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友達の家で彼女とこっそりエッチしようとした

友達の家で彼女とこっそりエッチしようとしたときのエッチ体験談。

結局未遂になったんだけどいいかな。
俺が高校生だったとき(もう5年も前です)
学校の友人の誕生日会をしようってことで男女7、8人くらいで
友人の家へ。俺は当時の彼女を連れて行った(そいつも友達)
ドンちゃん騒ぎを昼間からして、夕方すぎには早くもみんなヘベレケになってきて
寝込むやつもちらほら。俺は中学校くらいから親父といっしょに酒ちょっとずつ
飲んでたので、意外と平気だった。そんでみんなグダグダになってつまんないので
1Fの台所へいって麦茶でも飲もうかなと下へ降りていった。


麦茶のんで、どうしようかなぁって思ってたら彼女が降りてきて
「あたしも飲む~飲む~」とフラフラしてた。
んでお茶のまして、2人でダラダラ話してるといい雰囲気なってきて
キスとかこっそりし始めた、もうそんときはお互いSEXはしてて、友達の家だというのに
乳もんだり、ディープキスしたりエスカレートしていった。
そのうち台所のイスに俺がすわって彼女が俺のひざの上に乗る形になった
(彼女は152センチしか身長なかった、俺177)
短いスカートはいてたのでスカートまくりあげてパンツの上から愛撫したり
首筋にチューとかしてると彼女も火がついたみたいで俺の股間を
さすってきた
俺も我慢できなくなって彼女の服をたくしあげて直接ブラもちあげて
乳吸ったり、パンツの中に手入れたりした。
したら彼女も俺のジーパンのチャックあけて、パンツごしにチンコを
さすりあげだして、すぐに勃起した俺はジーパンにあたってチンコが
窮屈だったので半脱ぎしてさすってもらうことにした。
俺としては、そのままパンツ脱がして、挿入したかったんだけど
彼女はさする行為自体にそんとき興奮してたらしく、赤い顔して
ベロベロキスしながら、時々
「んっ・・」とか「んやぁっ・・・」とか言いながらさすりつづけた
彼女のパンツはもう結構染み付いてた。
そして、パンツから俺のチンコを取り出してじかにしごきはじめ、
「んん・・・○○(俺の名前)・・どうしよお・・・」っていうから
「んん・・?なにが・・?」ときくと
「したくなってきちゃった・・・やばいよね・・・んん・・・・」
したくなってきちゃったって、何をいまさら!と思った俺は
「俺もしたい。しようぜ、誰もこないよ」と彼女のパンツを指先でめくって(マンコがみえるように)
チンコを挿入してやろうとした。
「んん・・・だめぇ、だめ・・・んんあ・・」と彼女が俺をうけいれようとした瞬間
階段を誰か下りてくる足音が。
まずい!ばれる!ってことでいそいでお互い離れて、服かきあげた。でも
結局間に合わずテーブルの下に俺も彼女も半脱ぎの状態でしゃがんで隠れてるのを
友達の女の子にみつかった。
「あんたら、なにやってんのよー!(笑」って。
結局、その女の友達はみんなには内緒にしてくれたんだけど、それからしばらく
ネタにされて、飲み会とかで、言いかけては俺の顔色みて、やめてクスクス笑うと
いう悪行をかさねられた。実はその後(と、いっても2年も先で俺が上京してからなんだが)
その友人の女の子と勢いでエッチしてしまうことを俺はしらなかったのであった。
                     以上です。

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