カンボジアの少女と二人で分かち合った初めての絶頂 長編

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あれは4年前のことだ。

他人より2週間遅れの夏休みをとった私は、バンコクの北ターミナルからアランヤプラテートに向かうバスに揺られていた。
陸路で国境を越え、カンボジアを旅するためだ。

カンボジアには何度か行ったことがあったが、いずれも飛行機で一気にプノンペンまで飛んでいたのだが、何か肝心なところを全部飛ばしてしまっているようでもったいない気がしていた。

だから今回は国境の街ポイペトからシソポン、バッタンバン、そして船で川を走ってアンコールワットの街シェムリアップ。
更に船でプノンペンまで行ったら、また陸路でシアヌークビルまで道中くまなく見て回るつもりだった。

カンボジアといっても地域によって人々の生活も大きく異なる。
その村々で少女たちに出会いたい。

陸路の旅を選んだのはそんな理由からでもあった。

バスが止まり、国境の街アランヤプラテートに着いた私は逸る気持ちを抑えきれずボーダーゲートに駆け込み、タイを出国した。

カンボジアの玄関口ポイペトは、たった今国境を越えたとは思えない別世界だ。
タイと比べて物の価値は10分の1になり、人々の生活はまるで被災地のように荒れている。

道端には住む家を持たない人たちが寝そべっており、活気に満ちた商人たちは物乞いと変わらない。
一番の働き手は子供たちで、その仕事は傘差しだ。

傘差し。
普通では到底仕事にならない仕事がまかり通る事実が、売るものさえ無いこの国の貧しさを物語っていた。

落ち着いて食事でもしようと歩き出した私の周りは、たちまち傘差しの子供たちでいっぱいになった。

まともな店がなかなか無いことを悟った私は長時間歩き回るのに備え、周りを囲む子供たちの中から一人選んで傘を差してもらうことにした。

見回すと、熾烈な競争の中に一人着いていけそうにない少女が目に留まった。

年は11歳から13歳くらいだろうか。
クメール人特有の端正な顔立ちに分厚い唇が幼さを強調した、美しい少女だった。

私はその娘に2000リエルを手渡し、一緒に店を探して歩き回った。
途中何度か少女に水や果物などを分けてやったが、少女は自分では口にせず 家族に持って帰るためだろうか、肩にかけた麻の袋に詰めて持ち歩いていた。

少女の肩にかかる前は土嚢であっただろうその袋が重くなるにつれて少女の顔からは嬉しそうな笑みがこぼれるようになった。

やっとまともに食事のできそうな店を見つけた私は、少女をテーブルの向かいに座らせ一緒に食事を取った。
遠慮がちだった少女も、さすがに鳥の炒め物を袋にしまうわけにも行かず、自分の前に置かれた皿を、それでも遠慮がちに平らげた。

食事を終えた私は今度は安宿を探しに歩き回った。

カジノなどに興味はなかったが、大勢のタイ人が遊びに来るこの小さな町の夜の姿を一応は見ておきたかったし、その日は天気が優れなかったので、ピックアップトラックの荷台に何時間も揺られるのは少々不安だった。

一泊だけして様子を見て、翌日天気がよければシソポンに向かうつもりだった。

適当な宿はすぐに見つかった。

一泊10ドルでホットシャワーとエアコン。
プノンペンより少し安いくらいだろか。

そんなことより各階の廊下に少女たちが客を待ってしゃがんでいたのがその宿を選んだ理由だった。
私は部屋に荷物を置くとすぐにまた外に出た。

少女に市場を案内してもらいたかったからだ

私は旅先で必ず立ち寄る箇所が三つある。
市場、大衆食堂、そして置屋である。

まずそのうちの一つを明るいうちに済ませるのに、こんなうってつけのガイドはいない。
私は少女と手をつないで再び町中に繰り出した。

市場をねり歩いていた私は、少女の様子がおかしいのに気づいた。
なんというか落ち着きがないのだ。

つないだ手を不自然なほど大きく振りながら歩き、突然スキップしたり、しゃがんではまた立ち上がったり、かといって市場にいるのを嫌がってるようにも見えない。
辺りをキョロキョロ見回したりもしない。

どうしたのかと思っていたら、突然少女が私の手から離れて道端の茂みに駆け込んだ。
少女はしゃがんで下を見ている。
すると、シャーッという音とともに少女の足元の土が色を変え始めた。

少女は尿意を催していたのだ。

そこは市場のど真ん中だ。
私はとっさに辺りを見回したが、人目には触れていないようだった。

そのことを確認したとき、私は何か沸々とある衝動に駆られた。

次の瞬間私は少女の真正面に回りこんでしゃがみ、シャーッという音の源を探るように覗き込んだ。
少女はびっくりしてM時に開いた脚を閉じたが無駄だった。

音を立てて迸る一本の筋は、その出所を露にしていた。

少女は体を横にそむけ、私の視線から逃れようとしたが、私は更にそれを追い、再び視野に納めていた。
少女は気まずそうに下を向き、私の顔を正視できないでいる。

しかし自分ではどうすることもできないまま、諦めとともにただことが終了するのを待っていた。
勢いよく尿を放出する少女の狭間に見入りながら私は、少女の顔にもチラチラと目をやった。

恥じらう少女の表情には性的な意識は微塵も見えず、ただ戸惑うばかりの様子だった。

少女のそこはにはまだ発毛は見られず、ツルツルのドテとその下に大陰唇がプックリ盛り上がり、更にその間から薄い小陰唇が奥二重の瞼の様にのぞいていた。
それは尿が描くゆるい放物線の勢いに呼応して、雛先が呼吸しているかのように開いては閉じた。

私はそのまだ幼い陰部に少女の無垢な姿を重ねあわせていた。
尿が勢いを止めると少女はしたたりが終わるのを待ってから下着を履き、立ち上がった。

何も無かった事にでもするかのように立ち去ろうとする少女の腕をつかみ、私は引き止めた。
そして自らのズボンと下着を膝まで下ろして少女を真正面に立たせた。

少女は驚いた様子で立ち尽くしている。
無理もない。

少女の前に露にした私のモノは硬直していきり立ち、少女が未だ見たことの無い様子をしていたのだ。
そのまま少女の手をそこに導き、今度は私が放尿して見せた。

少女は一瞬たじろいだがすぐに身をかわし、私の尿が自分にかからないように 私の強張りをしっかり握り、ぶら下がるようにして下に向けようとした。
私の尿は途中で何度も途切れたが、少女はそのたびに力を緩め、何とか自分の服を汚さずに最後まで私の放尿を見届けた。

私は握ったまま一緒になって固まっている少女の手を更にその上から包むように握り、ゆっくり前後にしごくように動かしながら少女に言い聞かせた。

「ハード、ベリーハード、ユーノウ、マッサージ?マッサージミーOK?マッサージミー2ダラーOK?」

少女は下を向き、怯えながら答えた

「ボンボンノー、ボンボンノー」

買春目当ての外国人に気をつけるように親から注意されているのだろう。
私は少女を安心させようと更に言い聞かせた。

「ノーボンボン、オンリーマッサー、マッサージミー、リラックスミー、2ダラープロミス、OK?」

少女は黙って1回うなずいた。

少女の手を引いて私はホテルに戻った。
レセプションの女性が意外な表情で私を見ている。

たった今出て行ったばかりなのにもう戻ってきたから当たり前だろう。

私に鍵を手渡しながらその女性は少女をジロジロと見た。
そしてもう一度私を見上げてニヤッとした。

階段を上がり、自分の部屋にたどり着くまでの廊下で私と少女は何度もこの表情と出会った。
廊下にしゃがんで客を待つ売春婦たちが私たちを見ていたのだ。

自分たちは決して年配といえる年ではないのに、なぜという答えを見つけたといったところだろうか。
少女は彼女たちの薄ら笑いにいささか怯えて、私の腕にギュッと掴まった。

私は鍵を開け、先に少女を部屋に入れた。
そして扉を閉める前にもう一度廊下の売春婦達を見て、今度は私がニヤッとした。

売春婦たちはその私を見て冷やかし半分に、ドッと笑い声を上げて私達を見送った。

部屋に入ると少女は慣れないところに来たせいか、所在無さそうにキョロキョロ部屋の中を見渡した。

私は冷蔵庫からオレンジジュースを取りだし、グラスに注いで少女に差し出した。
少女はソファに座り、グラスを手に取るとゆっくりそれを飲み始めた。

今にもグラスを落としてしまいそうな不慣れな手つきだ。
口元から時々しずくがこぼれたのをその都度手でぬぐいながら、少女はそのまま一気に飲み干した。

私はビンの残りもグラスに注ぎ入れ、冷蔵庫からもう一本今度はコーラを取り出してテーブルに置いた。
少女は少し驚いたようだがニコッと微笑み、やっと落ち着きを取り戻したようだった。

私はエアコンとテレビのスイッチを入れ、少女にテレビのリモコンを手渡してチャンネルを変えて見せた。
少女はなにやら中国のテレビドラマでチャンネルを止め、音量をややうるさ過ぎるほど上げてそれに見入っていた。

その様子を見届けた私は、シャワーを浴びにバスルームに入った。
バスルームに入って服を脱ぎながら私は抑えきれない欲望とそれが満たされる期待感に身震いしていた。

鏡に映った自分の裸を見て少女のことを思った。
あの娘は男の裸体を目の当たりにするのもまた触れるのも初めてに違いない。

いったいどんな風に反応しどんな風に振舞うのだろうか。
私は初心な少女が見せる大らかで奔放な美しさが好きだ。

少女の美しさは、成熟した大人の女性のそれとは違い、野性味にあふれている。

仕草の一つ一つが小さな感動に満ちており、まるで人間本来の姿はこうだったのだと示しているかのようだ。

一見自分を押し殺そうとはしていても、その奥にある本心が豊かな表情となってあふれ出してくる。

ああ、だから少女は美しい。

体を隅々まで清めた私はタオルを一枚だけ腰に巻き、リンスを持ってバスルームを出た。
少女は二本目のコーラを飲みながら中国ドラマに見入っていた。

バスタオル一枚の私を見て少女はふと気をとられたような顔をしたが、私は隣に座り、自分のグラスと少女のグラスにコーラを注ぎ足して一緒に飲んだ。

そしてそっと手を回して少女の肩を抱きながら、一緒に最後までドラマを見た。

ドラマの終了と同時に少女の顔を見つめると、少女は何かを決断するようにテレビを消し立ち上がった。
私は少女の手を引いてベッドに導いた。

ベッドの上に乗ると、少女は興味深げに両手でマットレスを触って確かめた。
ベッドの脇の大きな鏡に映る自分の顔を見たり、鏡の中の部屋と実際の部屋を見比べたりもした。

正座を崩したようにに座る少女を挟むように、私は彼女の両脇に両脚を投げ出し、少女の顔を見つめた。
少女はうつむき、目をあわせようとしなかった。

私は少女の手を握り、優しく話しかけた。

「ノープロブレム、ユーリラックス、ユーマッサージミー、ミーリラックス、OK?」

すると少女は一瞬私の目を見てまたうつむいた。

その時わかった。
少女はうつむいているのではなく、見入っているのだ。

さっきから少女の視線はずっとバスタオルの中心の膨らみに釘付けになっていたのだった。

私は握った少女の手をゆっくりその膨らみにあてがい、さするように前後に動かした。

「ベリーハード、リラックスミー、マッサージ、リラックスミー」

少女は一点を見つめたままコクリと頷いた。
私は腰に巻いたバスタオルに手を掛け、少女に目で合図をして一気に剥ぎ取った。

少女の前にあられもない姿をさらけ出した私は、かつて無い興奮をかみ締めていた。
少女に向かって屹立した欲望ははちきれんばかりに膨張し、ピクピクと脈打っていた。

少女が今間近に見ているものは、私の少女に対する気持ち、抱いている妄想、そして隠しようの無い弱さそのものなのだ。
私は今偽り無い本当の自分をこの少女に対して露にしている。

私は躊躇っている少女の手をもう一度強張りの上に重ね、ゆっくりそして強くしごくように動かした。
少女は自分が握っているモノを見つめたまま視線を動かすことができないでいた。

私は少女のその表情を食い入るように見つめた。
そのときの少女の顔には驚き、不安、好奇、興奮、戸惑い、さまざまな感動を映していた。

私は少女の手の動きにあわせて腰を動かし、伝わる快感を少し大げさに表情と声に出した。

「はぁっはぁっ・・ああ~・・」

少女は訳も判らないままゆっくり自発的に手を動かし始める。

合わせて私の腰の動きとあえぎ声は徐々に激しさを現していく。
少女の指先に少しずつ力が込められていった。

快感にあえぐ私の顔を確かめ、少女は徐々に要領を得ていく。
要領を得ると共にその手の動きは激しく速く、抑揚に富んだものに変わっていった。

そのとき少女の指が尖端の皮を強く引っ掛け、激しい手の動きが一瞬止まった。
私は軽い痛みと共に小さな悲鳴を上げた。

「んうっ!」

少女は熱く膨張した肉棒を握ったまま手を止め、状況を確かめるようにゆっくりと私の顔を見上げた。

私は少女に気遣い、

「ノープロブレム・・OK」

と微笑みかけた。

しかし少女の手は今までと違い、腫れ物に触れるかのように消極的になってしまっていた。

肉棒の先からは大量の粘液があふれ出し、泡立って白くなっており、少女の手に絡んでいた。
私はバスルームからもって出て来たリンスを取り、少女の手のひらにたっぷり垂らした。

少女は不思議そうに手のひらを見ていたが、ふと匂いをかいだ。
すると少女の表情がころりと明るく変わった。

まるで道端で今まで見たことのない綺麗な花でも見つけたような、それは些細で新鮮な感動だったかもしれない。
少女はリンスの香りが気に入ったらしく、今度は両手を交互に交代させて肉棒をしごき始めた。

右手でしごいては左手の匂いをかぎ、左でしごいては右の匂いをかいだ。

ヌルヌルしながら皇かに往復する少女の指の動きと、右・左と交互に与えられる違った感触に、私は今までと違った快感を覚えた。

私の腰の動きと声は加速的に激しくなっていった。
そして少女の手に身をゆだねながら快感に目を細め、少女の瞳を見つめた。

少女も私の視線に気付くと恥ずかしそうにしながら節目がちにチラチラとこちらに目をやった。

援交の女子高生には望むべくもない恥じらいだった。
その恥じらいに私の興奮は更に燃え上がるように高まった。

あえぎ声は大きくなり、腰をよじり、全身から汗が噴出した。
すると少女は徐々に目を逸らさず、私の顔をじっと正視するようになってきた。

金で雇われているとは言え、目の前でもだえる大きな男の全てを今握っているのが自分だと自覚し始めたらしい。
そうだ、少なくとも私は今彼女に対して優越な客などではない。

彼女の前に傅き、全てを投げ出して快感を無心し、そして悲しくもそれを与えられているのだ。

体の大きさも、経済力も、私がこの世で最も崇拝する少女の美しさの前では無力だ。
少女は今単に私の性器を握っているのではない。

私の真の人格、尊厳、生命、そして魂までもその紅葉のような手に握っているのだ。
それは彼女の思いのままであり、その気になれば無下に投げ捨てることさえ出来る。

こんな私のことを今彼女はどう思っているのだろうか。
少女の瞳の奥にその答えを見つけたとき、私のバイオリズム一気に頂点に達した。

「あぁ~~~~っ、はあっ、はあっ、はあっ、はあぁ~~~」

全身から「ザッ」と音が聞こえたかのように血の気が引いた。
仰け反るように腰を浮かせた私の体は小刻みに痙攣し、山の頂のようにその中心を高く突き上げていた。

その頂は心臓の鼓動のように脈打ち、拍動にあわせて尖端からドクッドクッと白濁の粘液が溢れ出している。
少女はそれでも私の肉棒を強く握ったまま固まってしまっていた。

初めての経験だったのだ。
男が快感の絶頂に達した姿も、男性のシンボルからおしっこ以外のものが溢れ出てくるのも。

初めて目にしたオルガスムス、そしてそれを得るためなら何でも差し出してしまう男の哀れさ。
私たちはしばらくそのままでいたが、一息ついて私の方から起き上がり、放心状態の少女に微笑みかけた。

少女も興奮していたのか、見ると頬は赤く発色し、額や首筋には汗がにじんでいる。
少女の中に何か女の部分が芽生え始めたのかもしれない。

私は硬直する少女の手を肉棒から離し、ティッシュで拭った。
そして今度は少女にティッシュをわたして、欲望に穢れまみれた下腹部を拭ってくれるように頼んだ。

少女は平静を取り戻そうとするかのように、肉棒を摘み上げながら丁寧に私の穢れを拭き取っていった。

事後処理を終えた私は少女と一緒にバスルームに入った。
私はシャワーを浴びるため、少女は手を洗うためだ。

私は少女に石鹸をわたし、シンクに水をためるのをやって見せてバスタブに入った。

シャワーを浴びて体を洗っていると後ろから腰の辺りをポンポンとたたかれた。
少女が私をを見てバスタブを指差している。

私は何か要るものがあるのかと少女の指差す辺りを見渡したが、何もない。
すると少女は自分の腕をこするしぐさをして見せた。

シャワーを浴びたいのか。

「ユー・ウォント・シャワー?」

尋ねると少女はニッコリ笑ってうなずく。

「OK、OK」

といって私はシャワーを少女に譲ろうとした。

振り向くと次の瞬間少女はもう服を脱いで、バスタブの中に入ってきてしまった。
少女はワンピースのスカートと下着の二枚しか服を着ていなかったのだ。

少女はバスタブの底にしゃがみこむと、まず自分の体よりも下着とワンピースを洗濯し始めた。

洗濯に没頭していたためか、何もしないという約束を守ったからか、見知らぬ男に対して肌を晒しているという警戒心は持っていないようだった。

黙々と洗濯を続ける少女を見下ろしながら私は体を洗う手を止めていた。

そして洗濯を手伝おうかやっぱり待っていようかなどと、どうでもいいことを考えていた。
今にして思えばあの時、私は少女が裸だったにもかかわらず、恥らわないことが不満だったのだ。

私は少女が洗濯を終えるのを見て取るや否や、服を部屋のエアコンの下の窓際に干してやった。

そして再びバスルームに戻り、少女に頭から暖かいシャワーをかけた。
よく見ると少女はかなり汚れており、白いバスタブの底には黒い雫が飛び散った。

私は少女の体を洗ってやることにした。
単なる優しさだけでなく、彼女の体に触れたかった。

そしてそうすることで彼女が恥ずかしがる姿をもう一度見たかったのだ。

私は石鹸を泡立て、フェイスタオルで少女の首筋を擦った。
肩、背中、腕と徐々に下に前に移っていき、胸にタオルをあてた。

擦りながら少女の顔を確かめたが、膨らみかけた乳房に触れているにもかかわらず少女は平然としている。
私の手はさらに下にタオルを滑らせ、腹から下腹部へと分け入った。

しかし少女は嫌な表情を見せるどころか、気持ち良さそうに私に身を委ねているではないか。
私はそのまま脚を擦るしかなかった。

少女の体を足の指の間まで丹念に洗ってやり、次にシャンプーを手に取って髪を洗い始めた。

少女は泡が目に入り、両目を堅くつぶりながら不平を言っている。
すると突然少女が足を滑らせて転びそうになった。

少女は私の腰の辺りに掴まろうとジタバタしながら更に不平に拍車をかけた。
私はそんな彼女を笑いながら優しく抱きかかえ、バスタブの底に一緒に座った。

私は少女を背後から抱え込むようにし、ソファのようにもたれさせながらシャンプーを続けた。
目を閉じた少女の顔を見ながら私は改めてその美しさに心を奪われた。

そして10本の指で頭を掻きながらふと不埒なことを思いついた。

タオルではなく素手で体を洗ってやれば、もっと恥ずかしそうに嫌がったかもしれないな・・・

次の瞬間、一度は満足して萎んだ筈の私の欲望は再び膨れ上がり、少女のお尻を突き上げた。

少女はシャンプーで目を開けられなかったが、その変化にすぐ気付き腰を前方に逃がした。
とっさに私は少女の体を抱き寄せ、股間の強張りをギュッと少女の背中に押し付けた。

少女は不平を言うのを止め、滑って自由の利かないバスタブで目も開けられぬままジタバタと体を捩り始めた。
私は更に強く抱きしめ、少女の頬に頬を合わせて囁いた。

「ノープロブレム、OK、ノーボンボン、OK、プロミス」

私は少女の体を後ろから抱きしめ押さえ込むことで、失いたくないものに必死に縋り付いていた。

やがて少女はジタバタするのを止め、再び私にシャンプーの続きを許した。

それは私を信じて心を許したさっきまでとは違い、何かを諦めたといえるものだった。
私は少女の頭を洗い終わると、泡を流さずにそのまま手のひらに石鹸をとった。

そして少女の体を今度は素手で洗い始めた。

ゆっくり、やさしく、感触をかみ締めながら掌は少女の肌の上を滑っていった。
首筋から肩、腕、そして胸に手を滑らせたとき、少女の体が硬直した。

私は今度こそ少女が逃げてしまうのを覚悟したが、少女は不安に身を固めながらもじっとしていた。
私は膨らみ始めたばかりのツンとした乳房を優しく愛撫した。

何度も何度も弄るように、内に秘めた欲望を指先の動きにこめて伝えた。

息づかいが少しずつ激しくなっていき、少女は私の興奮を手に取るように感じていただろう。
少女は徐々に全身の硬直を解いていき、私がその体を撫で回すに任せた。

私の両手は乳房からやがて腹部、太もも、足の指先まで到達し、再び下腹部に戻った。
そしてまだ毛の生えていない狭間に指を滑り込ませた。

大陰唇と小陰唇の間を通り肛門まで愛撫すると、左手をそこにとどまらせ右手の指で実を転がした。
左手の指は肛門に分け入り、閉じようとする少女の圧力を感じ取っていた。

少女は両脚を爪先までピンと伸ばし震え始めた。

少女は震えながら、ぶら下がろうとするように自らを愛撫する私の腕につかまっていた。
右手の指が狭間の一部分を刺激するたびに少女はピクンッと反応した。

左手の指は菊門の出口付近で暴れ回り、押し出そうとする少女との押し相撲を楽しんでいた。
私は一旦押し相撲をお終いにし、左手を再び乳房に戻した。

少女の乳房はさっきよりも硬く尖っているように感じた。

乳頭が勃起しているのだ。
間違いない、少女は快感を得ている。

私は更に激しく乳房を弄り、狭間を這う指を踊らせた。

少女の口からはため息が漏れ始め、息づかいが荒々しく加速していった。
私の息づかいも少女にシンクロして加速し、二人は一つになっていった。

私は自分の息づかいを少女に聴かせようと、少女の耳を舌で愛撫した。
うなじに吸い付き、頬を舐めまわし、首筋にキスマークをつけた。
そしてついに、少女の唇に舌を分け入らせた。

少女は少し唇を閉じて抵抗したが、顔をそむけて拒絶まではしなかった。

分厚くめくれ上がった唇とその裏側をしゃぶり、しっかりとした歯と歯茎をくすぐり、歯の間からその奥に舌を走らせ少女の口の中の聖域を探索した。
そして間もなく、私の舌は未開の聖域の奥でもう一つの舌と出会った。

私は執拗に舌を絡め、少女の舌を誘った。

なかなか応えてくれない少女の連れない舌に苛立ち、私の舌はより強引さを増していった。

陰部と乳房と唇の三箇所を同時に愛され、少女は初めての経験に戸惑っていたかもしれない。
しかし私はそんなことは意に介さず自らの欲望をぶつけ、そして少女からもそれが返って来るのを待っていた。

少女の唇から徐々に唾液がこぼれだした。
私はそれを残さず舐め取り、もっともっとと吸い付き求めた。

激しく唾液の交換を重ねるうち、少女はのどを詰まらせ餌付いた。
私はその瞬間長く突き出て来た少女の舌を逃がさなかった。

薄くハリがあって硬い少女の舌をやさしく噛みほぐすように口に含み、吸出し、愛撫した。

少女も私の舌を捕らえ、吸い出そうとした。
舌を吸い込まれた私は少女の唇に唇を被せ、外側から更にむしゃぶりついた。

少女の分厚くめくれ上がった肉感的な唇が腫れ上がり、いっそう分厚さを増していくのがわかった。
二人は完全に一つになって互いの欲望をぶつけ合い、満足を分かち合っていた。

ふと少女の唇が締め付けを増して硬直した。

次の瞬間少女の躰はビクッビクッと大きく数回痙攣し、力無くうなだれた。
少女の躰からは完全に緊張が消え、ソファのように私の体に身を投げ出していた。

私はかつて無い感動と愛おしさに打ち震え、少女を強く抱きしめていた。

今まで何十人という少女と交わってきたが、こんなに幼い少女がオルガスムスに達するのを見たことは無かった。
今私がこの体いっぱいに抱きしめているものは、この世で最も美しいものだ。

私は少女が自分から起き上がろうとするまで、唇を重ねたまま抱きしめ続けた。
しばらくすると少女は大きく一息つき、膝を立てた。

私はシャワーを取って、長い間二人の間を取り持ってくれた石鹸の泡を流した。
髪を流し久しぶりに目を開けた少女の顔は、ついさっきまでとは違って見えた。

自分が男に欲情し、男を欲情させることのできる女だということを自覚し始めた目だった。

少女を立たせ、下半身を流しながら下腹部にシャワーを当てた。
すると驚いたように少女は腰を引き、前を隠した。

私が悪戯心でもう一度その綺麗な割れ目に狙いをつけたら、少女はバスタブを飛び出した。

追ってみると少女は便器に座ろうと腰を下ろしかけている。
私は反射的に少女が何をしようとしているか判った。

私は少女が便器に腰掛けることを許さず、赤ん坊のように抱きかかえてバスタブに連れ戻した。
そして股間を手で押さえてモジモジする少女を、バスタブの縁の上にしゃがませた。

私の中で沸々と湧き上がってくる欲望が、内側から最後の僅かな理性の壁をも突き破ろうとしていた。
バスタブの縁にしゃがんだ少女の顔には新たな不安が浮かんでいた。

目の前の男がこれから自分にしようとしていることが理解できなかった、いや予測できなかったからだ。

放尿を禁じられた少女は、バスタブの縁の上でモジモジしながらやっとの思いでバランスを保っている。

私は少女の前に低くしゃがみこみ、両脚の間に分け入って無毛の谷間をじっと見つめた。
少女は恥ずかしがって身を捩るが手で隠すことは出来ないでいる。

私の肩に掴まっていないと滑り落ちてしまいそうなのだ。

少女が右に左に身を捩るたびに、大陰唇が開いては閉じ、未発達の雛先が見え隠れする。

私は少女の顔を見上げ、目で許しを請うた。

少女は私の意図する所に気付いたのか、驚きと同時に嫌悪感を露にし、首を横に振った。
私は少女の顔をじっと見つめ、少女が拒むのを止めるまで懇願し続けた。

数分後、少女は首を横に振るのを止め、諦めの表情を見せた。
私は再び少女の股間を見つめ、狙いを一点に定めて近づいた。

そしてふくよかな太股のつけ根に顔をうずめ、狭間に舌を這わせた。

少女は不安定な姿勢で両足をM時に開き、尿意を我慢しながらまさにその部分を貪られていた。
私がどうしてそんなことをするのか、また本当に望んでいるのか少女には理解できなかったろう。

私はセックスよりもクンニリングスが好きだ。

愛する者を最も直に感じたいとき、私はそれを舌で味わうことを望む。
舌で味わうことが何よりそれを身近に感じ、深く愛する術だと信じるからだ。

少女のそこは野性味豊かな香りがし、中からあふれ出す蜜は金属のような酸味が舌を衝いた。
私はもっと少女のことを感じ取ろうと、幼い雛先にむしゃぶりついた。

小さな実を舌で転がし、快感を貢いでは新鮮な蜜を見返りに無心した。
少女は腰を捩り、快感を得ながらも我慢の限界を迎えようとしている。

私はめくれ上がって露になった尿道を刺激し、少女を更に追い詰めた。
そして大きく口を開けて少女の顔を見上げ、すべてを受け入れる準備があることを示した。

少女の全身に緊張が走り、硬直しながら小刻みに震えているのがわかった。

もうすぐだ・・もうすぐ・・・

そしてついに少女は力尽きた。
塞き止められた激流は決壊した狭間から怒涛のごとく流れ出した。

私は口を大きく開け、激流の押し寄せる先で待ち構えた。
口中と言わず顔面まで私は、温かく、塩辛い美酒にまみれた。

よほど我慢していたのかその量はかなりのもので、私の乾きを潤すのに充分だった。
私は最後の一滴までも溢してしまうのが惜しく、雫が止まった後も少女の秘部の周囲を残さず舐め取った。

少女の顔は快感と興奮と罪悪感とが複雑に入り混じり、戸惑いを隠せないようだった。
少女の愛液だけに止まらず、尿までも味わった私だったが、まだ満足していなかった。

バスタブでの戯れが私の内なる欲望を呼び覚まし、はちきれんばかりにいきり立っていたのだ。
私は少女を抱きかかえ、もう一度ベッドに寝かせた。

少女は先ほどとは明らかに違う私に気づいたのか、シーツを羽織って硬直している。

私は少女の上に覆いかぶさり、顔を背ける少女の唇を無理矢理に貪った。
たった今オシッコを飲んだのだから無理もないが、少女は私を受け入れようとしない。

私は愛おしさをあえて知らせるかのように、少女を思い切り強く抱きしめた。
両脚を絡め、少女の太腿に強張りををこすりつけるように腰を振った。

そして嫌がる少女の耳、首筋、脇の下と、少女の匂いを感じる部分をすべて舐め回していった。
私の執拗な愛撫に少女は徐々に観念していく。

乳房に吸い付いたときには、胸を隠そうとする両腕の抵抗が弱まってきた。
私は少女に許しを乞う様に少女の肌に舌を走らせた。

そして私の舌が再び少女の雛先を捕らえたとき、少女は三度私を許した。
私は少女にフェラチオをせがんでみることにした。

少女を座らせ、立ち上がって少女の口元に先走った肉棒を宛がって顔色を伺った。
少女は汚いものを見るような目で首を横に振り、激しく拒絶した。

私がオシッコを飲ませようとしていると勘違いしたらしい。
私はやや強引に口に押しつけ、舌を出して見せた。

「ノードリンク、オンリーキス、キスミーOK?」

すると少女は舐めるだけでよいと理解したらしく、恐る恐る門戸を開放した。
少女の口の中は熱く、ねっとりとした感触と硬い歯の刺激が混在していた。

初めて経験する少女のフェラチオは。
お世辞にも気持ちのよいものではなかった。

しかし、肉感的な唇がペニスを包み、緩んでは引き締まるのを見て私の衝動は高まった。

少女の口元からよだれが糸を引いて滴る。

ああ、たまらない。

私は少女の口元を手でぬぐい、自分の口に運んだ。
欲棒を包みながら前後に行き来する少女の唇を見つめながら、私は少女の髪をなでていた。

少女は自分が今置かれている状況に合点がいかないらしく、上目遣いに私を見ながら確かめていた。

私は心の中で

「そう、それでいいんだ いい、もっと続けてくれ・・・」

と訴えながら少女に頷いた。

その時足元に変な感触を覚えた。
何か冷たいものを踏んだのだ。

よく見ると、シーツに同じ楕円形の染みがいくつも付いていた。
少女の雛先が付けた染みだ。

私に快感を与えることでも興奮を覚えていたのか、少女は咥えては姿勢を変える毎にシーツにその痕跡を克明に残していた。

しかも硬直した男根を口いっぱいに頬張って、そのことに気付いていないようだった。
少女のよだれを啜っていた私は、その蜜までも欲しくなった。

少女の頭を押さえ、二人の接合点が口から抜けないように少女の裸体を横たえた。
鏡には、まるで男根に食らい付いてぶら下っているかのような少女の横顔が映っている。

私は少女の豊満な太ももに分け入り、もうひとつの唇を開き確かめた。

少し白く濁った粘液が小陰唇から菊門まで垂れ落ちていた。
私はまず鼻でその谷間をなぞり深くその匂いをかいだ。

そこは先ほどとは比べようも無いほど強く、野性味を増した強烈な若さの香りがした。
私は少女の股間に顔をうずめ、顔を擦りつけた。

どんなに擦り付けてもうっすらと口を開けた泉からは蜜が途切れることなく、私の顔と少女の股間はたちまちドロドロになっていった。
強い匂いが鼻を突き、私の衝動を駆り立てる媚薬となった。

私はその蜜つぼに舌を分け入らせ、更に菊門に舌を尖らせた。
少女の菊門はキュッと引き締まり、私の下を拒み続ける。

私は何度も何度も開かずの門をノックし続けた。
硬く閉ざしていた門は次第に緩くなり、ほんの少し来訪者に対して扉を開いた。

それはまるで扉の隙間から外を覗うかのような不安に満ちたものだった。

私は扉の隙間に舌を滑り込ませ、むなしく抵抗するかのように暴れさせた。
すると少女の体に緊張が走り、私の肉棒に刺すような刺激が伝わった。
アナルを刺激されて思わず歯を立てたらしい。

私が続けて舌を暴れさせると、歯はいっそう強く連続的に肉に食い込んだ。
痛みに反して私の興奮は高まり、苦しみに比例して私の舌の動きは加速した。

雛先からは更に蜜が零れ落ち、私の首筋までもドロドロにしていた。

私の腰は無意識に動き始め、少女の歯に捕らえられた肉棒を自虐した。
次の瞬間、少女の体が痙攣し私の顔に暖かい雨が降り注いだ。

それは量こそ少なかったが、塩辛く強い芳香を放つ恵みの雨だった。
私は恵みの雨を啜ろうと、ドロドロに穢れた少女の股間にむしゃぶりついた。

そうする間も少女の歯は硬く膨張した破裂寸前の肉棒を捕らえて放さない。
私の腰はそれでも更に激しく往復し、自らを痛めつける。

やがて私は、少女の口の中にその日二回目の満足を解き放った。
少女と二人で分かち合った初めての絶頂だった。

私の硬直した全身は糸が切れたかのようにぐったりとうなだれた。
少女もまた同じだった。

私の顔面には少女の蜜が垂れ落ち、少女の口からは私の精液が滴っていた。
私たちは自らの舌で互いの事後処理を肩代わりしあった。

そして起き上がると二人でシャワーを浴び、互いの体を清めた。
私たちに気まずい雰囲気はなかったが、互いに一言も話さなかった。

シャワーを終えて体を乾かした私たちは再びベッドに身を投げ出して身を寄せ合った。

どういうわけか二人とも疲れきったようにそのまま眠りに落ちてしまったのだ。

しばらくして目を覚ますと、外はもう夜の帳が下りていて、近くのホテルからカラオケの大音響が聞こえてくる。

私は少女を起こしてやった。
少女は遅くなったことに気づくとあわてて服を着始めた。

私は少女に約束の金に少し色をつけて渡し、土産でいっぱいになった袋を持たせて外に連れて出た。
遅い時刻ではないが、外は真っ暗なので一緒に少女の家まで歩くことにした。

予想していたとおり、少女の家は家と呼べるようなものではなかった。

どこかに落ちていたベニヤを何枚かあわせて囲っただけのようなもので、雨さえしのげるか怪しいものだった。
少女が中に入ると、飲み物や食べ物がいっぱい入った袋を見て家族が歓喜の声を上げた。

私はその様子を見届けてその場を離れた。

二三歩歩き出したところで、後ろから「オークン・・」と頼りなげな声がした。
私は振り返ってニコッと笑って手を振り、ホテルに帰った。

翌朝、私はシェムリアップに向かおうと早々に荷物をまとめてホテルを出た。

すると、ホテルの前に少女が傘を差して立っている。
少女は私に気付くと嬉しそうに駆け寄ってきた。

私はシソポン行きのピックアップまでまた傘を差してもらうことにした。
相合傘で歩く二人はちょっとした恋人みたいな気分だった。

ピックアップの前で行き先を確認して私は荷物を荷台に放り投げた。

そして少女に最後の報酬を渡した。
少女はそれを受け取るととたんに寂しそうに顔を曇らせた。

私は思わず少女を強く抱き寄せていた。
クラクションが鳴り、運転手が早くしろと催促している。

私は少女の目を見てお別れを告げ、少女はそれを悟ってうなずいた。

私は荷台に乗り少女の方を見た。
ピックアップが走り出し、少女もそれを追って走り始めた。

傘を片手にかけてくる少女の姿はだんだん小さくなり、霞んでいく。
私はその霞んでいく少女をいつまでも見ていた。

街中を抜け、地道に出たピックアップトラックはスピードを上げた。

それでも少女は手を振りながら走っていたが、やがて立ち止まり私のほうをじっと見ていた。

そして少女はくるりと背を向け、ポイペトの町に戻って行った。

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コメント

  1. 匿名 より:

    う~ん、
    いい話しだった!
    俺もこういう事
    してみたかった。
    いつか、タイ、
    カンボジアを
    旅してみたいね

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