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治療中の母のマンコが丸見えで…

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小学校の3~4年の頃、
母親が子宮がんで3ケ月以上入院したことがあった。

休みの日は病室で付き添っていたが、
ある日病室へ行くと母は寝ているような感じで

一人部屋であったが、ベッドの中央に
母の下半身が入口からは見えないようにカーテンがしてあった。

カーテンはベッドの上だけであったので、
ベッドの横を通りカーテンの奥に入って母を見ると
母親の両脚はM字に開かれた状態で器具に固定されており、
ワレメも器具で開かれて、横につるされた点滴の袋から
点滴用のチューブがワレメの中に入っていた。

器具で開かれているワレメの中をのぞいてみると、
ワレメの入口から約8センチくらい奥の穴の中に通じていた。

器具で開かれている女性のワレメの中を見たのは初めてであり
ドキドキしたが、落ち着いて
しばらくの間、中を見せてもらった。

母が起きるとまずいので5~10分くらいは見せてもらったが、
その後はカーテンより入口側にあった折りたたみ椅子に座って母が起きるのを待った。

しばらくして母親は目を覚ましたが、
ワレメの内部を見ていたことは母には言わなかった。

当時僕は9才くらいだったので母親は32才だったと思う。
また母は松たか子に似た美人で、顔と脚の綺麗な女性だった。

6月くらいから入院していたので、
夏休みの午後は毎日付き添いにいっていたが、
毎日一度直接、子宮の中へも薬を入れていたようだった。

看護婦さんが母の下半身を裸にして
挿入のセッティングをする時はベッドの中間で
カーテンをしてカーテンの向こうでやっていたので、
器具(クスコ)を入れて開いたり、
管を挿入しているところは見せてもらえなかったが、
点滴が終わるまでは2時間くらいかかり、
脚はM字開脚で固定されていたのでふくらはぎがきついようで、
看護婦さんがいなくなると母から
「ふくらはぎを揉んでほしい」と言われ、
M字開脚になっている母の脚をベッドの上にあがって揉まされていた。

ベッドの上にあがりふくらはぎを揉む体制をとると、
ちょうど目の前50センチくらいのところに
器具(クスコ)で開かれているピンク色のワレメの内部が
管の入っている子宮口までもろに見えていた。

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