ケイジさんから投稿頂いた「「まわされた女」は俺の元嫁 Ⅰ」。
偶然、このサイト見ていたら、大学時代(今から50年弱前にもなる昭和の頃)に、18歳で童貞を卒業した、おさむからの「俺の初体験は「まわし」だった。」という投稿を目にして、懐かしさとあの場での輪姦レイプが甦って来てしまった。
あの時は俺は拓○大の3年、色々な他大学の連中と遊んでバイトと親の仕送りで勝手な生活をしてたものだった。毎日パチンコや麻雀、週末になればオールナイトのポルノ映画、学内のサークルで仲良くなった女をアパートに連れ込んでSEX三昧、おおよそ今の学生とは違った生活だったが、学生運動から10年、無気力、無関心の若者にとって、あの頃はそれが当たり前だった時代だ。
あの日は、6月の蒸し暑い日だった記憶があるよ。
おさむくんが投稿した生意気だった冴子を7人で押さえつけ、真っ裸にしてまわした俺の記憶もだいたい同じだけど、俺の記憶としては、それからおおよそ2週間後に、この冴子があの場を仕切っていたAとアパートの住人のEのところに来て、責任を取れ!さもなくば警察にいくぞ!と息巻いて来たところから、俺の記憶は鮮明、詳細に甦っているんだ。
冴子は、元々金に固執していたから金を要求してきて、Aの連絡でおさむくんとひろし(おさむくんのアパートの先輩)以外の6人が、あの部屋に集まって立てた計画が、もう1度冴子を呼んで徹底的に輪姦してやろう!との事だったんだ。
7月半ばの何処の大学も前期試験が終わった頃、あの部屋で冴子を迎い入れ、「ひとり5万円、全員で35万円払え!」というのが冴子の要求だった。
親からの仕送りも家賃込みで5万円の頃、そんな大金は出せない、いや貰う、出せないなら警察に行く!妊娠もなく証拠もない!等との押し問答が暫く続いた時、女は独り、男は4人、生田の周りは畑ばかりのアパート、住人はEだけのかそびれたところ、
また俺達の男の本能に火がつき冴子に襲いかかり、2週間前のように手足押さえつけ、トレーナーの上着や紫のブラジャーを剥ぎ取りジーンズをずらし、この時も紫のノーマルパンティだったかな?俺がオ○ンコに顔をつけたままずらし、
そのまま冴子の裸体に我先にと4人が唇やら2つの柔らかなオッパイやら太股からオ○ンコを舐め回して、良い具合に濡れてきてるオ○ンコへ生挿入中出し、他の連中もバックで中出しを繰り返して1人3発は冴子の身体で発射したんだよ。
冴子も覚悟はしてきたと思うけど、やっぱり野獣のような若い男達には敵わず「やめろ!ケダモノ!」の言葉の後は、じっと無表情で天井を見てるだけだった。
満足した男4人が車座になって卑猥な会話をしている真ん中で仰向けになって素っ裸で、股間の真っ黒なヘア以外の白い裸体が妙に魅力的に思えて、朝方、全くな絶望感で無口になった冴子を一番近くに居住している俺が送って行くことになり、白山まで送ってアパートまで届けると、部屋に入るなり急に泣き出して、しがみついて来たんだ。
「やっぱりわたしは女なんだ…」ってボロボロと泣き崩れて。
俺も2度もまわしに加わって、冴子のオ○ンコには無理矢理、何発も精液を流し込んでいるが、しおらしくなった冴子と2人になった時の、いつもと違う女の涙を見た時に、それまでの野獣から、この女が可愛くて独占欲が湧いてきて、それから冴子と付き合うようになったんだ。
当然、SEXの時には濃厚にお互いを求めるが、あの輪されている時、そして男達に押さえつけられている中で無理矢理の冴子の身体で射精した状況を思い浮かべると若かった事もあり何回でも絶頂に達する事が出来たよ。

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