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母親を買ったジジィ

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一人っ子さんから投稿頂いた「母親を買ったジジィ」。

両親が離婚した。俺が5歳の頃だった。母は大きな農家の出身で農業以外は働いた事が無い、だから金持ちのジジィに買われて行ったのだった。ジジィの邸宅は和風の武家屋敷風で敷地もデカかった。

その土地内に有る小さな別宅を与えられて俺達親子の新生活は始まった。夜になると母は身支度をして出て行く。脱ぎ易いワンピースの服の下にわ前の三角布以外は紐のパンティーを穿いてノーブラで出て行く。俺には寝ていろと毎日言うのだった。

俺はある日、こっそりと母の跡を付けた、母は奥に有るジジィの部屋に入った。俺はこっそりとその部屋の中を覗いた。ジジィは既に全裸で母を抱き締めてから口吻けして母を脱がしていった。小さなパンティーを脱がしてから乳房を背後から揉みくちゃにしていた。

そして乳首を指先で摘んで刺激していた。母も呻き声をあげて興奮していた。美しい俺の母がこんなジジィに犯されてしまう!!俺は内心焦ったが、ここで騒ぎを起こす訳にもいかず、そのまま観察していた。母の毛深い股間に手を伸ばしたジジィはそのまま割れ目に指を挿入してマンコを掻き回した。

母はヒーヒー言いながらジジィに身を任せていた。その後にジジィは母の大腿を掴んで股を拡げて母の淫部を嘗め回した。母は悲鳴に近い呻き声をあげて興奮していた。その後ジジィは母の身体じゅうを嘗め回し、尻に軽く噛み付いていた。母が「ア〜ン!ア〜ン!…」と喜んでいるのが解る。

それからジジィは母の口にチンポを挿入した。母はジジィの腰にしがみ付き濃厚なフェラチオをした。ジジィはそんな母の顔を見てニヤニヤしていた。やがて母はジジィのチンポを吐き出したのだが???ジジィのチンポは勃起していなかった。

その後ジジィは張り型を腰に装着して母のマンコに挿入し腰を使い刺し捲った。そこで俺は気付いてしまった、ジジィはスケベだが、もう勃起する事が出来なくて本当のセックスができないのだ。だから挿入は張り型を刺し込み、マンコを弄り廻す事しかできないのだ、俺は少し安心した。

その後、母は寝かせたジジィのチンポをオッパイで挟んでパイズリした後にフェラチオをしてから手コキしてなんとか少量の射精?をさせたらしく、服を着だした。俺は慌てて家に帰り寝たふりをしていた。まあ、あんなジジィに母はその程度のエロしかされないと解り安心した。

そのうちにジジィは母との行為に飽きたのか、己のしようも無さに落ち込んだのか週に4日が3日になり、やがて週1になり半年後には月に二度程しか呼ばれなくなっていた。ジジィは体調が悪化して母を抱けなくなっていた。母はこの家から追い出されるのを心配していたが、ジジィは母の存在を大切にし、その後亡くなる迄の10年は家においてくれた。

7年経った頃に母が肉体的な欲望を持て余して俺の身体を求めてきたのだが、俺は自然に受け入れていた。S学校6年生の俺は既にチン毛が生えていて、精通も済んでいたから母親とセックスしてやった。母は物凄くエキサイトして俺に抱かれた。

初めは俺に謝っていたが、そのうちに当たり前に母子相姦を楽しんでいた。俺がC3になるとジジィはもう駄目らしいと言われて俺達親子はこの屋敷から引っ越した。母はかなりの金額を蓄財していたので、手頃な中古住宅を手に入れ、残債は俺も働いて全額返済した。

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