エッチ体験談が10000話を突破しました。

GカップJKの姉の寝ているところに…毎晩

俺中1、姉高1の頃の話。

居間に寝転がって、夜中までテレビ観てた。
ふと姉の方を見ると、こっちにお尻を向けてグーグーいびきかいて眠ってる。

Tシャツにスウェット姿で寝てる姉のお尻には、
下着のラインが浮かび上がってた。

この頃のテレビは、まだ時代的に深夜番組はエロOKで、
エロいゲームやAVの作品紹介とか普通にしてた。

それを、ついさっきまで姉と
「うわ~」とか「これエロ~」とか言いながら観てて、

正直かなりムラムラしてた俺は、
目の前にある姉のお尻を触りたくてしょうがない衝動にかられた。

軽く姉の肩を揺すって名前を呼び、
しっかり寝てるのを確認してから、お尻へと手を伸ばす。

ゆっくりと、慎重に、まずは指3本くらいで軽く姉のお尻にタッチする。
ムニュッと柔らかい感触と体温が3本の指に伝わる。

そのまま、お尻全体のラインをなぞる様に撫でまわす。
姉のいびきに変化はなし。

実の姉にエロい事してる自分に心臓バクバクさせながらも、
更に次の段階に進む。

今度は5本の指全部を使って、姉のお尻を掴む。
もちろん、姉が起きない様にソフトに。

そして揉む。

やわやわと、もちろん女のお尻を揉んだ事なんてなかった当時の俺は、
その柔らかさに感動してた。

片方の手で姉のお尻を揉みながら、
もう片方の手で既にカチカチになった自分のモノを握る。

お尻の谷間に指を沿わせたり、ちょっと強めに揉んだりしながらシコシコ。

(あ~もうすぐイきそう)と思った瞬間、姉のいびきに急に変化が。
調子に乗って強く揉み過ぎたせいで眠りが浅くなった模様。

慌ててお尻揉みを中断し、自分のをしまう。
ほどなくして姉の目が覚め、フラフラと自分の布団へと戻っていった。

その後は、ひとりトイレに行って、
さっきの感触を思い出しながらフィニッシュ。

就寝した。

それからは、すっかり姉の事をエロい目で見る様になってしまった。

居間のすぐ隣が洗面所と風呂場だったんで、
姉が風呂に入ったのを確認したら洗面所に行き、
磨りガラスの向こうの入浴中の姉のシルエットを見ながら歯を磨き、
磨き終わったら、わざと洗面所の扉を閉めずに居間に戻る。

洗面所は脱衣場も兼ねてるので、居間からは丸見え。
俺はテレビ観てるフリをしながら姉が風呂からあがるのを待ち構えた。

シャワーを止める音を聞いて全神経を洗面所の方に集中させると、
ガラガラと風呂場の戸が開いて姉が姿を表す。

出てきてすぐに洗面所の扉が開いてるのに気付き、
イラッとした声と共に扉を閉める。

その僅か数秒間で姉の裸を網膜に焼き付ける。

姉は、俺の友達から可愛いと言われる位だから、
ルックスは割と良い方だと思う。

そして、とにかく巨乳だった。
当時まだ高1だったけど、多分FかGカップはあったろうと思う。

その巨乳と、けっこう濃い下の毛を
一瞬で脳裏に焼き付けて、後で抜きまくってた。

俺が中3になって家を増築するまでは、
俺と姉に子供部屋なんて贅沢なものは無く、勉強は居間で、
寝る時は、両親は寝室へ、俺と姉は居間の隣の部屋に布団を敷いて寝ていた。

環境は最高。
いつも風呂あがりの裸を見て堪らなくなってる俺としては、
やっぱり触りたくなってくるわけで…常に隙あらば触る機会をうかがってた。

幸い、姉には『いびき』という分かりやすい就寝サインがあったので、
少し身体を揺すっていびきが止まったら待機。

そのまま寝てしまう事もたまにあったけど、
中学生のエロパワーは半端なく、ずっと勃起しっぱなしで我慢できた。

そして、姉の眠りが深くなったのを確認してミッション決行。

そろりそろりと姉の掛け布団の中に手を入れていく。

覆い被さると、気配を感じて起きられると思い、
端から見ると、あくまで、隣で寝てますよ~という体制で、
片手だけはサワサワと姉の身体のあちこちを触るという、
何かややこしい触り方をしていた。

そんな感じで回数をこなしていくと徐々に慣れてきて、
触っても大丈夫なラインが判ってくる。

そうなってくると、服の上から触っているのが
物足りなくなってる俺としては、直に触る事に挑戦しない訳にはいかない。

姉のいびきと寝返りに細心の注意をはらいつつ、慎重に服の中に手を差し入れる。

最初のうちは、お尻に挑戦。エロ本みたいな表現だけど、
布切れ1枚隔てるものを省いただけで、
手に伝わる感触が違うって本当なんだなと感じたおぼえがある。

本当は、姉の巨乳も生で触りたかったけど、
顔に近い部分は危険だと思ってた俺は、その時挑戦する度胸が無かった。

エロに関して、当時の俺はガキだったんだなと思うのは、
姉のパンツの中にも手を入れて触りまくれる様になったのに、
ま〇こには興味を持たなかったという事。

興味あったら、もっとエラい事になってただろうと思うけど…。

もう下は制覇した。と思い込んでいた俺は、
やっぱり上も制覇しなきゃなあという訳分からん使命感があった。

でも、姉の胸を直に触るのには難関があった。ブラジャーだ。

俺の姉は巨乳なだけあって、胸の形が崩れない様にする為なのか、
ブラ付けたまま寝ていた。

コイツをどかして生乳触るのは、相当リスクを背負う覚悟が必要だった。

ブラのカップの上からだと、ワイヤーが無くて手を入れ易そうだが、
顔の近くは起きる危険性が高い。

だからカップの下のワイヤーに、少しずつ指を入れて隙間を作っていく。

胸を直接抑えつけている物をずらす作業なだけに、
姉のいびきの乱れやすさは、お尻の時の比ではない。

胸とブラの隙間に指を突っ込んだ状態のまま待機する。
姉が寝返りをうてば抜き取れるが、姉が動かないと俺も下手に動けない。

そんな感じで一進一退を繰り返し、なかなか生乳を揉むまでに到らなかった。

今まで片手だけで何とかしようとしてたけど、
さすがに限界を感じた俺は、リスクが大きくなるのを覚悟で両手を使う事にした。

両腕を姉の布団に突っ込んで、片方の手でブラに隙間を作り、
もう一方の手で慎重に乳肉を掻き出す。

プルプル柔らかい乳肉の感触にドキドキしながら、
少しずつブラの下に巨乳の全貌を出していく。

途中で感触の違う突起に指が当たる。
初めて触る乳首。目標のひとつに到達し、しばし感動。

さすがに硬くはなってはいなかったけど、
乳肉とは違うプニプニした感触と乳輪のツブツブに、
興奮で口の中カラカラになってた。

乳首の少し上辺りまで乳肉を掻き出したところで、とりあえず作業終了。

そこからは、片手で姉の巨乳を揉んだり乳首クニクニ弄ったりしながら、
もう片方の手でシコシコ。ビックリする程出た。

姉の生乳を弄びながらシコる。
しばらくはそれで満足してた。

でもやっぱり厨房の性欲は底無しで、更なる刺激を求めてしまう。

季節も夏になり、姉は薄着に、掛け布団も薄い毛布1枚になると、
間近で姉の裸を見れるチャンスが生まれる訳だ。

いつもの様に、姉の眠りが深くのなったのを見計らって行動を開始する。

寝てる部屋の照明は、トイレに行く時に寝てる相手を踏まない様にと、
常夜灯(蛍光灯に付いてる豆球)が点いてるので薄っすらと明るい。

最初の頃よりは手際よく、姉のTシャツを捲りあげ、
自分がいる側の生乳をブラから解放させる。

風呂上がりをチラ見した時の印象より、
間近で見ると、そのボリューム感に圧倒される。

(凄え~デケぇ~)など心で絶叫しながら、
唾を飲み込もうとしたが、やっぱり口の中はカラカラ。

多分、乳肉をブラから掻き出す時に、
アホみたいな顔をしていたせいだろうと思う。

口を閉じて暫くクチュクチュ。
唾液が沸いてきたところで、改めてゴクリと唾を飲み込む。

さて、これからどうしよう?すぐ横に寝転がって、
仰向けに寝ている姉のいびきに合わせて上下する巨乳に見惚れる。
大きいけど、まだ高1なだけあって、だらしなくはなかった。

常夜灯がオレンジ色なので、
肌と乳首の色がよく分からないのが少し不満だったけど…。

(乳首舐めたいなあ…)ムクムクと新しい欲求が頭に湧き上がる。

けど、さすがにヤバいなと思った俺は、
考えた末に『俺の唾を姉の乳首に塗りつけよう』という結論に達した。

口の中に湧き出た唾を人差し指に纏わせて、
それを姉の乳首、まずは乳輪をなぞる様に塗りたくる。

更に人差し指へ唾を纏わせて、今度は乳首本体へ、
常夜灯に照らされてヌラヌラ光る情景が、なんともエロくて興奮した。

と、そこで、俺の唾液でヌルヌルになった姉の乳首に変化が起こった。

最初とは明らかに違う感触。横から見た形状も、
こんな感じ→(3)から、こんな感じ→(⊃)にムクムクと変化していく。

(うおお~っ!乳首勃ってる~!!)

その時の衝撃は、今でも俺の記憶に鮮明に焼き付いてる。
結局その晩は、姉のヌルヌル勃起乳首で3回抜いて寝た。

夜が更けてくると、胸がワクワクドキドキムラムラ。
居間でテレビを観ていると、隣の部屋から姉のいびきが聞こえてくる。

(…さて、今日もやるか!)
今晩も、おかず取得に向けて動きだす。
その手には新しいアイテムが握られていた。

そのアイテムとは《ライト付耳掻き》耳を掻く棒が透明なプラスチック製で、
ライト点灯すると耳の穴を明るく照らす優れもの。

常夜灯の不満点、オレンジ色で薄暗いという点を解消すべく入手した。
というか家にあった。

懐中電灯では光が強過ぎて、
姉が起きてしまう危険性を心配していた俺にとって、
まさに丁度良い光量と携帯性を兼ね備えた秘密道具だ。

この頃になってくると、服を捲り上げてブラから乳肉を放り出させるのに、
さほど時間を要しなくなってた。

さて、ここでついに秘密道具の出番である。
いくら弱い光量とはいえ、念の為掛け布団は捲らずに頭を突っ込みライト点灯。

ヤバい領域に侵入している感覚に、
いつも以上に心臓が爆発しそうな程ドキドキしていた。

耳掻きライトは、見事なまでに手元付近のみ照らす良い仕事。
それを徐々に、姉の巨乳とその頂点に潜り込ませていく。

そして、遂に辿り着いた姉の胸は、
触ってた時に感じていたとおりの色白で滑らかな肌。

乳首はというと、ピンク色ではなかった。少し濃い肌色といった感じ。

乳輪自体は盛り上がっておらず、色素の違いとツブツブでエリアを主張していた。

今思えば、この時見た姉の巨乳と乳首が、
その後のAVの当たり外れを決める基準になっている気がする。

布団の中に頭を突っ込んでいるだけあって、
充満する石鹸と女性らしい甘ったるい体臭。

そして、超至近距離で見る天然色の巨乳と乳首に興奮度は最高潮。
俺にひとつの決意をさせる。

『…よし!乳首舐めるぞ!』

新しい挑戦の前に、一度布団から顔を出す。
火照った顔に、ひんやりした空気が心地良い。

そして再び、姉の布団の中へとダイブする(実際はそろ~りと)
姉のいびきの変化にも注意をはらいつつ、
舌を突き出しながら姉の乳首へと迫って行く。

耳掻きライトで目標を照らしながら狙いを定め、そして、初接触。

乳輪に沿って円を描きながらなぞり、乳首を弾く様に舌をチロチロさせてみる。

(うわぁ~俺姉の乳首舐めてるよ~完璧にヘンタイだ~)
なんて、とっくの昔に変態なのに、そんな自分にまた興奮。

調子にのって乳首全体を咥えると、甘い香りが口の中に広がった気がした。
そのまま、チュッ、チュッ、と軽く吸ってみる。

それでも起きる気配が無さそうだったんで、
口の中で舌を使って乳首をコロコロ転がすと、
舌に触れる乳首の感触が、だんだんプリプリ硬くなってきた。

なるだけ音をたてない様に、しばらく姉の勃起乳首を吸ったり舐めたり。
念願の巨乳を味わいまくってた。

すると突然、姉のいびきが急に大きくなった。
これ以上はヤバいと思い慌てて口を離し、布団から脱出。

しばらくすると、また落ち着いたんで再び潜り込んで中の様子を確認。

俺の唾液にベチャベチャになった乳首にイタズラしたくなり、
耳掻きライトでクリクリ弄りながらシコり開始。

すると今度は、いきなり寝返り。
俺に背中を向ける格好で、またいびきをかき始めてしまった。

乳弄りで抜きそびれてしまった俺は、しょうがないので姉のお尻で抜く事にした。

まだアナルやま〇こにさほど興味なかった俺は、
スウェットとパンツを一緒に下ろし、半ケツ状態にして耳掻きライトで照らす。

お尻も胸同様にスベスベで綺麗だったので、揉んだりさすったりしながら抜いた。

人間、一度やりきってしまうと頭のネジが外れてアホになってしまうというか…。

それからは、布団じゃなくても。夜じゃなくても。
姉が近くで寝てさえいれば、オナネタGET!とばかりに果敢に挑戦してた。

一番ヤバかったのは、家族でコタツに入ってる時。

俺の横で姉が熟睡してて、
両親がテレビ観てる側で姉の乳をこねくり回してるなんて、
今考えると頭おかしいとしか思えない。

そうなってくると、夜中の布団なんて尚更酷くて、
Tシャツ捲り上げてブラからは完全に両乳を解放。

下の方も、膝下までスウェットもパンツも脱がしてヘア全開状態にして、
それを眺めながらシコってた。

当時カメラ付携帯とか持ってたら、間違いなく撮ってただろうし、
もっとAVとか観てて、エロ知識が豊富だったら、
パイズリとか素股とかフェラとか…挑戦していたかもと思うと恐ろしい。

そんなとこまでやってきたから、どこかに油断があったのかもしれない…。
肌寒い朝方だったのをおぼえてる。

陽が昇り始めて部屋がうっすら明るかった時に目を覚ました俺の目の前に、
姉がこちら側を向いて寝てた。

朝勃ちしてて、ちょっと抜きたいなと思った俺は、
当然の様に姉の布団に手を突っ込む。

いつ両親が起きてくるか判らないし、脱がすのはマズいか…。
ブラに手入れて生乳揉み乳首弄りくらいにしとくかあ。とゴソゴソ。

夜中に半裸の姉の両乳揉みしだきながら、
乳首甘噛みするくらいやってた俺なら、これくらい楽勝と思いこんでたんだなと…。

姉のいびきが止まるのと同時に
ブラの上から乳揉んでた腕を掴まれた時は、
心臓が飛び出るかと思う位ビックリした。

(うわあ~、どうしようどうしようどうしよう…)
予想してなかった最悪の事態に固まる俺に
「アンタ何してんのっ!」と明らかに怒ってる姉の声。

目を閉じ、手に神経を集中させて乳を触ってた俺は、
まるで今起きた様にゆっくり目を開けて、
寝ぼけてるっぽい声で「…う~ん…さがしもの?」と答えた。

何でそんな事言ったのかは、よくおぼえてない。

姉は、自分の胸に置かれてた俺の手をバチンッ!と払い退けて
「スケベッ!変態ッ!」と言うと、俺に背を向けて寝てしまった。

(完全に終わった…。)
俺の頭の中で最悪の連鎖がグルグル回ってた。
ところが、朝になると姉は普通に話かけてきた。

結局、その後もその日の出来事の話題が出る事も無く、
その一件以来すっかりビビりになってしまった俺は、
姉が高校卒業して自立するまで触る事はなかった…。

あの時、姉は寝ぼけてたんだろうか?それとも…?
まあ、今でも姉弟仲は良いからいいけど、さすがにあの時の事を確認する勇気は無い。

以上、変態の独白でした。

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