ひろしさんから投稿頂いた「私は女子K教師」。
登場人物 亜美 伝統あるミッション系
私立女子K校
1年生155㎝ 48㎏ Fカップ
メガネ美人
性格はおとなしく幼なさが残る清楚な感じ
誰にも言えないが性的な興味旺盛
私 亜美のクラスの担任教師
48歳男性 バツ1一人暮らし
性的処理は専ら風俗
ちょっとお腹が出て来た普通のおじさん
「亜美夏休みのこの時間に何で学校に呼び出されたか分かるか」
「分かりません何で教室ではなく保健室なんですか」
「それは色々確認したいことがあるからだ」
「亜美 昨日の夕方他校の男子生徒とホテルに行ったな」
「えっ」
「他のクラスの女子生徒から私に連絡があった」
「それは見間違いだと思います」
「我が校は男女交際は禁止処女のまま卒業させることで親御さんの信頼を得ている」
「亜美が既に処女でないなら退学してもらわないといけない」
「今日はその確認をするために保健室に呼び出したんだ」
「そのままベッドに横になりなさい」
「はい」
「まずはセーラー服の上からチェックするよ
メガネを外して恥ずかしかったら目を閉じていなさい」
「はい」
「こうやって亜美の身体全体を眺めるとよく発育成長しているのが分かるよ」
「他校の男子生徒がホテルに誘うのも分かる」
「身体のチェックは胸と下半身処女と経験者では色々な相違がある」
「胸を触るよ」
「はい」
「いい胸だ柔らかくて弾力がありまだ高1なのにけっこう大きい」
「先生いや恥ずかしい」
「処女の確認だから動いたり抵抗したら駄目だよ」
「はい分かりました」
「上半身の服を取るよ」
「スポーツブラなんだねブラの上から揉むよ」
「あーいやー」
「ちょっと感じ始めたようだね
おかしいな処女はこんなに感度がいいはずないのに」
「大丈夫です感じてなんかいません」
「そうかなもう乳首がこんなに勃って固くなっているよ」
「ブラをずらして乳首をしゃぶってみよう」
「いやー先生許して」
「くちゅ くちゅ くちゅ」
「あー美味しい乳首だ大きさも色も形も最高だ」
「はー はー はーいっいや」
「こんなに感じるなんてやっぱりもう処女ではないな」
「いや先生感じていません」
「そうかそれじゃあ今度は下半身のチェックだ」
「スカートを自分でめくってごらん」
「ブラとお揃いのスポーツショーツだね
何だこの滲みはすっかり濡れちゃっている」
「亜美は見かけよりエッチな身体しているんだね」
「まずはショーツの上から割れ目を撫でるよ」
「うー」
「どんどんショーツの股の部分の布地が濡れて来るねばねばしていやらしいね」
「まさかこれでも処女と言い張るのかな」
「先生女の子はみんなこんなことされたら処女でも濡れちゃいます
はーもう終わりにしてください」
「もう少しだから頑張って」
「それじゃあショーツの横から指を入れてみるよ」
「はー はー いやー」
「まずはクリトリスを揉み込むよ」
「だんだん大きくなって来たね」
「あー」
「次は膣に指を入れるよ」
「いやー 先生 やめてー」
「くちゅ くちゅ くちゅ」
「いやらしい音だね柔らかくて暖かくてトロトロでとってもいい感じエッチな身体だ」
「ここにペニスを沈めたらさぞかし気持ちいいんだろうな」
「エッチな汁の味も見てみよう」
「先生 本当に もう あー」
「ちゅっぱ ちゅっぱ ずる ごっくん」
「亜美こんなに感じるなんてやっぱりお前処女じゃないな」
「先生ごめんなさい亜美 嘘つきました」
「1か月前に他校の男子にナンパされて付き合い始めてホテルに行ったのは昨日が初めてです」
「私は初めてでしたが彼は初めてではないようで
私の生理が前日までと知るとじゃあ大丈夫だねと言って嫌がる私に3回も中で出していました
ちっとも気持ち良くなくてこれからのお付き合いも考えています」
「そうか昨日処女を捧げたんだね
3回も中で出されちゃったんだ」
「亜美はいけない子だね 最後に亜美の膣の中を先生のペニスでチェックするよ
スカートを脱いでごらん
ブラとショーツは着けたままでずらすだけだから下着は脱がさないから
あくまでも亜美の身体の確認 チェックということで
セックスではないからね」
「これで最後ですね
正直言って昨日より興奮して感じています
先生私は退学になるんですか」
「そうだな
最後のチェックで膣の中の気持ち良さが分かれば校長先生には黙っておくよ」
「感度を良くするために生で入れるよ」
「はい 先生 お願いします」
「ずぼ ぬる ぐぐぐぐ」
「なかなかきついが柔らかくて温かいいい膣だ
奥まで入れるよ」
「あー 気持ちいい
もう我慢しなくていい
こんなの初めて」
「さあ少しずつ動いて見るよ」
「あー いやー
なんか変な感じがして来た
怖い 先生」
「大丈夫
気持ちいい感覚を抑えないで身体の力を抜いて快感に身を委ねるんだ
だんだん動きを速くするよ」
「あー 駄目
なんか変になっちゃう
うー あーーー」
「亜美
中で出すよ」
「いやーーー」
「大丈夫か 亜美
先生中でたくさん出しちゃたよ」
「校長先生には報告しないから時々先生のチェックを受けること
出来れば生理2日後くらいがいいかな」
「えっ先生まだ私の身体を
おもちゃにするつもりですか
今日だけで終わりにしてください」
「亜美
いいことを教えてあげるよ
昨日亜美の処女を奪った他校の男子生徒は1か月半前に繁華街で先生が声を掛け亜美の処女を奪うように指示したんだ
お小遣いを少し渡してね
そして昨日のホテルでは亜美がシャワーを浴びている時にこっそりビデオカメラをセットしてセックスの一部始終を撮影し私にデータを送ってもらったんだよ」
「だから亜美は先生に逆らえないんだよ
来年はクラス替えがあり先生も担任出来るか分からないから1年生の内はよろしく頼むよ」
「えー 酷いよ 先生」
おわり
長文を読んで頂き ありがとうございました
なおこの物語はフィクションです

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