中学3年のとき、
当時、穴があればチクワにでも入れてみたいお年頃だったんだが
冬にインフルエンザで40℃くらいの熱が出て、
母に病院に連れて行かれて
帰るときも一人で歩けなくて
母に肩を借りるというか、抱きつくような状態だった。
部屋まで連れて行って貰って、ベッドに座らされたんだけど
性的好奇心旺盛な俺は熱にうなされて朦朧となりながらも
「今ならどさくさ紛れにオッパイ触っても怒られないんじゃね?」
なんて考えた。
その時は別に母親とどうこうとか考えてなくて、
ただ一度『オッパイ』というものを揉んでみたいだけだった。
それで、母親にもたれ掛かると言うか抱きついてる状態で
「頭痛い・・吐きそう・・苦しい」と、演技しながら(て言うか半分マジ)、
手を母の胸に。
母は心配して背中擦ったりしてくれたから、その動きにあわせてモミモミ。
初めて触るオッパイの感触は
ブラと服の上からでも柔らかさがわかって少し感動した。
母は別に怒りもせず無反応だったし、
俺も熱で朦朧として判断力がなかったからしばらく大胆にモミモミして、
そのまま寝かされて気が付いたら母はいなかった。
もしかして熱にうなされて夢でも見てたんだろうか?なんて考えてたら
後日、夕食のときに親父と兄貴もいる前で母に
「あんた、熱にうなされてお母さんのオッパイ揉んでたよw」
なんて言われて笑われた甘酸っぱい思い出・・・
でも実は今でもオナネタにしてます。
お母さんゴメンナサイw

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