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童貞だった俺が12才年上の彼女と初体験した

童貞だった俺が12才年上の彼女と初体験したときのエッチ体験談。

俺24彼女36の時海外旅行先で知り合った
たまたまホテル主催のディナーショーの向かいの席
この時点で色っぽいお姉さん綺麗系で俺が一目ぼれ
話してみると住んでる所は同じ区内と言うことで話が盛り上がる
ショー終了後ラウンジで軽く飲みながら日本に帰ったら会いましょう(この時点でお互いの年は知らない)
と約束して次の日の便で俺が1日早く帰国


約束の3日後、待ち合わせ場所で待つ俺の内心は「あの位の美形なら他にいい人が居て来ないだろうな・・・」
しかし、時間になると来てくれた、だんだん近づいてくる彼女を見たその瞬間俺固まる「シマッタ!!」
あまりにも服装が違いすぎた、俺変なズボンこ汚いスニーカー&上着はなんだったか覚えていない
彼女は落ち着いた色でまとめたスーツ系、記憶が定かではないが「来てくれて有難う、へんな格好で御免」と
俺が言ったと思う、付き合いだして2ヶ月目位に俺の家(お互い借家一人暮らし)の誘うことが出来た
しかし童貞な俺は如何したらいいのか分からずコーヒー入れてしばらくしゃべって2時間くらいかな
彼女が「もう遅いから帰るね」で俺撃沈、その2~3日後かな、とうとう彼女の家に上がることに成功!
こんどこそは!と思ったがどのように持っていったらHな事になるのか分からない俺(この時点で手しか触ってない)
しばらく時間がたって彼女「もう遅いからかえりなさい」俺「はい」またしても俺撃沈、この後しばらく警戒されて
彼女宅には上がれず、その後も何度か会ううちに、車内でいくつなの?と聞かれたので「24だよ」彼女は泣き出し
「やっぱり・・・私36なの・・」かなり前に干支聞かれたので俺の年齢は知ってたみたい
俺も自分より年上だろうとは思っていたが12上なのは正直ビックリした、実際どう見ても俺から見たら30歳前
「ごめんなさい・・ごめんなさい・・」と泣く彼女、俺は「別に歳はいいんじゃないかな」と言っても泣き止まないから
このとき初めてキスと言う物をしました、この日はもう遅かったので自宅まで送って終わり
それからしばらくして彼女の家に上がることが出来たので今度こそはと気合を入れるが
時間だけが過ぎていき、彼女「もう遅いよ、帰らないと」俺「やだ」このような会話の後に
彼女「しょうがないね待ってて」風呂に先に行った、彼女が上がると「ちゃんとおちんちん洗って来るんだよ」
今まで卑猥な会話などした事がなかったので物凄くびっくりした
俺が風呂上がると既に布団が轢いてあり、布団の真ん中辺りをポンポンと手で叩くので言われるがままに
そこに座ったらキスが始まりビンビンになった物握られて「どこに入れるか分かる?」「出る時ちゃんと分かる?」
と聞かれたので「うん」と答えておいた、正直ヨクワカラン、彼女に言われるがままに「ここがクリトリス」「ここが入れる所」
色々指導されたと言うか本当に分からないので言われるがままに挿入、しかし出ない、とにかく出ない
しばらくしたらヒリヒリしてちじんでしまったので、彼女が口と手でしてくれて最後は口内でした
中で逝けたのは2~3回目かな、緊張すると男はダメになるんだと知りました
付き合いだして丁度一年後に結婚申し込んで、その半年後に結婚しました
それにしても全く老けない、12年前の写真と比べても衰えてない
俺は髪が かなりヤバイ
現在俺36 妻48

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