素人のカメラマンがモデル(10代の頃のゴマキ似)とSEX★

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素人のカメラマンの俺とモデル(10代の頃のゴマキ似)の話です。

mi○iで写真のモデルを募集したら
近県の専門学校生が応募してきた。

普段から俺のホームページを見てくれてるらしく
ファンですとも言ってくれた。

あ、俺は素人カメラマンです。

長距離遠征はうざいので近場専門で普段は撮ってるけど
プロフみたらこの子は美少女図鑑にもでてる子で
稀にみる美形だったので往復6時間の撮影遠征にいった。

次の撮影。
午前10時待ち合わせの駅に現れたマキ。

二度目ということで笑顔が人懐っこくて本当にかわいい。
タンクトップにミニスカ。いやでも周りの目をひくレベル。

両手にキャリーバック二つ。家出少女にしかみえん。

早速俺の車で秘境のビーチまで4時間の移動。

ここに書いてなかったけど俺は42才。
妻26才とふたりで住んでる。子はなし。

月に1~2回は撮影にいくことを妻は認めてくれている。

さすがに女の子と泊りがけでということは言ないから
東京にいる古い付き合いの友人にイベント撮影を頼まれたのでいってくる
と軽く嘘をついた。ヨメすまん。

マキが後部座席に荷物を入れるとき前かがみになった。
5秒ほど胸の谷間がみえた。

Bカップでもこの態勢でみるとちょうどいい感じの大きさ。
美乳を予感し勃起した。

泊りがけを了承してるってことは抱かれる覚悟できてるのかな。
と勝手に妄想した。

まあセックスは無理でもこんなきれいな子と
ゆっくり時間をすごせて水着姿やそれ以上の露出を
ゆっくり撮れるだけでもいいやと思った。

助手席の綺麗な長い脚をちらちら見ながら
目的地までドライブした。

「どんな服もってきた?」
「ワンピース5枚に水着4着。それに可愛いキャミとかいっぱいもってきた」

おおおおっ。キャミ!それもいっぱい。

「ところでさっき見えたけどおっぱいの谷間がむっちゃきれい。CかDぐらいある?」
「そんなにないない。もー胸とかばっかり見ないでください!」

「ごめん。じゃ足でも見るね」と助手席のマキの細い足をちらっ。
「もぅー。もっとかっこいいカメラマンかと思ったのに。」

「エロおやじでごめんね」
「でも爽やかなエロおやじやから」

こんな感じで下ネタ交えて楽しく移動した。

ビーチの外れの誰もいない場所。ここが目的地。
あまりの絶景にマキのテンションMAX。

まじここなら沖縄の海にも勝てると思う。

「その服装のまま海に飛び込もう。下着濡れるけど大丈夫?」
返答もせず海に向けて走るマキ。
俺もカメラをもって後を追い撮る。

マキは胸のあたりまで水に浸かりはしゃいでいる。

「カメラマンさんもこっちおいでよ」
「カメラ濡れるからそこまでは無理」
俺は腰まで水に浸かり波に戯れるマキを撮った。

「撮影は後にして遊ぼうよ」とマキ
カメラを浜に置きしばらく遊んだ。

肩車してかなり深いところまでいき思いっきり海に投げ込んだり、
マキはマキで潜水して俺の脚にタックルして来たり。

恋人達が戯れるかのような時間を過ごした。
いや他人から見ればスキンシップの多い親子にみえるのか。

薄いピンクのタンクトップが透けネイビーのブラジャーが
くっきり見えて何とも色っぽい。

「下着じゃなくて水着を下に着ればよかった」
「ダメ。俺は水着より下着の方が断然いいと思う。
水着なら恥ずかしくないけど今恥ずかしいでしょ?」
とまじまじ胸のあたりをみると

急に胸をてで覆い
「もうっ。おやじはっ」とマキは可愛く怒った。

マキは水着に着替えたいといったが、下着好きの俺は
「じゃそのタンクトップをワンピース代わりにしてスカート脱ごう」
といった。

いいよ、とスカートを脱ぎ捨てた。
タンクトップの丈は短くへそ下までしかない。

ワンピースとしては機能せずブラとおそろいの濃紺のパンツは丸見え。
そして岩場に移動しねっとりと撮影した。

「じゃ裸になって海に浸かろうか?」と誘ったが
「いや、もうっ。水着に着替える」とつれないことをいわれ
4種類の水着で夕暮れまで撮影を楽しんだ。

その後民宿にチェックインした。

部屋に入りマキは「えっ部屋一つなの?」とちょっと怒った。
「いや布団は二つあるし」と平然と答えてみた。

「どうせ部屋でまだまだ撮るし」と言い訳にならない言い訳をした。

余談だけど。
水着撮影って俺ほとんど興味ない。

全くエロスを感じない。
ならたくしあげたロングスカートからちらっと見える足とかのほうが断然いい。

そして民宿の食堂で地元の魚をあてにビールを飲んだ。
新鮮な魚介に目の前には美しいマキ。最高にビールがうまい。

マキも「こんなおいしいもの食べるの初めて」と感動してた。
ビールがいい感じにまわって赤らめた顔が可愛い。

酒のせいもあり愛おしくも思えた。

飲みなが彼女の話をきいてみると母子家庭で
母と弟の3人で暮らしているらしい。
ああやっぱり。

海で遊ぶ時抱っこをしたり肩車をした時のはしゃぎよう
を思うと父親に遊んでもらってるような気分だったのかもしれない。

それを思うとマキが一層愛しくおもえた。

食堂にいる他の宿泊客は40代ぐらいの磯釣り客と20代サーファーの男。

皆無言で黙々飯を食っているが
40歳にさしかかった俺と19歳の美しいマキの奇妙なカップルの様子が
気になって聞き耳を立てたりちらちらマキを見ている。

彼らは今日寝る前俺とマキのセックスを思い浮かべてオナニーをするだろう。

俺が逆の立場なら絶対そうする。
そして部屋に帰りマキを抱いた。

部屋に戻るとマキに聞かれた。
「セクシー系の下着とかわいいのどっちがいい?」
「両方。まずはセクシー系で。」
ピンクのテディに着替える彼女。

俺は仰向けに寝そべりカメラを構えた。
「俺を恋人だと思って誘惑してみて」
彼女は俺にまたがり膝立ちの体勢でレンズあたりをなでる仕草をする。

下からバシャバシャとストロボを焚きシャッターを切る。
レンズあたりに伸びたマキの手をひきよせ指を俺の口に含む。

指に舌を絡めながらシャッターを切り続ける。
暗い室内がシャッター音とともに光り繰り返しマキの肢体が美しく照らされる。

「シャッターの音に興奮してる?」と俺。
「いやこの指の方が」とマキが言った時強く舌を指に絡めて吸った。

「あっっっっ」と可愛い声で鳴く。
その間もシャッターを切り続ける。

俺は膝をまげ俺にまたがった彼女の股間に膝をおしあてた。

ひとしきり「あぁぁぁぁ」と悶え声を揚げた後
彼女は俺に抱きつき
自分の股間を膝に強く立てて腰を振った。

「おいおい撮影できないよ。」と俺に言われてもお構いなく
カメラを俺から奪い横に置き唇に吸いついてきた。
その間も腰を振り続けている。

そしてマキは自ら身に着けている全てを脱ぎ捨てた。

「下着で撮るって言ったのに。下着着たの一瞬やったね。
でも裸んぼうが一番かわいいね。」
というと恥ずかしそうに胸を隠した。

そして俺はTシャツ、ジーンズ、パンツを彼女にぬがせてもらった。
その間ずっと俺は仰向けでねそべったまま。

キスはしたがおっぱいさえまだ触れていない。

「まきちゃん、俺の上にまたがって」
「えっいきなり?まだ入んない」
「違うよ。顔の上に座って」
といって彼女を膝立ちにさせ
彼女の股間の下に仰向けのまま潜り込んだ。

69とは逆の方向を向いて俺の顔のうえに跨って
状態は起こしたままの体勢だ。

最初はまんこの横のひだのあたりをゆっくり舐めた。

マキは「いや。シャワーあびてないし」
と言葉では抵抗したが体は抵抗しなかった。

顔面に騎乗した彼女のクリトリスあたりを甘噛みしながら
決して大きくはないが弾力が素ばらしい美乳を揉みながら
下から彼女を眺めた。

マキは、あふっあふっあふっと声を出しながら
腰をぴくぴく動かしのけぞった。
俺の体の上に仰向けになった。

だめちゃんと座って、ともう一度座らせ上体を起こさせた。

そして「のけぞらずにちゃんと下を見て俺の目をみて。ぜったいそのまま。」
彼女からみればしゃがんだ自分のまんこの下に
おっさんの顔がある光景は耐え難く恥ずかしいらしい。

でも股間を舐めている間中すすり泣くような声を漏らしながら
俺を見つめ続ける彼女の何ともいえない表情を今思い出すだけで興奮する。

普段はほとんどクンニをしない。
でも相手がマキとなると何かサプライズ的な展開をしたくなった。

年が倍離れてるのだからそれなりに変わったことしなきゃ。
たぶんふだん彼女がやってるであろうセックスとの差別化。

できればキスの前にクンニをしたかったが
それはマキからのキス先制攻撃で叶わなかったのは想定外。

顔に騎乗していたマキがくるっと回転した。
上体を屈め普通の69の体勢に入ろうとした。

ということは尻の穴を攻めやすい体制となった。

つばとマキの汁でべちょべちょになってたので
指一本を3センチほど挿入しつつ左手で膣内を攻めた。

あっふんあっふん言ってのけぞったり首を振ったりで、
ちんちんを握ってるだけでフェラはまともにできていない。

マキは四つん這いのままで俺が体を起こし背後から指で攻めた。
マキの声がただならぬボリュームになってきた。

この民宿はぼろぼろの古い木造だ。

さっきから他の宿泊客に絶対声が聞こえると思っていたが
これ以上の声はさすがにやばい。

俺は攻撃をやめた。

「あっうっ何でもっとあぅ・・・嘘・・・」
いきそうなところでやめられて不完全燃焼なマキがかわいそうだった。

マキと俺は民宿から出て車で海に向かった。
カメラを持って出ようとする俺にマキは「撮るのはもういい」といった。

昼間に来ただれもいないゾーンについた。
裸で泳ごうという話になり俺も裸でしばし波に戯れた。

微妙な月明かりの下波打ち際で二人で寝そべりキスをした。
仄暗いなかでほんのり照らされたミキの体は美しかった。

そして今度は俺が主導し激しく長い長いキス。

俺「ここでやる?」
まき「砂が中に入りそうでこわい」
俺たちは少し遠いシャワー室までいき砂を洗い流した。

次に移動したのは岩場。
フラットな場所を選びバスタオルを敷き今度はゆったりと彼女を抱きしめた。

一日一緒にすごしエッチな事も色々やったあとなのでこの時は
優しく包み込んであげたいという気持ちになっていた。

抱きしめてキスをし密着した状態で膣をさぐり挿入した。

これが午前0時ぐらいだったと思う。
そして朝まで泳ぎ→シャワー→セックスを4回繰り返した。

今から5年ほど前の話です。
思い出しながら書いてみました。
読んでいただいた方、有難うございました。

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コメント

  1. より:

    うらやましいです!

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