壁が薄いコーポで怒った喘ぎ声バトル

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都心を離れた静かな町の
出来たばかりのコーポに引っ越してきたんだけど

本当に出来たばかりで埋まってる部屋が
俺の部屋と隣カ ップルの部屋の2部屋だけだった

50メートル近くにコンビニがあるだけでほんとに静かな場所

都心のやかましい生活に飽き飽きしていた俺にはうってつけの場所だった
ただ一つの問題を覗いては…

その問題っていうのは壁の薄さ…
そう特にお隣さんの夜の営みだった

壁が薄いんだよ

それでいてオプションでついていベッドが俺の部屋の壁際と
あっちの部屋の壁際にセットされてるもんだから声がまる聞こえ

女の喘ぎ声ってなんであんな響くんだろうな…

まぁ俺にも彼女はいるんだけど
一人暮らしの静かな生活を楽しみたくて
あえて一人で住む事にしたんだ

そして事は彼女を呼ぶようになった日から起 こった

その日、はじめて彼女を家に呼んだ
彼女は食材を買ってきて手料理を作ってくれた

久々にコンビニ以外のご飯を家で口にしたな
そして食事を終る頃だった

「はぁうん…はぁ…あん…」
そう隣がエッチを始めだしたせっかく食事の余韻に浸っていたのに…

もはや笑うしかなかった
「こ、こんなに声聞こえるの?」
先にシャワーを浴び終えて戻ってきた彼女も驚いていた

そんななか久々に彼女の裸体をみた俺も当然ムラムラするよな

俺はシャワーも浴びずに彼女に襲いかかる普段は
「シャワー浴びてよ」 っていわれるけど
ご無沙汰汰だったからか普通に受け入れてくれた

引っ越してきて初エッチだったので妙に興奮する俺
でもそれは彼女も一緒だった元々喘ぐ声は
並くらいの大きさの彼女だったけど

久々だ ったからか隣に刺激されたからか
いつも以上に大きな喘ぎ声をあげていた

行為が終わると先に終えただろう隣の声も聞こえず
辺りも静かだからか

そう思った時だった

俺と彼女がエッチの余韻に浸っていると
「隣の彼女可愛いくせにすげぇ声でけぇな w」
「ペチャパイだから感じやすいんだよw」
隣の会話がもろに聞こえてくる…

バツが悪そうに引きつる顔をする彼女…
「な、なによ…ねあっちだって五月蠅かった 癖に…ね」

彼女は少し涙ぐんで小声でそういった
「気にするなよ…」

俺はそういうしかないよな?
まぁその日はそれで終わったんだ

そして事が起こる日がやってきたのは
彼女が家に泊まりに来た数回目の事だった

部屋で食事や会話を楽しみいつも通りエッチを始める隣のカップルが
ほぼ同時に行為を始めたのがすぐわかった

あんだけの喘ぎ声をだされりゃ当然の事なんだが …
でも彼女もこの日は凄かった

それが原因だったのか
『ゴンッ!』
突然壁を叩く音がした

最初の一発はスル―したけど
『ゴンッ!』
また壁を叩く音が…
その後にすぐ女の声で…

「五月蠅いんだよ!馬鹿女!」
隣の恭子の怒鳴り声が聞こえたと思ったら

『ゴンッ』
『そっちこそ五月蠅いんだ よ!』
騎乗位で俺の上に跨る彼女の愛が壁を叩いて言い返していた

さらにあっちの彼女の恭子が壁を叩きながら

『五月蠅いんだよペチャパイ!文句あるならこっちきなよ!』

『う、五月蠅い!デブ!そっちが来てみろ!』
愛も怒ってまた言い返した

するとあっちから壁を叩く音が無くなった…
と思ったの も束の間だった

『ドンドンドンッ!』
今度は玄関から音がした

すぐわかった恭子が怒鳴りこんできたんだ…

そう思った俺が唖然としていると
愛はTシャツだけを来 て玄関へ向かった 遅れて後を追う

愛が玄関を開けると当たり前だが予想通り隣の女の恭子がいて
その後ろにトランクス一枚の彼氏がいた

驚いた事に恭子がTシャツ一枚で完全に↓の 陰毛が見え隠れしていた
でも目の前にも半ケツが見える愛の姿も…

いくら人がいないからって大胆すぎるだろ?
これマジだぞ

そして俺が戸を抑えると愛が玄関先に出ていった

そう思ったら
『バチ~ンっ!』
いきなり恭子が愛にビンタを浴びせたんだ

その威力は強烈で愛は口の中を切ったようで 口から血が 流れていた
『生意気なんだよペチャパイ!』
怒鳴る恭子

いきなりの暴力と迫力に愛は怯んだのか
口を抑え下を向 いていた

『な、なにすんのよ!デブ!』
と睨んで言い返した

『デブデブって五月蠅いんだけどペチャパイ だからって僻むな』
マジか?そう思った…

なにが起こっているのか分からなかったけど
確かに隣の女がTシャツを脱いで全裸になてっいた

『な!なにそれ!そ、そんなに大きくない じゃん?私の方があるんじゃないの!』
え?脱いじゃうの?そう思った…

けど確かに彼女もTシャツを玄関先で脱いで全裸になっていた

『ほら?どっちが大きい?』
大胆にも愛が俺と相手の彼氏に問いだした…

たしかに恭子のおっぱいは見かけ倒しみたいな感じで
それほど大きくはなかった

むしろスレンダーながらも
一応Dカップの愛のおっぱいの方が大きくみえた

相手の男もそう感じたのかバツが悪そうな感じだった

『ふんっ…デブ女!』
愛はそういうと恭子の顔を引っ叩いてたおいおい大丈夫か…

俺がそう思っていると一瞬にして取 っ組み合いが始まった

『やれ!やっちゃえ!』
相手の馬鹿男が声をあげて自分の女の応援しはじめた

不安があった
恭子の方が圧倒的に体格が有利だろって思っていた

けど愛がやる気になっていたし
この日までのうっぷんもあったから
止めないで様子を見ようと思った

女の喧嘩だから髪の毛の掴み合いや
ひっ掻き合いだと思うかもしれないけど
そんな甘い物じゃなかった

恭子が普通にグーパンチを出したと思ったら
愛もパンチで応戦している
ただやはりそこは女…エロかった…しかも何 故か裸だし

なんか恭子は喧嘩慣れしてるって感じだった
愛も頑張ってやり返してたんだけど手数で負けているのが明らかだった

そう思ってたら恭子に髪の毛を掴まれ
引っ張られ脚をかけられて
身体を倒されてしまっていた

不安が大きくなる俺…
『恭子いけぇ!』
喜ぶ相手の彼…

愛はすぐ立とうとしたけど恭子に顔面を膝で蹴られ後ろに倒れた
顔を咄嗟にガードしてダメージはなかったみたいだけど

恭子に馬乗りになられてしまう愛
もう一回言っておこう…これ全裸での喧嘩な

恭子は明らかに愛の顔に狙いを定めてパンチを振り下ろしていた
恭子の彼氏は喜んで恭子を応援している

愛はもがきながらガードに必死だった

凄い光景だ

自分の彼女が目の前で他の女に裸でプロレスみたいな事をしてるんだからな

そんな攻防の中だった

愛が身体を浮かせ恭子の髪の毛を両手で掴んだ恭子の身体が
愛の身体に密着して膠着した状態になる

ゴロゴロとしながら片方の髪を掴んだ手を放さず
相手にパンチを浴びせてるって展開になっていた

この攻防の時に愛が恭子の顔面に頭突きを浴びせて
恭子は鼻から出血していた

そのままバランスを保ちながら2人は立ち上がっていった

相変わらず髪の毛を放さない愛と恭子
身体と身体が密着しておっぱいとおっぱいが潰し合っている状態

完全におっぱいをも武器にして相手に攻撃しているって感じだったな
馬鹿男はこれを見てナニを弄りはじめてた

気持ちは分かる俺も真似してたから
そして余談だけどおっぱい同士が密着すると
おっぱいの大きさがはっきりとわかった

愛のおっぱいの方が大きかったようだ

恭子のおっぱいは愛のおっぱいに完全に包み込まれていたんだ

膠着した状態が続いていたけど突如それが終わった

恭子が仕掛けたんだ
掴んでいた髪を放したと思ったらパンチの連打

不意をつかれたゆうな愛はガードに必死だった

ムチムチの身体をした恭子が愛の上に乗って
愛の髪を掴んで引っ張り愛の身体を殴りつけている

愛ももがいて恭子のわき腹にパンチを打ってたけど
明らかに上に乗っている恭子が有利だった

まるでレイプでもしてるようだったわ

そのままバランスを保ちながら2人は立ち上がっていったんだ
相変わらず髪の毛を放さない愛と恭子

恭子が体重をかけて身体をおしつけていくと
愛も宗を突き出してていこうしている

身体と身体が密着しておっぱいとおっぱいが密着して潰し合っている状態
おっぱいをも武器にして相手に攻撃しているって感じだったな

馬鹿男はこれを見てナニを弄りはじめてたんだ
気持ちは分かる俺も真似してたから

二人ともおっぱいがこれでもかってくらい張っていた
勃起した乳首同士も相手の乳首をへし折らんとばかりにぶつかり合う

それが続くと突如張りを無くした恭子のおっぱいは
愛のおっぱいに完全に包み込まれていたんだ

おっぱいが並んだ時に少し愛のおっぱいの方が大きいように見えたけど
それが証明された瞬間だった

膠着した状態が続いていたけど突如それが終わった
恭子が仕掛けた

掴んでいた髪を放したと思ったらパンチの連打
愛はガードに必死になる

愛の負けか… そう心配した時に 『愛!負けんな頑張れ!』
俺は自然と声を出していたんだ

『恭子!もうちょいだ!』相手の彼氏も声をあげる

俺も必死に愛を応援すると声が届いてるのか
愛はパンチを打ち返した

けどそのおかげで顔面に恭子の強烈な一撃を浴びてしまう
愛の目が腫れあがっていた

愛の身体の傷が痛々しい
それでも愛はノーガードでパンチを返す
ボクシングのようなパンチの打ち合いだ

そして
ここにきて愛がパンチで打ち勝ってきていた

恭子は愛のパンチが効いているのか手数が無くなってきていた
そして愛も限界が近かったのか手数がまた減った
愛は口からの流血と片目を腫らして

恭子も愛パンチが決まっていつの間にか片目を腫らして鼻血を垂れ流していた

それでもまだパンチを打ち合う…
勝負がつくまでやる気だろう

でも恭子はバテていた
愛のパンチが動きの鈍くなった恭子の面を何発も捉えはじめた

よし‥愛の勝ちだな…そう確信したわ

そのまましゃがみ込む恭子
徹底的に蹴りなどで追い打ちをかける愛

そのまま恭子に馬乗りになり恭子のおっぱいを思いっきり鷲掴みしていた

激痛にもがく恭子…
しばらくして愛が立ちあがった
恭子はもう立つ事ができない

『いこう』
愛は俺にそれだけ言うとTシャツをひろい部屋へと戻っていった

そして愛は言った
「明日のデートどうする?」

恭子の馬鹿彼氏は恭子が負けた現実が
悔しかったのか悲しかったのか大泣きしていた

恭子は手で顔を覆いグッタリとしていた
『そ、そっちから喧嘩売ってきたんだからな…』
そう言うしかなかったな

そして部屋に戻って愛を労った
そのままsexしたけど燃えに燃えたわ

その日以降は隣から喘ぎ声がする事はしばらくなくなったけ
そして隣がいるって分かる時は愛がこれでもかって言うくらい喘ぐようになった

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