エッチ体験談が10000話を突破しました。

寝取り麻雀で彼女に変化が…第2回でついに3P

脱衣麻雀に彼女を参加させたら、追加ルールで犯されるはめに…の続編

いつだか彼女と麻雀やって友人に抱かれたって書いたものですが、
進展(?)あったので出勤前に少し書きます。

あれから彼女は目に見えてエロくなってきた。

それまで自分としか経験無かったから、
他人の味と背徳感混じりの快感を同時に味わってしまったのが大きいんだと思う。

週末あってHするときも、愛撫中に「もっと触って」とか、
自分で気持いいところを押し付けて騎乗位とかするようになった。

で、行為中に俺がふざけて「あいつらとのHはどうだった?」ってきいてみた。

すると最初は黙ってたけどしつこく聞いたら
「・・・めっちゃ・・・気持ちよかった」って言われた。

その瞬間もう頭がなんか変になって、
ガンガン突きまくって俺すぐイッてしまった。

でピロートーク。
たわいない話を少ししてから話を戻して聞いてみた。

「またやってみたい?」
「なにを?」
「あいつらとH」
「・・・少ししたいかも」

この時点でちょっと挫けそうになりながらも聞いた

「俺よりもよかった?」
「それは無い!ただ気持ちよかっただけ」

無いと明確に否定しておきながら気持いいってどういうことだ!!
って思って突っ込みたかったけど聞けなかった。

頭を切り替えて提案してみた。

「俺あのとき凄く興奮したんだけど、寝取られ願望あるみたいだわ」
「いまさらカミングアウト(笑)さっきのときもそうだけどバレバレ(笑)」

「別に隠すつもり無いしな!で、どう?もう一回してみない?」
「もう一回って、麻雀?それともH?(ニヤニヤしながら聞いてた)」

「H・・・だけでもいいし両方でも」

「はっきりしないわね~。要するに私にまたあの人たちとして欲しいんでしょ、H?」

無言で頷く俺。なんか無性に情けなく感じた。

普段は旅行の行く先とか二人で話し合って決めるんだけど、
俺が少し優柔不断になると彼女が主導権を握る。

このときもそうなった。

「でも、私はあんたの彼女なんだから進んではやりたくないよ」
「だから、ああいう仕方ない流れだったらやってあげてもいい」

「じゃあもっかい麻雀からする?」
「なによ麻雀『から』って。Hするのが前提なのはイヤ」
「あと、私弱すぎるからもう麻雀はヤダ」

ってな感じで麻雀は拒否られたので他のを考えた。
実際俺の気持として、抱かせたいけど抱かせたくない。ってのがある。

ここの人ならわかってくれるのかもしれないけど、
簡単に抱かれるのに興奮するんじゃなくて、仕方なくとかそういうのに興奮する。

麻雀をここでまたやってしまうと、きっとそのせめぎあいも無いと思った。

今度は彼女の得意なもので勝負させてみようと思った。

PSで出てる無双シリーズ。
彼女がこれ大好きなんだけど、これで勝負してみようと思った。

彼女に「無双のスコアで勝負してみよう、KO数とタイムと難易度で」と提案した。

すると嬉しそうに「それなら勝てるわ」と上機嫌。
だったので例の二人にも連絡して次の週末にセッティングした。

ルールは当日伝えるってことにしておいたが、やるソフトはそれぞれに伝えておいた。

ちなみに、その場でルールを考えて彼女に教えるのはフェアじゃないので
一人のときに考えた。

当日伝えたルールは以下。

プレイするステージや武将は自由。難易度も自由。
ちなみに武将のレベルは調整し、武器もそこそこに調整した。

得点計算は、(ステージ難易度【10段階】+(難易度【5段階】)
×KOカウント÷経過時間【秒切捨て、分のみ】ということにした。

もちろんゲームオーバーは失格。

まあ、要は難しいステージを早く多く倒せば良いという事。
で、罰ゲームだけど、今回はシンプルに勝者が敗者3人に好きな命令ということにした。

彼女は結構やりこんでるので
「これなら楽勝!!美味しい物食べて服でも買ってもらおうかな~」
とルールも快諾し意気込む。

一方友人二人もこの1週間で結構特訓したようで自信満々で
「また俺らが勝って良い事させて貰うわww」なんて言ってた
もちろん俺も俺で密かに闘志を燃やしていた。

そして対戦。順番はじゃんけんで決めた。
友人A→俺→彼女→友人Bの順になった。

長くなるのでそれぞれの結果だけまとめます。
得点忘れてしまいましたがw

まずAの番。
欲張って難易度最高ステージをMAX難易度でしたため苦戦している。

「くそ、かってーな」とかいってる横で皆「欲張るからだ」と笑ってた。

ついには見かねて彼女が「混戦しすぎ!!とか」「そこはガードでしょ」とか
アドバイスする始末。

そして結局ゲームオーバーになって悔しそうにしてた。

次は俺の番。
そんなAを見てたから難易度落としてやってみた。
KO数を稼ぐ作戦で結構善戦した。

周りの3人は特に何も言う事無くじっと観戦。
Aはうなだれてた。

そして次は彼女。
Aと同じく最高難易度難易度MAXにチャレンジ。

Aが「どうせ失敗するって」と悔しそうに言うも彼女は淡々とこなしてた。
KO数もそこそこにスピード勝負で1位に躍り出た。

最後にBってところでBは勝ち誇ったように
「○○ちゃん(彼女)シャワー浴びておいで、俺の勝ちだから」って言った。

皆で「まだやっても無いのに言うな」とかいろいろ言ってたら説明しだした。

「3人とも難易度上げすぎw難易度下げてKO稼ぐ方が効率いいって、敵も弱いし」
っていって颯爽とプレイ。

あっという間にKOが増えていき速攻でクリアしてた。
結果は彼女をわずかに上回ってたくらいだった。

3人がポカーンとする中Bは
「俺の勝ちだね~ってあれ、彼女ちゃんシャワーは??」ってドヤ顔。

Aが「なんだよ頑張った俺がバカみてーじゃん」って口を開くと彼女も
「そうそう、ひとりだけずるいよ」とAの意見に乗る。

するとすかさずBは
「だってそういうルールじゃん。俺順番最後だったからどうすれば効率いいかずっと考えてた」

「得点計算の面でも何の問題も無いよな、□□(俺)?」って言われ、仕方なく頷く。

思えば麻雀のときもそうだったけど、Bは頭の回転が速くこういう知恵が働く。
3人とも見事に出し抜かれてしまった。

まだ文句ありそうなAが不満そうな顔でBを見てたけど
Bが言い出した。

「それじゃあ命令出すね」
「彼女ちゃんは俺とHする事」

彼女は俯いて返事しなかった。
でも無言のままシャワーに向かってった。

数分後、彼女がシャワーから上がると
「どうせすぐ脱ぐんだからわざわざ着なくていいのに」とB。

俺も彼女も何も言えないままでいるとAが
「ちぇ、いいなあ。今回はお預けか」っていって帰り支度を始めた。

それをみたBが
「何帰ろうとしてるA?命令まだしてない」
「男に何命令させる気だよ、きめえ」

「まあ、聞けって。お前への命令。悪いようにはしないから」
「・・・なんだよ」

「俺と彼女ちゃんと3Pすること」

俺もAも彼女もびくっとなった。

彼女がこっちを見てたけど何もいえなかったし、言うより前にBが
「これもルール違反にはならないよな、ただAに命令してるだけだし」
というとAも乗っかって

「そういうことなら、仕方ないけど参加させてもらうわ」って言って
3人で寝室(と言っても隣の部屋)に消えた。

今回は彼女が勝つだろう(負けたとしても3Pはないだろう)
と思ってただけに衝撃が大きくて何も考えれなかったけど、

隣から聞こえる
「ちょっと・・・やだ・・・」
「駄目だよ逃げたら」
「あ~、この感触久しぶり、やわらけ~」
なんて容赦なく聞こえる声に俺も興奮してきてた。

「それじゃあそろそろ脱いでもらおうかな」
「・・・なんだ彼女ちゃん、いやなの?」
とか声が聞こえてた。

男二人の声は普通のトーンで、嫌って位耳に入ってきたんだけど、
逆に彼女の声は恥ずかしがってるみたいで
たまにしか聞こえてこなかった。

たまに聞こえてきても、我慢してるような声や
「んっ・・」とか「いやっ・・」とか位だった。
でも逆にそれがいやらしさをかもし出してて本当凄かった。

結局脱いだのか脱いでないのかわからないまま聞いてたら
「あ~やっぱり気持ちい~彼女ちゃんのフェラ最高だわ」

頭がクラっとすると同時に
どんな風にやってるんだろうとか興味がわいたが
のぞく勇気はなかった。

「こっちもこっちも」とか「ほら、休まずに」とかの声に混じって
たまにする水音。

いつも俺にやってくれるときはかなり音立てるから、
たぶん俺の事気を使って(聞かれないように)いるんだろうって思った。

そんな事考えてると、不意にBが声を上げた。

「□□~、お前への命令あとで出すからな~」

なんでこんなタイミングでって思ったし、
返事なかなか出せずにいたんだけど
「お、おおう」って数秒たってから返事した。

すると「じゃあそろそろ」ってBが言って
「ほら、彼女ちゃん着けてあげなよ」ってゴムつける流れが聞こえた。

返事は無かったけど着けたやったんだろうか、少ししてBのため息がきこえた。

思えばさっきの呼びかけは
『これからやるから聞いとけよ』ってことなのかと今思った。

その後はしばらく、身体と布のこすれる音が
かなりのペースで聞こえる割に、誰の声もはっきりとは聞こえなかった。

彼女は声を我慢してるみたいで、時々「あっ」とか聞こえる程度だった。

したら、Bが「彼女ちゃん感じてるのに我慢してるんだね」
「もっと声聞かせて欲しいな」って言い出した。

その台詞。ちょうど同じ事考えてたからGJと思ったけど、
他人に喘がされる彼女の声を聞くのはイヤだなとも思った
(1度聞いてはいるんだけど)

そして次はAの声
「うわ、こんなにしちゃって、必死すぎ」
「そのシャツ没収ね。あ~凄いぬれてる」

どうやら彼女はシャツを思いっきり噛んで
声がもれないようにしてたみたいで、それを取り上げられたらしい。

「あ・・・ちょっと返して」
って言い終わらないうちにそれは喘ぎ声に変えられていった。

「あん、あん、あん」ってリズム良く彼女の声が聞こえた。

今まではシャツが遮ってくれてたけど、それが無くなったせいで、
隣の部屋の俺の耳にもはっきりと聞こえた。

たまに彼女が口を手で押さえようとしたみたいだけど、
Aに押さえつけられたり咥えさせられたりしてるみたいだった。

そのたびに「あ、あああん、んっ」って
色っぽい声が聞こえて興奮がやばかった。

その後は同じような声や音しか聞こえなくなった。
声を聞く感じだとAとBは何度も入れ替わって存分に愉しんでるみたいだった。

そしてもうしばらく経ったら
Aがやばくなったみたいで声が激しくなった。

「彼女ちゃんそろそろ・・・」
「あ!!んんっ!!あんあんあん!!!」

Aのラストスパートに喘がされ他彼女の声は丸聞こえだった。
数十秒後Aが射精したようでゼエゼエ聞こえた。

したらすぐBが入れたみたいで彼女再び喘ぎまくり。
我慢できてないんだなって思った。

Bも同じようにスパートかけてすぐ射精。
「ふう・・・」っていう声がすべてを語ってた。

1分くらい沈黙があった隣の部屋だけど、またBが俺を呼んだ。

「あ、お前への命令だけど忘れてないからな」
「・・・お、おう」ってきょどって返事する俺。

「またゲームを企画する事がお前への命令、OK?」
「・・・おう」

こうして最後までBにやり込められてその日は終わった。

ちなみに事が終わったらAもBも
そそくさと帰っていって、彼女はそのまま寝てしまった。

隣の部屋に入っってみたら凄い熱気で
くらくらしそうだったのを強く覚えてる。

そんなこんなで今に至る感じです。
ちなみに次のゲームはまだしてないです。

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