予感が頭を過ぎる・・・

俺「あれ?・・・大丈夫?・・・」
まゆみ「ん?・・・少し痛いけど・・・まだもう少しだけ大丈夫かも・・・」
俺「え?・・・」
まゆみ「へ・・・?」
俺「何かもう全部入ったみたい・・・なんだけど・・・」
まゆみ「うそ!ほんとに!?」
俺「うん・・・おかしいな・・・処女膜ってどれだろ・・・」
まゆみ「何かあんまり痛くなかったよ?(笑)」

「一回抜いてみる」

そういって一度肉棒を抜き出してみるとちょっとだけ血がついている。

俺「あれー?おかしいな・・・もう一回挑戦してみる」
まゆみ「うん 頑張る」

にゅぷ と暖かい感触が肉棒を包み込む。
そして――――そのまま最下層に到達する(ぉぃ

俺「あれ・・・全部入っちゃった・・・」
まゆみ「ほんとにー?(笑)」
俺「何か全然血出てないよね・・・」
まゆみ「うん・・・あんまり痛くないよ(笑)」

俺の息子が粗末すぎて処女膜に届いてないのか?とか思ったけど・・・
日本人の平均以上はあるはずだから小さすぎるってことはないだろう・・・
ってことはもしかして・・・

俺「もしかしてさ・・・前回処女膜やぶっちゃったんじゃ・・・」
まゆみ「えーーーー!? うそぉ!?」
俺「やべぇマジうけるwwwwww」
まゆみ「でも確かにこの前は死ぬほど痛かったけど・・・」
俺「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか俺頭悪すぎwww」
まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ~~!!」

リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・
確かに前回の血の量は半端なかったです。

大量の赤いティッシュが生産されたので・・・
親にバレないように袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし・・・

俺「あんまり痛くないの?」
まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」
俺「じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね」
まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」

ぬりゅ にゅぷ と肉棒が擦れる。

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」
彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど・・・
こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・

ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる

例えが下手だけど・・・
フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば、これは肉棒全てにソレに準ずる刺激が来る。

彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を捻じ込ませてると言う精神的快感と、無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感。

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、更なる欲求を満たすべく腰を動かす。

「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」
最初に十分ぬらしておいたのがよかったのか滑りは上々、彼女もいたそうに喘ぐが泣き出す程でもないようだ。

じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ

「んっ ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」

やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?

にゅる にゅる にゅる

「んっ・・・はぁ・・・」
「ここなら痛くない?」

ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる

「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」
おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。

これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか。

にゅるん にゅる にゅる にゅるん
刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業。

しかし目から来る刺激は半端ない・・・
彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様。

そして「ふぅん・・・あっ・・・はぁ・・・んっぅ・・・」と彼女が漏らす甘い吐息。

にゅるにゅる ぬりゅ ちゅぷ
段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる。

「あっ・・・はぁ・・・ダメっ・・・かも・・・」
ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・
彼女の息が声に変わる。

「んんぅ!・・・もう少しだけ・・・だいじょう・・・ぶぅ・・・んっぁ!」
少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する。

「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」

にゅぷ ずりゅ じゅぷ

「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ・・・・・・んっあぁ・・・はぁん」
言われなくてもとっくに限界は来てる・・・

彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・
既に射精寸前の段階だ。

少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる。

「ぁっ!! んんんっぅ!! んむぅ・・・あぁっ!!」
じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

「もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ」
彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める。

「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」
大好きな乳首攻めを受けて少しだけ快感を感じてる彼女。

乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ手で秘所を攻めるとすぐにイッてしまう。

「んんぅ! あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」
彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける。

えっ?そのまま足で締め付けられ、腰を奥深くに突き進めさせられる。

「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」
『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』

そのまま腰の動きを加速させて彼女を犯し続ける。

ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく

「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」
『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』

更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める。
それを ぎゅーっと抱きしめてくる彼女。

それが凄く・・・何か可愛く思えて最高の絶頂が押し寄せてきた。

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」
『んっ!! でるっ・・・!!』

ずちゃ と勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる。

「んんんっぁ!!」
『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』

びゅく びゅく と今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ俺の頭を抱え込む彼女。

俺「すごく気持ちよかった・・・ッス・・・」
まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」
俺「まゆみだって乳首がこんな―――」
まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」

俺「すんません・・・」 いいながら肉棒を抜き出す。
まゆみ「は・・・ぁん・・・」
俺「ほらえっちぃ声だしてる」
まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」
俺「そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww」
まゆみ「うんー、今度は・・・」

今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからはお互い会う機会も減り、段々と距離が離れて行きました。
1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。

今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・
もう会うことすら無いでしょう。

願わくば彼女がずっと幸せでありますように・・・

なんてwwwwwwwwwwwwwwwwww

長々と自分のオナニーレポートに付き合って頂きありがとうございましたorz
そして更新を待っていてくれた神のような人々・・・本当にごめんなさいorz

エロ本みたいに初エッチで「いっちゃうぅーー!!」とか言わせられなかったけど・・・
まぁ現実はこんなもんですよね・・・w

これから数回のエッチは痛がりましたが、一回ごとに期間があいてたため・・・
次第に感じてくるようになりました。

3ヶ月後くらいには挿入中にイクようになったりして可愛さを発揮しましたが・・・

情けなくも早漏なために同時にイクことはありませんでした・・・
一回いかされて2回目で満足させる と、そんな感じでしたね。

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コメント

  1. こんたろ より:

    すごいよかった!!!!         うらまやしい…。

  2. アレクサンダー より:

    俺はいつも他人を批判しているけどこの話はケチつけようがないほど話がよかった

  3. 巨人 より:

    そんなことしたことないよー
    いいなー俺もしたいーーーー

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