ロリハンターさんから投稿頂いた「オマセな美少女S学生を痴漢性奴隷にP4」。
ピチョピチョ・・ピチャピチャ・・
クチュクチュ・・クチャクチャ・・
二人掛けシートの電車内で、美少女S学生の小さなパンツの中に中指を捻じ込み、
まだ毛も生えていないワレメを弄っている・・
JSの股間そのものが小さく、それを包み込んでいる小さなパンツの隙間から、なんとか中指を捻じ入れたものの・・
パンツの中は、あまりにも小さくて狭過ぎる・・
それ故小刻みにワレメを弄る事しか出来ず、隣りに座った態勢での幼穴への指入れは至難の技である・・
それでも、この痴漢OKな変態少女は、幼いワレメを弄れば弄る程、青臭い雌汁を大量に分泌し滴らせ喘いでいる!
はぁ・・はぁ・・あっ・・はあはあ・・
ピチャピチャピチョピチョ・・
ビチャビチャビチョビチョ・・
少女の小さな口から漏れる喘ぎ声・・
小さなワレメから溢れ出る雌汁・・
顔はもちろん、耳朶から首筋まで真っ赤に染めた少女が、
幼い喘ぎ声が漏れる小さな口を小さな手で塞ぎながらも、
華奢な身体を小刻みに震わせ、喘ぐ!悶える!
おいおい!お嬢ちゃんよ!
そんなに悶えて声を出しゃ、周りにバレるじゃねーかよ!
と内心ガチで焦って周囲を見渡して確認したが、幸いバレちゃいない様だ・・
はあはあ・・はあはあ・・あっ・・あっ
喘ぎ悶え、俺に凭れ掛かる幼い身体・・
プニン・・プニン・・プニュン・・
俺の肘先に微かに伝わる柔らかな感触!
そう・・それはまだブラも着けていない
僅かに膨らみ始めた胸の感触だった!
おっ!おお!
これはこれは!
膨らみ始めの胸が俺の肘先に当たって!
んんふう!・・んふう!・・んふう!
ビンビンビン!・・ビーン!
俺の興奮度合いが、更に一気に跳ね上がり、肉棒も一気に勃起度合いが増した!
思わずジャケット下で太腿内腿を弄っていた左手をジャケット下から引き抜くと、
シャツの上から蕾の膨らみを鷲掴みに強く揉んだ!
ムニュン!モニュン!モミモミン!
左の手の平に伝わるノーブラな蕾の感触!
小さな顎と顔を跳ね上げる様に反応する
幼い身体!
おっ!おお!
なんて・なんて微妙な感触なんだあー!
その僅かに薄い感触は、ロリなJKやJCでも味わえない至高の感触であろう・・
しかしここで、ハッ!と我に帰ったのが
つい興奮し過ぎて、
周囲の状況確認もせず、何かで隠す事もせず胸の蕾を鷲掴みに揉んだ事だ!
おっとイケねー!
俺とした事が!なんて無警戒な事を!
慌てて周囲を見渡し確認したが、これも幸い誰にもバレちゃいない様だ・・
ふう・・
アブねーアブねー・・
これって、縦列二人掛けシートだからバレずに済んだんだよね・・
これが横並びシートなら、こんな訳にはいかない・・
此処で俺は、痴漢相手が子どもだと言う事を逆利用して思い切った行動に出た。
俺はワザと周囲にも聞こえる声で言った。
「ああ・・◯◯ちゃん?眠い?ならもっと身体をコッチに寄せて寝なさい・・
終点駅に着いたら起こすからさ、
ほら!もっと凭れ掛かった方が楽じゃん
そうもっと凭れてなさいよ」
自分が保護者である事を装いながら、
少女を適当な仮名で呼び、幼い身体を更に預ける様命じた・・
真っ赤な顔で両目を瞑りながらも、戸惑いの反応を見せる少女・・
しかし
「ほら早くそうしなさいって!今のうちに寝ときなさいよ!」
俺は態勢を少し横に向け、左手でグイッと強引に幼い身体を引き寄せ、
可愛い顔を俺の右肩下辺りに押し付け、
そして俺の大きめなバッグで華奢な胸元を隠した。
モミッモミッ・・プニュッ・プニュッ
ピチャピチャ・・ピチョピチョ・・
大きなバッグで隠した蕾の胸を左手で揉んでまさぐり、
ジャケットで隠した右手でワレメを弄くる・・
あっ・・あっ・・はあはあ・・あっ・・
幼いワレメと蕾の膨らみを同時に弄られる快感で、
少女は俺の右肩下に顔を埋め、小刻みに悶えながら、
可愛い声を小さく漏らしている。
俺はと言えば、シャツの上からではなく、生の蕾乳房を揉みたい!
この幼いワレメの幼穴に指を捻じ入れたい!
そんな思いに駆られているのだが、子ども故の小さく華奢な身体じゃ、どちらも容易ではない・・
特に狭過ぎるパンツ内での、小さなマン穴への指入れが座った態勢じゃ難しい!
いっそパンツを座ったまま脱がしてしまおうか?
シャツを捲り上げて薄い生乳房揉んで、小さな生乳首を摘んでやろうか?
いやいや無理だ無茶だ!そんな事をすれば・・
モミッ・・モミッ・・
プニュッ・・プニュッ・・コリッ・・
薄く小さな蕾を揉んでまさぐる左手に伝わる小さな突起物の感触!
ち・・ち乳首だ!コイツ乳首を立ててきやがった!
ツンツン・・コリコリ・・
蕾の胸から突起し始めた乳首を、指先で突いて弄る!
ピクッ・・ピクッ・・ピクン!
乳首を弄った事で新たな反応を見せる少女・・更に硬く突起する小さな乳首!
コロコロ・・ピンピン・・キュッ!
突起している幼い乳首をシャツの上から
指先で転がして弾き・・挟んで摘んだ!
ジュンジュワ〜・・ジュンジュワ〜・・
幼いワレメから更に大量の雌汁が溢れ出し、俺の中指先をビショ濡れにさせる!
左手で蕾の膨らみと、小さく突起した乳首の感触をシャツ越しに楽しみながら、
濡れた右手中指先でグショグショのワレメを弄る!弄る!
と、中指先に微かなコリコリ感が・・
おお〜!
これはこれは!
小さな小さなクリちゃんじゃねーかよ!
小さく狭いパンツ内で探り当てたクリを
コリコリッと刺激してやると、小さな小さな米粒みたいなクリが少し膨らみ、
少女は
あっ!あんっ!と声を漏らし大きく悶え、乳首が更に硬く尖った・・
「ん?どうした?大丈夫か?」
白々しい言葉を少女に投げ掛けながら、
少し膨らんだ粒状のクリと、硬く尖った乳首を同時に攻める!
ツンツン!ピンピンピンッ!キュッキュッ!
コロコロ・・コリコリ・・ビチョビチョ・・グチュグチュ・・
俺に凭れ掛かっていた幼い身体が、ビクン!ビクン!
と仰け反る様に大きく身悶えした後、ガク〜っと脱力し、
再度俺の右肩下に顔を埋めて凭れ掛かった!
どうやらこの変態美少女・・
痴漢されてイっちまった様だ・・
次回に続く

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