裕二さんから投稿頂いた「1/3)高校の部活帰りの雨の中で出会ったお姉さんとのSEX」
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今から35年程前の僕が高校2年の時の話です。
当時は大阪市内でもまだ田んぼ等が残っているそんな時代でした。
僕は大阪の茨木市から大阪市内の高校に電車通学をしていました。
その日はクラブ活動で遅くなって、電車が駅に着いた20:00頃には大雨になっていました。
当時、その駅を乗降車する人はまだ少なく、傘を持っていない僕は、雨やまないかな・・と駅の改札でしばらく様子見をしていました。
その時、後ろから君君・・・と声をかけられ肩をとんとんと叩かれました。
振り向くとそこにはきれいなお姉さんが立っていました。
「 傘ないんやったら・・・どうぞ 」と言われて
「 えっ・・・でも方向は 」というと
こっちとちゃうの・・・私と同じ方角・・・
どうして知っているんですかと聞くと、君を何回か見かけた事があるから・・・そう言われました。
雨がやむ気配も無いので「 じゃ・・・お願いします 」と傘に入れてもらいました。
その時、お姉さんからは香水のいい香りがしてきました。
僕はテニスの部活の帰りで汗くさいので悪いと思い傘から少し出た格好でしたが、お姉さんが濡れるから中に入りと僕の腕を引っ張り、お互い身体がくっつく格好になりました。
知らない人が見たらまるで恋人のように見えなくもありません。
この時僕は16歳でしたが身長は180cm程ありました。
当時にしては大きい方でした。
お姉さんも当時にしては大きくかったです・・・
後で聞いたら身長は160cmだよとの事。
バストも結構大きくて僕の腕がお姉さんの胸にあたりました。
何回か胸に当たらないようにずらそうとしましたが、また引き戻されました。
当時僕には付き合っている彼女はいましたが、キス迄の関係でそれ以上はありませんでした。
もちろん、童貞でした。
駅から自宅までは歩いて15分位の距離です。
あまりにいい香水の香りがするので、「お姉さんいい香りしますね・・・僕、部活の帰りで汗臭くてすみません」と謝ると、
「ううん・・・男らしくて私は好きだよ」
と言われました。
「君いくつ」と聞かれたので「16歳」と答えました・・・
「若いね・・身体も凄い・・・鍛えてるんだ」
「テニスしています」と答えると、「私も昔やってたよ・・・今度一緒にしようか」と誘われました。
歩いていても雨は強く本降りの状態でした。
お姉さんが、
「私の家まで来て・・・そこで傘1本貸すから、それで家まで帰ったら・・・傘は後で返してくれたらいいから」
と、そう言われて僕はお姉さんのアパートまで一緒に附いて行きました。
腕を組まれて傘の中で歩いていると、お姉さんがより強く僕を引き寄せました・・・「濡れるよ」と。
季節は梅雨でしたので割と薄着の季節です。
お互い、雨に濡れていたのでお姉さんのブラウスが少し透けそうで見えそうになりました。
もう、僕のチンポコはビンビンの状態でパンツの中で痛い位でした。
それをお姉さんに悟られないようにするのが大変でした。
僕が「お姉さんすみません」と言うと
「私の名前は百合子・・・お姉さんはやめて・・・何か恥ずかしいわ。君の名前は?」
と聞かれたので、「○○裕二」ですと言いました
「裕二君・・・いい名前だね・・・じゃ裕ちゃん・・・でいいね。」
「彼女いるの」と聞いてくるので「同じ年の子がいます」と答えると、百合子さんは小声で
「 どこまでいってるの 」
と聞いてきました。
こんなストレートに女性から言われた事が無く顔が赤くなってしまい・・・
「ハハハ・・裕ちゃん可愛い」
とからかわれました。
そんな話をしていると百合子さんのアパートに着きました。
割といい感じのアパートでした。
僕の家からは割と近くて歩いても5分位のところでした。
僕は傘を借りたらすぐに帰ろうとしましたが、百合子さんから少し上がっていかないと誘われました。
「えっ・・・でも・・・こんなにしてもらったら悪いし」というと「服濡れているから乾かしていったら」と言われ。どうしようかと考えていると強引に腕を引っ張られて、
「入って入って」とそのまま中に入ってしまいました。
同年代の彼女の部屋とは違い、何か大人の女性の部屋という感じでした。
しばらくぼーとしていると、
「服を脱いで・・・乾かすから」
と言われました・・・
「えっ、でも、しかし・・・」
自分でも何を言っていたのか定かではありません。
恐らくうろたえていてオタオタしていたと思います。
16歳それも童貞の男が大人の女性の部屋で二人きりでいるんですから。
この時の心臓の鼓動は今でもはっきりと覚えています。
そうこうしていると、
「今お風呂沸かすから入ってて・・・その間に服乾かすから」と・・・
そこまでしてもらわなくてもと思いましたが、とにかく百合子さんは強引でした。
恥ずかしい・・・どうしようと思った時、
「お湯入ったよ・・・早く入ってね」
とにかくこの場から逃げようと思い、風呂場に逃げ込むようにして入りました。
お湯ぬるい時は・・・等声を掛けてくれて・・・優しい人だなと思いました。
部活の疲れもあってか湯船で気持ちよくなっていると、いきなりドアが開いて百合子さんが入ってきました・・・もちろん裸でした。
「私も入れて・・・」
そう言って湯船につかってきました。
「えっ・・何で・・・」
前を隠しながらも百合子さんの身体をしっかり見ました。
乳首は細長くて胸はパンと張って上を向いていました。
オメコの周りは良く見えませんでしたが、ヘアは割と薄いほうかなと思いました。
とても綺麗な身体でした・・・
綺麗ですそう言うと百合子さんはとても嬉しそうでした。
今で言うナイスバディー(古いか)です。
もう僕のチンポコはフル勃起状態となり・・・前を隠そうとしましたが、手からはみ出ていてそれを見た百合子さんは目が点になっていました。
「裕ちゃんの腹筋凄い・・・割れてる・・・身体も男らしいね・・・」
身体を洗ってあげるからと湯船を出て、後ろを向いてと背中から洗われて少しホットしていると
「君の身体ほんとに凄いね・・・筋肉モリモリだね・・・はい次は前・・・こっち向いて」
僕はどうしようと考えていると・・・
「もう早く・・・」
と強引に前を向かされました。
首、胸、お腹を洗っている時、
「ほんとに凄い身体・・・百合子好きよ」
といきなりキスをされました。
彼女としているキスとは全くの別物と言う感じで、キスだけで気持ちよくなるような初めての感覚でした・・・
僕も前を隠していた手を百合子さんの身体に廻し抱きしめました。
「百合子さん・・・どうして」
というと・・・
「百合子と呼んで・・・君カッコいいし、その筋肉質の身体最高よ・・・」
とチンポコに触ってきました。
「凄い、今までこんな大きなペニス見た事無い・・・裕ちゃん・・・凄いもの持っているわね。これで16歳なんて信じられない・・・」
オナニーで一応皮はめくっています。
長さは勃起時で根本から約18cm位あります。
また、カリの所のエラも太いです。
友達と小便をしている時も見せあいをして、お前のでかいなと言われていました。
16歳の若い男が大人の女性に弄ばれている・・・そんな感じでした。
チンポコを百合子さんが洗っています・・・
生まれて初めて女性に触られて爆発寸前です。
「百合子さん・・・気持ちいい・・・出そう」
と言うと百合子が口に咥えました。
「大きい・・・全部入らない・・・ウグッ」
と言ってました。
もう凄い快感が体中を走り、百合子と言いながら口に射精しました。
いつまでもピクンピクンと脈を打ちながら精液が出ています。
百合子さんが一旦チンポコから口を離しても・・凄いまだ出てると感心していました。
百合子さんの口から精液がこぼれているのが凄く、ひわいな感じがして興奮しました。
「どう気持ちよかった?」
と聞いてきました。
「こんな快感初めてです・・・これがフェラチオですか」
と聞くと
「フェラする前に君が先に出したの・・・」
と言いながらお掃除フェラをしてくれました。
僕はあまりに気持ち良くて、射精し終わったのにチンポコは天を向いたままです。
「裕ちゃんはオメコしたことある・・・」
そう聞いてきたので・・・
「まだありません。彼女とはキス迄です・・・」
そう返事しました。
「じゃ、百合子が教えてあげる・・・私じゃイヤ?」
というので・・
「百合子さんが好きです」
そう言うと
「さんはいらない・・・百合子と呼び捨てにして。前に君を何回か見た時にカッコいいなと思い、裕ちゃん男前(今でいうイケメン)だし・・・私のタイプなのよ・・・強引でごめんね」
と謝りましたが、僕は「嬉しいです」と百合子にキスをしました。
その時、百合子は
「私をめちゃめちゃにして・・・」
耳元で囁きました。
風呂から上がり布団の上にお互い抱き合うように横になりました。
僕はSEXが初めてでぎこちなくしていると、百合子が女性の身体について教えてくれました。
これがオメコ全体で、ここからおしっこが出て、これがクリトリスと言って女性が1番感じるところ。
そして、この穴が膣と言って裕ちゃんのチンポを入れるところなのよと教えてくれました。
そして、女性の愛撫の仕方を丁寧に教えてくれて、乳房、乳首の触り方、こうしたら感じるとか、クリの扱い方等を教わりぎこちないですが愛撫を始めました。
百合子は何処が感じるとか僕に教えて、その通りにしているとだんだん声が大きくなり
「あ~気持ちいい・・・裕ちゃん上手よ」
とにかく褒めるのが上手でした。
僕もエロ本とかで学校で友達とみていたので一応何処が感じるのかは分かっているつもりでした。
手で乳房を優しく撫でて、乳首を指で挟んで揉んだり、舐めたりしてあげると、百合子は「ひい~感じるもっともっと」とヨガっていました。
手をオメコに触ると既に濡れていました・・・
指ですくってクリに塗り擦りました。
とたんに優子がイクイクイクと声を出して身体が反りかえって逝きました。
「裕ちゃん・・・凄く感じるの・・・オメコに指いれて」
と言われて、中指をゆっくり入れると
「あっあぁぁぁぁ・・いやーダメ・・」
と感じていました。
「裕ちゃんのチンポ欲しい」
と言ったのでチンポをオメコにゆっくり入れて行くと、
「凄い・・裂けそう・・・」
と百合子は気持ちよさそうでした。
「ゆっくり動かしてみて・・・そう・・・上手よ・・・奥まで突いて」
僕もオメコの中がこんなに気持ちいい物とは思いませんでした。
中はとても暖かく、何かがチンポに絡みつき、搾り取られそうな感じです。
頭の中に強烈な快感が襲ってきてオナニーとは比べ物になりません。
「百合子・・・出る・・・」
というと百合子が
「 もっと突いて・・・もっと 」
と叫び、僕も腰を前後に激しく動かしていると、百合子が
「イクイクイクイク」
「僕もイク」
と言うと・・・
「そのままオメコの中に出して・・裕ちゃんのオメコに出して・・・」
そしてオメコに射精しました・・・2回目でしたが凄い量だと思います。
いつまでもピクンピクンと脈を打ちながら精液が出ていした。
百合子の顔を見ると気を失っているようでした。
僕も興奮しているのかチンポが小さくならず、そのままチンポを入れたままオメコし続けました。
百合子は、
「もう許して・・・お願い・・・また逝きそう・・・イクイク」
と何回も逝っていました。
この状態で4回目の射精をして初めてオメコからチンポを抜きました。
チンポはテカテカに光ってヌルヌルでした・・・
オメコからは精液等の白濁したものが大量に流れ落ちて来ました。
百合子が目を覚まして・・・
「こんなに感じたの初めて・・・裕ちゃんほんとに童貞?凄く上手かったよ・・・まだチンポは勃起したままで・・・凄いどうして大きいまま?」
「分からない・・・百合子のオメコが気持ちいいからかも・・」
そう言いました。
優子は僕のチンポにしゃぶり綺麗に舐めてくれました。
僕が・・・
「中に出して大丈夫・・・赤ちゃん出来ない?」
と聞くと
「裕ちゃん優しいんだね・・・今日は大丈夫な日なの・・・安心して。でもオメコに一杯出したね・・・こんなに出してくれて嬉しい。裕ちゃんとの初SEXは生で感じたいから・・」
そう言いました。
「前から裕ちゃんとこうなればいいなと思っていた・・・でもきっかけが無いし、裕ちゃん学生だしね・・・それが今日雨が降って・・・夢が叶っちゃった。裕ちゃん私と付き合ってくれない?お願いだから付き合って・・・」
「でも僕は学生だし、部活で遅いし」
そう言うと・・・
「私も日中は仕事だから・・・でも休日は会えるよね・・・」
「僕も百合子が好きだ」
というとまたSEXを始めました。
すぐにチンポが大きくなり、「裕ちゃんのチンポ最高」と言いながらフェラしてくれました。
4回も射精して少しは余裕が出てきたのか我慢する事が出来ました。
百合子が僕の上にまたがり手にチンポを取り、自分からオメコに沈めて行きました。
「うそっ・・・全部入らない・・・イイッ・・・気持ちいい。あたる・・・奥にあたっている・・・こんなの初めて・・・イクイクイク」
と自分から腰を振っていて半狂乱の状態になっていました。
そして「イクイクイクイクイクイクイクイク」と叫び、オメコがチンポを強烈に締め付け収縮しました。
僕も耐えきれずにそのまま中に射精しました。
SEX初めてから時間にして2時間位で5回も射精出来たのを百合子は感心してました。
百合子が
「もう駄目・・・裕ちゃん無しでは生きて行けないそうにないよ」
と言いました。
「裕ちゃんは性欲処理はどうしてるの?」
「オナニーしてる・・」
そう言うと・・・これからは百合子でして。
「百合子も一人でオナニーしてるのよ・・・したくなったらいつでも百合子のオメコ使って。これから自宅に帰るまでに私のアパートに寄ってよ。夕飯も頑張るから・・・そして毎日百合子を犯して・・・裕ちゃんの女にして・・・お願い。」
この日から百合子は僕のチンポの虜になりました。
僕も百合子のオメコで抑えきれない若い性欲を毎日のように処理しました。
これが百合子との初めてのSEXです。
毎日ではありませんが、家に帰る前にアパートに寄るんですが、食事も作ってくれました。
親は「お前は毎日遅いね・・・そんなにクラブばっかりしていつ勉強するの・・・」とよく言われていました。
高校生の終りまではそんな感じで百合子とはほとんど毎日SEXしていましたね。
また、生理等でSEX出来ない日は百合子が口で処理してくれていました。
普通、高校生はオナニーが定番ですが、僕はとても恵まれていました。
当時のクラスメートでもオメコした経験ある男は少なかったです・・・
だから優越感というか大人になった気分ありました。
それまでは安全日だけは中出しをしていましたが、危検日等では必ずゴムを着けていました・・・妊娠怖いですから。
でも、SEXの回数も多くてゴムの消費量も半端ではありませんし、百合子は僕とのSEXをいつでもどこでももっと楽しみたいからと・・・リングという避妊具を装着するようになりました。
この頃はピルはまだ一般的なものではなかったと記憶しています。
そしてこの日からいつも中出ししていました。
「一番奥で出して欲しいと・・・子宮の中に裕ちゃんの精子を入れて・・・」
それを望んでいました。
裕ちゃんの精子が私の卵子を探しているよ・・・いつも言ってました。
出された瞬間が感じるそうです。
僕もオメコから精液が流れてくるのを見ると興奮します。
男の性でしょうか・・・犯した・・・俺の女・・・そんな気分になれました。
付き合って3ヵ月が過ぎる頃には百合子は僕の女になっていました。
いつでもオメコ出来る僕のオメコ女です。
でも、百合子は学生の僕によく尽くしてくれました。
デート、旅行、映画等でかかるお金はいつも百合子が出してくれました。
学生の裕ちゃんに出させるような事はしないから・・・いつもそう言っていました。
高校時代では百合子以外の女性とは付き合いませんでした。
同年代の女性は百合子と比べると物足りなかったからです。
女友達は結構いましたが・・・それ以上の関係にはなりませんでした。
だから高校の頃から付き合っていた彼女とは結局別れました。
百合子の大人の身体を味わえば彼女は子供に思えました。
フェロモン出まくりの女とは違って当たり前です。
実際、百合子と毎日SEXしてから・・・
色々教えてもらったせいかSEXが上手になっていました。
この頃にはSEXの主導権は完全に僕にありました。
百合子の好きな体位は駅弁スタイルとバックでした。
僕は身体は鍛えていましたので駅弁スタイルでオメコをガンガン突いていました。
この時、アナルにも指を入れてやります・・・
これは僕が本で得た知識を試してみました。
百合子は最初嫌がっていましたが、俺の女になるんだろうと言うと裕ちゃんの好きにして・・・
お尻を両手で持っているのでアナルは割とやりやすかったです。
オメコが広がっていてアナルもクリームを付けてマッサージしているとスンナリ指が入って行きました。
百合子は
「感じる・・・アアー・・・指を前後に動かすと気持ちイイー・・・オメコもアナルも気持ちいい」
と感じていました。
オメコとアナルは薄い皮1枚位で繋がっている感覚です・・・
指が僕のペニスを入っているのが感じます。
百合子が感じるとアナルをギュッと締め付けてきます・・・
指も挟まれている感じがします。
オメコも同じように締まるのでオメコだけ入れるよりもアナルにも入れた方が男も気持ちいいです。
また、百合子はペニスを子宮の奥深くまで突っ込まれるのが気持ち良いようです。
「奥まで入れて・・・当たっている・・・子宮の入口にチンポが当たっている」と言います。
僕もチンポをオメコにねじ込むようにして奥まで押し込みます・・・奥の奥で射精します。
この頃には射精のコントロールも出来るようになっていました。
オメコにチンポいれてから1時間位は楽に突けるようになりました。
この年の春、僕は京都○○大学に合格となりました。
経済学部に入学しました。
この時、僕は18歳、百合子は22歳になっていました。
百合子は本当に綺麗なお姉さんという感じです。
スタイルはいいし胸も前より大きくなった感じがします・・・
それを言うと「裕ちゃんに揉まれるからよ」と。
この頃、僕は自宅から大学に通うと結構時間がかかるので、大学に近い所に下宿してそこから通学しようと考えていました。
それを百合子に話をしたら、「いやだ・・・会えなくなる・・・」そう言いました。
じゃ、私も一緒に引っ越しをする・・・一緒に住みたいという話になりました。
百合子の勤務地は大阪梅田でしたので、遠くなりますがそれでも良いと言いました。
自分の親には19歳までは学費を出して欲しい・・・20歳(3回生)からはバイトして学費は自分で払うから・・・そして京都で下宿すると説得しました。
最初は家賃の安い所を探していましたが、百合子が私も一緒に住むから二人が暮らせる落ち着いた所を探そうよと。
百合子が家賃を応援したくれた事もあり京都市内に2LDKのマンションを借りました。
弟と住むという名目で百合子の名義で借りてくれました。
そして4月の下旬から百合子との同棲が始まりました・・・
当時の学生にしてはかなりいい暮しだったと思います。
大学時代が百合子との暮らし、SEXがとても充実していた頃です。
当時TVでは同棲時代という番組がはやっていて、かぐや姫の「 神田川 」等のフォークがはやっていた頃でした。
同じ高校からこの大学に入った友人はいなかったので大学時代の友達には実のお姉さんだと言う事にしました。
これなら、疑われる事もありません・・・借りた名義でもそうなっていますし・・・
同棲ですが、新婚みたいな生活です・・
朝は百合子が食事を作ってくれます・・・
結婚ってこんな感じなのかなと思いました。
体育会系のクラブには入りませんでした・・・
バイトして学費を稼がなくてはなりませんでした・・・
バイトは京都では割と有名な珈琲店で働かせてくれる事になりました。
百合子は裕ちゃんはバイトしなくても構わない・・・
私のお給料で何とかなるからと言ってくれましたが、僕はヒモみたいな生活は嫌だし少しでも自分の力で生活したいと言いました。
裕ちゃん・・・大人になったね・・・
最初に出逢った頃とは別人みたい・・・
学校にもバイトにも行かなければならないので原チャリの中古を安く買う事も出来ました。
百合子も仕事で疲れて帰ってくる事もあるので夕食位は僕も少しでも食事が作れるように大学のサークルで料理研究会に入りました。
最初、僕が作った食事はお世辞にも美味しくなかったですが、百合子は涙を流して嬉しい、美味しいと言ってくれました。
男の人に料理を作ってもらったのは初めてらしいです。
レパートリーもだんだん増えて腕前もそこそこになり百合子は
「裕ちゃん料理ほんとに上手になったね。男前で、筋肉質の身体でSEXは凄いし、優しいし、これで料理が上手だなんて・・・私、今幸せよ・・・裕ちゃんのお嫁さんにしてね」
とウインクされたのを覚えています。
また、百合子とはケンカにもなりませんでした・・・
僕の方が年下なのでいつも包み込んでくれるような感じです。
普段は素敵なお姉さんなのに、SEXの時は淫乱な女になる・・・
このギャップが堪りません。
とにかく僕に尽くしてくれます・・・
同棲、結婚にはSEXってとても大切だなと感じました。
休日にはテニスも一緒にしました・・・やっていただけあって中々のものでした。
百合子のテニスウエアーも色っぽいでした。
百合子がテニスウエアーを着てSEXする事も多くなりました。
プレイ開始・・・僕がコーチ役で百合子が生徒役。
上はノーブラでポロシャツ、スコートの下はノーパンでした。
僕は後ろから教えるふりをして・・・グリップはこうして腰はこうしてとお尻にもさわりチンポを後ろから当てます。
百合子は先生やめてください・・・ヤメテ・・・お願いです。
そう言うとどうしてノーパンなんだと責めます・・・
君はいけない子だからお仕置きだ・・・とか言いながらアナルにクリームをつけてマッサージしてやります。
アナルに指を入れてやると「 感じる・・・気持ちイイ・・ 」とすぐに感じるのでワザと指を抜いてやります。
気が狂ったように「 イヤぁぁぁ・・・抜かないで・・・入れて入れて・・・ 」と叫びます。
SEXする時はアナルは必ず責めます・・・
ペニスは入れていなくてもアナルは相当感じるようです。
そして自分からチンポを探しています・・・
口に咥えてフェラするのが嬉しそうです。
いつも僕のペニスを頬ずりして・・・私のものよ・・・としゃぶっています。
この頃は駅弁だけでなく、百合子はバックから犯されるのが好きになっていました。
オメコにペニスをアナルには指を入れてやるのがお気に入りです。
百合子が感じると指、ペニスとも締め付けてくるのが分かります。
この頃はペニスを挿入してから1時間くらいはSEXを楽しむ事が出来ていました。
その間、百合子は何回も逝きっぱなしです・・・
18歳の男にとってはたまらない女です。
百合子とSEX出来ない日はたまにありましたが、僕よりも百合子の方がSEXに飢えている感じがします。
そして僕が大学生1年の夏には百合子にアナルSEXもしました。
最初は痛いよ・・・指の方がいい・・・ペニスは無理とか言っていましたが、じっくりと時間を掛けてアナルを揉みほぐして指から太いものに徐々に変えて行きました。
そして、初めてアナルにペニスを挿入する時はまず浣腸して綺麗にしてからクリームを一杯塗りました。
そしてゆっくりとペニスを入れて行くと・・・百合子が
「痛い・・・でも我慢する・・・処女の時みたい」と言うので
「誰に処女を上げたんだ?」
と聞いてやりました・・・
「イヤー言わないで・・・今は裕ちゃんだけの女よ。」
オメコのように根本近くまでは入りませんでしたが、半分以上はアナルに挿入出来ました。
ゆっくり前後に動かすと、
「アアー・・・イイ・・感じちゃう・・・アナル感じる・・・もっと動かして・・・」
そして動かしてやると「ああぁぁぁぁぁぁーっ」と逝ってしましました
この時、ペニスがちぎれるかと思う位にオメコ以上に締め付けて来ました。
今ではアナルでもチンポを呑み込む事が出来ようになりオメコ以上に感じるそうです。
これで、前も後ろも全て犯しました。
その後の話はまたします。

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コメント一覧 (1件)
良かったよ!
ただ、百合子が
急に優子に変わった
のは、興ざめだね❗
年下の男の子が
年上の綺麗な
お姉さんに
引かれて行く
過程が良く
書かれていました。
続編が読みたいなあ
良かったよ!