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大学生のころミニバスのコーチをして目覚めた小学生への愛

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大学生になったころ、
通ってた小学校の先生の頼みでミニバスのコーチをやってました。

始めてみると、ロリなおまいらならわかると思うけど
汗で透ける肌、ユニフォームの隙間から除く小さな膨らみ・・・

最初はそこまでロリでも無かったのだが、
あまりにも見えすぎで意識しすぎて
すっかり目覚めてしまった。

それでも5、6年生の高学年の子になると
スポブラがきっちり吸いつきガードをし
中々先端までは拝めなかった訳だがw

まあ天国な環境ながらそれなりにしっかりと指導し、
試合に勝った時は一緒に喜んでいた

そしてコーチを始めて2年目 恒例の夏合宿

引率の先生2人とコーチの俺、
お手伝いの保護者の方と4~6年生20人位だったかな?

いつも通り色々堪能しながらも充実した練習をし・・・
最終日の夜(この時点で保護者の方方は先に帰宅)

先生2人と俺で打ち上げ。
~2人とも爆睡なので自分の部屋へ戻った。

そしてウトウトしかけた23時くらいに
トントンと部屋に誰かが来た

扉を開けると6年のサナエが立っていた

俺「どうしたこんな時間に・・・(眠い)」
サナエ「○○さん・・・ ゴメンナサイ 大変なことに 」
半べそカキながら俺を女子の部屋へ引っ張って行った

神妙な面持ち・・・ そして何故かお酒臭い・・・ まさか・・・
女子の部屋を開けると、

案の定酒盛りの跡が・・・
そしてベロンベロンのマミが倒れていた

サナエ「最後の合宿だから打ち上げしようとお酒持ち込んで・・・そしたらマミがこんなになっちゃって・・・」

俺「(お前ら・・・)いい加減に・・」
と思った瞬間良からぬ事が頭に浮かんだ

「・・・」
「わかった、でも先生が見周りにくるからそれ片づけて
「あと・・・マミが騒ぐと見つかるから・・・よしとりあえず連れてこい」

マミをおぶりサナエを連れ俺の部屋へ
ベッドに寝かせ、水を飲ませる。
心配そうに見つめるサナエ

俺「先生には言わないでおくけど・・・
お酒はまだ危ないから今回だけだぞ マミは俺が介抱しておくから」

サナエ「すびばぜん・・・ううう」

泣きながら部屋に戻るサナエ・・・

サナエを見送り  部屋の鍵を閉める・・・

俺「(さて・・・)」

マミはチームのムードメーカー的存在で背伸びしてる系の子
化粧したり タメ口だったりとちょい生意気だけど顔は可愛い

緩い薄手のキャミにショートパンツ姿でベッドに横たわるマミ

視姦する。

かすかにツンと透ける乳首・・・ノーブラだ
顔を近づける マミの息が吹きかかる キスしたい・・・

ショートパンツからスラっと伸びた太もも・・・
隙間から見えるパンチラは子供らしく薄い水色のパンツ
わき腹をツンツンしてみるがこれもとくに反応無し・・・

そっとそっと キャミをめくり上げると
僅かに盛り上がった下乳が出てきた。

我慢できずに少し揉んでみた
まだ膨らみが少ないのでパンパンに詰まった感触・・・

プニプニだけのつもりがうちにいつの間にか
乳首までめくり上げ攻めていた

俺「(ああ、可愛い・・・)」
スポブラに邪魔され、見れた事が無かったマミの乳首

俺「(だだだ・・・大丈夫 うん大丈夫だ)」
左のおっぱいの回りをペロペロ・・・ペロペロっと 乳首にチュってした・・

少しピクっと動いてビックリしたが大丈夫そう

俺「(よ よし ならもう少し)」

ハムハム、チュパチュパとむさぼりつく
マミの小さいおっぱいは吸いつくと口に全部収まる位未発達・・・

俺「(ハアハア マミ マミ )」
気付いたら上半身よだれでベチョベチョになるまで攻めてしまった・・・

さすがにマズイと思いタオルでふき取りキャミをもとに戻した・・・

俺「(大丈夫だよな・・・ 気付いてないよな・・・ うんこれは介抱だ介抱なんだ)」

自分に言い聞かせながら、ショートパンツを剥ぎ取り
パンツの上から割れ目をナデナデ

「んんん」と体を少し捩じらせるマミ

汗?指先がジンワリ湿ってくる
「(暑いの?脱ぐ?脱ごうか?)」

かすかに濡れたワレメちゃん
毛もしっかり生えたおとなの下半身

パンパンのおしりをわしづかみしながら
指を入れると一本スルっと入っちゃった

クチュクチュ
ねっとりゆっくり手マンをしていると徐々に喘ぎ始めるマミ

JSの癖にマン○はびちゃびちゃ。

「ハア んん あん ダメ」
Hな夢でも見てるのだろうか首に手を回してきた。

そのまま抱きしめられたのでキス 舌をねじ込む

マミ「んんっ 」
押し殺した声が漏れさらに抱きしめてくるマミ・・・

「マミ・・・ 目、覚めてる?」
頷くマミ

さらにマミマンを攻め続ける
「ああ ○○さん ダメ もうダメ あん 気持ち良すぎる・・・」

小さい体を捩じらせ涙目になりながら嘆願するマミ
その姿に興奮しさらに激しく弄ぶ

キャミを剥ぎ取り全裸のマミに咥えさせた

アヒル口で一生懸命にペロペロするマミ

があまり気持ち良くないので止めさせ、
股をひらくとまた俺の首に手を回しキスをせがんできた

マミは俺を受け入れてくれた

マミ「痛っ」 俺「ゴメン 大丈夫?」
マミ「うん、初めてじゃないしw 大丈夫 ちょっと大きくて・・・」

(ええええ 処女じゃ無いwww )

涙目になりながらこっちを見つめるマミ
ヌルヌルなのに入り口がコリコリと締め付けてくる

可愛い声で喘ぐマミ・・・プルプル震えるだけの小さい胸
汗だくで抱き合いながら恋人みたいなSEX

「マミ もうイキそうだ・・・」
「うん いいよ 出して」

・・・お腹に出したはずの精子は
マミの顔を飛び越え頭を飛び越え部屋の壁にまで飛んで行った・・・

賢者モードも一瞬 我に返って青ざめる俺・・・
やってしまった 言葉がでなかった。

するとマミが「大丈夫。誰にも言わないよ」

・・・それから3年半マミが高校生になるまでするまで付き合った。

練習後の体育倉庫 車の中 マッ○のトイレ
中学、高校の制服はもちろんお医者さんごっこ レイプごっこ etc
色んなところで色んなプレイをした

5+

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