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ガソリンスタンドの視姦

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麻美さんから投稿頂いた「ガソリンスタンドの視姦」。

以前に初投稿いたしました、麻美と申します。
あの野外オナニーの夜からHな事が頭から離れなくなり、帰宅後の「秘密の一人遊び」が楽しみとなっている。27歳、OLです。


弊社では8月6日から9連休の夏休みとなり、両親に催促されていた「親戚の法事」の為帰郷をいたしました。
故郷は自宅から電車で4時間ほどかかる本当の田舎で何も無い「農村」です。


両親曰く「親戚の法事で多くの親類が参列するから、麻美にも帰ってもらった」との事でした。地方の田舎では冠婚葬祭のお付き合いがとても重要なのですよね。


短大まで使っていた自室で音楽を聴きながら、物思いに耽っていると、母に明日の法事に備えての買い物と車の給油をお願いされ、私は渋々ですが部屋着を着替え始めました。外は茹だる様な暑さで、ノースリーブニットとデニムパンツを選びました。


「ちょっとキツイな~。」実際、数年前の服なので多少サイズ変わっているのも確かなのですが、Dカップの釣鐘型の胸、括れているウエストは健在で「日々の努力の成果だと確信」しております。


姿見で映してみると、体のラインがまるわかりで、トップスもパンツもからりタイトな感じです。「まっ、いいか。田舎だし、誰も見てないでしょ、きっと」と普段は運転しない車に乗り込み買い物に向かいました。少々離れていますが最近オープンしたモールに向かい。

買い物を済ませ、ガソリンスタンドに向いましたが、なんと臨時休業!母に連絡を取ったところ「他のGSは利用したことがなく分からない」との事でした、仕方なくスマホで調べてみると現在地の幹線道路沿いに一件あり、そこに向かいました。


もう少し進むと本格的な山道が始まる少し手前に小さなGSを見つけることができましたが、“昔ながらの”といった感じです。ゆっくりと車を近づけていくと、事務所からオジサンが出てきました。日に焼けた、皺だらけの顔です。「レギュラー満タン」と言い残しカラカラの喉を潤す為、事務所の自動販売機に向かいました。

スポーツ飲料を飲みながら事務所の中を見渡してみると、オジサンが見ていたであろう、ちょっとHそうな雑誌が置いてあります。「あのおじさん・・・」と思っていると給油を終え、オジサンが事務所に戻ってきて。「見たことない顔だけど、何処から来たの?」と質問してきます。

「東京です。夏休みで親戚の家に遊びに来ているのです」と咄嗟の判断で嘘をつきました。何気ない会話は続いていますが。オジサンの目線が明らかに私の胸をねちっこく凝視しています。支払いをしながら「オジサンの視線すごく厭らしい、嫌だ~」と思う私と「もっと良く視て、その厭らしい視線でもっと視て」と心の中で呟いている私がいます。

視線が顔、胸、脚と移動し品定めをするかの様です。体を舐め回されている錯覚すら感じます。ブラの中では敏感な乳首がツンと勃ち始めています。ニヤニヤと卑しく笑いながら、オジサンが「仕事は何してるの?」「旦那いるの?」と言いながら近づいてきます。


嫌いな煙草の臭いが鼻を衝きます。「若い子がこんな田舎にひとりでね~」残り数十センチの距離です。「道に迷ったんです」「○○方面はどの様に行くか分かりますか?」苦しい言い訳でしたが、オジサンは地図を机に広げ丁寧に教えてくれますが・・・視線は地図を見るために前屈みになった私の胸元を覗き込んでいます。

「そんなに見たいの?」「私の裸を想像してるんでしょ?」「好きなだけ視ていいよ!視るだけ!」と心の中でオジサンに話しかける私が居ます。道路の説明を聞き終えて車に向かい歩き始めます。


背後からのオジサンの熱い視線を感じて。ルームミラーに目を向けると、見送りするオジサンが「また、おいで!」爽やかな口調で言っていますが、目は卑しくニヤついていました。オジサンの視線で欲情した私は、帰り道に胸を揉み卑猥な妄想に取りつかれながら車を運転したいました。


法事も無事に終わり数日で帰京です。私はあのGSのオジサンにまた視られたいという思いに取り付かれて。自室のベッドで乳首を激しく苛めていました。「アッ!いい!」「オジサン!モット痛くして、」そしてショーツの中にも指を忍び込ませクリトリスも苛めます、「アハ~ッン」「ウッツ」「あっ!」絶頂を迎はしましたが何か物足りないような・・・


意を決してクローゼットを物色します。
ベージュのブラウスと前スリットのスカートを選びました、上下ともかなりタイトな物です。姿見で確認してみると、素肌の上に着たブラウスは乳首の突起が浮かび上がり、スカートも脚を上げるとスリットが肌蹴て太腿のかなりの所まで露出します。興奮状態に陥っていました。

「お土産を買ってくる」と言い残し車に乗り込みます。もちろん出掛ける時はブラを着けています。買い物を済ませて、人気の無い空き地でブラを外します。それだけで胸の鼓動が尋常では無い激しさです。GSに入るとオジサンが事務所から出てきて、私の顔を見るなり「お!きたね。」と言いつつ運転席に近寄ってきます。


ドアを開け右脚を外に出すとスカートが肌蹴け太腿が大胆に露出しオジサンからも良く見えている筈です。「洗車と給油レギュラー満タンで」キーを渡すためオジサンの目の前に立つと。オジサンの視線が胸の突起に釘付けになり言葉を失っています、何事無かった様に装いながら私は事務所に向かいました。

オジサンが給油を終えて車を洗車機にセットして戻ってきました。「凄い恰好だね~」と言いながら近寄ってきます、支払とキー私に戻しながら太腿と胸を交互に視て「いつもそんな恰好なの?」と聞いてきます。恥かしさのあまり、やっとの思いで「いえ、そんなことないです」と答えましたが、オジサンのニヤニヤが止まりません、

初めて見ず知らずの男性にHな姿を晒してしまった後悔と興奮が入り混じり身動きが出来ないのです。「かわいい顔してそんなスケベな恰好して」「乳首、見えちゃてるよ!」オジサンは遠慮なしに言葉で私を苛めてきます。恥かしさで私は目を閉じましたが露骨なまでの視線を感じ。

錯乱した思考の中で「本当ね、オジサンに見せに来たの!だからもっと厭らしく視線で犯して!」「遠慮しないで視て、この辺りに居ない都会の女よ!」「私のどんなHなポーズ想像してるの?」「ハぁ~凄い感じる気持ちいい」こんな言葉が頭の中で浮びます。突然にオジサンの声がしました。

「今日は帰りな!」「此処までにしとこうや!」私は俯いたまま目を開け小さく頷きゆっくりと車に向かい歩き始めました。すると後ろから「ケツもいいな~」「あんた見せに来たんだろ」図星でした。
「見せたくなったら、来て欲しいな!」私のすぐ後ろを見送りながら着いてきます。


ドアを開け車に乗り込もうとした瞬間に背後からオジサンのゴツゴツした手が胸を鷲掴みにして下から持ち上げる様に揉み始めたのです。「名前、教えてくれよ」私は「あ、麻美です」と不覚にも本当の名前を教えてしまいました。「麻美、あんた必ずまた来るよ!」


「そのエロい体、見せたくなったら何時でもいいからな!」「もっともその時は覚悟してくるんだな」と言いながら乳首を摘まみ上げました「アッ痛い」思わず声がでてしまいました。オジサンは優しく運転席に送り出すように私を座らせ、ドアを閉めました。車を発進させルームミラーを見るとオジサンが見送っています、

私は何故か会釈をしていました。途中、服装を整え帰宅しましたが摘まみ上げられた乳首が「ジンジン」してあの感覚が忘れられません。今度あのGSに行ってしまったら、ただでは済まないと思いますが、行ってみたいような気もします。

今、この文章を打ち込んでいる最中もオジサンのゴツゴツした手の感触を思い出いながら胸を揉み、乳首を弄っています。長文にお付き合いくださり有難うございます。乱文を御許し下さい。

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