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バブル全盛期終了後のお持ち帰りスナック

お地蔵さんから投稿頂いた「バブル全盛期終了後のお持ち帰りスナック」

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僕は裕之、現在アラフォー後半、身長173体重64の標準体型、
昔は体育会の部活で毎日運動していたのと電気工事で筋肉質。
バブル全盛期には体重も60キロ位で引き締まった体をしていた。

バブルがはじけるとジュリアナとか裸で踊ってたバカ女は消え、
夜の街は灯が消えたようになっていた。

それでも工事現場が終わったらスーツに着替えてお客さんを接待したり、
逆に電材屋さんから接待を受けていたりした。

メーカー出身の僕より5歳ほど年上の電材営業マン(Aさん)が
一番遊ぶ場所を知っていて、値段も安く、納期も確実だったので
結構仕入れ額も大きかったせいか良く面白い店に連れて行ってくれた。

その頃は英語のレッスンを兼ねて他の外人スナックに通っていたので
英語はなんとか意思疎通が出来るようになっていた。

Aさんが連れて行ってくれた店はいわゆる「お持ち帰りスナック」で、
セット料金は当時のお金で5000円。

なのに美女ばかりが15人位座っている。

大体がダンサー等の興業ビザで入って来ていて、
日本語留学ビザで入ってくる子はウエイトレスが多いみたいですね。

僕が空気読めずにカラオケを歌いだすと
「社長、ここは女の子無給なんですよ」と耳打ちしてくれた。

なるほど、店にしたら女の子はお客さん扱いで、飲み放題。
男が落としていくお金だけで十分に潤う。

一番胸の透き通るようなウクライナの金髪の娘を選んで
「デートしようか」
「YES,私を選んでくれて有難う。さっきラブソング歌いながら私を見てたでしょ?」
「うん、君が一番きれいだからねえ。僕は裕之、名前は?」
「ナターシャよ、ナタリーでも良いわよ」
「じゃあ、僕はHIROって呼んで」
と店を出てすぐ1ブロック隣のラブホテルに行きました。

ナターシャは僕と同じ身長173で
透き通るような白い肌と9頭身近い小顔の美人でした。

「ナターシャ、これで良い?」と〇万円お金を渡すと
「わあ、十分よじゃあ2時間で何回しても良いわよ」
「ゴムは?」
「ピル飲んでるから生で中に出しても大丈夫よ。それに私来たばかりだからクリーンよ」

ナターシャは身長がほぼ同じなので
部屋に入るまではヒールの分だけ負けていましたが、
部屋に入って靴とヒールを脱ぐと目線がそろっています。

「私、まだ部屋でシューズを脱ぐのが慣れないわ」
「じゃあ、履いたままでも良いじゃない」

とヒールを履かせて、僕が爪先立ちのチューをすると
さすがに外人ですからいきなりディープキスをしてきました。

もう僕はギンギンになっていたので
ナタリーのドレスのスカートをめくって
パンストをビリビリと破ってから
「乱暴ね」と言うナターシャに「新しいの買ってあげるよ」

Tバックを横にずらして触って見るとすでに結構濡れています
「濡れているよ」と言うと
「だって、HIROのキス上手だから感じちゃった」

「じゃあ、すぐに入れて良い?」
「後でちゃんとmake loveしてくれるなら良いわよ」
じゃあと、ズボンとパンツを下ろして
チンチンを立ちバックではめようとしたら
足の長さ+ヒールでオメコにチンチンが届きません(泣)

ナターシャに脚を広げてもらって高さを合せてもらい、
それでもちょっと爪先立ちでやっと入りました。

「あん!HIROのチンチン固~い」

ナタリーのオメコはやはり外人だけあって少し緩かったけど
(まあ、前戯もしてないからねえ)

ピストンしながらドレスの脇から生のおっぱいを両手で揉み、
指先で乳首を転がすとキュキュっと締まり始めました。

「HIRO,気持ちいい!とりあえず一回出して」と言うので
そのまま中田氏してからドレスの肩ひもを外して
腕から抜くと見事なおっぱいが出てきました。

お約束のように両方揉んでから乳首を吸ってパフパフしてみました。

「サイズどれくらい有るの」
「B98のFカップ、W63、H94よ体重は聞かないでね」
ヒップの高さなんて僕より15センチ位上に有ります。

そのまま、全部脱がせたら太ももを僕のザーメンが流れ落ちて行くのが見える。
「あん、、いっぱい出たわねえ。でも、まだいっぱい出来るでしょう?」
「うん、でもまずシャワーに行こう」と、せいのって感じでお姫様抱っこすると
「HIRO力持ちねえ」と感心しています。抱っこした感じでは56キロ位かな?
50キロまでは軽く抱っこできるし、60キロまでなら抱っこして歩けました。

入ってすぐにお湯を張っておいたので、シャワーを浴びた後湯船の中で後ろから
ナタリーのおっぱいをモミモミしたり割れ目を触ったりしていると
「ベッドに行きましょう」とナタリーの方が積極的になってきました。

「さっきは逝ってないから、ちゃんと逝かせてね」
と言いながら僕のチンチンを咥えてのどの奥までディープスロートしながら
金玉をもみもみしてきました。

こりゃ、逝かされると思って69に体制を変えて
ナタリーにどこが気持ち良い?って聞くと
アナルと膣の間とクリトリスを攻めて欲しい、
膣には指を2本以上入れて欲しいってリクエストが有りました。

言われたとうりにクリトリスとアナル周辺を舐めていると、
アナルがヒクヒクしています。

「こりゃ、実はアナルがすきなんじゃないか?」とアナルを軽く舐めると
「ヒュー」っと強烈にチンポに吸い付いてきました。

アナルとクリトリスを順番に舐めながら
右手の指を2本から3本、4本と増やしていくと
5分もしないうちに手首まで全部入っちゃいました。

アナルも指一本から増やしていって
結局左手の手首が全部入っちゃいました。

右手を高速ピストンさせながらクリトリスを吸いながら噛んで、
左手は右手をさするようにすると
丁度左手で膣を掴む感じで、肉壁の薄さが良く解ります。

女性器の中で自分の手を感じる不思議な感覚の中で
クリトリスを軽く噛むと「AH I COME!!」と
盛大に潮を吹きながら逝ってしまいました。

両手がドロドロになっちゃたので取りあえず洗って帰って来ると
ナタリーは涙目で両肩をフウフウさせながら
「HIRO,死ぬかと思ったわ」今度は私が気持ち良くしてあげる。

僕をベッドに横たえて、まずはディープキスしながら
チンポは常にどっちかの手で離さずしごき続けます。

たまに深くのどの奥までバキュームフェラしたと思ったら
僕の乳首を舐めてきたり、耳から首筋
脇(これはくすぐったかった)など色々な所を舐めて気持ち良い所を探しています。

驚いたのは内腿とひざ、膝の裏が気持ち良かった。

攻守交代して、モデル並のプロポーションを堪能してから足の指を舐めると
急に感じ出して「HIRO、足の指が気持ち良すぎる」と
愛液が洪水状態になってきました。

「もう入れて」とお願いするので「何を?」と聞くと
「もう!HIROのディックを私のカントにぶち込んで!」と
正直にお願いしてきたので、

外人に比べて僕の小さめのチンチンでも感じるように
屈曲位で根元まで一気に押し込みました。

何とか子宮までは届いているようで
「HIRO乳首を噛んでほしいの」とのリクエストに
血が出ない程度に強く噛むと膣がギューっと締まってきました。

さっき手が入ったのでガバガバかなと心配してたけど、
ちゃんと感じると伸縮自在なんですね。女性器の不思議です。

ナタリーはきっとMと確信してピストンしながら乳首をつねったり、
お尻や太ももを赤くなるまで掌で叩くと
そのたびにピュッピュと軽く潮を吹きながら
膣は中の肉壁がチンポに絡み付いて出てくる位に締まってきました。

「HIRO、バックでもっと叩いて!」と言うので、
やはり結構足を広げさせて高さを合せてバックに切り替えて、
お尻は真っ赤になっているうえに
「パンパン」とたたき続けて全力でピストンしているので
僕とナタリーの身体がぶるかるパンパンと言う音が2重に聞こえる中、
ナタリーが「逝きそう。奥にいっぱい頂戴」と
チンチンを絞り上げるように締め上げてきました。

僕もいつもの3倍位の時間をかけて
ナタリーの子宮めがけて精子をぶちこむと「ああ、熱い。。」と
更に膣が収縮して精子が吸い取られるように吸引してきます。

「ナターシャ、気持ち良かった?」
「うん、気持ち良かった。でもアナルでもしてほしいの」

「いいけど、時間は大丈夫?」と聞くと
「今日はHIRO一人で満足。どうせお店からはお金貰ってないからね」
「さっき、両手で攻めたら気持ちよさそうだったけど?」
「え?!もうバカいきなりあんな事するなんて」
「でも潮吹いていたじゃない?」
「うん、あんなに気持ち良かったの初めて。他のお客さんは早漏で自分だけ逝くからね」

「じゃあ、バイブとか買って両方攻めてあげるよ」
とフロントに部屋のカタログでバイブ大とピンクローターを持って来させて
「ナターシャTバック履いて」と言うと何をするのかなあと言う顔をしています。

「大丈夫だよ。さっきより気持ち良いかもよ?」とキスから始めて
ピンクローターであちこち試すと
結構乳首に効き目が有ることが解りました。

次にバイブを膣に入れてスイッチをいきなり最大にすると

「HIROなにこれ!気持ち良すぎる!」と言うので
強度を中にしてバイブでピストンしながら
ピンクローターで敏感になった乳首を吸ったり噛んだりしてると
「早くチンチン入れて」とお願いしてきました。

そこで、愛液でたっぷり濡れているバイブを膣から引き抜いて、
アナルにゆっくり挿入していくと
「ああ。。。違う、チンポが欲しいの」
「ちょっと待って、すぐに入れてあげるから」
とバイブを全部アナルに入れてから
Tバックで押さえて抜けないようにして
少しTバックのクロッチを横にずらして
チンチンを割れ目に沿って上下させたり亀頭だけ入れては抜いていると

「HIROのバカ!早く入れてってばあ。。。。」
と僕の太ももを叩きながら泣き始めてしまいました。

可愛そうなので、半分位入れて「これで良い?」と聞くと
「バカ!全部入れて!ガンガン突いてほしいの」
リクエストにこたえて美爆乳を両手で鷲つかみにしながら
乳首は親指と人差し指で痛い位につねりピストンを再開しました。

「A~~~これが良いの」と言った所でアナルのバイブを最大にすると
急に硬直して呼吸できなくなってしまいました。

構わずに今度はピンクローターをTバックの隙間から
クリトリスにあたるところに入れてSWをONにしてダイヤルは最大!

するとナターシャは僕をぎゅーっと抱きしめたと思ったら
白目をむいて気を失ってしまいました。

気を失っていてもナタリーの膣は行き物のようにうごめいて
チンチンに絡みついてくるし、アナルに入っているバイブの振動と
うねりも合わさって僕も限界が来てしまいました。

ナタリーの膣億深くに射精すると「気持ちいい」と益々締め上げてきます。

またもや長い射精の後で、チンチンを抜いてからバイブを一旦洗って、
チンチンが回復するまでピンクローターと両方使って5回ほど潮を吹かせて

最後に生の正常位で30分ほどガンガン突いたのが一番気持ち良かったそうです。

「HOROならお金要らないから今度から私のアパートに来て」と言われたので
2か月ほど通っていましたが、良く隣の人が壁を蹴ってました。
よっぽどナタリーの声が大きかったんでしょうねえ(笑)

外人スナックの御多分に漏れず、
ナターシャもビザが切れて帰ってしまいました。

最後の晩は殆んど寝ずにHしまくって、空港まで車で送って行きました。

結局、僕からは最初の1回だけお金を受け取ったけど
後はナタリーが休みの日か
お客が付かなかった日しか会わないようにしていました。

僕が遅めに逢いに行ったら、ナターシャは
「せめて他の男に抱かれた日はHIROに抱かれたくない」と泣きながら
「帰って」と言ってたのが忘れられません。

結局、ずっと英語か日本語で喋っていたので
ロシア語やウクライナ語は全然覚えなかったです。

いまから思えばもったいないことしたなあ。。
今度仕事でウクライナに行くかも知れないけど
連絡先は知らないし、お互いオバサン・オジサンなんで
出会わない方が良いかも知れませんね。

6+

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