裏山の秘密基地で拾ったエロ本をきっかけに…

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小学3年生の時に
団地の裏山によくエロ本が落ちてる草むらがあって
そこを友達の集まる秘密基地にしていた。

エロ本は近くに隠しておいて普段男だけの時は
ふざけて濡れたエロ本をめくってキャーキャー盛り上がっていた

ある日女子2人、俺1人になった時に会話が途切れて気まずくなって、
俺は照れ隠しにこんなの知ってるか~?と
エロ漫画(『漫画BON』とかいうタイトルだったと記憶する)を見せてやった

「うわー!俺くんドスケベ!ヘンターイ!」と騒いだが、
女子も興味があるようで一緒に見始めた。

この黒い部分(結合部の黒消し)どうなってるか知ってる?
という話題になり
クラスのリーダー格の女子のFが
「男のちんちんを女の子の前側のお尻に入れてるんだよ」と教えてくれた。

でも射精の知識は知らなかったようで
「なんで男っていつも女の人におしっこかけてるの?」と聞かれたが、
当時の俺にも謎だった。

後日自宅にエロ本の一部を持ち帰り、
Fと一緒になる機会があると一緒にエロ本を見るようになった。

ある日アイスキャンデーを食べていたFに半分分けてとお願いすると
「じゃあ俺くんのちんちん見せて!」とお願いされた

恥ずかしかったので拒否したが、Fはそれでもしつこく
「じゃあ私もパンツ見せてあげるから!」と食い下がった

小学生時代の俺はパンツには全く興味がなかったのでなおも拒絶した

「お尻見せてあげるからいいでしょ?」
俺はアイスキャデーが欲しいだけなのに
いつの間にか条件がどんどん摩り替わっている

そうしてる間にもアイスキャンデーが溶けていくのが
もったいないなんてことを考えていた

「じゃあちょっとだけここ見せてあげるからいいでしょ?」
Fは自分の股間指さしてそういった

流石に「え?」と思った。エロ漫画でも男のちんこは一部見えてても
女の股間だけは完全に海苔ガードされていたので
女のあそこがどうなっているのか興味津々だったからだ。

まさかそれを見せてくれると言い出すとは思わなかった。

半信半疑だったし、先にちんこを見たあとでは
Fが見せてくれなくなると瞬時に判断し、「じゃあ先に見せてよ」とお願いした。

Fは意外とあっさり承諾してアイスキャンデーを俺に渡した
「溶けてこぼれたそうになったら食べてもいいよ」そう言うと、
履いていたジーパンをずり下げはじめた。

Fのパンツは白くて伸縮性のありそうな
全体がゴムでできてるような(表現ヘタですまん)感じの素材だった。

同級生男子のモコっとしたブリーフばっかり見てきた俺にとって
ぺったんとしたまっ平らな股間がとてもエロく思えた。

本当にちんこが付いてないんだなぁと妙な感心をした。

Fはパンツを途中まで下げたかと思うと恐るべき瞬速で
パンツを一気に引き戻した「はい、見せたよ」

「そんなんじゃ駄目だよ。10秒!10秒!」
「え~~~?」
Fは観念したのか今度はゆっくり膝まで下ろし始めた。

女のあそこが尻みたいになってるとFに聞かされていたので、
ああなるほど~と思いながら綺麗なタテスジを拝んだ

先ほど勢い良く引き戻した時にパンツがワレメに食い込んだっぽく、
パンツがワレメから外れるときに土手がプルっと震えた

その様子を眺めながら俺のイチモツが心臓の鼓動に合わせて
猛烈にズキズキ痛むのを感じた

「1,2、3、4……10!」

Fは早口で10数えた。とても10秒とは思えない速さだったが、
Fのワレメを十分堪能させてもらった。

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