エッチ体験談が11,000話を突破しました。

超有名な国民的女優の乳首まで見えちゃった覗き体験

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去年の話です。
何もない私たちの町でドラマ撮影が行われることになった。

前クール、主役は超有名な国民的女優。
何日も前から子供の用に生で会えると楽しみにしていた我々。

いざ当日を迎えた。
「お世話になります、よろしくお願いします」
業界人っぽい責任者の一言から始まり、大勢の人がやってきた。

ドラマ撮影って本当大変なんだろう、
機材担当だけでも場所を貸す私たちの人数を超えていた。

しばらくして役者たちがくる。
TVで見たことある顔、顔。

事務職の女の子たちは嬉しそうにしてる中、本命の主演女優はいない。

どうやら別の場所でインタビュー中らしい。
本当大変だ。

やがて主演女優が登場。スタッフらが大勢で迎える。
まだ若い彼女に大の大人たちがお出迎え。

素人的には異様な光景も彼女は慣れた感じで
「お願いします」といいやってきた。

彼女は本当美人だった、
TVや雑誌で何回も見たはずなのに実物は別格。

背が高く、スタイルも良く、美人。
華があり本物だった。

その本物の彼女に「お疲れさんです」と声をかける野次馬。
お疲れでもそれに普通に対応。

ただ、最初のそれはたまたまなのか、
それ以降スタッフ、共演者以外のあいさつは基本スルーされ続けた。

ドラマ撮影のためにいくつか場所をあけた。

建物(といってもしょぼいものだが)を貸切、
この時間からこの時間まではこの場所は立ち入り禁止など。

だから実際終始みれるわけではなくむしろラッキーという感じだ。
それからは周囲のざわつきとは異なりいつもの感じが続いた。

しばらくたった時だった。
今回貸切であけた場所の部屋に資料を置き忘れたのを思い出した。

こっそり時間を見計らい取りに行こうと思い、向かった。

建物はTV関係者の警備がいた、
にもかかわらず関係者ということで何もなく入れた。

自分が想像してたのと違い、中は穏やかな空気で朝会った人も
「ご迷惑かけてます」と挨拶するほど。

役者の方もすれ違った、「お疲れ様です」と挨拶すると
向こうも「お疲れ様です」

何だ、全然普通なんだ、
偏見を持っていた自分が馬鹿らしくなった瞬間だった。

目的の部屋へあがる階段前に立入禁止の看板、
さっきまで空気を思ってか気にせず上がったわけだが
それが大きな間違い(笑)であった。

部屋は明かりがついていた。
そっと扉を開けて!すぐに戸を閉めすぐ近くのトイレに隠れた。

脈拍が一気に上がったのを忘れない、
扉の中には後姿だが上半身白のブラのみ、
パンツを脱ごうとする女性の姿が見えた、
更衣室に使っているためあの看板があったわけだ。

にしてもこの階にはほかに誰もいない、
不用心ではあるがそれよりもヤバいと煩悩が同時に湧き上がっていた。

少しして部屋から女性が2人出てきた。
1人ははじめてみる人、もう1人はあの国民的女優。
2人のうちの1人が先ほどのブラ姿のわけだが、正解はすぐに出ていた。

髪の色、長さがはっきりと違うので
ほんの一瞬の記憶とはいえ間違いようがなかった。
国民的女優だった。

しばらくしてから一気に悶々としはじめた。
あの女優、あの人の…、今振り返ると気持ち悪いがヤバかったと思う。

その後たまたますれ違った際挨拶してみたらスルー。

特定のスタッフ、共演者とは仲良さそうだが、
基本的には女王様みたいな立ち振る舞い。

でも美人、ドラマの衣装が脚を強調しているからか
色気もすごいあった。

そんな人の…誰にも言わず、その日は悶々としたまま終わった。

その夜欲がどんどんわいてきた、もう1度見たい、もっと見たい。

そういうときほど知恵がわく、あの部屋の隣の部屋から覗ける穴がある。

もちろん向こうからも見えるが、
1度しかいない人にはわからないだろう、
それを知っているのもごくわずかだし。

国民的女優がまたあの部屋を使うかわからない、
それに隣の部屋も誰か使ってるかもしれない、
それよりあの場所に今日みたいに入れるかわからない、
色んなことがあるのだがエロモード全開の時は冷静ではいられなかったんだ。

翌日、既に撮影は行われてた模様、
立ち会ってた同僚の話だと5時からやってるらしい。

いつ寝てるのか、本当大変な仕事だ。
夜もメインの役者たちは日付をかわるくらいまで撮影していたらしい。

今は主演女優が出ないシーンをやってて、彼女ももうすぐ来るんだとか。

もう頭の中はエロしかなったと思う、仕事も手につかず、ただ時間が過ぎる。

女の子たちが通路
「で○○(女優の名前)超可愛かったね、同い年とは思えない」
などと話していたので、来たのがわかった。

相も変わらず華があり、美人、ヒールも高いので
よりそのスタイルと美脚に目立ってた。

そして女王様スタイルも健在。
でもそれが絵になってるのもまた凄かった。

台本を手にし、スタッフと何やら話し終わったのち
昨日の場所に向かう模様。

もう変態心MAXで先走り向かった。

今日もまた、関係者扱いされるおか普通に入れて誰も何もいわない状況。

とはいえ不審な動きはできないので人目を気にしながら行こうとすると、
同じタイミングで主演女優も昨日いた女性と登場、
上手くずらしながら階段を上り、扉の鍵をあけた音を聞いて上へ。

昨日同様、他には何もなく、恐る恐るあけた隣の部屋は扉があいてて
通常の什器を置いているまま。

結局更衣室で使っている以外は何も使用されていない階だったわけだ。

もうあとは知らんと危険心かえりみず、
あの穴を探して腰をおろし、
野球観戦でしか使ったことのない双眼鏡で覗いてみる。

中はもう1人の女性が上着をラックにかけ、エアコンをつけ、
女優はカバンからペットボトルを取り出し飲み物を飲んでいた。

俺の心の中は「脱げ、脱いでくれ」だけだった、
時間も限られており、かつハイリスクをおっている状況、
ただのエロ心だけでやってきたので
それなりの見返りがないともう戻れない状況だった
(といっても当時はそんな冷静ではなかったですが)

そこからは女優は雑談をしながら台本を手に、
また飲み物を飲むという行為をしたまま。

時間だけが過ぎていくだけだった。

実際どれくらいの時間だったかわからないが、
体感では1時間くらいしたと思う。

我慢がとけるときがきた。

2人がラックにかかっている服について話し始めた、
他愛もない内容だが合図としては最適だった。

台本をテーブルに置き、立ち上がる国民的女優。
ブラウスを脱ぎ、インナーも手をかける。

これまで待ってたのがウソかのように淡々と着替え始める彼女、
呆然としながらも下半身は完全にかたまっていた。

あっという間に純白のブラ1枚に、
続いてデニムも脱ぎあっという間に上下白の下着姿に。

CM,雑誌、映画と知らない人はいないほどの大女優の憐れもない姿は
彼氏でもなければ見れないだろう、それをただの人が…

隠れ巨乳と週刊誌でいわれる胸は全く隠れてなく、
くっきりと谷間をつくり彼女の動きに合わせ小刻みに揺れ
むしろ細く、引き締まった上半身のお肉が全部いってると思うくらいの
アンバランスで目立ちまくってた。

絶景を堪能する時間は短く、彼女はさっさと衣装に身を包み
また台本とにらめっこしたのち出て行った。

自分はというとこれ以上ない興奮を
どこにも発散できないまま気を失いそうだった。

あの大女優のあの姿を見た後、精気をとられたような感じだった。

撮影が順調に進み、
明日(予定ではもうあと2,3日あった)で終わるとのこと。

ここでの撮影が順調に進んだので予定より早くスタジオに戻り、
別のロケも前倒しだとのこと。

他にも色々言ってたが業界用語過ぎて頭に入らなかった。

ただわかったのは、
国民的女優を見れるのはあと1日しかないとのこと。

あれを見たらもう十分なのだが、
もう2度と見れない以上チャンスがあれば
もう1回だけあの光景をと欲求の塊になっていた。

結果としてあの光景を超えたわけですが。

その日、残業で夜遅くなりつつも機会を待っていた。

もう女優は撮影を始めており、
あとはこのシーンを撮ったら彼女の出番は終わり、
別シーンを撮ったら引き上げるとのこと。

天は味方してくれたのか、絶妙のタイミングであった。
前回同様あの場所へ。

時間も遅いからか仮眠している人もいて、
つくづく大変な世界だということが分かった。

国民的女優もまた、夜に撮影して、
今から別の作品の撮影に行くらしい。

大変だと思いながらも、確実にここに来るのがわかり
もうエロスが収まらなかった。

外から話し声が、彼女らがやってきた。
前と同じく、例の女性と一緒に入ってきて、上着を脱ぎ、エアコンをつけ、
国民的女優は台本をだし、飲み物を飲む。

昨日の脳内映像を映し出してるかのような感じだった。

ただ違うのはドラマの衣装を着るのではなく、今度は脱ぐということ。

また2人は雑談を始めた、
またここから長くなる再現かと思ったら、全く違う光景が拝めた。

今度は間髪入れず、着ているタンクトップに手をかける。
既にジャケットを脱いでいるため早くもインナー姿に。

そのインナーもあっさり脱ぐ国民的女優。ショートパンツもさっと脱ぎ早くも上下下着姿へ。
もう1人の女性は彼女の脱いだ衣装をたたんでいる、
1度見たにもかかわらず下半身の暴走がとまらないw

長い美脚、きれいなくびれ、見事なまでのバスト。
素晴らしいまでのプロポーション。

昨日と違うのは下着の色、下は黄色なのに、上はベージュ、
色の違う組み合わせ。

会話が聞こえる
「変えるの面倒くさい」「でも今日の衣装だと透けるでしょ」
色々話した後女優は、自分の方に背を向けベージュのややババ臭いブラをとる。

外したブラをもう1人に渡し、
舌と同じ色の黄色のブラをつけようとする。

その光景にをただ唾を飲みながら見ている、
絶景はおろかやばすぎる光景だったからだ。

手に取ったブラを見るだけでも彼女の胸が大きいというのがわかる。

ただぜいたくを言えばこっち向いてほしかった。

心の声が聞こえたのか着用する際、体を少し斜めにひねった影響で
彼女の左胸が少しだけこちらの方に姿を現した。

一瞬だが下半身はもう限界をこえていた。
思わずよだれが出たころには彼女はブラもつけ終わり
もう1人の女性が持ってきたワンピースに着替え終わった。

時間もないのか着替え終わっていきつく間もなく
荷物をかたずけ部屋を後にした。

俺に見られてるとも知らず、役立たずのこの更衣室もどきに
彼女は一礼をし、降りて行った。

終始女王様態度の女優の違う1面だった。

俺はその日、その光景を思い出しながらやつれるまでおかずにした。

大女優の憐れもない姿、一瞬とはいえ見えた彼女の胸の先端。

まだ若いからかかなりのボリュームにもかかわらず垂れていなく、
やや大きめ、茶色気味の先端。

あれ以来もうあまり他のことで興奮することが少なくなってきた。

下手なAV,グラビアこれじゃ興奮しなくなってしまうほど
あの彼女が見せた(というより覗いたんだが)全ては絶景だった。

結果として何もばれずに済んだわけだがよくやれたなと思う。
警備が不用心だったというのもあるけど。

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