エッチ体験談が10000話を突破しました。

出会ったばかりの子と新宿のハプバーで軽いスワッピングとエッチ

メッセしてから仲良くなって、タイミングがあったこともあり会うことに。

新宿で待ち合わせ。

メッセとかでエッチな相談してたから、どんな子かと緊張しながらも楽しみにしてたら、全然エッチっぽくない子が

「こんにちわ~」って。

ホントに本人??って感じ・・・
あんなこと考えているひと?みたいな不思議な感じ。

その子も緊張していって、なんか新鮮な感じ。

軽くランチして話していると、彼氏もいるらしい。
けど、最近エッチしてなくて、不満らしい。
そうゆう話多いけど。

「これからどうする~?」

「ハプバーでも行ってみません???」

えっ、昼間っから??と思いながらも、断る理由もなく行くことにw

久しぶりのハプバー。

カウンターにカップルと3名の男女と、単独男性、カップル?と俺たち。

ダーツでエッチな罰ゲーム掛けてたり、相変わらず非日常な雰囲気。
エロな会話が普通な空間。

少し話してプレイルームに移動したら、おじさんが若い華奢な女の子を調教してるしw

「とりあえず、フェラする??」

「いきなりですか?」

彼女の緊張がこっちにまで伝わってくる。

「パンツ脱がせて。」

「はい」

恥ずかしそうに脱がせて、俺の下半身が露出される。

さっきまで知らなかった人に見られるのは、なかなか恥ずかしい。

「舐めて・・・」

俺の両足の間に入り、玉からゆっくりと舐め始める。

俺の下半身が元気になってくる。
そして、汁があふれ出す。

フェラ好きな彼女は俺のモノをおいしそうに舐めている。

「どう?」

「大きい」

そんなに大きいのかな??

しかし、気持ちいい。
ジュルジュルと音をたてるフェラ。

隣では、おじさんと女の子がエッチしてる。
女の子はドMで、「見られてるよ~」とか言われて、「ヤダ・・」と言いながら激しくなってる。

攻守交替で、四つんばいで後ろを向かせてワンピースをまくりあげ、彼女のアソコを下着の上からなぞる。

クリを触った瞬間、体がはじける。
下着の上からでも濡れていることがはっきりとわかる。

徐々に下着の中に指を入れて、クリを責める。

「あぁ~気持ちい~」

彼女の中で緊張がほぐれだす。

知らない男性にアソコを触られているわけだしね。

アソコからは、エッチな匂いと汁があふれ出す。

彼女は体を仰け反らせて感じている。

そこで隣のカップルが声をかけてきて

「近くに行っていいですか?」

彼女に確認してOKなので、いいですよって。

「おっぱい触っていいですか?」

彼女はOKらしい。

そういえば、俺もまだ触ってないのにw

俺は下着を脱がせてゆっくりと指を挿入。

カップルの女の子は、俺のモノを触っているし・・・

バックの体勢のときに気持ちいい場所を確認すると、彼女の反応が激しくなる。

そのまま激しく指を動かしながらクリを触っていると、逝っちゃった・・

指では逝きにくいって言ってたのにw

気づけば、カップルの男性のモノを咥えているしww

カップルの彼女さんも軽く触ってあげたり。

カップルさんが去ったあとも、またフェラしてくる。
相当気持ちよかったらしい。

そしてバックで挿入。

プレイルームの外にまで聞こえるくらいの喘ぎ声で、何度も逝っちゃったみたい。

一時中断して、バーに戻る。

いろいろ店員さんと話したりして、隣のカップルの女性は罰ゲームでローターを入れてカウンターに座らされてる。

休憩してからカップルルームに戻ると俺たちだけ。

今度は彼女からおねだり。

フェラしてきたので、ちょっと経ってから

「エッチしたいの???」

「・・・うん」

仰向きに寝かせて、手でアソコを触ってあげると、お尻まで汁が垂れてくるし、初めて手で潮を吹いちゃったみたい。

手で触りながら、口にモノをもっていくと激しく咥えてくる。

そして、また正上位で挿入。

中が締まっていて気持ちいい・・・

正上位でも逝ってたみたいで、座位、騎上位でまた逝っちゃい、騎上位のまま後ろを向いてグリグリ挿入してると、また俺のお腹に温かい汁が・・

そのまま俺も逝ってしまいました・・

気持ちよくて、ちょっと動けず。

時間オーバーしていたみたいだけど、店員さんも許してくれて。

「ありがとう」って別れたら、メールが入ってきて

「むちゃくちゃ良かったです!」

どこがいいのか自分ではわからないけど、満足してくれて良かった。
まぁ俺も満足だしw

またハプバー、カップル喫茶にハマりそうな気がしたエッチな経験のアダルト日記でした。

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