ウチにきていた人妻パートさんとのダブル不倫

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板前志望の若い衆もいるソコソコの規模の店の親方です。
ウチにきていた人妻パートさんとのダブル不倫の話し。

お店に働いていた時と、辞めて数年後の再開の時。

彼女はかわいいというより、カッコイイ感じ。
ショートカットでテキパキと仕事をこなし、姐御肌。

スタイルは胸も尻もなかなかのボリューム。
私も憧れる存在で、連れて歩いても自慢できる容姿。

彼女が働き始めて数ヶ月、
思いがけないチャンスが巡ってきました。

女性でもショットバーのような
小さなお店が開業できるか、相談にのって欲しいとの事。

一軒目を出る時に彼女は私の腕に胸を押し付けながら絡みつき、
女将さんゴメンなさぁい  と言っていたずらっぽく微笑みました。

その夜は三軒。
憧れの女性と腕を組んで歩けただけで満足で、
それ以上は考えすらできませんでした。

二回目の勉強会。
私から進展させようとは思ってませんでした。
嫌われるのが怖かった。
仲良く飲めるだけで満足していたからです。

しかし、彼女は違いました。
その夜は彼女の夢を聞き出そうと思い、聞き役にまわりました。

タクシーを降りての帰り際、彼女はいきなり抱きついてきました。

そして、いくら優しいからって、女からさせないでよ
と目を合わせてディープキス。

びっくりしましたが、お酒の力もありされるがままでしたか

とまた抱きついてキス。
呆然として彼女のむっちりした下半身を見つめながら
送ったのは忘れられません。

それからは度々勉強会が私の店の閉店後になりました。

板場の若い衆も他の女性パートさんも帰った後、
彼女が雑誌などを持ちながら着替えてきました。

隣に座ってたまに手を握りながら飲んだり話したり。

そんな時彼女は、私を見つめながら、
「今、キスしたいって思ったでしょう?」と
いたずらっぽく微笑むコトが多かったです。

いきなりですが、多少のスペックを。
この話当時、彼女も私も30代前半。

お互いに既婚。
彼女は160cm位で胸も尻もイイ感じの大きさですが
着やせするタイプのようです。

再会した時の彼女は、ステキでカッコよく、
胸も尻も少しだけ大きくなったような気がしました。

会っていきなりエロ目線も失礼なんですけど、
やっぱり目が行くほど魅力的でした。

度々のメールで近況は知っていたのですが、
やはり直接会って見つめながら話をすると、かつての事を思い出しました。

私のためにお店を予約してくれたそうで、
それまでの時間はギャラリーや骨董屋を巡りました。

彼女はまだ独立の夢を捨てきれず、昼間はカフェ、
夜は居酒屋の厨房で働いているとの事。

「なかなか難しいね、お店を持って続ける大変さがやっとわかったよ。」
と言ってました。

彼女が予約してくれたのは、ワインバー。
私も彼女も詳しくなかったのが幸いして、ソムリエのオススメを2人でたっぷり。

2人とも帰り際にはかなり酔いが回っていました。

「もう終電だよ、帰らなきゃ。」私が促すと彼女はびっくりして、
帰り支度を始め駅に向かいました。

すっかり酔いが回った2人は
どちらからともなく見つめながら抱き合いました。

まだ人が多い駅の構内、
あの時のような情熱的なキスにたどり着くのに、
多くの時間は要りませんでした。

私は笑顔で別れたつもりでしたが、
彼女はタクシーで実家に戻り号泣したのを聞いたのは、
2人で初めて一緒に迎えた朝でした。

随分とお母様に心配されたそうです。

なんで一緒に帰れないの?なんであのオンナの所に帰るの?

彼女の一人暮らしのアパートに行くにはさほど時間は要りませんでした。
だいたい私が彼女の飲みたいお酒を用意して、つまみは彼女の手料理。

「板長さんに手料理を出す私って、スゴイ度胸だよね。」
とあの悪戯っぽい笑顔で顔を近づけて、キスして、早く! とねだるのでした。

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