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オーストラリアで風俗嬢

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マコさんから投稿頂いた「オーストラリアで風俗嬢」。

オーストラリアのマッサージ店で風俗嬢しています。
昼間は普通の仕事をしているので夜、週1、2でバイトしています。

お金の為、、、?彼の為、、、?

違う。

わたしが風俗嬢になったきっかけを教えます。
性を曝け出すのが好き。自分を魅せるのが好き。イカされるのが好き。イカすのが好き。女性にしか出来ないお仕事。処女でまだ中学生の時から憧れがあった性風俗店。
風俗嬢として働くなら本番行為を行うお店で働いてみたい!!

両親には反対され、当時付き合ってきた彼にも反対され、、、
AV女優になりたいと思う時期もあった。
プロダクションの人と面接をしてみた事もあった。


企画で顔出しでも良い。
ただ、AVだとシナリオがあり、自分のしたい事が出来ない。イカされたいし、イカせたい。
でもやはり踏み出すことができなかった。

彼氏だけにじゃなく男性にご奉仕がしたい。。彼氏とセックスしながらお客様にご奉仕している自分を想像してオーガズムを得たりしてた。彼氏にお願いしてソープランドごっこをしたりもした。

いつの日か友達のお父さんとイヤイヤ身体の関係を持つようになった。彼の名前はシゲさん。私が21歳で彼は55歳。セックス中の言葉が乱暴な人だった。セックスは激しいけどクンニがとてつもなく優しく上手だった。初めて潮を吹かされたのもシゲさんだった。

約月1、2でホテルに行ってセックスをした。行くたびにお金をくれた。何度か会うたびに私自身も積極的になってた。自ら上に乗ったり、下から腰を突いたり、口頭でお願いをしたり、、、


私が上に乗ってる時はタバコを吸うような人だった。『もっと腰回せ、気持ちいいなー、上手になったなー。』
『真沙子(私の本名)風呂(ソープランド)行かんのか?お前のマンコ儲かるぞぉ』
シゲさんにホテルに連れてかれて彼の友達にセックスを要求される時もあった。そしてその人からもお金を頂く。そのままその日にシゲさんにも抱かれる。


別の人に抱かれた後のシゲさんのセックスは異様に激しかった。何人とも関係を持った。いわゆる彼は究極のSだった。
『なぁ、風呂で働かんか?紹介するぞ、真沙子(私の本名)なら儲かるぞ』
周りには『真沙子は俺の女』と言っていた。


そして私は21歳で55歳の彼にソープに落とされた。決して彼に報酬が入るわけでもない。彼は究極のソープ嬢好きだった。私は茉子(マコ)と言う源氏名にし先体、ゴールドチェア、ローションプレイを、覚え週2でOLの仕事を、しながらソープ嬢として何年か働いた。付き合ってた彼氏にもすぐ伝えて半年くらいそれからも付き合ったけど他に好きな人が出来て結局私から別れを切り出した。


それからもシゲさんとの関係も続き、45歳の他店のソープ経営者としばらく不倫してからホストの35歳の社長とも付き合ってたな。そして車の中に隠していた大量のコンドームとお客様の名刺と名簿が見つかり親バレもした笑笑


それからはなんとか親を説得し笑笑
私がプロになってからシゲさんとはあまり合わなくなった。シゲさんは素人が好きなSだから、私にはもう飽きたのだろう。それからはホストの社長が長らく彼氏たった。ホストは結構な束縛だったけどアパート代払ってくれたり光熱費払ってくれたり生活面でもよく面倒見てくれた。

そしてここ、オーストラリアでようやくセックスワーカーへとなりセックスでお金をいただく事は認められていておりじさまとも、おちんちんが大きな大柄な人、インド人とも。一日少なくて二人、多くて7人とセックスし、クタクタになるまで腰を振り、一日で2本の時はお客様が3時間がご指名くれた時もあれば、予算が少ないときは20分のみのquick sex


大衆店のお仕事はとても大変。
高級なソープランドみたいなところで働きたいけど、オーストラリアにはないのです
日本に帰ったらデリヘルを挑戦してみたい!

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