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小のときに年上の女に「チンチン触らせてくれたら言わないであげる」と手コキされた

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小のときに年上の女に「チンチン触らせてくれたら言わないであげる」と手コキされたエッチ体験談。

大した話じゃ無いんだけどね
小学校5年生の冬の時の話なんだけど
家から徒歩で5分くらいの所に公園があって
そこでマンションの子供や近所の子供と遊んでた
当然同じ小学校だからみんなでサッカーとかしてた訳なんだが
夕方になって子供が一人減り二人減りで遊びに陰りが出てきたのと
いい加減顔も見えないくらい暗くなった事もあって解散する事になった
同じマンションに住んでる友達が一つ上の女しか居なかったので
そいつと一緒に帰る事になった


遊んでる時は体を動かして気が付かなかったけど
動かなくなったら体が冷えて急にトイレに行きたくなった
家までガマンしようと思ったけど寒さで漏らしたらイヤだったし
オレ等の他に誰もいなかったので「立ちションするから見るなよ」って言って
公園の外れにある街灯の近くの植え込みの中でチンチンを出した
いざ放出し始めてホッとしてたらその女がいきなり後ろ横からチンチン覗き込んで
「みんなに言っちゃおう!」って言いやがった
普段こっそり大人のマネして剥いてションベンしてたから
みんなと違う事してるのがバレたらヤバイと思って「言うなよぉ!」って怒ったけど
冬のションベンはなかなか止まらないからチンチンを隠す事も出来ず、
かと言って今更皮を被せる事も出来ず放尿の時は過ぎていった
全部出たので恥ずかしさもありサッサとチンチンを終おうとしたら
その女が「チンチン触らせてくれたら言わないであげる」と言ってきた
当時はエッチには無知でオナニーもしてなかったし
周りは暗いし他に誰も居ないから触らせるくらいで口封じになるならいいかな?
と思い「絶対言うなよ」って念押ししてそのまま触らせる事になった
するといきなりその女はいきなり俺のチンチン触って来て
一心不乱に皮を剥いたり戻したりニギニギしてきた
何も知らない俺は最初「何してんだろ?」って思ってたが
段々勃起してきてさっきまで寒かった筈なのにポカポカしてきてた
気持ちよさでボーッとしつつもMAXになってる自分のチンチンを見ると
今まで見た事も無い位凄い事になっててビックリしたが
その女は中腰になってそんなチンチンを真剣な顔して見ながら
右手は俺のチンチンを、左手はチャックを開けてギュッと閉じた自分の股間をこすってた
でもそれが何なのか当時の自分はさっぱり判らなかった
段々と気持ち良さの中にさっき済ませた筈の尿意の様な物が近付いてきて
おまけにMAXの勃起が続いて棒が痛くなってきたのと
空気が乾燥してたせいか亀頭の皮膚も痛くなってきたので
「痛いからもう止めて」って言ったら「まだダメ」って無視された
そのうち痛さよりも快感が増してきて、いい加減漏れそうになって来たから
「漏れそうだから止めて」って言ったら更に手の動きを速くしてきた
こっちは女にチンチン握られたまま漏らすのはイヤだから
必死で止めさせようとしたんだけどチンチン握られているから体が言う事利かないし
気持ち良くて腰も砕けそうだしでフラフラしている所で急に限界が来た
「もうダメ、漏れる・・・」って言ったその瞬間に初めての射精をした
自分ではオシッコ漏らしたかと思った
植え込みに射精した途端に膝がガクガクして立ってられなくなって
しゃがみながら後ろに転げる様にひっくり返ったら
両手の塞がってるその女も一緒にひっくり返った
冬なのにこっちはチャックからチンチン出したまま
向こうはボタンとチャック開けてパンツ丸見えの状態で
二人して2分くらいその場にへたりこんだままだった
そしたら我に返ったその女が「男の子ってこすると本当に出るんだ・・・」って言った
こっちはそれが射精とも知らずに「ションベン漏らした事をバラされたらどうしよう・・・」って思ってた
それからちょっとしてその女にオナニーの仕方(剥いてする方法)や射精の意味を教わった
意味を知った俺は当時好きな娘が居たので凄くショックだった
だがもっとショックだったのはに剥いてションベンしてる事がバラされて
それが好きな娘に伝聞して「チンチンいじってる人」として誤解された事だった
当時はどうしようもないくやしさと、
そんな女に習ったオナニーが止められない事がトラウマだったが
今思えば中2にして平常時ズル剥けになったのがせめてもの救いだったと思う

その一件以来その女にエッチな事をされる事が増えた
住んでるマンションの中階段の最上階の上の踊り場は誰も人が来ないし
土曜日の昼過ぎだったら明るいし時間もあるから
その女に呼び出されては手コキされたりオナニー見せさせられたりした
そこで初めて女の子の胸やアソコも見たり触ったりもした
その女のオナニーも見せてくれたけど毛も生えてるし
エロイし生々し過ぎて見たいんだけど何かイヤだった
エッチする度「あんたも早く毛が生えないかなぁ」とか言ってるから
「5年生は生えないんだよ」って言いながら毎日オナニーしている自分がイヤだった
認めてしまうと好きな娘が汚れる様な気がしたから必死に否定してた
6年生になって毛が生えてきて行為が益々エスカレートしそうだったから
「もうしたくない」って思ってた頃に初クンニを断ったらその女に剥きションばらされた
向こうはクンニも受け入れてくれると思っていたらしく「なんで?」って逆ギレされた。
結構ショックだったらしくてそれ以来口も訊いてくれなくなった
でも手コキ&オナニーをバラさなかったのは向こうもバレると困るからだろうし
こっちが捨て身でバラすとも思って無かったからだと思う
当時その女はチンチンと射精と毛に興味の全てがあったんだと思う
男女の恋愛とかじゃなくて興味と快感の追求のみで
イジってる時はずっと剥きっぱなしでヤリっぱなしで
俺がどう思ってるかなんてどうでも良さそうだったし
あのままクンニ断ってなかったら童貞まで獲られてたと思う
好きな娘もその女も中学も同じだったから当時は結構鬱だった
手コキから随分離れてしまったが。

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