三十路さんから投稿頂いた「市毛⚪︎枝さんに似た美熟女と過ごした3年の思い出」。
大学時代の元カノは卒業して帰郷、俺は就職先のある街に引っ越しでお別れ、最後のセックスして、「元気でな。さよなら。」と割と明るく別れた。
実家は兄貴が継いだから、俺は就職先がある街にやってきて、今まで経験したことのない彼女ができたのが8年前だった。
アパートで荷解きをして、粗々片付いて、お隣、と言っても俺の部屋は端部屋だったから一つしかお隣さんはなかったが、手拭持って挨拶に行くと、市毛⚪︎枝さんに似た奇麗なおばさんが出てきたから、ここでは仮名で良枝さんと呼ぶ。
あんまり綺麗で固まってたら、
「どうかしました?」
「い、いいえ、あんまりお綺麗だったから、見惚れてしまって…あの、隣に越して来ました。よろしくお願いします。」
部屋に戻って冷蔵庫も空だし、近所に定食屋があったから、夕飯を食べに行った。
そしたら、お隣さんも食べてて、同じテーブルに座り、焼き魚定食とビールを頼み、「一杯、いかがですか?」と二人で飲んだ。
この日は土曜日で、良枝さんの部屋で二次会をした。
「いや~ほんとの綺麗ですね。」
「もう、いやねえ。こんな57歳のおばさんを…」
「57歳!47歳じゃなくて?若いですね~。マジで付き合えレベルですよ。」
実際、57歳には見えなかった。
「47歳って言うと夫を亡くした年だわ。一人で住むには広すぎるから、家は娘夫婦に空け渡して、アパートに住んでるの。スーパーでレジ打ちしてるの。同居しようって言われたけど、気を遣うからねえ。でも、付き合えるレベルはさすがに冗談でしょ?」
「いえいえ、イケますよ。」
そう言うと、見つめ合う形になり、顔が近付き、唇が重なった。
時は8年前の3月半ば、就職先に行くまではまだ半月あった。
胸を揉みながら、スカートの中に手を伸ばすと、パンティは既に濡れていた。
「シャワー浴びさせて…」
シャワーの後、良枝さんの小ぶりな乳房を揉み、足を開かせオマンコをクパア、
「10年ぶりなの。優しくしてね…」
秘唇は少しばかり捲れてはいたが、57歳とは思えぬ美しさで、中はピンク、秘裂に沿って舐め上げ、頂点の尖りを転がすと、切ない吐息が漏れた。
「まあ、立派で硬い…」
と言いながらフェラしてくれて、22歳のイチモツが、57歳の秘穴にめり込んでいった。
小柄な良枝さんの秘穴は浅く、子宮口に先が触れて、良枝さんは目を白黒させてヨガった。
私たちは、毎晩のように愛し合った。
年齢を重ねても、性欲の衰えを感じさせない良枝さんは、セックスを満喫し始めた。
57歳だと、重力に逆らえなくなってしまい垂れてしまう乳房だが、良枝さんの乳房は小ぶりなので、まだ垂れてなくて、その乳房を激しく揺らしながら、騎乗位セックスに夢中になっている姿はエロさ満点だった。
やや弛んだウエストに、10年間溜まった強烈な性欲をたずさえた、アラ還熟女のセックスは凄かった。
秘裂を舐め上げれば、鼻にかかるような悩ましい喘ぎ声を上げた。
生のまま、トロトロの秘穴にイチモツを突き入れ、良枝さんの中に、 何度も何度も精液を注ぎ込んだ。
「ああ、若い子種が注がれてる…新鮮な子種で妊娠しちゃうかも…」
中で出す度に、良枝さんの秘穴はひくひくと絡みつき、良枝さんも一緒に達してた。
イチモツを抜けば、秘穴から垂れてくる精液がいやらしく、それを見てまた勃起、二回戦に突入して、良枝さんは気を失った。
良枝さんと過ごしたのは3年、転勤で彼の地を去った。
最後、還暦を迎えた良枝さんの秘穴を精液で満たし、別れを告げた。
「それじゃあ、俺、行きますね。そのうち遊びに来ますよ。」
「向こうに行ったら、お嫁さん探すのよ。二度とこっちに来ちゃダメよ。私もお婆ちゃん。そのうち、娘たちと暮らすわ。」
「お元気で。さよなら…」
「さよなら。元気でね。」
5年前、彼の地を去りました。
その2年後、前にいた支社に出張で来た時、良枝さんを訪ねたが、娘さんのところに行ったと見えて、違う人が住んでた。
一目姿を見ようと、スーパーを訪ねましたが、良枝さんの姿はなかった。
以前頻繁に買い物してた時に見覚えある人に、良枝さんの娘さんの居場所を知ってるか訪ねたら、
「ああ、良枝さんね、あの方は、生涯独身よ。昔、結婚の約束をした人に亡くなられて、以来独りよ。」
「えっ…」
血の気が引いた。
「良枝さん、急にここ辞めて、どっか行っちゃたんだよ。」
良枝さんは、俺が二度と訪ねて来ないように、消息を絶ったんだと思った。
スマホを出して、良枝さんのアイコンを眺めたが、良枝さんの意思を尊重して、連絡は控えた。
今、俺は31歳、結婚して3年の妻は28歳、昨年、娘が生まれた。
結婚したことと、娘が生まれたことを、良枝さんに知らせたいが、止めておいた。
良枝さんは今66歳、どこで、どんな暮らしをしているのだろう。
本当は、一度会いたい。
会って、結婚したこと、子供がいることを伝えたい。
でも、黙って姿を消した良枝さんの気持ちを汲んで、良枝さんとの縁は、そっと切ることにしよう。
そんな、良枝さんとの思い出をここに…

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コメント一覧 (5件)
本当に愛されてたんだよ
泣ける…
好きだから縁を絶ったんだよ。
スレ主のために…
なんか切ない
そっと消える…
それも愛情。