エッチ体験談が10000話を突破しました。

近所のスーパーでJSに通りすがり痴漢

今日は代休がとれたから、
久しぶりに車で40分の距離にある激安スーパーに。

ここは夕方タイムセールの時間は人が多く、通路も狭い穴場。

まずは手始めに入口付近で
ショッピングカートに邪魔されて立ち止まってる
JS5くらいのお尻をすれ違いざまにタッチ。

すでにレジ前は長蛇の列だったので、
わざわざ無理やりそこを横切りながら
母親と並んでるJCのフトモモを軽く撫でる。

夏休みのせいか親と一緒のJSが多く目移りするが、
すぐにターゲットが決まった。

JS3か4くらいの少し幼い子だけど、ショートカットで超好みな顔立ち。

グレーの生地の薄いノースリーブのワンピースから
伸びるスラッとした日焼けした手足。

胸は全然膨らんでないが、薄いワンピース越しに
小さい可愛いお尻の形がパンティラインとともにくっきり分かった。

しばらく距離を保ちながら、
ターゲットが人混みに巻き込まれるのを待った。

このJSは自分でショッピングカートを押して
母親について歩いていたんだけど

狭い通路で人混みと前方から来た別のカートに
道を塞がれて立ち止まったため

俺はその横をすり抜けながら手のひらでお尻を撫でた。

ワンピースの柔らかい生地と
弾力あるお尻の感触がすごく良くて、
普段なら一度触れば終わりなんだけど
今回はどうしてももっと触りたくなった。

怪しまれないように一度離れて、再び見つけると、
和牛焼肉の試食コーナーの人だかりの中に発見した。

しかも母親は少し離れた位置にいる。

通路が狭くカートで立ち止まってる人もいるため、
通行するには必然的に人だかりを突っ切ることになる。

もちろん俺はJSの後ろを通るルートを選び
今度は手のひらを完全にお尻の膨らみに
フィットするように押し付けながら
そのまま上に撫で上げた。

手を押し付けてるから、
手の動きにあわせてワンピースも一緒にずり上がり
指先でパンティラインの感触までわかった。

少し大胆に触りすぎたと思い、俺は振り返らずに素早く逃走した。

なんて妄想

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