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大人顔負けの保育園児のエッチ事情

やんちゃだった頃のおれ。さんから投稿頂いた「大人顔負けの保育園児のエッチ事情」

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この話は俺がまだ6歳ぐらいだった頃の話です。

この頃の俺は父、母が共働きで保育園に預けられていた。
あんまり遊んでくれもらえなかったのを覚えている。

その保育園には小さい頃からよく遊んでいた
幼馴染の「まほちゃん」と言う子がいた。

まほちゃんは俺がこの保育園に入ると聞いて
一緒に入った1番の友達だった。

ある日、
まほちゃんとお昼にお弁当を食べていると
「今日一緒にお昼寝しようよ。」と言ってきた。

俺はただの友達としか考えていなかったので
「うん。いいよ。」と普通に言った。

そしてお昼寝の時間になった。
うちの保育園は自分のマイ布団を自分の割り振りされた各教室に敷き
みんなで寝るようになっている。

先生などは最初のあたりはなかなか寝付けない子のそばにいるだけで
10分もしないうちにすぐ職員室に戻って行く。

俺たちが寝ている教室は1階。
先生方の職員室は2階

先生がいないと監視の目もない無防備な教室になってしまう。
2時間半のお昼寝という長い長いお昼寝は正直つまらない。

でもその日だけは違った。

先生がいなくなったのをまほちゃんは確認し俺を起こし
「ねぇ。おトイレについて来て」
「いいよ」

一人で行くのが怖いのかなぁ?と普通について行くと
「一緒にはいろ。。」と言ってきた。

俺も少しは戸惑ったが
怖がっているまほちゃんをほっとくわけにはいかなかったので
一緒に入ってあげた。

女子トイレにはいるのも始めてだった俺は
当時幼馴染とはいえ
俺のクラスでは1番の巨乳でモテモテのまほちゃんが
俺の前で急に全裸になり始めた。

「まほのおっぱいモミモミして」
俺も我慢できずにまほちゃんのおっぱいをぐちゃぐちゃにした。

AかBはあったであろう
6歳ではありえないくらい巨乳のおっぱいを
モミクシャにした後びんびんの乳首をチューチューと音を立てて吸った。

「あ・・・んん・・・」
と少しながら喘いでいたがやっぱりかなり柔らかかった。

そして「チューして。。」と言われて
トイレの便座に押し倒しまほちゃんとディープキスをした。

唇も舌も柔らかく美味しかった。
お互い顔を真っ赤にしてハァハァ言っていた。

「まんこも触って。。やさしく触ってね」
と言われてまほちゃんのパンツをゆっくり下げた。

するとパイパンで肉付きのいいおまんこが目の前に現れた。
もうたまらず肉の間に舌をいれた。

おっぱいをモミクシャにしてキスをして
まほちゃんはかなり濡れていた。

あじわったことのないすっぱさと甘さを堪能しながら
まほちゃんが「イっちゃう。。」と言った瞬間
俺の顔面にヌルヌルとした愛液が大量にかかった。

まほちゃんも俺がクンニをしながら
俺の頭をおまんこに押し付けながら
イっちゃったことを忘れていたらしくすごく謝ってきたのを覚えている。

まぁ正直すっごく嬉しかったんですがね笑

そしてイってからぷるぷるしている身体から服を全部脱がせ
まほちゃんの裸体を目の当たりにした。

肉付きがよくムッチムチの身体が、俺のちんちんを勃たせた。

まほちゃんも俺のパンツを脱がせてきて
まだ小さかったビンビンの俺のちんちんをくわえて上下に動き始めた。

舌でカリを集中的に攻めてくるまほちゃんは
6歳にしてフェラテクをマスターしていたのだろうか?

じゅっぽっじゅっぽっ
と音をたてて上下に動いている。

あまりの気持ちよさにまほちゃんの口のなかに出してしまった。

まほちゃんはちんちんをいったんくわえるのをやめ
口から精子をちんちんにかけてまたしゃぶり出した。

ちんちんの隅々までしゃぶりだしてお掃除フェラをしていた。

人生で始めてイくという快感ん
まほちゃんの口の中で実現させてしまうなんて・・・

「すっごくおいしい。」
正直味はわからなかったからまぁよかったのかなぁとひとまず安心した。

お互い裸で汗の匂いと愛液と、精子のむせかえるような匂いのなか
もう一度ディープキスをしてトイレを綺麗にして教室にもどっていった。

正直何事もなかったようにするのは無理でした。
俺はその後もまほちゃんと毎日唇を交わし性行為を楽しむ毎日だった。

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