ハルさんから投稿頂いた「ミクちゃんは現在S学生」。
俺には8コ年上の姉がいる
姉はそこそこ美人だったが性格は最悪だった
姉は俺を溺愛しているが俺は年上には興味ない
というより俺はロリコンだった
この日も姉が休日の一人暮らしの俺の部屋に勝手にやって来て俺にちょっかいかけてくる
「ねーねー、おっぱいもおまんこも好き放題していいからエッチしようよ~」
「うるせぇな、いい大人が俺に構うな。もう来年は40だろう」
「だってぇ、ハル君とセックスしたいんだもん」
「アラフォーがなにが『もん』だ気持ち悪い」
「お姉ちゃんはもうすぐ40だけど、ミクは?」
ゴホッ!
俺は飲んでた缶ビールを吹き出した
ミクとは姉の娘で今、10だ
「み、ミク…ちゃんだと?まだ10じゃないか、できるかそんなこと」
「ミクはまだ10だからできないけど、ミクの裸を見ながらだったらお姉ちゃんとセックスできる?」
「それは…!」
「ハル君が小さい子にムラムラする性格だってお姉ちゃんはずっとずっと前から知ってんだ」
「ど、どうやってミクちゃんの裸を?」
「薬で眠らせてハル君の目の前で裸にして転がすよ。そしたら大きくなったハル君のチンコをお姉ちゃんのおまんこに入れてくれればいいから」
「ほ、本当にいいのか?」
「ハル君のセーシ貰えるならなんだってするよ」
ゴクリ
俺は唾を飲み込んだ
「わかった、誘いに乗ってやろうじゃないか。いつやる?」
「次の日曜は開いてる?ミクを連れてくるから」
「頼んだぞ」
俺は既に勃起していた。姉にはバレないよう。バレたら今、襲われそうだ
そして次の日曜になり、親子で俺の部屋にやって来た
「テキトーに座って食べててくれ」
テーブルに簡単な料理が乗っている。俺が作ったものだ
数分で戻ってくるとミクちゃんがテーブルに突っ伏していた
「もう寝たよ」
「早いな、どこでそんな強力なの手に入れたんだ?」
「少し前、叔母さんの形見分けあったでしょ、その時たまたま薬あるの見つけて、こっそり持って帰ってきちゃった」
「なんてやつだ」
「ハル君に使おうかと思ったけど、ハル君眠らせたらセックスできないし」
「おい」
姉はどんどんミクちゃんを脱がせていく既に上は裸でまな板みたいな胸が丸出しだ。唯一残っているパンツにも手を掛けようとしていた
パンツも脱がされると1本の毛も生えてないツルツルのすじまんが露出する
俺はもうフル勃起で触ってもないのに射精してしまいそうだ
続けて姉も服を脱ぎ出す。手早く全裸になった姉、初めからノーパンノーブラだった
姉が大股を広げ仰向けで寝転ぶ。姉の上に全裸のミクちゃんを乗せた、ミクちゃんも大股開きだ
姉のまんこにはローションが塗られていて既に準備万端。俺はミクちゃんのまんこに顔を埋め、舐めながら姉のまんこにチンコを突っ込んだ
「ああぁん」
姉がエロく反応する
一心不乱にミクちゃんのまんこに舌を這わせワレメに差し入れた
ミクちゃんを犯している気分で腰を振った。姉が喘ぐ
しばらくして姉がビクビク痙攣した。イッたようだ。俺も全部姉の中に注ぎ込む
起き上がった俺はまたとない機会なのでミクちゃんのまんこをスマホにおさめる
「ミクちゃんを犯したいなぁ」
「ちょっとやってみたら?」
「さすがに入らないのでは?ってか、お前母親だろう」
「だめだったら口の中でもなんでもいいじゃん」
チンコをミクちゃんのまんこにくっつけるとミクちゃんのまんこについた唾液とチンコの先の精液でぬるぬるした感触が
押し込むとカリがすっぽり入った
そこからが入らない
一応犯せてるのか?
先っぽだけで出し入れする。気持ちは良かった
念願のガチロリだけあって興奮ですぐに出た。まんこから精液溢れている
「わぉ、エロイエロイ」
気付くと姉がスマホで撮影している。しかも動画だ
「それ、どうするんだよ」
「んん~後、1年?2年?したら無理矢理でもなんでも入るでしょ?そしたらこれ観せて、脅してハル君に抱かせてあげるよ。その代わりお姉ちゃんも犯してね」
「最低だな」
いや、最低なのは俺もか。姉の言葉に興奮してもう一度先っぽセックスをしていた
お礼も兼ね、姉のまんこを指と舌でイカせた
それから2年近く経つ。姉は動画をミクちゃんに観せているだろう、明日ミクちゃんを犯す予定だ

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