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教え子とのH(教え子のお母さんとのH/帰郷編)

お地蔵さんから投稿頂いた「教え子のお母さんとのH」の続編、教え子とのH(帰郷編)

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僕は裕之、32歳、身長173体重64の標準体型、
体育会の部活で毎日運動していたのと電気工事で筋肉質。

大学生の時に家庭教師していた子のお母さん(友美)と4年近くHしていた。

娘の亜紀は20歳になっていて
今度僕の街の専門学校を卒業して就職することになった。

ところが就職した会社が今風にいうと「ブラック企業」で
体を壊したり精神的にもおかしくなりかけていたので

友美に電話して
「亜紀が危ないから会社辞めさせて島に帰らせた方が良い」
と連絡すると

「解った。裕之信頼してるから任せるわ。亜紀にも私から電話しておくわ」
とすぐに辞めさせて帰らせることにしました。

就職して1年位で限界に落ちていました。

ところが、ブラック企業ですから簡単に辞めさせてくれません。

計画を練って母がガンになったので急遽看病に帰らなければいけないと
僕がおじさんの役になって支店に乗り込みました。

「それならすぐに帰りなさい」と許可を貰ってから
会社の寮に行き、全部梱包して
引っ越し便で島に送っちゃいました。

その日は僕の家に泊めて、久しぶりに手料理を食べさせて
一緒にビールを飲みながら
「飲まなやってられへんわな~~」と乾杯を繰り返していました。

「先生、約束覚えてる?私20歳だからママが反対しても結婚できるんだよ」

「うん、でも僕は離婚した傷が治ってないから逆に2年だけ待ってくれない?」

「解った。でも今日帰ったらまたしばらく会えないから今日は最後までしてね」

亜紀は久しぶりにキスをして服を脱がせていくと
4年前とは比べ物にならない成熟した大人の身体になっていました。

一緒にお風呂に入って、ベッドにお姫様抱っこしていくと喜んでいます。

ベッドに横たえてからキスして
張りの有るおっぱいを堪能してからクンニすると
「先生、変になっちゃう」と愛液がどんどん出てきます。

処女のずり上がりを押さえるために
左手で亜紀の首を抑え込んでから充分に濡れた
亜紀のキツイ処女のオメコにチンチンをゆっくり挿入していきました。

「いた~い!」とドンドン逃げようとしますが、
がっしり押さえているので逃げる事が出来ません。

全部入った所でゆっくりピストンすると
「入った?」と聞いてくるので
「うん、全部入ったよ。痛くないようにすぐに終わるからね」と言うと
「先生、私13年も待ったんだよ。すごく幸せ!愛してる」と涙を流しています。

2回目からは痛みも治まって
結局朝までに5回Hして全部中に出しちゃいました。

「赤ちゃん出来たら産んでも良いの?」と聞くので
「もちろん!だって僕のお嫁さんになるんだろ」
「嬉しい!」とキスを求めてきました。

亜紀が帰ってしまってから
毎週の手紙や電話が3か月目で急減して
6か月でなくなってしまいました。

友美に電話してみると、
「裕之、亜紀に彼氏が出来て、先月妊娠してるのが解って結婚することになったの」
「ごめんね。私も裕之と亜紀がHしたのを亜紀から聞いて
本土の人と結婚することにしたんだ。裕之も早く次の人を見つけてね」
と慰められてしまいました。

亜紀からは2か月後に少しお腹が膨らんだウエディング姿で
お似合いの彼氏との結婚しましたとハガキが届きました。

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