エッチ体験談が10000話を突破しました。

激安風俗に行ったらドムが出てきた…

昨日会社の飲み会があって珍しく二次会なく解散になった

ここ数年風俗にいってなかったんだけど…
ふと風俗にいってみようと思った

しかし持ち金がなく…
しかたなく激安の30分3980の安さがうりの店にいきました。

安いから心配しつつ行くと
いわゆる風俗てんだけのビルの中に入っていて。

中は普通の店だった。個室タイプの。

ここでまず失敗が…まず酔っ払ってた。

けっこう。

そのためかなぜかフリーで入ってしまった

そして3980円支払い。

待機。

そしてスタッフに案内され入った部屋にでかい女が立ってた。

年は20代後半な感じ。まさにドム。
シルエットがどむ

あまりの衝撃でなにも言えずそのまま入室。
こんな女が風俗にいていいのかと…

まじまじとみてみたがやはりシルエットがドム。

そして垂れたお◯ぱい。
垂れたしり
垂れた太もも。
そして身長もでかい!

もう帰ろうか…。と悩みながらもとりあえず着席。

話す気もなくなり…

ドム「今日は飲み会ですか?」
おれ「うん…」

ドム「お一人ですかー?」
おれ「うん…」

会話にならないからとりあえず…

お「キンチョースルネー」
ド「わたしもーーー!」

気持ちわる!!!!!!

余計に会話する気なし!

ド「じゃーシャワー浴びようか」
お「うん…」

こうなればとりあえずドムで抜こう!
目閉じてフェ◯だけならイケるか…
と悟りを開いた。

そしておれは思い切って脱いだ!

そしてドムも脱衣。

垂れさがった肉。
こいつの周りだけ重力が地球の10倍なのかと思うぐらい垂れまくり。

そして太いわりには貧乳。

悟りを開いたはずだったが開ききれてなかった。

息子がまったく無反応。

そしてドムと一緒にシャワータイム

ドムがおれの息子に触るが息子は無反応

結局息子はぐったりしたままシャワー終了。

そして….play開始。

ドムのでかい顔が近づきキスしてきた…
軽くチュッチュって感じで。

ド「んっ…チュ…チュッ…んっ」

おれ口をかたくなに閉じたまま。

するとドムの舌が強引におれの口のなかにはいってこようと…

ドムの舌侵入を拒んだかあっさり侵入された。
仕方なくDキス。

ドムが必要以上に舌をれろれろしてくる。

全然興奮しない。気持ちよくもない。下手くそすぎる。
playにまったく集中できないおれ。

目を閉じてキスしてたのだが、勇気を振り絞って目を開けてみた。

目を閉じた力士のような顔をしていた。

一気に吐き気をもよおした。

気持ち悪くなり…
リバースしそうになったのでキスをどうにかやめようと…

とりあえずドムの股間を触ってみた。

演技で声だしてるのかと思ってたんだが…
ドムのアソコはびちょびちょだったwww

しかしそれでもおれの息子はぐったりしたまま。

ドSなおれはここでまた悟りを開いた。
これ責めたらS心に火がついて息子も元気になるんじゃね?と。

調子にのってきたおれは
お「すごい濡れてるよー?気持ちいいの?」
ド「うん…あっ…あっ…んっ….」
おれはとりあえずドムの股間いじることに専念した。

もうどうにでもなってしまえと責め続け結果…

ドムの潮吹き…wwww

手についたドム汁みるとまた吐き気が…

普段ならこの指を舐めるんだがドム汁は舐めることは不可能だった。
敷いてあるタオルで堂々と手を拭いた。

そしてタイマーが鳴る。
お「なにこのタイマー?」
ド「あっ…10分前…まだなんにもしてあげてないのにー…」
お「じゃあ舐めて」
と仰向けに寝てドムのフェ◯が開始。

なんか舌先で息子の先端激しく舐めるけどまったく気持ちよくない。
息子ぐったりしたまんま。

お「玉舐めて」

おれは玉が1番敏感だ
ドムの玉舐め。

何も感じない。本当下手くそ。
ドムまじ下手くそすぎる。

いってもないのに賢者タイム状態。

どうしても興奮しない。
チラ見をするとまるで獣に喰われているかのような状態にしか見えない。

一生懸命脳内変換して…
彼女やらかわいい女の子やら妄想するもドムすきで妄想がひろがらず。

むしろフェ◯されてるのが苦痛になってきた。

お「素股オッケーなんでしょ?素股して?」
おれは素股が興奮するんだ!

ド「えー。時間ないよー?」

ドムのくせ…客がいくどころか立ってもないのに断ろうとしやがった!

お「いいからして。」
もうこの時点で半分キレかけ。

どうにかしていかないと!
そんな想いだった。、

仕方なさそーにドムが素股開始。

ド「あっ…あっ…あん…」
ドムの鳴き声が部屋に響きわたる。

そしておれはそれにまたげんなり…

ドムはおまかまいなしにとどめの…
ジエットストリームアタックだ!

と言わんばかりに喘ぎながら腰を振る。
そしておれはドムに殺意が芽生え始めた。

なんでこいつおれの息子を押しつぶそうとしてるのかと。

こうなったらこのままいかずに終わりドムを罵ってやろうと。

そう思いながらなぜかおれはいってしまった。
息子は半ボッキすらしてない状態で。

そしておれ息子も心もしょんぼりしながら帰った。

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