エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ニューハーフ女王様にハマる夫婦の性活

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NH女王様の醍醐味は、男を妻や彼女の前で身体痛め付けて調教、
その後に男の前で妻、彼女である純女を肉体調教=犯すのを男に見せる。

NH女王様にイラマチオされ、口内発射される妻や彼女、
その後もイラマチオされ、妻や彼女の膣に生挿入され、
ピストンされながら犯されていき、スペをたっぷりと中出しされて、
妻や彼女から垂れるスペを舐めるのが男の醍醐味でもある。

女王様に調教され妻は次第に服従するようになって
いくのを見るのも夫の役目

最初は夫である私に「イヤ、見ないで!」と泣いていたのが、、、
ニューハーフ女王様の肉棒を、だんだんと喜んで受け入れるようになっていく。

いまはもう、太くてビンビン立ちする女王様のペニクリを受け入れると、
恍惚とした表情でうっとりとトロけてゆく妻、、、、、

完全にオンナとして女王様のモノになった私の妻。
たっぷりと中に出し、種づけを終わると

ニューハーフ女王様は「フフフ、、、バカな奴」といって私を蔑んだ。

ニューハーフ女王様の太くて少し長く熱い肉棒で
服従奴隷化して行く妻を目の前で見ながら、
自分はどうすることも出来なかった。

むしろ奴隷化して行く妻を見て、自分が興奮している。

もう止めれば、妻と一緒に逃げ出せば、来なければ良いのに、
また妻を連れて来てしまう。

今日もまた、自分の前で
妻がニューハーフ女王様に調教、肉奴隷調教される。

今日の妻はニューハーフ女王様の命令で
身体に張り付くような股下5cmのミニワンピース、
ノーパン、ガーターベルト&ストッキング、
10cmヒールのパンプスを履いてきていた。

妻はニューハーフ女王様に肉奴隷調教されると考えるだけで濡れてしまう。

ノーパンだから既に歩くとグチュグチュと音をたてた。

自分と妻がニューハーフ女王様が居る部屋に入り、
二人とも女王様の前に正座すると、
女王様は妻の前に立って、腰に手をあて、足を大きく開き、
仁王立ちで口奉仕を妻に命じる。

妻は目をウットリしながら微笑んで、両手で女王様の足を掴み、
口だけで女王様の太くて少し長く熱い肉棒を、根元から吸い上げていく。

「チュパ、ジュバ、ジュジュジュ」
と音を出しながら美味しそうに口を窄めて、吸い上げて行く妻を見て、
自分との性生活では見た事無い、厭らしい光景が目の前で展開して行く。

ニューハーフ女王様が片手で妻の長い髪を鷲掴みして
「もっと根元まで」と言い、妻の頭をグイッと引き寄せた。

妻は「ウウッ」言いながらも堪えている。

ニューハーフ女王様の手が妻の頭から離されると、
妻の頭がユックリ、口の窄みが一層、激しく、
太くて少し長く熱い肉棒を、これでもかと吸い上げて行く。

その光景は妻が奴隷として、精一杯の忠誠とも言える。

ニューハーフ女王様の息使いが荒くなり妻に、
もうすぐ出る!全て呑み干しなさい!と言った後、

妻が根元まで咥えた時にニューハーフ女王様の
太くて少し長く熱い肉棒から妻の口内に、
妻が何よりも欲しがり、呑み干す事を至福の喜びにしてる
スペルマが妻の口内に発射された。

ウッ、ゴックン、ゴックンと呑みほして行く妻を
自分は目の前で眺めながら勃起していた。

全てを呑みほすと妻はユックリ、
ニューハーフ女王様の肉棒から口を離した。

口を離した妻は、はぁ~、美味しいと言って、
もっと欲しいと小さな声で言った。

ニューハーフ女王様が「もっと欲しいの?」と言うと、
妻はうなづいた。

舐めなさい!とニューハーフ女王様が言うと、
妻は太くて少し長い肉棒を、呑みこむかのように咥えこみ
根元から全てを吸い上げた。

妻の両手がニューハーフ女王様が履いている細身のニーハイブーツから腿へ、
下から上へ、撫でていきながら、うっすら浮き上がった6パックの腹筋を、
優しく撫で始め、やがて舌で腹筋を舐め始めた。

ニューハーフ女王様が「舐める所が違うわよ」と言うと妻は、
太くて少し長い肉棒の先端に口を戻し、
先端だけをチュパチュパと音をたてながら、
一気に根元まで咥えこんで吸い上げた。

ロンググローブに包まれた両手を腰にあてたニューハーフ女王様の右手が、
妻の長くて綺麗な髪を鷲掴みして、「下の口も欲しいでしょ」と言うと、
妻は軽くうなづきながら根元から吸い上げていた。

ニューハーフ女王様が自分に仰向けで横になるように命令、
従って仰向けになると、妻に膝は延ばしたまま
シックスナインをしなさいと命令、

その状態で妻が自分の上に跨ると
ニューハーフ女王様は自分の顔の上に来て、
足を開いて立っている妻より足を大きく開いて、
自分の顔の上で妻の膣に、硬くなった太くて少し長い肉棒を
ユックリと挿し込んでいった。

妻が自分の肉棒から口を離し、
ああっ、ああっ、大きいと小さな声で言った。

妻の膣に太くて少し長い肉棒を挿し込んだニューハーフ女王様が、
腰をユックリユックリと動かしながら、あっ、あっ、気持ち良いわ!
やっぱり生でメス豚を犯すのは最高だわ!と言い、腰を早く動かす姿、
ニューハーフ女王様の太くて少し長い肉棒が妻の膣に根元まで挿入されている姿を、
自分の真上、目の前、視線の先で見ている。

自分の妻が真上、
目の前でニューハーフ女王様に生挿入で犯されていく、
ニューハーフ女王様の太くて少し長い肉棒で妻が悶え、感じている。

その妻を見て、自分は興奮と勃起が収まらなかった。
妻は自分との性生活でも見せなかった姿を、今見せている。

ズビュ、グチュ、ニューハーフ女王様の太くて少し長い肉棒が、
妻の濡れ捲くった膣から出し入れされるごとに厭らしい音が響く。

ニューハーフ女王様が
「メス豚、惨めな旦那も気持ち良くしてやりな」と言うと、
妻は自分の肉棒を口に含んだのだが、ニューハーフ女王様に精一杯、

口奉仕するような根元から吸い上げることはせず、
ただ肉棒を口に含み、上下してるだけの行為だった。

まるでファッションヘルス嬢が機械的に客を射精させるように。

妻は小声で、もっと奥まで、奥まで犯してください!と言った。

それを聞いたニューハーフ女王様が、私にお願いするなんて、
礼儀知らず、恥知らずなメス豚め!という言葉を吐き棄てて、
太くて少し長い肉棒を妻の膣奥にめり込ませるように押し込まれた。

妻はニューハーフ女王様の太くて少し長い肉棒を目一杯押し込まれて、
身体を身震いさせて、履いていたパンプスの10cmヒールで、
コツコツと音をたてていた。

ニューハーフ女王様が「ああっ、女は生で犯すのが最高」と言い、
「もういきそうだわ」と言うと妻が「中にください!」、
女王様、「私の中をお使いください!」と言った。

そしてニューハーフ女王様の腰が一層、早く動き、
ああっ、いく!と声を上げて、妻の膣に太くて少し長い肉棒を、
根元まで目一杯挿し込んだ状態で中に放出された。

妻の身体がビクンビクンと揺れ、
ニューハーフ女王様も「あっ、あっ」と言い、
妻の膣内にニューハーフ女王様のスペルマが流し込まれた。

妻の膣内にニューハーフ女王様のスペルマが流し込まれた。

ニューハーフ女王様のスペルマを流し込まれた妻は、
よほどの喜び、至福の瞬間なのだろうか?
四つん這いのまま、全身をガクガクさせて震えている。

ニューハーフ女王様が妻の膣から太くて少し長い肉棒を、
ゆっくり抜くと妻の膣から大量のスペルマが溢れ出した。

自分は、その垂れ落ちてくるスペルマを顔面に浴びながら、
興奮と快感が止らず、妻が咥えていないのにもかかわらず、
肉棒から射精してしまい、四つん這いになってる妻の顔面に、
スペルマを飛ばした。

ニューハーフ女王様が自分の髪を片手で鷲掴みして、
髪が千切れる位に強く引っ張って、
メス豚を綺麗にしてやりな!と命令した。

自分は妻の太腿を始め、膣内から流れ出てくる、
ニューハーフ女王様のスペルマを無心になって舌で集めた。

妻太腿や膣の、お掃除フェラが終るとニューハーフ女王様は、
鷲掴みした自分の髪をまた千切れる位に引っ張り、

お前の口で私のを綺麗にしろ!と命令、仰向けのまま、
ニューハーフ女王様は自分の顔上に足を大きく開いて跨り、
太くて少し長い肉棒を自分の口に捻じ込んだ!

ウヴォ、グボォ、吐きそうな、胃液が上がって来る位に自分の喉奥に、
ニューハーフ女王様の太くて少し長い肉棒が挿し込まれた。

その肉棒には妻の膣内の液がたっぷり付いていた。

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