エッチ体験談が10000話を突破しました。

好きです。Hしたい!って告白したらOKされた

好きです。Hしたい!って告白したらOKされたときのエッチ体験談(オチあり)。

あれは高校の文化祭の打ち上げで、クラスのみんなでカラオケに行った時の事だった。
オレはクラスの中で、かなり可愛い子が好きだった。
その子は少し怖くてギャル風の子だったので、友達で僕の考えに賛成してくれるのは一人しかいなかった。
でも、その子は本当は凄く優しいかったし、全然悪い子じゃなかった。
ただ、スカートが凄い短くて、化粧をして、髪を少し染めてるだけだった。
部活もちゃんとバレー部に入ってた。


色は白いし、スタイルは抜群によくて、オッパイもデかくて、太股なんかは、最高だった。
しかも、声も可愛かった。
僕は学校では一番エロい体の持ち主だったと思っている。
それで、カラオケの時に酒をのんで、テンションが高くなってたので、
「すきです。このあとHしてください!」って、言ったら、なんとOKしてくれた。
まさかOKされるとは、思ってなかったし、この場を壊さない為に言ったんだと思って普通に終りまで過ごした
それでカラオケが終わって、店の外に出てダラダラ喋って、そろそろお開きみたいな感じになってきた。
その時、その子が、腕を引っ張ってきた。小声で
「さっきの話、本気?」と、頬を赤くして聞いてきた。
「私、○○の事好きだよ。」と言ってくれた。
ぼくは、興奮してたけど、みんなにバレたら嫌だなぁと思い、小声で
「このあと、家くる?」と言うと、
「いぃの?今日はお母さんも遅くまで遊んで来ていぃって言ってたから行ってもいぃ?」
「全然いぃよ、むしろ来て」
いったんそこで解散して、コンビニで待っててもらって、迎えにいった。
僕の部屋は、狭い家だったので、後で立てた小屋みたいなかんじだったので、先にその子に部屋に入ってもらって、僕は親に帰った事を伝えた。
その子はベッドの上で寝転んで待ってた。
ここからは会話形式で書かせていただきます。
オレ「さっきの話本当?」
「うん。好きだよ、それより、私でいぃの?」
オレ「うん。」
「なら、今からHする?」
オレ「さっき告白したばっかりだけど、□□が嫌じゃなかったら、オレはしたい」
「私はいぃよ。だって○○好きなんだもん」
オレ「じゃしよっ!」
いきなりキスをした。
最初は唇を合わせるだけの様なキスを何回も。
首筋に舌を這わせると、彼女はビクッとなった。
次第に激しいキスになっていき、舌を絡ませると、いやらしい音がした。
彼女の舌はとても柔らかく、舌使いがとてもエロかった。
僕は頭の中でこの舌でフェラされたら、ヤバイななどと考えていた。
キスだけで僕のアソコはビンビンだったが、僕はその時は前戯に時間をかけたかった。それほどいやらしい体つきだった。
お互いに服を脱いで、僕はトランクス、彼女はブラとパンツだけになった。
黒の下着が彼女の体を更に魅力的なものにしていた。
僕は、ブラの肩ひもを外した。
綺麗な乳首がみえた。
乳首の周りを舌で舐めると、彼女は少し息を吐いて、なんとも悩ましい顔をしていた。
オッパイだけで20分くらい責めた。乳首の周りから円を描く様に舐めた。
下から押し上げる様に揉んだりした。
その時には、彼女の乳首はビンビンに立っていた。
次に耳の中に舌を這わせると、彼女は
「あぁっ…はぁっ…」
っと、色っぽい声をだした。どうやら耳攻めに弱いらしい。
その後は耳をこれでもかというくらい責めた。
彼女の頬は紅くなっていた。
そして、ついに下の方に舌を這わせて行き、太股に舌を這わせた。
太股を舐めながら、パンツの上から彼女のアソコを指でなぞるとうっすらと濡れていた。
パンツを脱がして、彼女に「濡れてるよ」といたずらっぽく言うと、
「だって、あんなに長い時間攻めるんだもん」
「途中から自分でも濡れてるのわかったし…」
まだ彼女がなにか話そうとしていたが僕は、舌でアソコの周りを一周舐めた。
彼女は感じていたのか、シーツにシワが出来るくらい、足に力が入っていた。
「あぁっ…いゃぁ…」と言葉を漏らしていた。
でも僕が足をM字に開いて、指で触れるか触れないかくらいに触っていたら、
「あぁっ、あぁんっ…」と声を出していた。
指を入れて、最初はユックリ動かしていて、段々指の動きを速くしていくと、
彼女は身をよじらせて感じていた。
手はしっかりとシーツを握っていた。
それまでは声を出すのを我慢していたみたいだったが、段々と声が大きくなっていくのが分かった。
スゴく色っぽい声だった。
男はあんな声をだされたら堪らん。
僕の方も我慢出来なくなったので、
「ねぇ?そろそろ入れてもいぃ?」
と聞くと、
「うん、いぃよ。私もぅ我慢出来ないよ。」
素早くゴムを着けて入れた。
大分濡れていたのですんなりはいったが、
彼女の中はとても暖かくて気持よかった。
彼女の中はチンコにまとわりついてくる様な感じだった。
まだ少ししか動かしてなかったが、スゴく気持よかった。
動かす度に、彼女の口から漏れる、声も僕の脳を激しく刺激していた。
「□□の中凄い気持ちいぃ、すぐにいっちゃいそう。」
「私、おかしくなりそう。○○より早くいっちゃうかも…」
「いくときは言ってね。一緒にいきたいし」
「うん。分かった。でもそんな余裕ないくらい気持ちいぃんだけど」
僕は再び動き始めた。
「あっ、あっ、いきそう、○○いきそうだよぉ~」
と彼女が言ったので僕は夢中に腰を振った。
スゴく気持ちよかった。
僕が腰を振るリズムに合わせて、彼女が色っぽい声をだす。
「あっあっあっ、いっちゃう、いっちゃうよぉ~」
「やべぇ、いく!」
しかし、すでに遅かった。
目が覚めて、パンツの中をのぞきこむと、夢精していた。
「最低だ、オレって…」
パンツを親にみつからないように洗って履き替えた。
さあ、今日の夜はクラスの皆でカラオケだ。

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