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JK痴漢に至福を感じる瞬間

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その日は12月のはじめ頃、週明けの月曜日だった。

電車に乗り込んだ当初は人波に流されてしまい、
いつものJKと離れてしまった。

しかし次の駅につき、
人が入れ替わった間にぴたりとJKの後ろをとることができた。

挨拶代わりに、手の甲でフカっとJKの尻肉を押しつぶす。
JKに反応はない。

周りの混み具合から、今日は生チンは無理そうだと思い、
スーツ越し(ノーパンではある)で、
勃起したチンポをお尻に擦り付ける。

2日間の断食をくらい、
お尻の暖かさに飢えていたチンポが、
喜んだようにヒクヒクと痙攣している。

尻肉の谷間の奥に埋もれている亀頭から、
じんわりと、温泉に浸かった時のような満足感が押し寄せてくる。

まるで麻薬だ・・・

周りを観察して、こちらに向いている人がいない事を確認する。
大丈夫そうだ。

JKに添えていた手の甲を、くるりと回転させた。

お尻のふっくらとした曲線にあわせて、手のひらがぴたりと張り付く。

そのまま、手のひらでモニュモニュとJKのお尻を揉みしだいた。

JKの反応はない。
いつものことだ。

この頃はこの反応のなさ(ありがたいのだが)が
つまらなくもなってきたので、少し遊び始めていた。

フカフカ・プニプニのお尻に爪を立てて、こしょこしょとくすぐる。

JKのお尻がピクンと動き、尻肉がキュッと締まる。

そのままくすぐっていると、お尻を左右に振り始めた。

そこで私がガシッと尻肉をつかむと、JKはそれっきり動かなくなった。

私はそのJKの反応から、
「なんだ、お尻を触られていることには、気付いてるんじゃないか」
と心の中でささやいた。

そのJKの、
「くすぐったい感触には自然と反応してしまっても、
痴漢されている感触には黙って耐えている」 ことに満足感を覚えて、

とても興奮したのだった。

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