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美し過ぎる少年の旅先での卑猥な被虐体験

T.A.さんから投稿頂いた、美し過ぎる少年の旅先での卑猥な被虐体験「学生時代の旅先での被虐体験」です。

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普通に女性とのセックスを好む一方で、
男性に辱められたい被虐願望も持つ僕。

そのマゾ性を開花させられた、
学生時代の旅先での被虐体験です。

自称「美少年」で露出願望あり。
女装経験もあった僕は、大学生になった頃、セルフヌード撮影に没頭しました。

デジカメがやっと普及した頃でした。

カメラ目線でペニスやアナルも晒した自分の卑猥な写真…
それをプリントし、机の上に並べてオナニーに耽ったりしました。

夏休みに入ってふらりと一人旅に出た時も、
実はそんな卑猥な写真をバッグにしのばせていました。

北陸のある小さな温泉町でバスを降りた僕は、
客引きのおじさんに声をかけられました。

「お兄ちゃんだね…。
きれいな顔しているからお姉ちゃんかとも思ったけど、宿をお探し?」

色黒ずんぐり坊主頭、片目が半開きの
少し醜悪な感じもする熟年男性でしたが、泊まることにしました。

案内される間、おじさんはやたらHな話をし続け、
「おちんちん立ってない?」などと
数回、ズボンの上から僕の股間を触るのです。

案内されたのは小さな古い和風旅館、部屋も畳の和室でした。
おじさんはその旅館の主人でした。

部屋でひとりになった僕は、なんだか興奮していました。
おじさんのHな話のせいだけではないけど…。

オナニーしようと、三面鏡の前で裸になりました。
黒い小さな紐パン一枚のヌード…

その時、「ごめんなさいよ。」
ノックもせずにおじさんが入って来たのです。
お盆にお茶を持って…

一瞬の沈黙の後、お茶をテーブルに置いたおじさんが、
テーブルの上のものを凝視しました。

「あっ、それはダメ!」
僕は自分のセルフヌード写真を置いていたのです。

自縛による全裸緊縛写真など、
顔も股間も晒している僕の猥褻写真8枚を手にすると、
おじさんは1枚ずつテーブルの上に並べながら
いやらしい笑い顔で、写真と僕を交互に眺めます。

「お兄ちゃん、可愛い顔してすごいね。人に見せたくて持ち歩いているの?」

紐パン1枚の実物ヌードと全裸写真を同時に見られて、
不覚にも僕は勃起し、紐パンがテント状態に膨らんでいました。

おじさんに抱きすくめられ、体を撫で回され、
紐パンの上からペニスを掴まれました。

でも、そんな時に誰かの呼ぶ声が聞こえ、
おじさんは舌打ちして僕から離れました。

僕の猥褻な写真を無造作にポケットに入れると、
「ごゆっくりしてね。」と部屋を出て行ったのです。

その時すでに僕は、紐パンの中に射精していました。

やはり…、夜中に、おじさんが入って来ました。

鍵をしていたけど、当然合鍵があるよね。

下半身が紐パンだけの姿で寝ていたぼくは、
眩しい電燈の下でTシャツを脱がされ、
全裸にされ、おじさんに抱かれました。

体中を舐められ、ペニスやアナルを弄られて射精しました。
そして初めて同性の肉棒をしゃぶり、初めてアナルを犯されました。

夏休みの間
ずっとこの旅館に留まることを約束させられた僕には、更なる羞恥が…。

翌夕方の入浴後、仲居さんらしい女性に顔に薄く化粧をされ、
奥の広い客間に案内されました。

大きな照明器具とカメラがセットされていました。

「化粧すると本当に美少年だね。」おじさんがうれしそうな顔で、
「思い切りエッチな写真を撮ってもらおうね。」

おじさんが知人のカメラマンに依頼した、僕のヌード撮影。
カメラマンの他に見物人が4~5人いました。

最初に黒い紐パン1枚の姿で何カットか撮影された後、
全裸になると、カメラの前で様々な恥ずかしいポーズを要求されました。

M字開脚、V字開脚、四つん這い、指でアナルを開いて見せたり…
撮影中に感じて勃起してしまった僕に、見物人の野次と笑い声が…

そしてカメラの前でオナニー。

射精の瞬間もしっかり撮られて、前半が終了しました。

レバーや生卵、山芋など精のつく夕食をはさみ、ゆっくりしていると、
「さあ、後半のSM編スタートだよ。」

後半は、動画のビデオカメラも加わりました。

全裸で上半身を後ろ手に縛られた僕がカメラの前に…
テーブルにアナルバイブが立てられました。

そのままテーブルに上がった僕は、両脚を開きながら
ゆっくりしゃがんでアナルに咥え込みました。

そして腰を上下に…。
バイブのスイッチが入るとすごい刺激で、
僕はペニスを触らずに再び精液を出したのです。

「これはすごい動画が撮れた。売りものになるぞ」とカメラマン。

最後は絡み…というより、SM凌辱シーンの撮影でした。

見物人のひとり、浅黒いスキンヘッドの大男が裸になると、
全身に入れ墨が…えっ、やくざ? 僕を犯す責め役でした。

目の前に大男のグロテスクな肉棒… 赤黒くイボイボがありました。

それを僕の口に押し込まれました。

写真とビデオ2台のカメラの前で、大男の肉棒をしゃぶりながら、
おじさんにアナルを犯されました。

その後、両脚を高々と大きく開かれてV字開脚に固定されると、
入れ墨の大男にペニスや乳首、アナルを色んな器具で責められました。

小さなクスコのような器具をアナルに挿入され、
器具でこじ開けられたアナルの奥を筆で撫でられながら…
3度目の射精をしました。

その後はカメラに向かってM字開脚の姿勢で背後から抱え上げられ、
そのまま大男の巨大な肉棒をアナルにねじ込まれたのです。

大男の精液が注入されました。

後で見せられた映像では、
ねじ込まれた大男の肉棒がズルッと抜かれた後、
真っ赤に充血した僕のアナルから白濁液がドロリと溢れ出ていました。

撮影が終了したのは明け方で、
撮られた写真は総カット数で500枚以上に及びました。

さて、撮影された僕の恥ずかしい動画や写真…
大量の猥褻物を、おじさんがどうしたのか…

その後どんな恥辱を受けることになったのかは、
また後日…投稿したいと思います

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