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見知らぬ泥酔OLを介抱し家まで送ったのに…自分への後悔

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都内だけど、電車での帰宅中隣のOLらしき風体の女性が
酔っ払ってか頭をもたれてきた

当然肩を貸してあげたのだが、恋人同士みたいで嬉しかった

結局自分の降りる駅で降りられず、その女性と肩を寄せ合いながら終点まで
終点で肩をトントンして、終点ですよと起こしてあげた

その女性はうーんと言いながら
フラフラ電車を降りようとするも、真っ直ぐ歩けず
結局自分が肩を貸してあげながらホームのベンチで腰をおろした

そこでまた軽く寝てしまったので、必死に起こそうとするも酩酊状態

どうしたものかと困惑していたが、
家まで送ってあげようとタクシー乗り場までまた肩を組んで歩いた

タクシー乗り場で家はどこ?と尋ねるも何も答えられない状態だったので
タクシー乗り場のベンチでまた寄り添って座ってた

どれくらいその場にいただろう、女性が目覚めた

あの、すみません、酔ってしまって、
大丈夫ですからと駅に向かって歩き出した

俺は心配だったので、一緒に歩きながら
もう電車ないですよ?一緒にタクシーで帰りませんか?と尋ねた

結局タクシーに乗って女性の家を経由して自分の家に向かう事にした

しかし、タクシーの中でまた女性は眠ってしまい、
女性が指定した場所に着くもなかなか起きないので、
一緒に降車して家に送って行く事にした

女性はありがとうございます、大丈夫ですからと
何度も言いながらもフラフラ

家はワンルームマンションらしきとこで
エントランスあたりでもういいかなと思いながらも、
ここまで来たら何かあって欲しいと欲も出てきた

エントランスのオートロックを抜けて玄関までなんとなく一緒に行く俺

怪しさ満点だが、女性はフラフラでそれどころではない
結局彼女の部屋まで一緒に行ったのだが、彼女はソファでそのまま寝てしまった

俺はしばらく彼女の部屋にいたのだが、
どうする事も出来ず、結局1時間後、帰る事にした

何か出来たのか、勇気があればと
今思い出しても悔しい

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