おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 38」。
前回、 夢をあきらめないで を投稿した者です。
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
兄妹相姦をした兄が
臨時雇の職人と
わたしが
濃厚なペッティングを
しているシーンを
ビデオ通話で観て
嫉妬で逆上しました
「やめろぉ〜ッ!
くっそぉ〜
もうすぐ着くから
ぶっ●してやる!」
兄が乗り込んでくる前に
わたしと
職人の太一は
ラブホテルに
場所を移します
点灯している
ルームナンバーの前で
わたしは
何か確信めいたものを
感じました
ああ…
この部屋で
わたしは
妊娠するんだわ…
久しぶりに
子作りを意識した
セックスに
乳首は硬く勃起し
膣はトロトロに
なります
……
「ゆっくり
味あわせろよ…
チュッチュッチュッ…」
早く陰茎を
びしょ濡れになった
淫穴へ欲しいわたしを
焦らすように
太一 は乳房を愉しみます
「このおっぱい…チュゥ
ずっと吸ってられるぜ…
クフフ…チュゥチュゥ」
赤ちゃんが
母乳を吸うように
乳輪まで含まれたり
遊ぶように
乳首だけを
軽くチュッチュッと
吸われると
わたしはまた
快感に襲われます
「はぁぁうぅぅ…
乳首…蕩けるぅ…」
太一の股間の
固く勃起した陰茎が
わたしの太ももを
突きます
母のヴァギナに
深々と埋没し
脈打ちながら
射精した光景が
脳裏をよぎります
「早く…挿れてぇ…
そのおっきいチンコで
オマンコ
ズボズボ突いてぇ〜」
太一の陰茎に
雌として発情したわたしは
妊娠するための
性交に挑みます
「へへ…
妊娠させても良い
マンコなんて
初めてするぜ…ウヒヒ」
立ち膝をする
太一の股間に
大きく勃起し
反り勃つ陰茎が
わたしの視界に入ります
「うん良いよ…
赤ちゃん…作ろうね」
膝で躄りながら
わたしに擦り寄り
陰茎を握り
亀頭で小陰唇を抉り
挿れる淫穴を
探っています
「ヌルヌルだ…
くぅ…ここか…?」
わたしの膣口が
太一の亀頭を
吸いこむように
埋没させました
「そこ…うん…
あ…あ…あぁッ」
見た目よりも
亀頭が大きく
膣口が広げられます
「チンコの先っぽ…
あぁ…挿った…くぅ」
クリトリスの裏
いわゆるGスポットを
亀頭が押し上げながら
挿っていきます
「あっ…
ひぃぃぃぃ〜」
わたしは
声を裏返し
悲鳴をあげました
快感の塊が
わたしの下腹部から
胎内に侵入しています
「ハァハァ
そぉら…
赤ちゃんだぁぁぁぁ〜」
太一は
わたしの腰を掴み
陰茎を一気に
挿入してきました
ズニュ…
ズボォぉぉぉぉぉぉ〜
「お…おふぇぇぇぇ〜
…ぇ…ぇ…ぇ」
わたしは
言葉にならない妄語を
吐息とともに
漏らしながら
固く熱い
太一の陰茎を
受け挿れたのです
……
「根本まで…は…挿って
…興奮するゥ…」
太一も
うわごとのように
呟きながら
陰毛をかき分け
結合部を確かめています
「アヒ…ハァハァ…ハヒ…」
わたしは
内臓まで貫かれるような
下腹部の圧迫感に
悶えます
「乳首…ビンビンに勃って…
すげえ…」
両手で乳房を
搾るように揉まれ
母乳が噴き出す快感を
思い出し
膣からさらに
熱い汁を溢れさせます
「白い汁が…マンコから…
溢れてるゥ…」
母の中に
一度射精しているので
太一は挿入を愉しむ
余裕があります
「へへ…こうしてやる…」
太一は
抽送をせず
結合部を中心に
円を描くように
陰茎を動かしました
膣口に近い
Uスポット
陰茎のエラが当たる
Gスポット
子宮口に近い
Aスポット
この3点を
太一の男性器に
刺激され
わたしは
狂ったような快感と
尿意にも似た
排泄感に襲われました
「え…?
イヤ…なに…?」
太一は
性器の回転を止め
抽送に移ります
「マンコ…突いてやるぜ…」
ブニュ…
エラが
膣内を掻き出すように
膣口まで後退したとき
ブシャァ〜ッ
わたしの尿道から
意に反して
大量の液が
噴き出しました
「し…潮吹きだぁ〜」
Gスポットを
太一のエラに抉られ
スキーン腺液を
漏らしたのです
「潮吹き…?
あぁ…あっあっあっ」
太一が
すぐさまピストン抽送し
わたしの
膣内を撹拌します
「さっき出したから…
長持ち…するぜ…クハァ」
ニチョニチョと
ふたりの性器が
卑猥な密着音を
発します
「そろそろ…ハァハァ
出すぜ…マンコに…
精子…」
太一が
乳房を揉み
乳首を摘みます
射精するときには
乳房を吸いながらと
前もって
構えているようです
「うん…今日は…
あっあっ…妊娠…
しそう…」
わたしも
途切れ途切れに
射精を促します
膣内で蠢く
太一の陰茎は
過去の男性器の記憶を
全て書き換えるほどの
インパクトです
「亭主と…離婚しろ…
ハァハァ…俺の…
嫁になれ…」
太一は
ゆっくりと抽送しながら
わたしに
主人と別れるよう
命じます
「…あっ…あっ…
り…離婚…?」
わたしが
即答を避けると
太一の熱い亀頭が
子宮口を突きます
「どうした…?
赤ちゃん作るんだ…
俺の…嫁になれ…」
そして動きを止め
「離婚しないなら…
抜くぞ…オラァ」
腰を引いて
陰茎を抜き取ろうとします
「あ…あっ…
あぁぁ〜いゃぁ〜」
わたしは
すぐに太一の腰に
脚を巻きつけ
抜かれないように
引き寄せます
「イヤッ!
抜いちゃいやぁ〜
離婚するぅ〜
赤ちゃん産むぅ〜」
太一の口が
乳房に近づき
乳首が含まれるました
「チュバッ…
よし…チュゥチュゥ…
赤ちゃん…作る…
チュッチュッチュッ」
離婚…
妊娠…
出産…
それぞれのワードに
興奮を促す響きがあり
わたしの生殖本能が
刺激されました
オギャァ…
産声が聞こえてきました
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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