エッチ体験談が11,000話を突破しました。

天井から降ってきた肉便器

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ベルゼブブさんから投稿いただいた「天井から振ってきた肉便器」な体験談。

スペック

私:男性 32歳 会社員 旧帝大卒 176cm 68kg
肉便器(結衣):雌 23歳 163cm 50kg位

私は小・中・高とイジメられた、原因はチンコがデカいからだ。

体育の授業で短パンや海パンを履いた時はチンコが目立ち、男子からも女子からも馬鹿にされ、「デカチン」と不名誉な仇名を付けられ嫌な思いし蹴られたり殴られたりした。、

だから地元に居る事が嫌で勉強し、他府県の旧帝大に入学し地元から出たのだった。

大学に入学し私も御多分に漏れず所謂「彼女」が欲しくなった。
幸いにして、すぐ同じ大学の彼女が出来た。

多分、普通の恋人同士の様に遊園地や映画などのデートを楽しんだりして、普通に私の部屋で男女の行為に及ぶ事になった。

私は童貞だった為、出来るだけ彼女を労わり優しくして事に臨み、そして互いに全裸になった時、再び、あの忌まわしい仇名を彼女の口から聞く事になる。
私の勃起し始めたチンコを見た彼女が馬鹿にする様な目で、

彼女:「こんなの絶対に無理、私無理、帰る」
私:「ここまで来て、それは」

彼女:「なにこれ、まるでビール瓶だよ、」
私:「そんな・・・・・・・」
私:「デカチンだね!こんなの黒人の人しか無理、ってか凶器だよそれ(笑)」

「デカチン」、その言葉を聞いた時、私の中で何かが弾けた。

私:「なんだと・・・・・」
彼女:「なによ(笑)」

私:「デカチンだとーーー」
彼女:「だってそうじゃない、そんなの入る訳ないじゃん!」
私:「ふざけるなー」

彼女に平手打ちを食らわせベットの上に押し倒した。

私:「チンコの大小語れるって事は、散々やってるヤリマンって事かお前(怒)」
彼女:「なによ、やめてよ、やめてー(泣)」

私:「お前みたいな腐れマンコ、無茶苦茶にしてやる(怒)」
彼女:「離して、助けてー(泣)」

私は、小・中・高の学生時代の虐め、仇名により殴られたり蹴られたり、そして嫌がらせを受けた出来事が彼女の発した一言「デカチン」により自分でも何が何だか判らなくなり彼女に今までの恨みを晴らすかの様に彼女を何度も殴った。

気が付くと彼女は泣きながら鼻血を流しており私に、

彼女:「ごめんなさい、許して下さい」

と従順に詫びていた、それを見た私に何とも言えない感情が目覚めた。

恐怖は人間を支配する、そしてそれは絶対的優越なのだと学んだのだった。

私は怯える彼女に生フェラを強要し丹念にしゃぶらせた。
勿論、この時は童貞、すぐ果てたのだった。

そして、ここまできたら何としても皆が馬鹿にした「デカチン」をマンコに入れたいと思った。

私:「おい、入れやすいように股を開け!」
彼女:「え、まさか・・・・」

私:「開けって言ってんだよ」
彼女:「無理です、入らない許して下さい」

私は彼女を押さえつけ逃げないようにマンコに亀頭部をあてようするが彼女が激しく身体を捩り抵抗する。

最後の力を振り絞って抵抗しているのだろう。
男の力を凌駕する様な感じで中々挿入出来なかった。
しかも私は童貞であったため穴の位置も定かでない状態での行為が続いた。

そして何十分経過しただろうか、一瞬、亀頭部にヘコミを感じ、一気にチンコを押し込んだ。
同時に彼女が悲鳴を上げた。

彼女:「ぎゃあ、裂ける、抜いてー、抜いてー、裂ける、ぎゃーーー、痛い、痛い、ぎゃあぎゃあ、痛い」

凄まじい叫び声であった。
その叫び声に支配した実感とザラザラとした濡れていないマンコの感覚に腰を4,5回振ったのち、私は彼女の中に出した。

ドロっと大量の鮮血にまみれ精子が出てきて、更に興奮と童貞喪失という実感が私の中を満たしていった。

泣きながら、そしてマンコから血と精子を垂れ流しながら部屋から逃げようとする彼女に再び私は興奮し、後ろから押さえつけ挿入、一度やってしまえば位置はすぐに判った。

私:「おい、お前が馬鹿にしたデカチンでやられているぞ!」

と嬲る様に言った。

彼女:「痛い、痛い、裂ける、許して、許して、ぎゃあぎゃあー、助けてーー、痛い」

と叫ぶ。

そのうち彼女が動かなくなった。痛さのあまり気絶したのだった。
構わず腰を振る、ベットの上に血が垂れ落ち、更に興奮、中出し。

暫らくして彼女が目覚め、私を見て怯えている。

私:「帰れ!」

彼女は服を着ない状態で部屋から逃げていった。

翌日、大学に行くのが怖かった。
我に戻るとレイプしたと言って訴えられるかもと思ったからだ。

しかし、彼女は私を見ても怯え逃げるだけで訴えられる事はなかった。

考えれば彼女とて、この大学に入る為に、かなりの努力を要したはずで、下手に私との事が明るみに出れば私も失墜するが彼女とて不利益を被るはずであると。
考えようによっては彼女の方が被害が大きいと。

情報を正確に精査し相手の弱みを握る事を学んだ。

後日、電話で彼女に私との出来事は忘れる様に伝えた。
念を押して置くためだ。

私:「判ってると思うけど、あの事は他言しないように、お互いの為にね!」
彼女:「・・・・・・・・」

私:「君だって、レイプされた女なんて言われたくないでしょ(笑)」
彼女:「はい・・・・」

私:「ああ、そうだ!もし妊娠していても適当に処分してね(笑)」
彼女:「はい・・・・」
私:「じゃあ、楽しいキャンパスライフを互いに楽しみましょう、君の電話番号は消去しておくね(笑)」

電話を切ってから彼女の携帯電話の番号を消去。
彼女とて旧帝大に入学する知能を持っている。
馬鹿ではない、必要以上の追い込みは俺にとっても不利だと考えたからだ。

的確に状況を判断する事を学んだ。

それからは他愛もない大学生活だった。
卒業し一応名のある会社に就職し事務をして暮していたが、またも「デカチン」に悩まされる事になる。

恋愛などは彼女との一件で飽き飽きしていたので要らなかったが、私とて男、性欲はある。
むしろ強い方だと思う。

風俗に行っても、若い女性では私のデカチンを相手をする事は出来ず、ババァの風俗嬢か外国人嬢に頼るしかなかったのです。
ちなみにババア風俗嬢には女のイカセ方など講習して貰い感謝しましたが。

その頃から私専用の精処理女「肉便器」を手に入れる事が出来ないかと考えるようになりました。
デカチンを受け入れ、しかもデカチンを愛する事が出来る肉便器を。

就職して何年か経過した時、都市圏のとある県に転勤を命じられました。

虐めや彼女との件で人間不信になっていた私は郊外の古い長屋を借りる事にしました。

長屋は2軒続きで家賃も安く、周りを見れば畑と山ばかりで、人間が近づき難い環境と、何より入居しても隣に誰も住んでいない事が気に入ったからです。

しかし、生活を始めて3年後新たな入居者が現れたのです、
しかも低能そうな男と女が。

男は見た目、40歳位のデブ男で金髪、目つき悪い男でした。
女は最初、男の娘かと思いましたが、男の「女」でした。

見た目は20歳前半位で顔は芸能人で例えれば「新垣結衣」をキツくした感じで身体つきは所謂「ボン・キュッ・ボン」と男好きする様なエロい身体が印象的でした。
仮名を「結衣」とします。

二人は、いつもスエット姿で騒がしく、挨拶もしない。
道にゴミを捨てるなど低能丸出しでした。

ただ、二人は何かに怯え逃げている様な感じでした。

そして、二人が居住しだして半年を過ぎた頃の夜に事件が起こりました。
それは私にとっても「肉便器」を手に入れるキッカケになったのですが。

夜2:00位、就寝中に「ガタガタ」と騒がしい隣の音に目が覚めました。

カーテンを少し開けて覗くと4人の男達がデブ男を外に引き出して怒鳴りだしました。
デブ男は怯え、「すみません(泣)」と何度も土下座をしていましたが、男達にリンチを加えられていきました。

男の一人が「お前判っているだろうな(怒)」と言うと、デブ男は「見逃してください、助けて下さい(泣)」と泣き叫び、土下座していましたが別の男が「お前、女居たろ!どこだ?」と言うと、
デブ男が「判りません、さっきまで居たのですが(泣)」と答えていました。

するとリーダー格的な男が「女はもういい!コイツを乗せろ!」と言い、黒塗りの車にデブ男を乗せ連れ去りました。
デブ男の「助けて!助けて!」との叫びに笑ってしまいました。

私の平穏な生活が帰ってきたのです(笑)。

それから5日、デブ男は帰ってきませんでした、女も見ませんでした。

10日が経過しても二人を見る事はありませんでした。
もう二人に会う事はないだろうと思いだした頃、おかしな事が起こり始めました。

買い置きのカップ麺や予約して炊いてあった御飯が無くなったり、トイレットペーパーが減っていたり、天井裏で偶に「ギシ、ギシ」と音が鳴ったりしている事に気がつきました。
おかしいと思いながらも気にしない様にしていました。

二人が消えて2週間が経過した頃の夜、台所からドーンと大きな音がしました。
何事だ!と思い台所に向かうと、そこには天井を突き破った隣の女(結衣)が痛そうに腰を押さえて倒れていました。

私:「お前、隣の!」
結衣:「ごめんなさい(泣)」

私:「どうして、こんな所に!!」
結衣:「・・・・・・・」

理由を聞くと結衣は奴らが現れた夜、偶々、洗濯物を取り入れ長屋に入った直後だったらしく、洗濯物をデブ男が居た部屋とは違う別室で整理していた時に奴らの突撃にあったと。
とっさに部屋の押し入れに入り天井裏に逃げ込んだ事を話し、そして自分の天井裏から私の天井裏に侵入し食糧、トイレなどを拝借していたと話した。

理由を聞いていて思った事が!
コイツ、自分も追われていると思っているんじゃないか?
そして、奴らが、もう居なくなった事に気が付いていないのじゃないかと?

情報は正確に判断する材料になる、私は突っ込んだ事を聞いた、何故追われていたのかと?

結衣は話した。デブ男に4000万円の借金があり逃げた事、借金はヤバイ筋から借りていた事などを話した。

結衣の話と奴らの「女はもういい!」との発言から結衣はデブ男の借金の保証人にはなっていないと推測できた。

仮に保証人になっていたなら必ず結衣も探し出して連れて行くだろう。
若く身体がエロい結衣の方が、あんなデブ男よりも金を稼げるから。

となるとデブ男は借金返済の為、良くてマグロ漁船か最悪・・・・・・・・・・・。
どのみちデブ男は、もう帰ってこない。

私は思った、

「このエロい身体の結衣を肉便器に出来るかもしれない」

と。

結衣を脅して様子を見ることに。

私:「取り敢えず、警察に連絡するから」
結衣:「警察は呼ばないで」

私:「お前が天井壊して、おまけに俺の食糧食ってたんだろうが(怒)」
結衣:「ごめんなさい(泣)」
私:「どう責任とるの?」

何も答えられない結衣、それを見て私は

私:「お前が弁償出来ないなら奴らに払って貰うか!」
結衣:「お願いします、奴らだけは!お願いします(泣)」

確信した、コイツは保証人になってもいないのに借金返済の義務があると思っている。

おそらく、デブ男にでも嘘を吹き込まれているのだろう。
結衣を逃がさないために。

私:「奴らに捕まると何されるか判らんな、女だから!」
結衣:「(泣)」

私:「まあ、男に廻されて風俗に売られ、最後は外国か!」
結衣:「(泣)」

コイツ馬鹿だ、完全に怯え正確な判断が出来ずにいる(笑)。
いや低能なのだ(笑)。

私は結衣を怯えさせ、奴らが未だに結衣を探しているような嘘情報を与えた、泣き出す結衣(笑)。

そこで私は、

私:「助けてやろうか!」
結衣:「え!」

私:「だから俺が助けてやろうか!」
結衣:「いいんですか?」
私:「ああ、ここに居れば安全だろ!」

この時、

「俺が助けてやる = 恩(依存)」
「俺の部屋 = 安全」

と云う事を結衣に植え付ける。

そして

私:「外には奴らがウロウロしていた!」

と言う。

すなわち、「外 = 奴ら = 危険」も結衣の深層心理に植え付けた。

当分は外に出る事を恐れるだろうと思った。
これで結衣を肉便器にする為の時間が出来た。

私は結衣に

「ああ、10日以上天井に居たんだから無理もないけど臭うよ、風呂にでも入りな!用意するから」
「入ってる間に適当な服と飯でも買ってくるよ」

と言い結衣に安心感を与えた。

飴と鞭である。

適度に安心感と「俺 = 頼りになる人」と認識させるために言った。
結衣は笑顔になった、馬鹿だ。

服と飯を買いに出掛ける最中も考える。
どのように結衣を肉便器に育てるかだ。

焦って結衣に襲い掛かりでもしたら折角の肉便器が逃げてしまう。
焦らずゆっくりと行動していく事が重要だ。

それから、一か月間は結衣には手を出さず、心理的に揺さぶる事にした。

ある時は会社から帰ってからすぐ「奴らがいた」と言い、ある時は「俺が守ってやる」とも言った。

そしてリアリティーを出す為にリサイクル業者に電話し「隣の部屋の荷物売りたいので夜に来てください」と伝え、リサイクル業者が来ると「奴らが来た!」と言い結衣を怯えさせた。

その後から結衣は「何時位に会社から帰宅するの?」と聞いてくるようになった(笑)。

そろそろ、次の行動に移る事にする。

ある日、結衣に

私:「そろそろ出て行け!」と伝えた。
結衣:「でも奴らが(泣)」

私:「そんな事知らんわ(怒)お前がいる御蔭でオナニーも出来ん!」
結衣:「でも、〇〇さん(私)に見捨てられたら、私(泣)」

私:「じゃあ、何か、お前が俺の精処理してくれるのか?無理だろ?そんなの」
結衣:「・・・・・・(泣)」

私:「もう限界(怒)、出て行け!」
結衣:「やります、ですから見捨てないで下さい(泣)」

完全に結衣は私に依存している事を確認した(笑)

私:「じゃあ、服を全部脱げ!」
結衣:「・・・・・・・」

私:「出て行け(怒)」
結衣:「ぬ、脱ぎます(泣)」

結衣は全てを脱ぎ私の前に立った。

想像以上の身体だ、オッパイは大きく形も綺麗、尻は大き目だが形もよくツンと上向きであった。
何よりウエストが締りエロさを醸し出していた。

私は堪らず結衣を押し倒し結衣の身体にむしゃぶりついた。

結衣にキスをすると結衣が舌を入れてきた。
結衣のオッパイにしゃぶりつき乳首を中心に攻めると「ああ、あん」と結衣が喘いだ。

コイツもしかして、こうなる事を望んでたんじゃないのか?とさえ思う。
そしてマンコへ「おい、股を開け!」と命令する。

結衣は恥ずかしそうに股を開いた。
薄い陰毛に隠れたピンク色の秘肉が見えた。
しかも、じわっと濡れている。

「恥ずかしい、あまり見ないで下さい(泣)」

と顔を横に向けながら言う結衣。

「恥ずかしい?恥ずかしい割に、もう濡れてるじゃないか(笑)」
「言わないで(泣)」

と顔を赤くしながら結衣は言った。

私は「おい、お前のマンコ、味見するから股開いとけ!」と言い結衣のマンコにしゃぶりついた。

「あああああ、あん、ああん、ダメ、そん、そんなのダメ、ああ」

と結衣は大きく喘いだ。

私はクリトリスを舌で刺激しながら、同時に指で膣内を刺激していった、びちゃびちゃと濡れていく。

「ああああ、ダメダメダメーー、そんな事しちゃあダメ、ああん、ああん、ダメーー」

と喘ぎながら結衣は「ピュ、ピュウー」と潮を吹いた。

コイツ、かなりの好き者だ(笑)
しかもマゾ気まであるかもしれない(笑)
と歓喜に震えた(笑)

試してやる!

「おい、四つん這いになれ!」と命令すると、トロンとした目をしながら「はい」と答える従順な結衣。

肉付きの良い尻肉を舐めまわしながら尻肉を開くとややピンク色のアナルが出た(笑)

「いや、そこは!見ないでー」と焦る結衣、しかし逃げようとしない。

私は結衣のアナルに舌を這わせ味わいながら「いずれは、このアナルも頂くか!」と考えた。

「いや、そこは汚いから・・・ダメ、舐めちゃダメ、そこはダメ、ダメ」と言う結衣。

「こんなのダメだよ、こんなの・・・そんなとこ・・・」

と結衣は言いながらマンコからはマン汁が溢れ出していた。

私:「おい、お前、アナルは処女か?」
結衣:「・・・・・・・」

私は結衣の尻を叩き「どうなんだ?処女か?」と怒鳴った。

結衣:「はい・・・・(泣)」と」

答えながらもマンコからはビチャビチャとマン汁がより流れ出ていた。

私は「そうか(笑)」と答えながら服を脱いだ。
「デカチン」からは既にガマン汁が垂れ出ていた。

結衣は私の「デカチン」を見た時に、

「ひ!、こんなの・・・、大きい・・・、こんなの・・・」

と小さな声で呟いた。

私は近くにあったイスに座り結衣に命令をした。

私:「奉仕しろ!」
結衣:「はい」

私:「子供じゃないんだからやる事判ってるよな!」
結衣:「はい」

結衣は私にキスをして首筋に舌を這わせ乳首・臍へと舐めていく。
そして「デカチン」へ。

マジマジと「デカチン」を眺める結衣。
そして「デカチン」をしゃぶり始めた。
丁寧に丹念に亀頭・竿・玉袋・裏筋と「デカチン」を味わう様にしゃぶっていく。

途中で私が「玉、玉を吸え」と命令すると「チュ、チュウー」と音を立て吸い付いた。

しかし上手すぎる、デブ男が仕込んだのだろうか?
デブ男の冥福を祈りながら感謝した(笑)

私:「おい、そろそろ入れるぞ!」

と言うと、結衣は不安そうな顔をして

「でも・・・・これ・・・」

と答えにくそうにしていた、
怖いのだろう、私とて折角の肉便器を壊す気はない。

「じゃあ、精子を一滴残さず飲め!一滴も残らずだ!」
「はい」

と結衣は答えた。

「逝くぞ、出すぞ!逝くーーーー」

ピピュ、ピューーと大量に出した。
結衣は命令通り一滴残らず飲み干し、そして、命令もしていないのに「お掃除フェラ」をしだした。

それから、何回か結衣を指と舌でイカせ、2回程生フェラさせ精飲させた。

ぐったりしている結衣、マンコを見るとグチャグチャに濡れて、ツーンとするマン汁特有の匂いを発生させていた。

私:「ここにいる以上、服は要らんから捨てるぞ!裸で生活しろ!判ったな!」
結衣:「はい」

肉便器を手に入れた(笑)

次の日、会社の帰宅途中、アダルトショップに寄り、買い物をした。

バイブレーション(大・中・小、各1本)
ピンクローター
ローション
アナルパール
アナルバイブレーション
アナル用ローション
医療用浣腸具そしてグリセリン
アダルトショップ御薦めの媚薬
ブラジル製三角ビキニ(着エロで着ているビキニ)

を購入した。

そしてペットショップへ。
大型犬用の首輪と鎖を買った。

首輪の色は赤を選んだ。
肌の白い結衣には似合いそうだと思ったから(笑)

レジで首輪のプレート部分に名前を入れて貰えると聞いたので入れて貰う事に。

パートの方:「お名前は?」
私:「結衣でお願いします」

パートの方:「結衣ちゃんですね、メスですか?」
私:「はい、そうです、とっても可愛い雌犬です」

パートの方:「可愛がってあげてくださいね」
私:「はい、そうするつもりです」

何十年かぶりに人との会話が楽しいと思った。
家に着く前に結衣が逃げてたらと不安に襲われた。
しかし結衣は居た「お帰りなさい」と結衣は言った。

早速、浣腸器の準備をして結衣を四つん這いにさせグリセリンを注入。
観念しているのか期待していたのか判らないが素直に受け入れた、おそらく後者だろう。

出そうと言ったのでトイレに行かせた。
私に「スカトロジー」な趣味はない。

結衣を風呂に入れ丹念に洗ってあげた。
茶人が茶器を慈しむ様に丹念に丁寧に洗った。

いよいよ、私の「デカチン」を受け入れる為の結衣への調教が始まった。
私の肉便器になる為に。

ビキニを着た結衣のマンコをクンニして味わった後、媚薬をたっぷり塗ったバイブ(小を)を挿入し電源を入れる。
すぐに結衣は反応し喘ぎだした。

「ああああ、あ、おマンコが変、おマンコが!なんかムズムズしてるー」
「気持ちいいか?」と聞くと
「気持ちいいよー」と涎を垂らして言った。

コイツやっぱり望んでるんじゃないか?

そしてバイブ(中)に替えてマンコに挿入し、ピンクローターでクリトリスを同時に刺激し、
「結衣、気持ちいいか?どうだ?」と聞いた。

「結衣の、結衣の、おマンコが気持ち良過ぎてーー」と叫ぶと、おしっこをピューと垂れ流した。

続いてアナルを味わう。
舐めまわしているとマンコからマンコ汁が洪水の様に溢れ出し、淫靡な匂いで私を興奮させる。

十分濡らしてから指1本入れ、ゆっくりと解し2本、3本と指を入れ拡張させる。

結衣が「あ、あああ、あああ」と喘ぐ。

そしてアナルパールを1個、2個、3個と入れていく。

11個目をアナルに飲み込んだ時点で結衣が

「そんなのダメ、そんなことしたらお尻がお尻が、ダメーー」

と叫びだしたがパールを一気に引き抜くと

「ああああ、ダメーー」

と喘ぎながら結衣は逝ってしまった。

そして私の「デカチン」を求めしゃぶりだした。
「結衣にチンコ下さい」と言いながら。

その時、肉便器に最適な淫獣を手に入れたと喜んだ。

こんな事を1週間程続けた。

一週間経つと結衣はマンコにはバイブ(大)、アナルにはアナルバイブを咥え込みながら私の「デカチン」を喜んで生フェラするようになっていた。
勿論、浣腸も自ら受けるようになっていた。

マンコにバイブ(大)を咥え込む結衣を見て、このバイブ(大)を咥え込んだなら「デカチン」もいけるかもと思いました。

私:「結衣、チンコ美味いか?」
結衣:「はい、美味しいです!」

私:「マンコに欲しいか?」
結衣:「いいんですか?」
私:「入れてやる、股を開け!」

バイブ(大)を引く抜くと「チュポン」と音がした。

「よし結衣、いくぞ、受け入れろ!」

「デカチン」を一気に挿入した。

「ふぎゃー、なにこれ、凄いよー、こんなのってこんなってー」

と結衣は叫びだした。

結衣のマンコは私の「デカチン」を受け入れました。
膣壁が「デカチン」にまとわりつき、しかも吸い付く様に「デカチン」を受け入れました。

マンコに叩きつける様に腰を振り、同時にキスして舌を絡めさせ結衣を攻めました。

「すごい、すごい、逝っちゃうよー逝っちゃうよー、ダメー、我慢できないー」
「逝くーー」

と潮を吹きながら結衣は痙攣しながら逝きました。
しかし、結衣が逝った後も腰を振っていると、すぐに

「ダメ、ダメ、狂っちゃう、狂っちゃうー、おマンコがおマンコが熱い、熱いー」

と再び叫びだしました。

「どうだ、俺のチンコは?凄いか?」

と聞くと、

「凄いよ、凄いよー、こんなの初めて!ああああ、狂っちゃうよー、おマンコが馬鹿になっちゃうよー」

と喘ぎ叫び結衣は狂っていました。

結衣の身体を少し挿入したまま「デカチン」受け入れている結衣のマンコを見せてやり、

「どうだ、見えるか?結衣のマンコに大きなチンコが入っているぞ!」と言いました。

「凄いよー、大きなチンコが結衣のおマンコに入って擦っているよー、凄いよ、ダメー」

と結衣はヨガリ狂い始めました。

バックに変わって、より「グチャグチ、グチャグチャ」と音を立てる私の「デカチン」と結衣のマンコ。
まるで出会うべき出会った恋人同士の様に抱き合っているようでした。

「おマンコが溶ける、壊れる、あああ、ダメー、壊れる、溶ける、凄いよーダメー、ダメー、許してー」

と一層叫ぶ結衣。

私自身が逝きそうになってきましたが、どうしても結衣に聞いてみたい事があったので聞いてみました。

「結衣、俺のデカチン好きか?愛してるか?」
「好き、愛してる、デカチン愛してる!」と結衣は言いました。

この言葉が聞きたかったのです。

「結衣、お前のマンコの中で出すぞ、いっぱい出すぞ!」
「出して、出してください、結衣の中に出して下さい」

「ああ、逝くー、結衣いっぱい出すぞ!」
「出してー」

ビクビクとデカチンから精子が放出されました。
結衣のマンコは精子を吸収するかのようにデカチンを包み込み、子宮の奥へ精子を導く様に膣壁が締まっていくように感じました。

デカチンを抜くと結衣のマンコからドロっと滝の様に精子が流れてきました。
いつもより大量に出たようです。

それから、結衣ともう一度交わりマンコに中出ししました。

そして結衣を腕枕しながら伝えました、もう奴らはいないようだと伝えました。
結衣がここに居る理由を消去しました。

そして50万円入った封筒を渡し自由にしろと言いました。
私の目的は肉体的にも精神的にも支配する事、そういった意味での肉便器が欲しいのです。

結衣を肉体的には支配出来ましたが精神的はどうか私にも判りませんでした、

「奴ら」という恐怖が無くなれば、何時ここを出て行っても結衣には問題がないのです。
出ていくのなら、私が会社に行っている間に出ていく様に伝え寝ました。

朝になり結衣の服を渡し、会社に行き勤務して夜に自宅に戻りました。

出ていったかなっと自分の行為に少し後悔しました。
肉体的だけでも良かったかもしれないと。

長屋のカギを開け入ると結衣が待っていました。
結衣は言いました、ここに置いて下さいと。

私:「ここに居ても俺の精処理目的の肉便器でしかないけど、それでも良いのか?」
結衣:「あれだけの事をしておいて、今更、捨てるのですか?」

私は絶句しました、低能な結衣の言葉に返答出来なかったのです。

結衣:「そして私は、貴方のデカチンが無ければ生きて行けそうにないです、出ていけと言うのなら、ここで殺して下さい」
私:「判った、ここにいろ、肉便器として使ってやる、但し嫌になったら50万を持って出ていけ」

結衣:「ありがとうございます」

私は、その晩、結衣に首輪をつけました、精神的支配の証として。
そして、肉体的支配の証として結衣のアナルにデカチンを刻む事に決めていました。

結衣を四つん這いにしてアナルローションを結衣のアナルに塗り込み、指でアナルを解す。
1本、2本と挿入し、指3本を受け入れらるのを確認すると結衣に言いました。

私:「結衣、今から、お前の初めての所をデカチンで犯す!アナル処女を貰う!」
結衣:「犯して下さい、結衣のアナルを犯して下さい、貴方のデカチンで!」

私は結衣のアナルに一気に挿入しました、解していたにも関わらず、結衣のアナルはデカチンを拒む様でしたが構わず挿入しました。

挿入するとデカチンが「喰いちぎられる」と思うような締りでした。
結衣も背中を反らし痛みと戦っている様に見えました。

腰を振り、アナルを破壊するかのようにデカチンを突き上げました。
結衣も痛みに慣れだしたのか「あう、あう、うううう」と喘ぎだしました。

私:「結衣、お前は俺専用の肉便器だ、誰にも渡さん、マンコもアナルも俺の精処理専用の肉便器だ」

と叫びました。

結衣:「私は貴方の肉便器です、デカチン大好きの肉便器です!」
結衣:「もっと、アナルを壊す気でデカチンで突いてー」
私:「こうか!こうして欲しいのか!」

バスン、バスンとアナルを突きあげました。

結衣:「そうよ、壊して、アナルが壊れてもいいから突いてー」

私は逝きそうになり

「逝くぞ、受け取れー、結衣、精子という名の証だ!」
「下さい、精子、肉便器の証を頂戴!」

アナル中出し!出している最中も全身に快感が走りました。
結衣も同じようでした、痙攣していました。

抜くと結衣のポッカリ開いたアナルから精子が押し出されるように逆流してきました。
結衣は、笑顔でアナルに入っていたデカチンを愛しそうにしゃぶり、掃除してきました。

結衣という名の精神的にも肉体的にも私に支配された肉便器が誕生したのでした。

一年程経ち、今も結衣は肉便器として私の傍にいる。
肉便器として結衣を愛おしく思う。
茶人が茶器を慈しむ様に。

もう一匹、肉便器が欲しいと思うこの頃である、結衣に飽きたとかではない。
結衣ともう一匹の肉便器のレズ行為がみたいのだ(笑)

その話は機会があれば、また。

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