入浴中に突然妹が入って来て手コキ…

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高校1年の時に小5の妹にしてもらった、というかされた

自分が高校1年で妹が小5、父母の4人家族
俺が小4の頃から父は会社員で母はパートの共働き

なので妹の面倒はいつも俺がしていた

その為jか兄妹喧嘩は無く、妹はいつも俺に甘えていた

俺が中学に入るまでお風呂も一緒だったけど、
それ以降は別々に入っていた

妹は一緒に入りたがってたけど、母がそれを許さなかった

俺もそろそろ別々にしようと思ってたので
それに賛成した

それから3年、
中学時代に母の負担を減らすべく料理を覚え、
我が家の夕食は俺が担当になった

母はその分仕事時間を増やし、17時上がりを19時にした
そんな中であれは起こった

8月末、妹は夏休みの宿題に追われていた

特に算数は答え写し防止のためか、
2学期早々にテストがあるとのこと

妹は必死になって頑張っていたがペンは進んで無い

俺は数学が得意だったので
妹に1問1問理解するまで教えてあげた

その甲斐あってか妹はテストで92点、
初めて算数で90点取れたと大喜び

でも俺はその日
体育で10Km走らされて疲労困憊

夕食もカレーと簡単なものにして、
後は白米が炊き上がればOKの状態にして風呂に入った

椅子に座って疲れでボーっとしていると
突然背後でドアが開く音

すると妹がニコニコ顔で入ってきた、無論全裸で
「お兄ちゃんのおかげで算数で92点取れたから、お礼に背中流してあげる!」
俺はすぐに了承した

お礼が可愛らしく、
疲れていてありがたいというのもあったが

一番の理由はドアが開いて振り向いた際に、
発育の良い妹の膨らんだ胸を見てしまい

一瞬で勃起してしまったので、
洗っている間に何とか鎮めようとした為だった

一生懸命に背中を流している妹、
その間に何気ない会話を交わし

勃起が沈静の兆しを見せた時に、背中をお湯で流された

これで妹も出ていくと思った矢先、
いきなり背中から抱きしめられた

同時に背中に柔らかい感触、
当然のように鎮まりかけた肉棒は再び勃起してしまった

「こうしてお兄ちゃんとお風呂に入るのも久しぶりだね」
「ああ、そ、そうだな…」

「お兄ちゃん、前よりすごくおおきくなったね」

確かに身長は3年間で15Cm以上伸びたから
妹には大きく見えたのだろう

そんな無邪気な妹の様子に頬が緩みかけたとき

「あひゃっ!」
いきなり肉棒が快感に包まれ、思わず変な声を上げてしまった

慌てて股間を見ると
妹の左手がしっかりと肉棒を握っていた(妹は左利き)

「こうすると気持ちいいんだよね?」
そう言うと、妹は肉棒を擦り始めた

その瞬間に今までに経験したことの無い快感が
肉棒から脳に直撃した

「あっ!ああっ!ああぁっ!!」
俺はあまりの気持ち良さに唯々喘ぐことしかできなかった

この時、なぜ妹は手コキを知っているのか?
してくれるのか?

そんな疑問は俺の頭には無かった

あったのは、もっとして欲しい、も
っと気持ち良くなりたいという欲求だけ

でもそれは叶わなかった、なぜならば

「あああっ!出るっ!!」
間違いなく30秒、
もしかしたら20秒も我慢できなかったかもしれない

それくらいあっという間に射精してしまったからだ

目の前が真っ白になる、
頭の中が真っ白になるという表現があるけど
この時それは本当だと言うことを体験した

射精中の妹は擦り続けてくれていたので、
俺はずっと夢現の状態だった

「わっ!わっ!すごいっ!」
妹の驚く声もどこか遠くから聞こえる

真っ白な空間の中で
極上の快感の中で精液を放ち続けている感覚だった

「お兄ちゃん、気持ち良かった?」
「あ…うん……」

射精が終わると妹は目を輝かせながら聞いて聞いた
俺はその眼から視線を逸らしながら呟くように答えた

快感が引いた途端に恥ずかしくなてしまったからである

妹に、小学生に手コキされ、情けなく喘ぎながら速攻で発射
本当に情けなかった

それと同時に、もっと我慢して
もっとあの快感を体験していたかった
そんな後悔も心に沸き上がってきた

しかしそんな後悔も妹の次も言葉で吹っ飛んだ

「本当に?じゃあ、またしてあげるね」
そう言って妹は手を洗って出ていった

残された俺は、信じられない一連の出来事を思い出し

夢じゃないんだという確認と、
またしてもらえるという期待と喜びでガッツポーズをした

後から妹から聞いたんだけど
今の小学生なら普通なのか、
それとも妹たちが特殊なのかはわからないが

妹の友達、仮にA・Bとして、
その三人と最近エッチな事についてよく話していて

実はAがこの半年以上前から
3つ上の兄に手コキをしていたという

その辺の事情は知らないけど、それに触発されたようである

それからは週3~4のペースでしてもらった

最初はどうやってまたしてもらうお願いをしようか考えていたが、
それは無意味な心配だった

初手コキの翌々日に妹の方からアクションを起こしてくれて、
それからもずっと妹発信でし続けていた

ただショックだったのは、
一連の出来事を友達二人に詳細に話していたこと

あっという間の射精はもちろんのこと

俺の勃起状態の肉棒の長さが妹の握り拳2つ分にも満たないことや
剥けていないことまでも

その為に俺はダメチンお兄さんと言われているということだった

以上です

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