エッチ体験談が10000話を突破しました。

可愛くて自慢の彼女が外国人の肉便器にされて性奴隷になっていた…

大学時代に彼女寝とられた経験語るわ。

彼女とは高校二年からの付き合いだった。

高二の4月の自己紹介で、初めて見た時に、
「こんな可愛い子ウチの高校にいたのか」と思った。

ちっちゃくて細くて、色白で可愛かった。
安達祐実を少し白くした感じ

だから適当に名前をゆみってことにしとく。
もちろん偽名だけど。

席が近かったこともあって、ガンガン話しかけた。
俺はおしゃべりなほうじゃないけど、
ゆみとは妙にウマがあって、会話が弾んだ。

それからメアドとか交換して、
学校終わってからも遊んだりするようになり、
流れで付き合うことになった。

セックスは高校卒業するまでしなかった。

今考えると恥ずかしい話だけど、
「ただ側にいるだけで楽しい。側にいるだけで幸せ」とか
そんなアホらしいことを思ってた。

言い訳だけど、まだ高校生だったし、初めての彼女だったからね。
本気でそう思ってた。

ゆみも
「一緒にいられるだけでいい。別にそんなことしなくてもいい。
そのほうがなんかわたしららしいし」みたいなことを言ってくれた。

それから同じ大学に入学した。
俺は工学部でゆみは教育学部と、違う学部だったけど。

大学入学してからしばらくはすごいラブラブだった。
完全にバカップルしてた。

工学部棟が何故か他の棟からかなり離れたところにあって、
大学で会うことはあまりなかったけど、
ゆみが一人暮らしを始めたこともあって、結構な頻度で遊んだ。

というかヤリまくった。

お互い童貞&処女喪失してからは、かなり盛ってた。
ゆみはちょっとドM気があった。

あんなにプラトニックな関係を続けてたのに、
一度一線を超えてからは、猿みたいにヤリまくった。

今思えばその頃が幸せの絶頂期だったかも。

二年に上がってからは、実験とか言う授業が始まって、
課題も多くなってバイトもしてたから急に忙しくなった。

ゆみもゆみで急がしそうで、会う頻度が極端に少なくなった。

一週間に一回とか、二週間に一回くらいしか遊ばなかった。

でもその頃の俺は課題とバイトで忙しくてそこまで気が回らないのと、
少し会えないくらいで、俺たちの絆は揺るがない、
みたいなうぬぼれがあって、楽観視してた。

そのうち時間もできて、
その時にいっぱい遊べばいい、みたいなことを思っていた。

夏期の長期休暇が始まって、
俺はできるだけゆみとの時間を作ろうと考えていた。

けれど、ゆみが家族と長期で旅行することになって、
夏期休暇中もあまり会えなかった。

しかたないから俺は夏期休暇中、バイトに明け暮れた。

二年の後期に入ってからは、
ますます彼女と会うことが少なくなった。

一ヶ月に一、二回くらいしか会えない時もあった。
それどころか、連絡がつかない時もあった。

そういう時は少し経ってから
「ごめん、最近忙しくて」みたいな謝罪のメールがきた。

今思えばその時からゆみの様子はおかしかった。
たまに会った時に変な言動を繰り返していた。

でも俺は「忙しくてストレスが溜まってるんだな。
それとも俺に会えなくて寂しいのかも」くらいにしか思ってなかった。

今まではジャニーズが好きだったのに、K-POPにドはまりして、
「日本のアイドルはなよなよしててダメ」とか言ったり、
大好きだった嵐をディスったりするようになった。

他にも全然政治とか興味なかったはずなのに
「日本政府は韓国中国に謝るべき。
悪いことをして謝れないのは人として恥ずかしい」
とか

「日本の男はヘタレが多い。韓国人はガタイがよくて、女性に親切。
やっぱり軍で鍛えてるから違う」みたいなことを言い出すようになった。

あと大学で人間関係が上手く言ってないらしく
「日本人の陰でコソコソ人の文句を言う陰険な所が嫌い」とか愚痴ってた。

同じ頃に、ゆみが韓国人留学生と付き合ってるって噂を聞いた。

他にも似たような噂が耳に入って来た。

けど、俺はゆみを信じてた。
低能どものゴシップに一々動揺したりしない。
ゆみがそんな子なわけない、と。

ある日、中学からの友人に、
「メシ食いに行かないか」と誘われた。

高校では仲良く、よく遊んだこともあった。
大学も同じだったけど、友人は法学部だったので、
高校を卒業してからはあまり接点がなく、
疎遠になっていたから、会うのも久しぶりだった。

居酒屋に行って酒を飲みながら色々と近況などを語り合った。
元々気の合う奴だったし、久しぶりだったからかなり盛り上がった。

会話が落ち着いた所で、友人が
「ちょっと真面目な話していいか?」と言った。

俺は最初から、何か話したいことがあるんだろうなとは感じていた。

話すタイミングを窺っていたんだろうな、と思った。

友人は何からどう話そうか、迷ってるらしく、
少しの間無言だったけどこう切り出した。

「おせっかいだとは自分でも思うけど……お前、彼女とは別れた方がいい」

正直俺はこれにイラッときた。
友人が善意で言ってるのはわかったけど、
彼女と別れろなんて言われて、ムカつかないわけがない。

お前の尺度で図るんじゃねえ、ゆみは他の女とは違うんだ、と。

「どうせアレだろ? ゆみが留学生と浮気してるって噂のことだろ?」
「留学生とだけなら……全然良かったんだがな……」

友人が心底気の毒そうな顔をした。

「お前の彼女さん、ヤクザもどきの、
かなりグレーゾーンな在日のやつらとも関係があるんだよ……」

「…………」

「大学にもほとんど来てないらしいし……
きつい言い方するけど、あそこまでいくと、もう多分マトモには戻れない」

俺は思った。

もしかしてコイツはゆみのことが好きなんじゃないかと。
だから、こんな話をして、俺とゆみを別れさせようとしてるんじゃないか。

「わかった、一応考えてみる」
「そうか……」

俺はその場は納得したように見せて適当に会話を終わらせた。
友人は悲しそうな顔をしていた。

大学には売店が二つあって、
工学部棟近くの売店と、共通棟近くの売店があった。
というか、今もあるはず。

工学部棟近くの売店は基本的に、工学部の学生しか利用しない。
俺がそこで弁当とかを買っていると、
見たことのない学生に声をかけられた。

「チョットイイデスカ?」

中国人なのか韓国人なのかはわからなかったけど、
アジア系で、明らかに日本人ではなかった。日本語は流暢だった。

「コレ、プレゼントデス」
「はい?」

いきなり、DVDを手渡された。

「ユミカラノ、プレゼントデス」
「は?どういう――」

「ワタシハ、タノマレタダケナノデ、ナニモシラナイデス」

そのアジア系の学生は、
俺の言葉を無視して逃げるようにその場を離れた。

少し離れたところで、
そいつと同じようなアジア系の学生がたまって、
ニヤニヤしながら俺の方を見ていた。

目が合うとそいつらも逃げるように、どっかに行った。

ゆみの名前も出されたし、しかたがないので、
ゆみに電話をしてみることにした。

10コールしても出ない。
メールしてしばらく待っても、返信が来ない。
あとで連絡することにした。

授業が終わってもゆみからの返信はなかった。

家に帰ってから、軽い気持ちでDVDを再生してみた。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
女の喘ぎ声。よく知っている声。大切な人の声。

いきなりの衝撃映像に軽く目眩がした。

「あんっ!あっ!あっ!あっ!ああああああああ!」

素っ裸の、線が細い女が、四つん這いの状態で、
全裸の男に後ろから乱暴に髪を掴まれ、
腰を打ちつけられて、だらしなくよがっていた。

ベッドの上で獣のように犯されている女は、俺の彼女だった。

全身の血がサーッて冷たく引いて行くのがわかった。

ゆみは酒を飲んで酔っているのか、表情がおかしかった。
特に目付きが変だった。

しかもゆみの体中には、びっしりと、
ハングル文字と日本語で落書きがされていた。

ハングルの方は、何が書いてあるのかわからなかったけど、
日本語では『韓国人専用便器』『子宮侵略済み』『劣等民族卵子』
などと書いてあるのが確認できた。

あまりにも衝撃的すぎて、現実感がない。

男は右手でゆみの髪を掴み、
左で乳房を触りながらバックからゆみを犯している。

「あうっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
男にパンパンと腰を打ちつけられる度にゆみが鳴く。

「中で出すぞ」
男が叫んでピストン運動のスピードを倍くらい速めた。

「やっ!だめっ!だめっ!イクッ!
……じゃなくて赤ちゃんできちゃいます!ああっ!」

肉と肉がぶつかり合う音が辺りに響く。
さらに男の動きが速くなる。

「孕め」
男がそう言って腰を押しつけたままで、動くのをやめた。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あああああああああああ~~~」

ゆみが切なげな声を漏らす。
中に精液を注がれてしまったんだと思った。

男が髪の毛を放し、
支えを失ったゆみがうつ伏せの状態で倒れ込んだ。

カメラのアングルが代わり、ゆみの後ろに回り込んだ。
グッタリとうつ伏せで寝ているゆみの性器を写す。

男が指でゆみのま○こを開く。
精子を出そうとしてるみたいだが、出て来ない。

「奥に入ったみたいだな」

人差し指をゆみの性器につっこんで、かき出すと、
チョロっと白濁液が垂れて来た。

射精した量が少ないのか、ホントに奥に入って
なかなか出て来ないのかはわからないが、出て来た精子は少量だった。

男がベッドから離れると、
入れ替わるようにしてメタボ体系の男がやってきた。

さっきの男は日本人っぽかったけど、
このデブは、一目見て日本人ではないとわかる顔立ちで、
中国系か韓国系の顔をしていた。

「起きろ」

デブは横たわっているゆみの尻を叩いて、
髪をつかみひっぱり、乱暴に起こした。

俺が大切にしてきたゆみが、
雑に扱われてるのを見て怒りと同時に悲しくなった。

デブはベッドに腰掛けると、
「跨がれ」と命令した。デブは既に勃起していて、かなり大きい。

ゆみがデブに背を向けてデブの膝の上に座る。

「あああ~~~~、お、おっきい~」

ズブズブズブと太いイチモツがゆみの中に入って行く。
ゆみは背面座位の体勢で、自らデブのペニスを受け入れた。

「自分で動け」

何の反発も抱かず命令に従い、ゆみがデブの上で腰を降り始める。

「あんっ!あっ!気持ちいい~」

デブはゆみをハメながら後ろから手を伸ばし、
ゆみの胸を撫で回したり、乱暴に鷲掴みしたり、乳首をつねったりしている。

「あ”っ!あ”っ!ホントにだめっ!おかしくなっちゃいます!」

デブが気まぐれで、下からゆみを突き上げる度に、
ゆみの声がより切なげに変わる。

体をよじらせ嬌声をあげる。

「舌を出して、こっちを向け」

命令され、ゆみが首を回して後ろを向く。ゆみはデブのいいなりだった。

下から突かれ、胸を揉みしだかれながら、デブと唇を合わせる。

「ちゅっ……チュパッ、じゅる、ちゅるっ、ン~~~」

くちゅくちゅと舌が絡み合う、深い、深い、キス。
舌や唇を吸われ、唾液を飲まされる。

「ンッ……ちゅぱっ……………ンン……ちゅっ、じゅるじゅる」

かなりの長い間、ゆみはデブと貪るようなキスを続けた。

唾液を交換し、舌に唾を垂らされ、顔中舐められて、
ゆみの顔はデブの唾液でべとべとになっていた。

二人ともキスに夢中で、途中から腰を動かすのをやめていた。
見てて吐き気がして来た。

キスに満足すると、デブは腰の動きを再開した。
デブが激しい動きでゆみを突き上げる。

「アアア~!おくにっ!子宮のおくにあたっちゃってますぅ~」

コツコツとデブのチ○ポで子宮をつつかれ、だらしない声を漏らす。
パンパンと肉がぶつかる音と共に、ゆみの華奢な体が揺れる。

「おい、独島は誰のもんだ?」

デブがゆみを犯しながら、いきなりそんなことを言った。
唐突過ぎて意味がわからない。

「ああん、もちろん、韓国のものです」

ゆみが即答する。周りから聞こえる笑い声。

最初から時々、複数の話し声が聞こえていたが、
今の笑い声の数から、写っていないだけで
その場にはけっこうの人数がいることがわかった。

「じゃあお前の体は誰のものだ?」

デブがゆみの耳元で言う。

「わたしは韓国人様の逞しいおち○ぽで屈服させられました。
わたしの身も心も韓国人様のものです」

ゆみが卑屈な笑みを浮かべながらそう言った。
またしてもゆみを嘲る笑い声が響く。

「じゃあお前の子宮はだれのもんだ?」

デブがゆみのへその下辺りを、嫌らしい手つきで撫で回しながら言う。

「わたしの子宮はすでに、韓国人様の精液で侵略済みです。
頭のてっぺんから卵細胞まで細胞一つ残らず、
韓国人様に征服されてしまいましたあああ~~」

一同爆笑。
カメラを撮っているやつも笑っているようだった。
手元がぶれまくって映像が乱れる。

「もうチョッパリのモヤシチンポじゃあ満足できないだろ?」
「はい……」

「まあ、こんなタトゥーもいれちまったしな」

タトゥー?

てっきりマジックかなんかで書いたと思っていたゆみの体中の落書きだが、
よく見ると、いくつか色が違っている落書きがあって、
それは入れ墨で彫られたもののようだった。

「俺の子供欲しいか?」
「はい……欲しいです……」

「だったらちゃんとお願いしろ」

「わたしの、劣等日本人卵子に、優秀な韓国人様の子種を植え付けてください」

「よし、良く言えたあ、劣等民族のメス」

デブはゆみをハメたまま立ち上がり、
そのままバックから乱暴に腰を打ちつける。

ゆみの口に指をつっこみ、口内をかき回す。
もう片方の手で胸を鷲掴みにしながら、好き勝手に犯す。

口から指を出し、
両手で胸を揉みしだきながらの、ピストン運動。

「ひゃっ!あうっ!あっ!あっ!あっ!だめっ!激し過ぎる!壊れちゃいます!」

デブにガンガン突かれると
ゆみの細い体をピストン運動の衝撃が伝わって、
ゆみの頭が激しく上下に揺れる。

本当にこのままデブに壊されてしまうんじゃないかと心配になる。

「あっ!だめっ!だめだめ!おかしくなるううううううううううううううう!」

ゆみが甲高い声で叫ぶ。

「よし出すぞ」

デブが腰を深く打ちつけ、ゆみに密着。
そのままぴたっと動きをとめた。

「あああああああああああああああああああああああああああああああああ」

ゆみがびくっ、びくっ、と微かに痙攣し、恍惚の表情を浮かべた。。

「ふう…大量にだした」

デブが精液をゆみの子宮に馴染ませるように、
ゆみをチ○ポで深く貫いたまま、ぐるぐると腰を回す。

「これは本当に孕んだかもな」
「ぁ、ぁぁぁぁ……」

「おい、惚けてないで、なんか言うことあるだろ」

「ぁぁ……劣等子宮に、韓国人様の精子注いでくださって、
本当にありがとうございます……」

ヘラヘラと卑しい笑みを浮かべ、ゆみがお礼の言葉を述べる。

デブはその言葉に満足したのか、ゆみをベッドに放り投げた。
そしてデブとは思えない軽やかな動きで、ベッドの上に飛び乗った。

「すっきりしたら、別のものも出したくなっちまった」

デブは小便をし始めた。ゆみの顔におしっこが、かかる。

周りで響く笑い声。

ゆみは反射的に小便から逃れるように、腰を捻り顔を背ける。

「逃げんな」

デブはそう言ってゆみを踏みつけ、
逃げられないようにして小便をかけた。

小便が終わると、デブはゆみの顔に唾を吐き、ベッドから下りた。

その後も映像は続き、ゆみは韓国人達に犯され続けた。

無理に酒を飲まされながら犯されたり、酒ビンをアナルにつっこまれたり。

口と性器を同時に犯されたり、男に顔を踏まれながら、別の男に犯されたり。

ケツを叩かれながら犯されたり、
マ○コとアナルにバイブをつっこまれながら、男のモノをしゃぶらされたり。

終いには「日本人を辞めて、韓国人様の精液袋になります」
宣言をさせられていた。

チ○ポにキスしながら、相手が韓国人だったら
タダマンさせる&絶対服従を誓わされていた。

完全に男達の玩具だった。

そう言う扱いを受けているのに、
あまり嫌そうではないゆみに一番腹が立った。

映像が終わると、言いようのない虚無感が襲って来た。

でも以外にもそこまでショックを受けていないのに気付いた。

もちろんショックはショックだった。普通に泣いたし。

なんかショックすぎて全てがどうでもよくなったって感じだった。

もうゆみとはきっぱりと縁を切ろう、そう思った。

一週間くらいバイトにも大学にも行かず、ダラダラしてた。
それでバイトはクビになった。

なぜだか急に腹が立ってきた。
後から怒りがふつふつと沸いてくる感じ。

俺が大事にしてきたゆみが
わけの分からない男達の精処理玩具にされている。

悔しくて悔しくて涙がでてきた。

一番腹立たしいのは、ゆみに変なことを言わせてたことだった。
それでゆみを笑い者にしているのが許せなかった。

一度そう思うと、やり場のない怒りがどんどんこみ上げて来た。

衝動的にパソコンを机から床にぶちまけて、ディスプレイを壊してしまった。
今思うともったいないことをした。

俺はゆみに会いに行くことにした。
電話番号やメアドは、衝動的に消してしまっていた。

どちらも思い出せたけど、
直接会って話すほうが確実だと思った。

ゆみのアパートに着き、彼女の部屋の前まで来た。

けどチャイムも鳴らさず、俺はそこで引き返した。
中からは男達やゆみのアホみたいな笑い声が聞こえた。

中の様子はわからないけど、
昼間っから酒盛りをしているみたいだった。

完全にそれで冷めてしまった。

こちらから連絡を断つと、
ゆみから連絡が来ることは一度もなかった。

俺は今まで真面目にやってきたのに、単位を半分くらい落としてしまい、
危うく除籍になりそうだった。

ゆみはしばらくして大学をやめたと聞いた。
その後どうなったかは知らない。

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