援交で女子高生に手コキ…が握り潰されて怯えながら目覚めたM

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三十歳の時、
援交で女子高生に手コキでいかせてもらうことになった。

ちっちゃくて細身のもろロリで見た目は最高。

けれど男を完全に馬鹿にしてて、機嫌も悪くて性格は最悪だった。

ホテルに入り、椅子に腰かけたばかりの
そんなロリ彼女の眼の前に早速勃起チンポ突きだしてやったら、
ものすごい顔で睨みつけられた。

冗談でチンポ叩いてと言ったら、
その場で勃起チンポを何度もマジビンタされて失神。

気が付いたら床に這いつくばって、
嗚咽しながら激痛に身悶えしてる自分がいた。

あり得ない話だったけれど、もっとあり得ないのは、
なぜかチンポがガチガチに勃起し続けてたこと。

気を取り直して立ち上がり、また彼女の眼の前にチンポ突き出して、
射精させるように言ってやった。

案の定、変態男を喜ばせただけだと
勘違いした彼女の、ものすごく悔しそうな顔つきに勝利を確信。

嫌々握ってきた彼女の手の感触に満足して身を任せた瞬間だった。

その場で思い切りチンポの茎を握り潰されてしまったのだ。
あまりの苦しさに声すらだせずに悶絶した。

そこから後の彼女は、こすってくれることもなく、
ただひたすらペニスの茎を圧迫し続けるだけ。

大人の男ではいけるはずもない幼稚な愛撫だが、
散々にチンポを虐待されてビビってしまっていた俺は、それ以上何も言えなかった。

ところが無言のままチンポを圧迫され続けていたら、
十分もしないうちにいきそうになってしまったのだ。

生意気なロリ女子高生に
チンポ揉まれ続けただけで射精するなんて、あり得ない話し。

なんとか射精を耐えた俺だが、一度いきそうになった哀れなチンポに、
女子高生の茎圧迫は延々と続き、そこから何度も射精の波が襲ってくる。

必死に耐え続けていたら、突然彼女がしゃべりだした。

「ホンっとさいってーだよ。いきなりチンポだしてきてさぁ。
発情した犬じゃあるまいし、いい年してんだから落ち着きなよ。」

なんとチンポいじりながら説教してきたのだ。

言い返そうとした俺だが、
すぐにまたいきそうになってしまい、言葉すら出せない。

情けなく呻きながら、必死に耐えようとしたが、
俺の限界を察知した女子高生。

突然握った手で、ペニスの包皮を剥き下げてしまった。

皮を引きつらされた、
たったそれだけの行為で、俺の男のプライドは崩壊。

屈辱感に反比例して、ものすごい勢いで射精してしまった。

体中をビクビク震わせながら、
異常に強い射精感に何も考えられなかった。

そして気がついたときは、辺りの床一面に
ものすごい量の精液を撒き散らしてしまった後。

ものすごい敗北感と疲労感に包まれて茫然としていた俺。

ところがそこまできて、さらにとどめを刺しに来た女子高生。

放っておけば小さくなるだけの、まだ勃起したままの虚脱チンポ。
それを女子高生は再び力の限りを込めて握り潰してしまったのだ。

俺はあまりの激痛に悲鳴をあげて、腰を振って逃げようとしたが、
彼女は離してくれるどころかますます力を込めて握りこんできた。

どうにもならないまま目の前が真っ暗になっていき、
ストンと体中の力が抜ける感覚。

また俺は失神していた。

ガクンと腰が落ちて、彼女の握り込んだ拳に
チンポごと吊り下げられたのを感じた。

その時点でようやく、パッと手を離した彼女。
そのまま俺は床に崩れ落ちていた。

ふんっと鼻を鳴らした女子高生が部屋から出ていく音が聞こえた。

一方で俺は何も考えられないまま、
自分が撒き散らした精液の上で昏倒していた。

・・・あれ以来、ちっちゃい女子高生を見るたびに、
怯えながらも勃起してしまう自分がいる。

これが俺がMに目覚めてしまったキッカケだ。

あれ以来、ロリな女の子に勃起チンポをいたぶられることに
異常な興奮を感じるようになってしまいました。

それ以降のアブノーマルな体験談がいくつかまだあります。
ご希望あれば書いてみたいのですが・・・

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コメント

  1. ななしさん より:

    ワロタ

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