エッチ体験談が10000話を突破しました。

エッチしていなかった学生時代の彼女が大人の女になっていて興奮した

その子(K)とは中学3年からの付き合い。
高校進学はKが厳しー女子高に行ってたから、電話とか彼女の家に行って(お母さんに受けは良かった)お茶したり。ま、奥手と言えば奥手な二人でした。

大学進学までした事は軽いキス位で、もーホントに純な付き合いでした。
大学進学を機会にま、ありがちな自然消滅を迎える訳です。

Kは関西の有名大学、私は駅弁、、、、
電話していると時々出てくる「先輩」、、、複雑ながらもショウガ無いと諦めてました。

それでもKは時々は電話してきたり、サークルの旅行の写真を送ってきたり。
帰省してくると、(私が)実家に呼び出されたりでビミョウな関係でした。


大学に入って2回目の秋、大学祭のシーズンです。大学でチマチマ模擬店の準備などしてました。ぐったりして下宿で寝ていると、寮の電話が鳴りました。
誰かとってクレーと思っても誰もいない、、、仕方ないので出てみると、

K!
「来週大学祭あるけどくる?」

行く気満々だったが、

「行けたらいくわ、期待せんといてナ」

電話を切って財布チェーック!うん、足ります。ガス代も十分、ホテル代も。
んで、次の日行きました。目標の模擬店まで。

サークル仲間にKの友達として紹介されました。
なんだかそういう扱いって事に少し寂しさを感じましたが、、、。

Kが模擬店の手伝いをしていたのでそこら辺をふらふらして時間をつぶしました。
夕方まで時間つぶしていたら、Kが小走りで探しているのをハケーン。

ようやく二人っきりでメシを食いに行く事になりました。
つぼ八かいろはか忘れたが、その手の安い居酒屋で飯食いました。

勿論ビール、酎ハイ、結構飲みました。
私はあまり飲めませんが、それ以上にKも飲めず、結構kは酔ってました。

帰り道は私の肩に寄りかかって、ぶらぶら歩いて、、
私は股間がぶらぶらどころか、カチカチ、若かったです。はい。

んで、部屋に着くか着かないか位のところで、雨。
二人とも酔ってたせいか、「あめー」とか叫んで、ずぶぬれ。
濡れたシャツに浮かんだブラが、部屋に入ってとても気になりました。

「今日はお酒飲んだから、泊まってき」
「ありがと」
「それと、濡れたから、シャワーでも浴びて温まって」

え?下着?そんなもん持ってません。
お言葉に甘えて、シャワーを浴びました。カチカチ君はこれからの事を予感してか痛いほどカチカチになっていました。

あんまりにも入念にカラダを洗ったせいか、結構長い間シャワー浴びてました。
彼女は卓袱台のような机にひれ伏して寝息を立てていました。

卓袱台の上には男物のトランクス!Kの彼氏のです。(多分)
カチカチ君は少し萎えました。

それは、居酒屋でKの彼が留学して寂しいんだと言ってた。
その寂しそうな顔を思い出したためで、

とっても(ああ、厨坊ですね)エッチなことは出来ない気分でした。
勿論、今なら彼のいる女なら余計に燃えるんですがね

彼女を起した時、私はバスタオルを腰に巻いた格好でしたから、起きたときのKはちょっとどころか、かなりびっくりしてました。引いてました。
私の体見るの初めてでしたから。

自分で言うのもなんですが、
陸上やってたので下半身(not ちんp)のみならず上半身もいいカラダでした。

「T君(私)、ごめんね、頼っちゃって、、、」
(なんだなんだ)

「ごめんって、K水臭いぞ」(私は我慢汁臭かったが)
「でも、毎日寂しくて、辛くて、、、、(涙)Tやさしいから、、、」
「、、、、」

「来てくれてありがと。抱きしめて」

多分、Kの肋骨折れる寸前でした。それくらい抱きしめました。
そしてカチカチ君は復活の呪文を唱えました。

普通ならキスでもするんでしょうが、彼女の服のボタンを速攻はずし始めました。
無我夢中です。

ブラは多分ホックが壊れたんじゃないでしょうか?
Kはとても綺麗な身体でした。胸は美乳でした。乳輪もちいさく乳首はピンク。

じっと見つめました。
Kはうつむいてとても恥ずかしそうにしてました。

私は意を決して胸に顔を近づけました。雨に打たれてそのままだったせいか、思ったよりもヒンヤリしていて、それが余計に私を駆り立てました。
もう止まりません。激しい吸引、おっぱいもみもみ。

若かったなぁ、、、Kの反応なんて気にならなかったっていうか完全自己中な愛撫。
もう当然、パンティに手は伸びますわな。

キタ━━(゜∀゜)━━!!

何がって、妙に股間が分厚いんだな 座ぶとんひいてます。
あー

「高原ヘッドで一発きめてくれ」

じゃなくて

「生理なんだ、、、、、」
「ごめん」
「やめっか、Kも嫌だろ」

最初にして最後のKとのエッチは流れてしまったようでした。
そのとき、彼女は予期せぬ行動に、私の股間に手を伸ばしたのです。

風呂上がりのバスタオルはもうとっくにそこいらに行っていて、カチカチ君がヘソに付かんと(大きさで無くて角度ね)している。
そのカチカチ君にKの手が来ました。

「もう我慢できないでしょ、T君。」

どう言う変化でしょう。大学2年間ですっかり女になってました。
彼に仕込まれたのでしょうか?
エロ小説で家庭教師のお姉さんが教え子に言うように(変な例えかな?)

「口でしてあげるし、許して。T。大好きよ」

口が亀頭に近付いてきました。舌でカリの回りを舐め始めました。
もうすぐにでも発射しそうです。

Kは舌をカリから裏筋に動かしながら手はタマをニギニギしてくれてました。
上半身だけを起こしてKのフェラを見ているとKは

「気持ちいい?でしょ」

裏筋から今度は亀頭全部が口に入っていきました。
口を上下に激しく動かし、ジュボかグジョか表現の付かないような音を立てながらのフェラです。

ちんPはもう爆発5秒前。

「ああ、ああぁ」

多分こんな声だったとおもう。
出ました。Kの口で果てました。

さすがに飲みはしませんでしたが、ティッシュに出してました。
それから今晩始めてのディープなキスをしました。

精液まじりだったといま思うと気持ち悪いが、その時は気にならんかった。
出た後も、ちんPは萎む事は無かったが、もうしてくれとはとても言えなかった。

スッパの男とパン一の女。
小さなカーペットの上で抱き合いました。

「びっくりした?T、」
「びっくりしたけど、、、気持ちよかった」

その時は彼にしていたんか?とはとても聞けません。

「良かった。気持ちよくて。下手って言われたらどうしようって、、、」
「もう話止めて、いいか?」

私は彼女を抱き締めていたかった。ちんPは立っていても、抱いていられるだけで幸せだった。
その晩はベッドで二人でねた。

ベッドで今では殆どしないピロートークってやつしてたな。
中学の頃、高校の頃、思いでバッカしだけど
朝、トーストを向かい合って食べた。このままここに居座りたかったが、

「彼が帰ってくるまで、ガンガレ。漏れ応援してるし」
「電話時々してくれよな、K。」

出来ればさせてくれとは言えず、いい人ぶって励ました。
車まで送ると言ったが、私が泣きそうなので部屋で別れた。

車に乗ってエンジンかける前に涙が出てきてた。
Kがすっかり変わって女性になっていた事や彼氏のこと、そしてKに強く出来ない自分に歯がゆくて。

それからすっかり連絡も途絶えて、Kが思い出になりかけたころ、偶然、再会を果たしたのですが・・・。

私はお医者さんですから大学は6年(留年しましたからプラス、、、、)以上いきました。
Kはとっくに卒業してたでしょう。それすら知らんかった。

留年中、当然バイトに勤しむ訳ですが、マリン関係のバイトをしてました。
店長は結構顔広くて、お客以外の人も結構店に出入りしてました。
ある平日の昼過ぎ、店の掃除してたら、

「すみませーん、店長(以下Q)さんいらっしゃいますか?」

女性の声でした。銀行関係のお姉さんが外勤次いでにまた遊びにきたんかいな。今日はおらんで。などと独り言いいながら出て行くと。

「おい!K、なにしてんの?」

ハトが豆鉄砲食らった顔ってのはこの時のKの顔です。

「今日はQさんおらんけど、なに?なにしにきたん?仕事か?」

平日にバイトおいておくのも勿体無い程客は来なかったが、Qさんはたった1人の客でも大事にしたい人だったので、わざわざ私をおいてくれていたんです。
そんなQさんに かんしゃ!

Kにお茶と風月堂のサブレなど出したら

「Tは医者になるよりこっちの方がむいてるよ、きっと」

笑いながら言います。それから完全お喋りターイム。2時間以上話し込んでました。
就職の事、辞めて今の仕事(これは書きませんね、分かる人いたら大変だし)始めたこと、大学の頃の彼氏の事、、、、

Kが「また来ます。」と言って帰りそうになったので

「今日、御飯でもたべない?」

反射的に言ってました。

「今日は無理だから、今度来た時に行こうね、私(K)おごるわ」

Kはコじゃれた外車フィアット?を飛ばして帰って行きました。
店長はKと会ったらしく

「Tなんでしってるん?彼女か?二股はあかんでぇ」
「ははぁ、貧乏学生があんないい女と付き合えますか、同級生!」

その時私はむっちゃおとなしい(だけの)女と付き合ってました。
それに引き換えKはインテリジェンスが滲み出るが、嫌みのない才女(いるか!)。

ややボディコンのスーツも嫌らしくなく、、、、汚い格好の私とは、、、、何か遠い世界で働いているようでした。
数日後店の電話がなりでると、Kでした。

「今日、暇?」
「毎日暇だし、Kの誘いがあれば、暇にする」

暇?って聞き方に少しむか!ってしたけど、怒っても現実は現実。
おごってもらう事になりました。

連れて言ってもらったのは、小さなリストランテ(伊飯屋の事こう言いましたっけ?)。
Kは酒がやっぱり呑めませんでした。ワインはハーフボトルで十分2人分ありました。

「あのね、T(呼び捨てすんな)。あの時私処女だったのよ」
「えー!!!嘘、100%嘘。し慣れてたモン。それに彼氏いたんやろ」

「いたけど、、、留学前にさせてくれって言われたんだけど、結局せずじまいで」
「(彼氏とは)エッチなしのフェラだけか?そっちのほうが、なんかショックでかいわ」

Kは顔をまっかにして恥ずかしそうでした。

「今はちゃうんやろ、今は」
「Tはこだわるの?そう言う所。」

「いや今は処女の方が何かと面倒で、、、」
「面倒なんか?どうして?」
「そりゃ、痛がるし、上手く入るように腰の下に枕入れたり。気使うでしょ」

また、黙ってます。ひょっとしてこいつ処女か??!
あーきたきたカチカチ君来たよ。

大人の処女の女性に手こき!あーセークスなんか目じゃないです。

「K、お前が処女かどうかはこの際どうでもいいわ。どのみちさせてくれんやろし」
「ちょっと声大きいって、恥ずかしいし」

顔まっかです。処女けてーい
困った顔してたし、もう十分今後の計画を脳内で完成してたから店出る事にしました。

少し酔ってたけど、まだ飲酒運転いま程うるさく無かったから車で送っていく事にしました。
送って行くって言っても、15分くらいだから早めに決行しました。

大通りに掛かる橋に向かう側道は薄暗く、そこにおもむろに車を止め

「キスしてくれ。やっぱ忘れられんし、K以外考えられんし」

今度は向こうが私の身体に抱き着いてきました。
しかし、そこは車中(中古パジェロ)、シフトが邪魔です。

「後ろ行こ」
「ここじゃダメ見えるし」

私はKの左手を引張り股間に持っていきました。

「エッチはせん。でもなんとかしてくれ。」

言ってる事むちゃくちゃでしたが、なんとかしてほしかったんです。
Kはそーっとジッパーを下げ、パンツを引張り下げ、すぐにちんPに手をやりました。

「無茶やって、絶対だれか見てるし、、、、」

そう言いながらも少しずつ手は動きだしています。
Kはフェラと手こきに多分抵抗がなったのでしょう。処女を守るならソノくらい、、、か、動き出した手はゆっくりとしており、握った手に握力はあるのか?位そーットニギニギしていました。

カチカチ君は痛いくらい上を向いていましたが、パンツのおろし方が不十分でなんか変な感じ。
私は思いきってパジェロの運転シートを一番後ろ迄下げ、ズボンを膝迄下ろしました。

センターコンソールに上半身を預け、お尻を窓に向けた外から見れば明らかな姿勢でKは喰わえ始めました。

唾液の量は学制時分のとは比べ物にならないくらいに多く、亀頭を攻められている時のシャフトのしごきはローション付けているようでした。
(いや、その時は風俗いってなかったから、ローション使ったことなかったけどね)

私も少し経験値を上げてましたから、今度はすぐには逝きません。
胸元から手を入れ、おぱーいを揉み揉みしました。

私は身体を少しづつドアにもたれ掛かるように動かし、Kがフェラしやすいように体勢を整えました。
おっぱいを触り出すとKは大きな声で

「あーあーふぁー」

ミタイな声を出すので余計に萌え!
Kのフェラは基本的に口に含むタイプで、上下に動かし亀頭部分は唇で軽く噛むように、くわえこんだ時は裏筋を舌でなめ回す、そんな感じでした。

谷渡りに熱い物をかんじ、私は放出しました。Kはゴクリと精液を飲みました。
どんな顔して運転しようか、どんな話して帰ろうか、悩んだが、

「K、俺のって大きいか?」

って切り出した私はばかですか?

Kは「しらんしぃ、ばかぁ。Tのばかでエッチジジイ!」

爆笑出来ました。Kも何かいい感じ。
途中、自販機ではちみつれもん買った時も、「こんな味にちかいかぁ?」って言ったらキックされました。

Kはいま、遠くにいます(not あの世)。

会う事も無くなりだんだん思い出も色褪せてきます。

そんなに良いフェラだったかどうかも不明でスが、記憶ってそんな物??

しかしエッチしておきかったなぁ
駄文に付き合ってくれてサンクス ア ロット

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